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黒川博行が次のように書いています。

<テレビの某番組で鑑定される作品は物故者の作品ばかりを扱う。現存作家の作品を含めて無作為に鑑定していたら「真贋がちがう」と訴えられるリスクがあるだろう。>

質問は、テレビの某番組で鑑定される作品は物故者の作品ばかり、なのですか?

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A 回答 (7件)

確かに、毎週見ていますけど、物故者の作品ばかりですね。


おっしゃるとおり、真偽騒動に係るリスクはあるからなんでしょう。

かつて、「いい仕事していますねえ~」で茶の間でおなじみの某鑑定士の先生ですら、長年鑑定業を行っていると、番組内の鑑定結果について真偽騒動を起こしたりするぐらいなんですから・・・。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
<物故者の作品ばかり>ですね。
<真偽騒動>を警戒しているのですね。

お礼日時:2022/01/29 17:04

記憶にある範囲ではガイナックスの初作品「オネアミスの翼」の作品資料があったとか、藤子・F・不二雄先生が存命時にアマチュア時代にA氏と描いた同人誌を自ら持ち込んだりとかが。

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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
たまには、現存作家の作品も鑑定されるのですね。

お礼日時:2022/01/29 18:18

No2です。



確かにそうですね。

日本、世界を問わず、特にスポーツ選手のお宝については、生存者のものも出品されていますね。
この点、訂正いたします。
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この回答へのお礼

ご丁寧に
ときには<生存者のものも出品>ですね。

お礼日時:2022/01/29 18:17

対象物が古物であり


自分で購入した贋作以外は
先祖伝来の一品だから
物理的に作者の存命は望めない
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この回答へのお礼

ノーコメント

お礼日時:2022/01/31 15:31

ピカソは


長生きしたので
作品数が多い

ゆえに
世界中に作品が多く出回っているので
価格が高くなかったもします

同じように
現存作家ですと
今後どのような作品を作るのか
どのくらいの量の作品ができるのかなどで
評価も価格もむずかしい

某番組は
真贋というよりも
作品の価値なので
あまり出品されないのでしょう
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
<現存作家ですと><評価も価格もむずかしい>。のですね。
評価も価格も一応確定した物故作家を対象なのですね。

お礼日時:2022/01/29 17:10

さあねえ。


その需要のほうが高いからじゃないんですか。

No.2の質問者さんも上げていらっしゃる番組では、かつて
”小室哲哉”氏 の学生時代の同人誌が鑑定に出されたことがありましたね。
そして当人に確認が行われました。
「大変懐かしいものを拝見させていただきました」的なコメントが返ってきてましたよ。
(まだあの頃はテレビを見る習慣があった。今はテレビを見る習慣はない)

……ということで、別に故人の作品やかつて所有していた物品が対象と言うわけではない。
ついでに言えば、スポーツ選手や海外の俳優・アーティストのサインとかも扱っていたと思います。
もちろん存命の方々の物です。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<別に故人の作品やかつて所有していた物品が対象と言うわけではない。のですね。
<その需要のほうが高い>という理由ですね。

お礼日時:2022/01/29 17:06

骨董を鑑定するバラエティ番組以外の理由がある?


現存作家なら評価額は作家の言い値であり、鑑定師不要でしょうに。
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この回答へのお礼

ノーコメント

お礼日時:2022/01/29 18:19

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