今までは兄が車のことは全部やってくれていたんですが、
4月から、私1人が管理する環境になり、車音痴でアタフタしております。
(ちなみに、親は免許無し)
今はスタンドや買った店(ディーラー)で、定期的に検査してもらってます。
けど、たまにメンテナンスで高いお金をとられてしまいます。
(なんか、いつも言いくるめられてます。)
だから、自分でも少し、勉強したいので、以下のことを教えてください。

●エンジンオイル
 どうやって、空けるのか。なにをいれるのか(きょうか液?)
 汚れはどうやってみるのか。汚れ具合判断はどうすればいいのか。
 汚れてたら、どうすればいいのか。

●バッテリー
 どうやって、空けるのか。
 液量が少なくなったら、何をいれるのか。汚れはどうするのか。ターミナルとは なにか。

●ラジエター
 どこにあるのか。どういう、機能なのか。液量や、汚れはどう、対処するのか。
 液量は何をいれるのか。

●ATF
 どこにあるのか。どういう、機能なのか。液量や、汚れはどう、対処するのか。
 液量は何をいれるのか。

●ブレーキオイル
 どこにあるのか。どういう、機能なのか。液量や、汚れはどう、対処するのか。
 液量は何をいれるのか。

●ステアリングオイル
 どこにあるのか。どういう、機能なのか。液量や、汚れはどう、対処するのか。
 液量は何をいれるのか。

●空気圧(タイヤ)
 1年でどれくらい、補充するものなのか。スタンドでお兄さんが2.3にしてくれ
 と言ってるのを聞きましが、空気圧は2.3がいいのか。

これ以外に点検することはありますか。また、日常点検、定期点検で分けて
点検すべき項目は何ですか。
あと、スタンドでやって、高くついたり、雑だったり、純正な部品じゃないと
マズイ項目はありますか。
お願いします。教えて下さい。

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A 回答 (5件)

●エンジンオイル


入れる場所は、エンジンの一番上に手で回せるキャップがついています。そこを開けて入れます。
オイルの点検は、エンジンのサイド側に、先端に丸い輪っかがついた棒が刺さってます。これを引き抜くと先端がゲージになっていて、オイルの量と汚れ具合をチェックします。
量は、ゲージに数cmの幅で許容範囲が示してありますので、その中であれば問題ないという事です。汚れ具合の方は、交換後でもすぐに黒くなってしまいますので、どちらかというと走行距離で交換した方が無難です。5000キロ位を目安で交換すれば良いです。2回に一回はオイルフィルターも一緒に交換しましょう。

●バッテリー
バッテリーにはいくつか種類がありますが、昔からの一般的なやつだと側面に液量のレベルを示すラインが引いてあります。upper - lower と数cmの幅がありますので、液面がこの間にあればよいという事です。足りなければ、バッテリー上面にある6個のキャップをはずしてそれぞれに液を補充します。液は「バッテリー補充液」という名前で売っています。強化剤入りなど数種類ありますが、単なる蒸留水で十分です。蒸留水なら1本10円くらいで、1~2本で間に合うはずです。

上にキャップがないバッテリーの場合、おそらくボディーも透明ではなく中の液面が見えないようになっているはずです。メンテナンスフリーバッテリーというもので、一般的にはなにも管理しなくてよいものです。ダメになったら即交換ということです。

キャップが6個ではなくて、3個ずつをカバーした2枚のフタになっているものもあります。横にレベルのラインが入っているものであれば液の補充ができるはずですからチェックしてみましょう。

バッテリーのターミナルというのは、電極の事です。赤いビニールみたいなキャップがついている方がプラス、付属品が少なくてあっさりした方がマイナスです。
白い粉を吹いているような場合にははずしてワイヤーブラシなどで掃除します。
ボディーにはマイナスの電気が流れています。プラスのターミナルとボディーやエンジンなどの金属むき出し部分がスパナなどの工具で接触するとショートして火花が出ます。
ターミナルをはずす時はマイナスから、つける時はプラスから、というのが基本です。

バッテリー液に関しては、比重というのも大事な要素ですが、自分で充電はやられないでしょうから割愛します。まめに液量をチェックしていたらまあ、大丈夫でしょう。
バッテリーを上がらせてしまったりしたら、交換がベストですからね。

●ラジエター
金属製のキャップがついた、黒くて薄い大きな部品で、ゴムの太いホースが繋がっています。ボンネットを開けて、エンジンルームの最前面の方を見ればすぐに見つかるはずです。
キャップをはずすと中には水が入っています。不凍液の関係で色がついていると思いますが、これが一杯に入っていればOKです。少し隙間があるようなら水(水道水で可)を補充しましょう。
また、キャップを触ってみて熱い時(エンジンを止めた直後)などは、キャップをあけるとお湯が吹き出してヤケドをしたりする事があります。冷えた状態でやりましょう。安全策としてタオルなどをかぶせた上からキャップを回すようにクセをつけましょう。
最近の車ではリザーバタンクというのを装備して水が減りにくいようにしてある車も多いです。極端に水が減ってしまう場合にはラジエーターのどこかに穴があいて漏れている可能性が高いです。運転席のtempメーターで水温が確認できますが、これにも気付かずにラジエーターのチェックもしないでいると、最悪オーバーヒートでエンジンをダメにしてしまう事がありますので注意しましょう。

●ATF
これは日常点検項目ではありません。数万キロごとの交換、といった事ではないでしょうか。オートマの調子がおかしい、といった時に整備工場に相談した場合、ATFを交換しましょう、という事になるレベルだと思います。ヘタにいじると良い事はありません。

●ブレーキオイル
ボンネットを開けると、エンジンルームの運転席側にゴムのキャップをかぶったプラスチック製の半透明のカップが2つくらいあるのが見つかると思います。大きい方にブレーキオイル(ブレーキフルード)が入っています。これにも適正レベルを示すラインが入っていますので、少なければ補充します。ブレーキフルードには規格があって、DOT3とかDOT4とか品質で区分けされています。同等品を補充するべきです。
あまり減るものではありませんし、もし減りが激しいようであればどこかで漏れている可能性が高いです。一ケ所漏れているだけで全体のブレーキが効かなくなりますので重大問題です。そんな時はすぐに整備工場に点検を依頼しましょう。
ちなみに、ちいさいカップはブレーキのものよりやや下にある事が多いですが、これはクラッチようのフルードのものです。こちらも滅多に減るものではありません。

●ステアリングオイル
これも日常点検項目ではありません。ハンドルが重くなった、などの異常を感じた時には整備工場に依頼しましょう。


●空気圧(タイヤ)
これはタイヤゲージという部品を買って、タイヤのバルブキャップをはずして空気圧を測って点検します。減っていれば空気を補充しますが、自転車の空気入れなどでは入ってくれません。
つまり、ガソリン給油の時などに月に一度くらいはタイヤの空気圧もチェックしてもらえば良いということです。空気補充も含めて無料サービスのスタンドも多いと思います。
ハンドルが重くなったように感じたり、目で見てタイヤが潰れ加減に見える時には要チェックです。

●他には、ライト類の点検ですね。方向指示器(ウインカー)やスモールランプ、ヘッドライト、バックライト、ナンバープレートランプなどはたまにチェックしましょう。
ウインカーランプは運転席の方向指示器のランプが点灯したまま(点滅しなくなる)になったりカチカチ音が速くなったりして、どこかの電球が切れている事を知る事が出来ますが、その他については車を降りて自分で確かめるしかありません。
ただ、エンジンを切った状態でランプを点灯するのはバッテリーを消耗します。かといってエンジンを始動したままでは、バックランプの確認などでは車が動き出さないように注意が必要です。助手がいる時にやるのがベストです。
それから、スペアタイヤの空気圧も、たまには見ておきましょう。これもスタンドに頼んでしまいましょう。
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この回答へのお礼

うわー、詳しい。ありがとうございます。
あとは、悪い人(お金をかけようとする人)に
言いくるめられないよう、勉強したいです。

お礼日時:2001/09/01 17:41

わからなければ買った店で聞く。


説明書に載っていることなのに、実践で教えてくれないようであれば、メーカー本社に何故教えてくれないのか?
金を取りたいからか?と苦情を言いましょう。
必ず対応してくれます。がんばって!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。がんばります。
聞くと、3回に1回は不必要なものを買わされて、怖いです。
いつも、逆に利用されてしまいます。
ですから、本や、サイト、皆さんから、教えてもらおうと、
思ったんですが.....。
水抜き剤はいらないとか、そういう知識が欲しいんです。
わがままで、ごめんなさい。

お礼日時:2001/09/01 17:50

知識としては下記のURLが参考になるかと思います。



≪注意点≫
・バッテリーの上面に赤と黒色のキャップが有るはずです。
これを外すとターミナル(端子)が現れるのですが、バッテリーは12Vとは
言え、非常に大きな電流が流れますので、絶対にさわらないでください。非常に危険です。

私は素人が生半可な知識でいじるのは危険だと思うので、エンジンオイルの残量をたまに調べる位で、他はカーショップやディーラーに頼んでいます。
また、ディーラーは当然として、よく行くスタンドとカーショップを決めています。
顔見知りなので、結構相談にのってくれますよ。

あと、水抜き剤の売り込みに対しては、
「毎日乗っているからいらない」ときっぱり言っています。
(なんせ頻繁にガソリンを入れていれば水が溜まるとは思えないので)
それでも売り込むスタンドは、いまのところ遭遇していません。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~fwgk1406/
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この回答へのお礼

水抜き剤は断ればいいんですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/09/01 17:36

>どこにあるのか。

…液量…空気圧…
車種によって異なりますのでどなたも回答できません。

とりあえず、車の取り扱い説明書をきちんと読みましょう。
次に整備マニュアルなどの本を購入して勉強しましょう。

又は、お兄さんやスタンドなどで聞いてみるのが
一番早いでしょう。
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この回答へのお礼

整備マニュアルには、一般的なことは書いているんですかね?
スタンドも、お兄ちゃんも怖いので、本探しててきます。
けど、わかるかな。

お礼日時:2001/09/01 13:26

 megumi_megumiさん、はじめまして。

スコンチョといいます。(^_^)

 まず、あまり神経質にならなくても、そう簡単には壊れません。むしろ、
スタンドやディーラーで「早め早めの交換を」といわれて、お金をさいさい
かけることの方が問題ありますよね。(^_^;) それで、走行中に壊れても
そこが責任取ってくれる訳じゃないし。もちろん、定期交換部品や消耗品は
早いほうに越したことないけど、車検時でさえ変えなくても大丈夫なところ
も多いです。

●エンジンオイル  オイルゲージという目盛り付きの棒が差してあります。
一度抜いてタオル等でふき、もう一度差し込んでF~Eの間にあればOK。
汚れ具合は、真っ黒になったらアウトですが、一般的な車でしたら3000
~5000kmはOK。スタンドがよくやる手は、エンジンを切った直後の
オイルゲージを見せて「オイル少なくなってますね」ってやつです。エンジ
ン切った直後は、オイルはいろんな箇所に回ってますから、少なくて当然な
んです。注意しましょう。

●空気圧(タイヤ) 適正な空気圧というのは、ドアを開けたところにステ
ッカーで貼ってあります。あるいは車のマニュアルに記載されていますので、
それをご覧ください。タイヤのサイズ等によって適正値は異なりますので。

 その他に書かれてる項目も、おいおい勉強されればよいと思いますが、車検
(2年)毎にチェックしてもらって大丈夫な程度じゃないですかね。毎日これ
ら全項目を全て乗車前点検してる人ってごく少数でしょうから。

 また、いくら点検してても壊れるとき・調子の悪いときは必ず訪れます。そ
の際にどうするか(JAFをよぶ等)をきちんと準備されたほうが、安心して
乗れるのではないですか。
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この回答へのお礼

>スタンドがよくやる手は、エンジンを切った直後の
>オイルゲージを見せて「オイル少なくなってますね」ってやつです。エンジ
>ン切った直後は、オイルはいろんな箇所に回ってますから、少なくて当然な
>んです。注意しましょう。

そういうのに、だまされてしまうんです.....。
他にはありあますか?お金もたないんです。

お礼日時:2001/09/01 13:23

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>①ヘッドライトの黄ばみを取りたい
>③ボディの小キズを消したい、目立たなくしたい

私なら、ヤフオクとかで、”リスロンのカーブライト” を1本買い、それでヘッドライトとか
ボディを磨きます。1本¥3,000くらいしますがロングセラー商品です。
使用方法は普通のワックスをかけるような感じでスポンジで塗り込み、乾いた布で拭き取る。

研磨剤を含んでいるので、スポンジで磨くと小傷も取れると同時に軽くワックスがかかる感じ。

ただ、もう少し安くという場合であれば、Amazonとかで、
"KURE(呉工業) LOOX(ルックス) 330ml 表面仕上げ剤 [ KURE ] [ 品番 ] 1176 [HTRC2.1] 1本\1,000送料込み
で車のボディとヘッドライドを磨くという選択肢もあります。

LOOX(ルックス) 330ml 表面仕上げ剤は、ボディのワックスみたいなもので、でもクリーナーと微細なコンパウンド
も入っているという総合ケア商品となります。
ただスプレーを布につけて、それでボディとかライトを拭く感じ。

”カーブライト” の方は、中古車販売店などが展示車をワックスすると同時に小傷も取れて綺麗になるという点で
業務用で愛用されていたりしますが、ヘッドライトの黄ばみも落とせます。

>②アルミホイールが鉄粉などで汚いのでギラギラにしたいです。

アルミホイールの汚れは、Amazonとかで、”スクラビングバブル ガラス用洗剤 激泡ガラスクリーナー エアゾールタイプ 480ml”
を買います。(価格的にはディスカウント店の方が安いですが)

車の4本のタイヤのアルミホイールに目がけて泡洗浄という感じでスプレーし、3分とか経過したら、軽くブラシとか
雑巾などの布で表面を拭けば落ちます。

たぶん成分は忘れましたが、”キレート剤” が配合されているので、汚れの幕を剥ぐという成分だったと思います。

鉄粉そのものは、たしか専用の洗浄剤が出ており、スプレーすると鉄粉に反応して紫色になり、そのまま落ちる
という感じのものがお勧めといえばお勧め。ブレーキダストのようなものに強い感じ。

ボディに付着した鉄粉は、シリコンスプレーとかを振りかけると落ちるという感じもありますので、1本
買っておくと良いです。

”KURE(呉工業) シリコンスプレー (420ml) 潤滑・離系剤 [ 品番 ] 1046 [HTRC2.1]” 1本¥300くらいで売って
いたりします。

シリコンスプレーは、ワックスとかコーティング剤に入っている油成分のことですが、一般論として車を買い、
小傷を取り、その後コーティング剤などを施工しますと、その上からシリコンスプレーをかけると艶が出るのと
雨などもはじくという使い方があります。

予算的に余裕があるという場合であれば、
3M(スリーエム) コンパウンド クリーナーワックス 473ml 38006 [HTRC3]でボディを綺麗にする。
その後に、
3M 艶出し用ワックス ポリマーワックス 液体 473ml 38026 [HTRC3]でコーティングするという流れ。
3Mブランドも根強い人気あります。

私的には、コーティング剤は、最近ミラーシャイン(鏡艶)をパールホワイトのプリウスに使ってみました。
特別艶がすごい~というほどもないかなあ~~と思うのですが、家庭用食器洗剤でワックス成分を落とすと
指で触るとキュキュッと音がします。そしてミラーシャインを500円玉程度ボディに落とし、付属の布で
40㎝四方に伸ばすだけというのを繰り返す感じ。

基本としては、ただ塗り込むだけで拭き取り要らないという簡単さがあるのですが、石油系の溶剤を含まないという点で
雨などで水垢が筋のように流れた跡が残るという感じがない点で、良いのかなあ~と思ったりします。
溶剤を含んだのは、カルナバ蝋とかが入ったものにほとんど含まれるのですが、水垢の原因になるというのと
匂いがする難点があります(ハエなどが寄ってくる)

ミラーシャインは1本¥1,000くらいで破格な割に、長く持続し、艶が不足しているとかもし思えば上からシリコン
スプレーでもかけて伸ばしてあげれば、さらに輝きも増します。施工の簡単さとかは素人向け。

ただ自分でやるのが面倒であれば、近所のGSに行き、「手洗い洗車」を頼めば綺麗になるのでは
ないでしょうか。

■参考資料:コイン洗車場の高圧洗浄機で洗車する方法
https://matome.naver.jp/odai/2142260367539156201

車にハトのフンとかが付着するとよく専用のスプレー剤などを買ったりされる人が多いのですが、そもそも
業務用の高圧洗浄機で洗いますと、水洗いでも吹き飛びますので、綺麗になります。
車を買ったら綺麗さを維持できる方法としては、コイン洗車場はお勧めです。

1度綺麗になれば、後は屋根付き月極駐車場で時短洗車ワザを使えばもっと楽になります。

■参考資料:屋根付きの月極駐車場内で、雨の日に洗車時短ワザを使うと楽ちんになる方法
https://matome.naver.jp/odai/2148888265303980901

資産家の家とかでは、雨の日にガレージに入れると、そこに家庭用高圧洗浄機があるので
サクッとスプレーして汚れを落としているので、いつもきれいだったりします。

ただ、中古車を買った販売店に、「車を磨いて」と依頼すれば綺麗にしてもらえると思いますので
1度相談するというのも1つの手になります。

中古車って売る前にボディとかを磨いているみたいですよ。

>①ヘッドライトの黄ばみを取りたい
>③ボディの小キズを消したい、目立たなくしたい

私なら、ヤフオクとかで、”リスロンのカーブライト” を1本買い、それでヘッドライトとか
ボディを磨きます。1本¥3,000くらいしますがロングセラー商品です。
使用方法は普通のワックスをかけるような感じでスポンジで塗り込み、乾いた布で拭き取る。

研磨剤を含んでいるので、スポンジで磨くと小傷も取れると同時に軽くワックスがかかる感じ。

ただ、もう少し安く...続きを読む

Qクーラント液が汚れてる??

 こんばんは。
車が温まった状態で、水温計の針が真ん中(正常値)よりほんの少し下を向くようになりました。汚れると上に向くようになるとはよく聞くのですが・・・。
 さっそくディーラーに持っていってフロントマンと整備士の方に見てもらい話を聞きました。フロントマンの方が言うには、少しくらいの針の上下ならまったく問題ないし、もし本当にどこか悪いなら警告灯がつくからと言われました。いまのところ、何の警告等もついていません。また、整備士の方に直接液を見てもらいましたが汚れているとか液が少ないとは言われませんでした。
 問題のクーラント液ですが、冷えている時にキャップをはずして見た事はありません。冷えた時にタンクを見ると、かなり薄い色(水色に近い青)で、温まった時に見ると濃い緑色をしています。液量は、冷えた状態でタンクの上限と下限の中間より下限よりで、中間と下限のちょうど中間くらいにあります。温まった状態だと上限近くまで液が着ます。液に何か浮いているようには見えません。また、エアコンも以前と変わりなく効いています。
 今日、オー○バックスで380円の補充液を購入したのですが、液を補充した方がいいのでしょうか?それとも、交換したほうがいいのでしょうか?
 よろしくお願いします。

 こんばんは。
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Aベストアンサー

リザーバータンクの液量はエンジンが冷えているときにタンクのアッパーレベル(タンクの側面などにロワーとアッパーの目盛りがあるので上側の目盛り)まで適正な濃度のLLCを補充します。タンク内の液の色ですが、再度確認してみれば緑色になっていると思います。LLCには赤・緑・青・・・といろいろな色があるので、色だけで濃度の濃淡はわかりません。

それから、LLCが汚れるというような状況はエンジンや冷却系統に何らかのトラブルが無い限り起こらない症状です。もしも、目視で明らかな汚れが認められるようであれば、かなり重大なトラブルが起きていると考えるべきでしょう。また、多少の温度の変化は起こって当然と言うべき話で、まったく問題ありません。適温というのがエンジン温度計の中央というのも誤りです。エンジン温度計というのはそれほど正確な計測器ではありません。通常Cの上のラインからHの下のラインの間にあれば問題ないと考えてください。おおよそ中央付近であれば良好ということです。冷却の方式にもよりますがサーモスタットバルブの開閉や電動式のクーリングファンを使用している場合などそれらの動作開始前と後では当然、クーラントの温度は変わります。それほどシビアな温度管理はなされていません。また、車種によってはラジエーター冷却用のファンとエアコンのコンデンサー冷却用のファンか兼用になっているものもあり、この場合エアコン動作時にこのファンが動作し続けるため、エンジン温度計が低めになる場合も当然起こりえます。ただし、これも適正温度の範囲内のことで問題にする必要はありません。

車種がわかりませんので警告灯の種類(タンク内の液面の低下を監視しているものとエンジン温度を監視しているもの、両方を監視しているものなど色々です)がどのようなものかわかりませんが、問題ないと見てよいでしょう。

リザーバータンクの液量はエンジンが冷えているときにタンクのアッパーレベル(タンクの側面などにロワーとアッパーの目盛りがあるので上側の目盛り)まで適正な濃度のLLCを補充します。タンク内の液の色ですが、再度確認してみれば緑色になっていると思います。LLCには赤・緑・青・・・といろいろな色があるので、色だけで濃度の濃淡はわかりません。

それから、LLCが汚れるというような状況はエンジンや冷却系統に何らかのトラブルが無い限り起こらない症状です。もしも、目視で明らかな汚れが認め...続きを読む

Q車のヘッドライトのガラスの黄ばみ

免許を取りいきなり新車は心配なので軽の中古を買いました。ヘッドライトのガラスの黄ばみが気になります。
コンパウンドで磨いてみたりアーマオールをぬってみたりしました。正しい使い方ではないようですが少しきれいになりました。
ガラス自体劣化していてこれ以上きれいにならないかもしれませんが、裏技的なことできれいになりませんか?
色つきの電球にするときれいだそうですが、
昼間のライトがついていない時にガラスがきれいに見えるようにしたいです。
いろんなアイデア教えて下さい!

Aベストアンサー

表面がガラスにせよプラスチックにせよ、劣化で変色することはありません。旧い建物だからといって、ガラスが変な色(汚れは別として)になってたりはしませんし。
また、通常ヘッドライトレンズに使われるプラスチックは「メタクリル」系の材質ですが、開発当初から飛行機の代用ガラスに使われており、これも殆ど変色しません。ですから、レンズ内側に付着した汚れが原因と思います。
正攻法で手入れをするなら、まずヘッドライトの灯体を外します。そこで、レンズ単体が外せればそのまま内側を水拭き~空拭きで仕上げます。メルセデスなど、外国車ではこういったメンテが可能ですが、レンズが外れない場合は、やや難しいですが#4さんの仰る方法で清掃します。

セロハンやペイントは、道交法や道路運送車両法の「灯火色の規定」に違反し、更に発火する恐れがあるので使わないで下さい。ハロゲンバルブは400℃以上になります。

Q法定点検と無料点検について

本日、車検の手続きをしてきました。新車後の初の3年目なので一番簡単な車検のみにしました。(法定点検なしの)見積もりをもらう時もとくに不備はないとのことだったのですが、法定点検はみなさま、どのように受けてらっしゃるのでしょうか? 新車なので自分で確認すれば良いとも言われたのですが(整備士さんに言われた訳ではありません)契約のときにおまけで付いてくる無料点検でどのくらい補えるものなのでしょうか? よろしくお願いします。

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10年ほど自動車整備士をやっていた者です(゜゜)(。。)<「自動車検査員」所持

出先で壊れたところを自分で直せるスキル&24ヶ月点検内容で、これだけはやっとかなくちゃヤバい...ってところを自分でできるスキル、それと何かあっても自己責任って自覚。
これらがあるのでしたら、一番簡単な車検のみでもイイんではないかなぁ?
ただ、整備付法定点検を一切受けずに「ユーザー車検に毛が生えた」程度の車検を受けていて、何かあってから「あの時しっかり点検しておけば・・・」なんてのがイヤでしたら、素直に整備付法定点検を受けるべきです。

元々「法定点検」というのは「法定」であって、法律で定められた受けなくてはいけない点検です。それを「法定点検なしの見積もりを出す」って時点で、その業者さん、怪しすぎです(^▽^;)それって、見ず知らずの人にちょっと手数料払ってユーザー車検を受けてもらっているのと同じですよ。
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もちろんこれは法律的にも問題なし。

あとは距離にもよりますね。
一回目の車検で4万も5万も乗っていてユーザー車検で・・・なんてのは論外です。(地球一周って4万kmですよ。地球一周した無整備の飛行機・・・乗れます?)
3年で5千しか・・・なんて人も論外。自動車は、乗らないから壊れるって部品も多々あります。
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「安物買いの銭失い」「後悔先に立たず」
そうならないスキルあっての格安車検です。

10年ほど自動車整備士をやっていた者です(゜゜)(。。)<「自動車検査員」所持

出先で壊れたところを自分で直せるスキル&24ヶ月点検内容で、これだけはやっとかなくちゃヤバい...ってところを自分でできるスキル、それと何かあっても自己責任って自覚。
これらがあるのでしたら、一番簡単な車検のみでもイイんではないかなぁ?
ただ、整備付法定点検を一切受けずに「ユーザー車検に毛が生えた」程度の車検を受けていて、何かあってから「あの時しっかり点検しておけば・・・」なんてのがイヤでしたら、素直に...続きを読む

Q車のヘッドライトの黄ばみ除去について

8年前の中古車(普通乗用車)を購入しました。新車とは比較するつもりはありませんが、ヘッドライトのレンズ部分がかなり黄ばんでいて気になります。市販の薬剤を買うのではなく、きちんと業者に頼んでみたいと思っているのですが、効果はいかがでしょうか?黄ばみがかなり取れ、クリーンなレンズになれば、有料で業者施工を決めたいと思いますが、何かアドバイスやお勧めの業者情報等あれば教えてください。埼玉県在住です。

Aベストアンサー

昨年の車検時に、3000円のサービス料金で施行してもらいましたが、見た目でかなりクリアーになりますよ。

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それほど高度な技術は必要ないので、近所のGSでも充分に作業できますよ。

何軒か回って、お安い所で施行してみて下さい。

Qバッテリーの液量センサー?

セレスのバッテリーを交換しました。もともとついていたバッテリーには液量の
センサー(?)用のコードがついていたのですが、今回交換したものにはついてお
りません。で、同じサイズのバッテリーで+プラスと-マイナスさえつなげればな
んとかなるだろうっていうんでとりあえず交換しました。もちろんエンジンの始動
等に一切問題はありませんが、車内についているデジタル時計に
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と常時表示されまてしまいます。
解消する方法はありますか?
たぶん、車側のバッテリー液量センサー用のコードをバッテリーの+プラスに接続
するか(あるいは、-マイナスかもしれない・・・そんな?)すればOKとは思うの
ですが・・・
どなたかお願いします。

Aベストアンサー

センサーからでているコードはコネクターになっていますか?
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車両側(バッテリーの近くにありますが見つけにくいかも・・・)にあるはずです。
 そこにつなげば車内表示も出なくなります。
(バッテリー液量さえたまに点検すれば車の使用には何ら問題ないはず・・・?)

 センサーの端子をA、正規の受け端子をB、システムカット用のサービスコネクターをC+Dとすると
CとDを外し、AとC BとD (コネクターの形状上付くようにしかつかないと思いますが)をつなげばOKかと・・・。

 分かりにくい説明ですみませんが、そういうタイプも
ありますので参考までに・・・。

Q車のヘッドライトカバーの黄ばみ!!

車のヘッドライトのカバーがだんだん黄ばんできました。
研磨すればぴかぴかになると聞いたのですが、どのようにすればよいのですか?
使用する機械、コンパウンドなどを教えてください。

Aベストアンサー

黄ばみや曇りの原因は、紫外線による樹脂の経年劣化です。最近の車はコストダウンが激しいのか、6,7年経つと黄ばみ曇りが発生している車が多いようですね。

機械は使いません。市販のヘッドライト磨きで手で磨きます。中身はコンパウンドです。
ただ磨いてもその時だけで、またすぐ曇ります。
もともとヘッドライトにはコーティングが施されていますが、磨けばコーティングがはげてしまいます。
そのため磨いてもすぐ紫外線劣化してしまいます。

最近は磨いた後コーティングを施す業者もあるようなので、少し高いですがそちらがおすすめです。少なくとも新品のヘッドライトユニットASSYを買うよりは安いです。

Qバッテリーの液量を調べる時

ヘンな質問なんですけど、バッテリーの液量を調べる
時、車をゆすったりしますよね?
それでもわからない時は、バッテリーの穴に指つっ
こんで調べるって友人が言ってたんですけど、そん
なことして感電とかしないんですか?
感電しないとしても、中身って硫酸じゃなかったで
すかね?
俺は、恐くてできません(笑)
ホントうにそんなことしていいんですか?
ヘンな質問ですいません。

Aベストアンサー

バッテリーの液量の点検はmono3さんが言うようにバッテリーの側面から液量を点検する方法とキャップを外し液面から見える電極板の歪みから判断する方法があります。
側面から判断する方法は側面にあるハイ、ローレベルにて判断しますが車に装着されている状態だと側面が見えなかったり電極板の影と液面の影が判断出来ないときがあります、そのような時はバッテリーのキャップを外し液面を覗いて判断します、そのときに見えにくいからと言って火気を使用してはいけません、水素ガスに引火し爆発します、見えにくいときはライト等で確認します。
このとき電極版が直接見えている(電解液の中に見えるのではなく)場合は明らかに液量不足ですので直ちに給水してください、このとき給水していくと電極版の見えている像が歪んで見えてきたら満水です。
(ただしバッテリーの種類によっては違うものもあります)
バッテリー液の量の点検給水は以上のような方法で行い指などは入れないほうが良いと思います、なにせ希硫酸です、衣服などについても後でぼろぼろになってしまいますし車のボディーについても塗装面をいためます、ましてや人体に良い影響があるはずがありません。

参考URL:http://panasonic.co.jp/mbi/car/mbi/index.html

バッテリーの液量の点検はmono3さんが言うようにバッテリーの側面から液量を点検する方法とキャップを外し液面から見える電極板の歪みから判断する方法があります。
側面から判断する方法は側面にあるハイ、ローレベルにて判断しますが車に装着されている状態だと側面が見えなかったり電極板の影と液面の影が判断出来ないときがあります、そのような時はバッテリーのキャップを外し液面を覗いて判断します、そのときに見えにくいからと言って火気を使用してはいけません、水素ガスに引火し爆発します、見えにくい...続きを読む


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