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車はバイクよりも遅いと知ってちょっとショックを受けています
一応この記事では車はバイクよりも速い・・・ということになっていますが
https://car-moby.jp/article/automobile/nissan/gt …

どうもバイクに勝った車、日産GT-Rは
家が数軒建つようなバリバリの改造をしまくって、勝っています

加速はそりゃ遥かに軽いバイクに軍配が上がる、それはわかるのですが
スピードが乗った後の走りでもバイクには勝てないのでしょうか

それとも、この記事がバイク有利というか、ひいきで書いてるだけですか??

A 回答 (15件中1~10件)

世界最速を競うのであれば、車の方が速いでしょう。


ジェット機エンジンを搭載した車もありますからね。

加速はイマイチですが、トップスピードは速いです。

ほかにも
https://www.8190.jp/bikelifelab/notes/interestin …


どの程度まで扱うかはわかりませんが、かなり特殊な事例、プロ専用などをのぞき、
一般人が常識的な価格で入手できるような条件、かつ一般人が運転できる条件ではバイクの方が安く、速いですよ。


日本では最高速度は意味がありません。
高速道路でも120km、免停覚悟で違反しまくっても、150km程度しかだせません。地形的にね。
出せたとしても、事故ったら死にます。
このぐらいのスピードになると、エアバッグやシートベルトなどあっても死にます。
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>車はバイクよりも遅いと知ってちょっとショックを受けています



 それはここ70年間ぐらいの『常識』です。逆にクルマの方が速いと思っていた根拠が知りたいぐらいです。

※加速性能では、クルマはバイクの相手になりません。
 クルマが勝負になるのはせいぜい250㏄クラスまでで、400㏄以上のクラスになるともう『お話にならない』レベルです。
 何故こんなことが起こるのか?っというと、皆様御指摘の通り、単に『パワーウェイトレシオ』の問題です。

※また。
 単純に機械的構造を比較してみても、クルマは速さに於いてバイクに勝てない、ということが判ります。
 クルマでもバイクでも、速さのみを追求した設計というとレーシングマシンになりますが、市販バイクの最速マシン(加速性能だけでなく、制動性能や旋回性能を含めた速さ)は『レーサーレプリカ』で、内容的には『ほぼレーサー』です。また『ツアラー』『ネイキッド』などと称されるバイクの多くも、実はレーサーレプリカとの構造的な差異はそれほど多くありません。
 対する『速い』と称されているクルマの中には、F1レプリカなんかありませんよね?超ド級のスーパーカーさえ、F1やLM(耐久レース用のプロトタイプマシン)とは似ても似つかない、鈍重で重心点が高く、空力もロクでもないクルマばかりです。(GT-Rでさえ、構造的には『タダの量産車』であって、『速さを追及している要素』≒F1やLM的な要素は皆無です。)

※但し幾つか誤解もあって。
 制動距離や旋回性能は、実はバイクはクルマに比べそれほど優れているワケではありません。(むしろクルマより劣っているとも言えます。)
 これらはタイヤの使い方に関することで、何故そうなるか?は長くなるので説明しませんが・・・バイクには、止まる性能や曲がる性能に於いて『力学的に超えられない壁』があります。(制動性能は、実験上ではバイクの制動距離はザックリ言ってクルマの半分程度になりますが、しかしこれは『制動が完全にコントロール出来る状況』での話です。公道でのバイクは、常に最大の制動性能が出せるワケではありません。)

※公道走行をガン無視して、クルマとバイクそれぞれで『速さ』を純粋に追及していくと≒レーシングマシンで比較すると、バイクはクルマに勝てなくなります。
 1970年代、クルマが効果的な空力的ダウンフォースを獲得してから、クルマのコーナリング性能はバイクでは全く手が届かない世界に行ってしまいました。(同じサーキットのラップタイムを、F1とMOTOGPで比較してみてください。MOTOGPは『ビックリするほど』遅いです。1)
 実は、クルマのレーシングマシンで十分な空力特性が得られなかった1970年代前半までは、サーキットでのコーナリング最速はクルマでもバイクでもなくレース用サイドカーでしたが、クルマの空力の進歩によって、サイドカーも凌駕されました。
 『同じ土俵』に立つと(レース専用車、或いはそのレプリカで比較すると)、バイクはクルマには勝てないでしょう。現状の市販車でクルマがバイクに勝てないのは、単に『レーシングカーレベルのクルマが無いから』とも言えそうです。
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遅い、ということは速さについて・・・・ですね。


速さ、もいろいろあります、最高速度、追い越し加速、発進加速、いずれの場合でも会話なんかでは、単に「速い」と表現されます。
最高速度は市販されている車で時速300Km超えもありますね。
バイクでは、公表されているのは見たことありません。
300Km/hでは空気抵抗の影響が半端ではありません、瞬間的なら何とか出せても、あとの保証はしかねるのかも?。
4輪車でもそんな速度が出せるのはレース場のコースくらいでしょう、日常ではあまり関係ありません。
出足加速、追い越し加速は日常でも茶飯事ですね。
>スピードが乗った後の走りでも
時速にしてどれくらいの速度の話?。
コースにしても直線だけ?、タイトコーナーも含むコースでの話?。
高速で安定を保つ必要がある場合はどうでしょう、2輪車ではドリフト走行なんて危険極まりないですが4輪車ならあり得ますね。
コースでも、直線での加速が速ければ、コーナーで減速しても立ち上がりの加速が速ければ、圧倒的に有利になるのでは?。
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正面衝突したら、勝てますよ。

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加速はパワーウェイトレシオで決まるので、


加速となると、車がバイクに勝つのは無理です。
端から勝負になりません。
しかし車は音楽聞きながら、お菓子でも食べながらでも勝負できるに対して、
バイクは命がけで集中力全開ですから、
車は良いなぁって思います。
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バイクと車のパワーウェイトレシオ(1馬力あたりの重量)を比べてみると、バイクの圧勝です。



バイク:
https://mtc.greeco-channel.com/ranking/pwr/

車:
https://kuruma-news.jp/post/153657

バイクは1馬力で1kgほどの車体を運んでいるのに対して、車ではスーパーカーでも3kgもの車体を運んでいますからねぇ。車は重過ぎるんですよ。
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基本的には勝てないと思って良いと思います。


車はダウンフォースを得ることができるので、F1やGTカーくらいになると協力なダウンフォースで地面にタイヤを押し付けて曲がることができるので、言われるように億とかの金をかければサーキットでは速く走ることができます(サーキットというのは金をかけたやつが速く走れるところですから)が、普通に売られている車では無理です。

車は形状的に、飛行機の羽根と同じなので浮力が発生するので、でかいGTウィングなんかをつけても、その浮力を打ち消す程度の効果しかなかったりします。となるとダウンフォースを得られないバイクとせいぜい同じということになり、タイヤのグリップも増えやしませんからコーナーリング速度はほぼ同じ、加速勝負で絶対的に不利なわけです。

ちなみに最高速も、空気抵抗の差でバイクが有利ですね。
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まず、排気量の違いがありますし、輸出バイクにはパワーに制限を設けている国もあるので信ぴょう性にかけるのと、最大の謎が輸出禁止になっているGT-Rであることです。


最高級車は、輸出不可なのに無理があり過ぎます。
こんな事実は業者でないと書けません。(素人は知らないので)
隼が鈴鹿のバックストレート最速は以前記録も出てます。
バイクの排気量1800であったとしても最速まではECUも変えてCDIも変えても一般レースの者では乗りこなせないでしょう?
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ただの特性や可能性なだけで、単純比較すべきものでもないと思います。


それに一般的な道路では現実的な話ではないでしょうし、通常のレースでも、単に最高速だけを争うことも少ないでしょう。

私は両方とも運転しますが、目的に合わせて利用しているにすぎませんし、バイクは趣味性が高く、車は利便性を考えていることが多いですね。
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直線でぶっとばすだけならパワーウェイトレシオで勝る二輪が有利ですね。



しかし、レーシングマシン同士だと四輪のほうが勝るようです。
F1は強力なダウンフォースの作用をうけてコーナリング速度とその安定性はケタ違いですが、二輪にはダウンフォースの概念がありません。タイヤのグリップ力だけが命綱。世界各地のサーキットのコースレコードを調べてみるとその差は一目瞭然ですよ。
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