帝王学ってなんですか?

よく凄い社長は学んでいると漫画なんかで言っていますが、実際どのようなものなのでしょうか?

どのようにしたら学べるのでしょうか?

効果はあるんでしょうか?

変な質問ですみません。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

Gooの便利ツール国語辞典で検索すると、以下のように出ます。



■[帝王学]の大辞林第二版からの検索結果 
ていおう-がく ―わう― 【帝王学】
帝王たるにふさわしい教養・態度・考え方などを身につけるための修養。

修養とありますから、学問ではないみたいです。
よって、「学ぶ」というのとは、ちょっと当てはまらないかもしれませんね。

「帝王=権力者」ですので、社長とかも一種の「帝王」といえるでしょう。
察するに、人の上に立つためのカリスマ性だとか、リーダーシップを身につけるための修行と考えたほうがいいかもしれません。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q子宮口8cmで帝王切開?

先月出産した妹がいるのですが、子宮口8cmから子宮口が5時間経っても開かず、急きょ帝王切開になりました。
このようなケースは日本でありますか?
妹は、医療がちょっと不安な途上国に住んでおります。

Aベストアンサー

子宮口が何時間開かなかったか、ではなくて他の判断だと思います。私は子宮口が5センチくらいのまま陣痛室で2泊しましたが、普通分娩でした。お産がなかなか進まずにもがき苦しみましたが、「赤ちゃんは元気ですからね!」と励まされて、ただただ時間が過ぎるのを待っていました。3日目に入ってからは促進剤を点滴してくださり、そのおかげで一気進み、点滴開始の半日後に生まれました。私はもっと早く点滴してほしかったのですが、薬や点滴は医師の判断なので、こちらが頼めばしてくれるとは限りません。逆に望まなくても、医師が必要だと判断すれば行われます。(「いいですね?」という確認はあると思いますが)

妹さんの赤ちゃんの心拍が弱ったり、急いで出す必要があったのではないでしょうか。何はともあれ、赤ちゃんご誕生おめでとうございます(^^)

Q帝王学を学びたいのですが

具体的に学べる本などありましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

有名なところでは
「貞観政要」ですね。

創業と守成の話で有名な本です。

またはマキャベリの「君主論」
高校の倫理政経でも出てきたと思います。


科学的ならゲーム理論。
戦うリーダーでしたら「孫子」
理想の施政者論でしたら「孔子」「孟子」

でしょうか。

Q一人目が帝王切開だと

友人が帝王切開で出産しました。
陣痛が弱くて、破水を促したにもかかわらず、赤ちゃんがおりてこずに、子宮口も3、4cmだったので、急遽帝王切開になったそうです。
帝王切開をしたら、2人目以降も帝王切開と聞きますが、雑誌で2人目は自然分娩が可能という記事を読んだことがあるように思います。
実際のところは、どうなんでしょうか?
2人目は自然分娩が可能という場合などがあるんでしょうか?
また、彼女のケースならやはり帝王切開になっちゃうんでしょうか?

Aベストアンサー

一度目に帝王切開で、その後自然分娩することをVBAC(Vaginal Birth After Cesarean)といい、欧米では盛んになってきている方法です。
この適用はいくつか条件がありますが、大雑把に一度目が帝王切開でも二度目に自然分娩可能な人は60%程度いるそうです。
(主に母体の本質的な問題が無ければ可能ともいわれています)

しかし、日本ではまだ最近流行しだした方法なので、対応してくれる病院が限られています。
つまり、どうしても子宮破裂の危険性が高くなるので注意深く観察することが必要で、産気づいてから直ちにいつでも帝王切開に切り替えられる体制で望むことが必要とされています。
なので、対応してくれる病院を探すことから始めましょう。

昔の帝王切開だと子宮上部の切開が主流だったため、一度目が帝王切開だと二度目以降は必ず帝王切開でしたが(子宮破裂の危険が高い)、最近では子宮下部を横方向に切開することが普通なため、至急破裂の危険性は昔よりはずっと少なくなりました。

ご参考まで。

Q文学・栄養学・住居学・歴史学・環境学を学ばれている方、お願いします。

現在高校生なのですが、大学に進学をするのかまだ決めかねています。自分なりに調べて興味を感じる分野は、文学(小説を読むことが好きなので)、栄養学(料理をするにあたって栄養学には前々から興味があったので)、住居学(建築学ではなく、女性視点の住居の見方というのに興味を感じたので)、歴史学(昔から歴史が好きなので)、環境学(環境問題に関心があるので)があります。
もしも、大学に進学するのであれば将来の就職に関係する学部にいきたいと考えています。在学中に何か他のものが見つかるということもあるかと思いますが、入学時に明確な目標をもっていたいんです。なんとなく・・・という気持ちであれば進学しようとは思っていません。
今のところ、上で挙げた分野に「これが一番・・・」という順位はありません。私はまだ受験生ではないので決断までに時間はあるのですが、時間いっぱい悩んで決めたいです。
上で挙げた学問を実際に学ばれている方に、質問したいのです。その分野に興味をもったきっかけ、実際に大学で学んでみて想像と違ったこと、卒業後どうしようと考えているか、等なんでも良いので可能な範囲で聞かせて下さい。ぜひ、参考にさせて頂きたいと思います。

現在高校生なのですが、大学に進学をするのかまだ決めかねています。自分なりに調べて興味を感じる分野は、文学(小説を読むことが好きなので)、栄養学(料理をするにあたって栄養学には前々から興味があったので)、住居学(建築学ではなく、女性視点の住居の見方というのに興味を感じたので)、歴史学(昔から歴史が好きなので)、環境学(環境問題に関心があるので)があります。
もしも、大学に進学するのであれば将来の就職に関係する学部にいきたいと考えています。在学中に何か他のものが見つかるという...続きを読む

Aベストアンサー

文学を専攻していました。現在も研究中です。
高校三年まではまったく勉強せず、大学もお金の無駄だと思って行くつもりがなかったのですが、行きたい大学があり受験を決めました。ただしその際に親から私立ならここらへん、あと国公立も必ず受けるように、と指示されしぶしぶ従い、予備校に1年通ったもののまともな勉強は2ヶ月程度しかせず最悪なことに志望校以外も全部受かってしまい、親から「頼むから、●●大に行ってくれ」と言われ、がーん…と思いつつも学費を出すのは親なので…泣く泣く第一志望をあきらめ文学部に進学しました。本当は密教学科に行きたかった…。

そんな感じで進学しました。なので興味もへったくれもありません。ただ、はいるからには勉強に心身捧げるつもりでした。それは今も変わっていません。
今は文学をやっていますが、大学に入って一番驚いたのは、(どの学部も同じだと思いますが)最先端の研究に触れられます。特に文学は、今まで国語として習ってきたものが如何に古くさい知識だったかを痛感します。歴史もそうですよ。全然やることが違うんです。そして、その道の専門の先生が(私の大学は、教員に関しては文句の付け所のそれほどない学校でした)、教えてくれる最先端の研究はどれもあまりに真新しく、斬新で、一年生の時は毎日が驚きと感動であふれていたように思います。
これは決して高校時代には味わえない経験です。ただ、それなりの教授がいなければならないですが…。

卒業後は修士に進学しました。私は家も裕福で、親も就職して欲しいとは思っていないので、お言葉に甘えて博士まで進学するつもりです。

ですが、「大学に進学するのであれば将来の就職に関係する学部にいきたいと考えています。」ということならば、文学・歴史はおすすめしません。就活に何ら有利になる学部ではないからです。
でも、好きなことをするには、これ以上の学部はないと私は思っています。
あなたが知らなかったことがどんどんどんどん判りますよ。その興奮は、筆舌に尽くしがたいものがあります!

文学を専攻していました。現在も研究中です。
高校三年まではまったく勉強せず、大学もお金の無駄だと思って行くつもりがなかったのですが、行きたい大学があり受験を決めました。ただしその際に親から私立ならここらへん、あと国公立も必ず受けるように、と指示されしぶしぶ従い、予備校に1年通ったもののまともな勉強は2ヶ月程度しかせず最悪なことに志望校以外も全部受かってしまい、親から「頼むから、●●大に行ってくれ」と言われ、がーん…と思いつつも学費を出すのは親なので…泣く泣く第一志望をあきらめ...続きを読む

Q予定帝王切開か普通分娩か迷っています。

33歳初産です。25週の検診から、胎盤の位置が低いと言われその時点で1cm、30週の時点でも1.2cmと変化がなかった為、総合病院への転院と自己血貯血、予定帝王切開を勧められ病院を移りました。
その後変化がないまま貯血も終わり、来週金曜日に手術となった昨日の37週検診で、急にここにきて2.5cmの位置まであがっているので普通分娩できるかも、今週中にどちらにするか決めてくださいと言われました。
腹を決めていただけに大変戸惑っています。担当の先生は不要な手術は出来るだけしない方がいい、(私は考えていませんが)2人目以降の子供をまた帝王切開で産まなくていいという2点から勧めて下さっているようです。ただ、お産は始まってみないとわからないので、いざ普通分娩で臨んでも大量出血して緊急帝王切開になる可能性もある、また普通分娩で乗り切っても、大量出血した場合、貯血した血液は手術用に準備したものなので普通分娩では使えないというデメリットもあるそうです。
似たような状況で土壇場で分娩方法が変わった方がいらっしゃったら、是非ご経験をお聞かせ頂けたらと思います。赤ちゃんの為にベストな選択をしたく、悩んでおりますのでご回答をよろしくお願いいたします。

33歳初産です。25週の検診から、胎盤の位置が低いと言われその時点で1cm、30週の時点でも1.2cmと変化がなかった為、総合病院への転院と自己血貯血、予定帝王切開を勧められ病院を移りました。
その後変化がないまま貯血も終わり、来週金曜日に手術となった昨日の37週検診で、急にここにきて2.5cmの位置まであがっているので普通分娩できるかも、今週中にどちらにするか決めてくださいと言われました。
腹を決めていただけに大変戸惑っています。担当の先生は不要な手術は出来るだけしない方がいい、(私...続きを読む

Aベストアンサー

30歳主婦です。
出産経験はありませんが、医療従事者で過去に小児科・未熟児室経験のあるものです。

出産を予定されている病院の規模にもよりますが、帝王切開⇔自然分娩を柔軟に対応できるようですので、小さな産婦人科(何かしらトラブルが合った場合、転送されるような医院)でなないのでしょうね。
小児科医の待機・連携はどのようになっているか、分かりますか?

もし総合病院、もしくは大きな産婦人科病院であり、小児科医を院内に抱えているようであれば、自然分娩でお任せして問題はないかと思います。
そのあたりに不安要素があるのであれば、万全を期する意味で帝王切開をチョイスするのも一つの手かもしれません。

担当医師が詳しくそれぞれのメリット・デメリットを伝えてくれているようですので、良い先生にめぐり合えたのでしょうね。
Qに書かれていない帝王切開のメリット・デメリットとしては、
【メリット】
・出産の予定日時が決まっているため、ご主人やご両親が対応しやすい(前もって休みを申請するなどして待機できる←輸血ひとつにしても、家族の一筆がないと施行できません)。
・貴方も落ち着いて出産に臨むことができる。
・手術ですので当然日中に行う=小児科医にコンタクトが取り易い=緊急時の対応がしやすい。
【デメリット】
・不要な手術は避けたほうがよい、という理由は普通分娩であれば負わなくてよい侵襲を受けてしまうため。感染や、後の腹膜の癒着等の問題を招いてしまう場合がある(←これは医療ミスではなく、一定の確率で避けられない合併症です)。
・帝王切開でもあっても、母児共に予期せぬトラブルが起こる可能性はゼロではない。

あまり解決していない気がしますが、最終的に決定する際の参考になればいいな、と思います。
頑張って元気な赤ちゃんを産んでくださいね。

30歳主婦です。
出産経験はありませんが、医療従事者で過去に小児科・未熟児室経験のあるものです。

出産を予定されている病院の規模にもよりますが、帝王切開⇔自然分娩を柔軟に対応できるようですので、小さな産婦人科(何かしらトラブルが合った場合、転送されるような医院)でなないのでしょうね。
小児科医の待機・連携はどのようになっているか、分かりますか?

もし総合病院、もしくは大きな産婦人科病院であり、小児科医を院内に抱えているようであれば、自然分娩でお任せして問題はないかと思います。
そ...続きを読む

Q人類は今までに海をどのように利用してきたか。また、これからどのように利用していくべきか¿作文でーす

人類は今までに海をどのように利用してきたか。また、これからどのように利用していくべきか¿
作文でーす。キーワード的なのでもいいんでコメントくださいよろしくお願いしまーす

Aベストアンサー

食料(魚等)

恵みの雨

Q帝王切開後の気持ちの整理

3ヶ月前、緊急帝王切開で第一子を出産しました。

出産前は自分自身、自然分娩へのこだわりはそこまで強いほうだとは思っていなかったのですが、実際自分でお腹を切ってみると、自然分娩出来なかったことをとても心残りに思ってしまっている自分がいます。
また、世の中には帝王切開への偏見もあることを知り、それもショックでした。

私の場合、子宮口が6cmの状態でお産が進行しなくなり、分娩停止による緊急帝王切開でしたが、2晩徹夜で耐えた陣痛に私自身が疲れ切ってしまっていて、「促進剤で頑張りましょう」という先生の提案もとてもとても受け入れられず、自ら帝王切開をお願いしての出産でした。
だから、「あの時私さえもっともっと頑張っていれば・・」と余計に後悔が強いのかもしれません。

ネットでの書き込みを見ていると、同じく帝王切開になったことを後悔していらっしゃる方が沢山いることを知りました。中には何年にも渡って後悔されている方も・・。
今はまだ出産のことが頭から離れない毎日ですが、自分も同じく何年もこんな気持ちを引きずってしまうのだろうか、周りが自然分娩で出産するたびに「私には出来なかった」と落ち込んでしまうのだろうか・・と思うと不安です。

帝王切開で出産された方、皆さんはどんな感じでしたか?
帝王切開での出産を前向きに受け入れるまで時間はかかりましたか?すぐに受け入れられましたか?それとも、初めから出産方法なんて気になりませんでしたか?

ご意見を聞かせていただける方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

3ヶ月前、緊急帝王切開で第一子を出産しました。

出産前は自分自身、自然分娩へのこだわりはそこまで強いほうだとは思っていなかったのですが、実際自分でお腹を切ってみると、自然分娩出来なかったことをとても心残りに思ってしまっている自分がいます。
また、世の中には帝王切開への偏見もあることを知り、それもショックでした。

私の場合、子宮口が6cmの状態でお産が進行しなくなり、分娩停止による緊急帝王切開でしたが、2晩徹夜で耐えた陣痛に私自身が疲れ切ってしまっていて、「促進剤で頑張...続きを読む

Aベストアンサー

女性です。

ご出産おめでとうございます☆

せっかく新しい命を誕生させたのに、そんな考えでいたらもったいないですよ~。
人それぞれ、体力や痛みに耐えうる程度、その他の面でも皆違います。
違って当然です。頑張れる度合いも皆違います。
世の中の大半がそうだから、自分もできなくてはいけない、できることがいいことだという発想は間違っていますよ。
人は皆、自分の価値観や基準に照らし合わせて物事を判断したり、多い意見の方に引っ張られてしまいがちですが、
人は人、自分は自分です。
もっとご自分に自信を持ってください。
そうでないと赤ちゃんも可哀想です。

2晩も徹夜で陣痛に耐えるなんて、それこそ立派なことですよ。

立場は違いますが、私は帝王切開で産まれましたが、だからといって自然分娩と比べたことなど全くなかったです。

冷静に考えてみてください。
そもそも自然分娩が素晴らしくて、帝王切開がそうでないなんて、あるはずがないと思いませんか?
無痛分娩をした人はとんでもないとか、見当はずれですよね。

原点に帰って、新しい命を誕生させられたことに皆さん感謝すべきだと思います。
厳しい言い方をすれば、そういう悩みを持つことは、もしかしたら謙虚さが足りないことになるかも知れません。
引き合いに出すのは間違っていると思いますが、お子さんが欲しくても授かれない立場の人たちもたくさんいます。
それどころか結婚の縁にも恵まれない人たちだって、たくさんいらっしゃいます。
私は、色々と理由があって、子供が欲しいと思っても持てないのではないかと思います。

世の中の偏見に惑わされたり負けたりしたら、全くもって損です。
私は別のことで人からは理解されにくい症状を抱えていて、
そういったことで悩んだり苦しんでいますが、結局は自分なりの信念をもって堂々としていることが大切だと知りました。

ネットも色々情報が入ってきて、必要のない余計な不安や心配に駆られてしまうので、そういったものは見ない!(笑)

これからは、赤ちゃんが無事に生まれてきてくれたことを喜んで、是非育児を心から楽しんでくださいね♪

女性です。

ご出産おめでとうございます☆

せっかく新しい命を誕生させたのに、そんな考えでいたらもったいないですよ~。
人それぞれ、体力や痛みに耐えうる程度、その他の面でも皆違います。
違って当然です。頑張れる度合いも皆違います。
世の中の大半がそうだから、自分もできなくてはいけない、できることがいいことだという発想は間違っていますよ。
人は皆、自分の価値観や基準に照らし合わせて物事を判断したり、多い意見の方に引っ張られてしまいがちですが、
人は人、自分は自分です。
もっ...続きを読む

Q暗記術を実際に学んだ方はいますか

よく雑誌などの広告に暗記術の講座が乗っているのを目にします
素晴らしい暗記力を持った人がテレビに出ているし、大会などもあるということで
実際暗記術というものはあるのだと思いますが、どうも広告のものは胡散臭く感じてしまいます

もし信頼できる教室などがあるのなら私も学んでみたいのですが
実際に受講した方はいらっしゃるのでしょうか
もしいらしたらその感想などお願いします

Aベストアンサー

小田全宏という人のアクティブブレインセミナーに出た事があります。
ネットで検索するとわかりますが、記憶術では有名な人です。

結局は語呂合わせでした。
サバン症候群でもない限りテレビの人も語呂合わせを駆使しているそうです

Q帝王切開後の子宮収縮の痛みと、子宮全摘の痛み

帝王切開後の子宮収縮の痛みと、子宮全摘の痛みでは、どちらがましですか?

3週間前に、子宮筋腫核摘出の為の開腹手術をしました。いやーつらかったです。開腹手術がこんなに大変なものとは思いませんでした。術後の痛みや、体力の衰え、何週間も続く療養期間…
幸い、順調に回復しています。

話によると、子宮内部外部をあちこち切り取るこの手の手術に比べて、出産の為の帝王切開は、切って赤子を取り出すだけなのでずっと楽、だとか。確かに、かかる時間も短いですよね。
私の場合、妊娠を希望しての子宮筋腫切除手術だったので、うまく行けば数年後には帝王切開を受ける事になると思います。

ところで、帝王切開で産むと(普通の出産でも??)、産後の子宮収縮がとても痛い、辛い、という話を何件か見ました。切った痛みよりもそちらの方が耐えがたいんだとか。
それでは、赤子を取り出した後子宮を全摘してしまえば、その痛みはないですよね?

同じ開腹手術でも、子宮を細かくあちこち切る筋腫核摘出手術と、子宮丸ごと取り出す全摘では、どちらが辛いのでしょうか?

というのは、私は多発性子宮筋腫で、大小含めて10数個の筋腫があり、中でも大きいのが1つと中位のが4つあったのですが、それを全部取ってしまうと子宮が傷みすぎて妊娠・出産が困難になるため、一番大きい7cmと4cmと3.5cmの3つを今回は取りました。特に、7cmは筋層内筋腫と粘膜下筋腫の合わさったもので、不妊の主原因になっていました。

しかし、まだ妊娠には影響の少ない、漿膜下筋腫の3-4cm級のが2つ残っています。
他に、もっと小さい筋腫も残っており、これらが今後新たに大きくなる可能性はあります。
なので、もし再び手術が必要な程筋腫が再発してしまったら、次回は子宮全摘をと思っています。
理想としては、残る筋腫が大きくなりすぎる前にさっさと妊娠・出産する事です。
子供が一人しか持てないかもしれませんが、年齢的にもどうせあと2ー3年がリミットです。一人でも産めれば良しとします。

こういう訳で、どうせ帝王切開で(今回の手術により、妊娠しても自然出産はダメといわれています)お腹を切るのだから、ついでに子宮全摘してもらえば筋腫再発はなくなるし、子宮癌その他の恐れもなくなるし、と思ったのです。
しかし、子宮全摘のつらさ(痛み)が耐えがたいほどであれば、子宮を温存して筋腫はホルモン等で抑え閉経を待つ方向でいきたいと思います。

どちらが良いと思いますか?

帝王切開後の子宮収縮の痛みと、子宮全摘の痛みでは、どちらがましですか?

3週間前に、子宮筋腫核摘出の為の開腹手術をしました。いやーつらかったです。開腹手術がこんなに大変なものとは思いませんでした。術後の痛みや、体力の衰え、何週間も続く療養期間…
幸い、順調に回復しています。

話によると、子宮内部外部をあちこち切り取るこの手の手術に比べて、出産の為の帝王切開は、切って赤子を取り出すだけなのでずっと楽、だとか。確かに、かかる時間も短いですよね。
私の場合、妊娠を希望しての子宮筋腫切...続きを読む

Aベストアンサー

これからの出産が最初で最後であるならば、何度も開腹手術を避けるために、帝王切開時に子宮摘出する人もいます。

少なくとも、痛みの強さで選択するものではないと思います。
今後生活していく上で、メリットがデメリットを上回り、ご自身が納得するのであれば何ら問題ないことだとは思いますよ。
筋腫の再発、子宮ガンなどのリスクが高いことを考えると、温存してリスクを抱えたままにするよりも精神衛生上良いかも知れません。

あなた自身と家族が納得した上で、医師とよく相談してください。
このことは、妊娠してから決めても間に合います。

Q【経営学・外資系企業と日本企業の差】外資系企業の社長が「日本人は報告をしないで、自分だけの情報を多く

【経営学・外資系企業と日本企業の差】外資系企業の社長が「日本人は報告をしないで、自分だけの情報を多く持つ方が自分の価値が高くなると勘違いしているのか情報が全く上がって来ない」そうです。

情報が上がって来ても、肝心な部分は個人で持ちたがる傾向が高く、アメリカでは無駄と考えられている「ムダ話の雑談」が商談のキーになることが多いとのこと。

メールや電話で積極的に雑談をさせるようにわざと指導しているそうです。

それが凄いロスに繋がっていると嘆いています。

どうすれば個人が隠し持っている重要な情報を会社に報告するようになるのか助言をください。

Aベストアンサー

報告する相手(上司)が、それを「重要な情報」として認識し活用できるだけの技量を持っていることが必要になると思います。
昇格させる場合に、その能力を見抜く眼力を経営陣が磨く必要がある。
または、そうした能力がないと経営陣に参画できない仕組みを作る。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報