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表題の通りですが、近年「1万円からお預かりします」という表現が、コンビニのレジなどで聞かれます。

確かに不自然な表現なのですが、この表現が生まれてきた背景はどんなものがあるのでしょうか。それとも、ある地方独特の表現からきているのでしょうか。

私は、1万円からというのは、「1万円」から何かを預かるという意味でなく、「1万円という高額なレベル"から"、お釣りを返してもいいですか?」という意味合いだと思うのです。

それとも、1万円「から」お客の所有部分であるお釣りを一時的に預かるという意味なのでしょうか。

あと、「1万円ちょうどお預かりします」と言われると、「返してくれるのか?」と思ってしまいます(笑)

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A 回答 (8件)

背景としてはやはりお釣りとの関連があると思います。



たとえば代金が2300円として

「1万円お預かりして、1万円《から》代金2300円を引いたお釣り7700円をお返しします。」

がなんとなくちぢまって

「1万円からお預かりします。……7700円のお釣りです。」

となったのではないかと考えています。
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この回答へのお礼

「1万円からで宜しいですか?」
と訊かれることも良くあります。

500円から、とか、100円からとは、あまり聞かないですね。

やはり、お釣りが関係するのでしょうか。

お礼日時:2005/03/22 21:12

 もし、「~から」を生かしたいと思われる人達は「(お客様が出された)\1万から代金税込\950を引いた後の御釣として\9050をお返し致します」云々と


 又、「~から」を回避したい向きは「\1万受け取りましたので、\950を引き、\9050が御釣となります」云々と言い換えて行けば済むと感じますが、如何でしょうか?
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「お預かりします」って、『誰から』預かってるの?

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皆さんが仰るように、誰かが間違った日本語で「接客用語の手引き」を作って小売店、飲食店に配ったのでしょうね。



以下は蛇足です。

ありきたりですが正しくは

「召し上がった昼定食は950円です。」または
「お求の傘は税込950円です。」

「1万円お預かりしましたので釣りの9千50円お返しします。」

が自然な日本語の一例と感じます。

それと、ここ数年次のことが気になって仕方がありません、

第三者が介在しなくて、話し手が聞き手でもある被依頼者に者を頼む時、

「暗くなったので灯り(あかり)を
点けててもらって良いですか。」
ーーーーーーーーーーーー

の類の言い回しを聞くと

話し手と聞き手以外の人に何かをしてもらう時、話し手にその許可を問うているように感じて仕様がありません。  「誰に頼むのですか」とこちらが尋ねたい気になります。  これもコンビニかファミレスの接客用語の手引きの影響でしょうかね。
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その件については私も以前から妙な感覚を得ていました。


この質問によって私だけの感覚ではなかったと知って安心しました。

さて、まず「一万円からお預かりさせて頂きます」の「から」とはどういう意味を持つのでしょうか?
調べてみました。

から
I格言(体言・準体言や接続助動詞に付く)
 (1)空間や時間の中で基準となるべき物事を示す。
  ア.空間や時間の中で基準となるべき物事を示す。
   「京都から来た」 「9時から始まる」
  イ.経由点を示す
   「山科から京都へ行く」 「正門から入場」
 (2)原料・材料や組成を示す。
   「鉄とコンクリートからなる都市」
   「ビールは大麦からできる」
 (3)原因・理由・根拠・契機などを示す。
   「喫煙から生じる害」「定理は公理から導かれる」
 (4)数量を表す語についてその下限を表す。
   「1000人からの人手」「千円からお求めになれます」

II接続助動詞
 (1)(用言・助動詞の終止形に付く)原因・理由を示す
   「雨だから行けない」
 (2)(同士の連体形+「からに」の形で) …するだけで。 …するとすぐ。
   「見るからに立派だ」
【参照資料 福武国語辞典 新装版 1994年11月第16刷】

と、言う事でした。

これを見て頂く限りでは「一万円から~」の手法は上記のどれにも当てはまらない様に思います。

まず、一万円という数値は空間や時間では絶対にありえません。
一万というお札を何かの原因や根拠にしようという訳ではないでしょうし、なにかの原料を指し示したいわけでもありません。
Iの(4)は数量を扱う言葉ではありますが、例えば何かモノを買いに言った時にいくらぐらいから買えるのか聞いた時に「1万くらいからなら・・・」といった感じではないでしょうか??(分かりにくくてスイマセン
この用法の場合、数値の『下限』を示しています。
これは私の見解ですが「~以上」と言う意味が含まれてるのだと思います。
では「一万円から~」の用法はこれに即すのでしょうか?
答えは否だと思います。
店員さんが言いたい事を尊敬抜きで書きますと
「一万円を預かり(?)ます」ってことだと思うのです。
その「を」の部分は果たしてこの「から」に即すのか。
違うでしょう。

では、なんと言ったらいいのか。
と、いう話になると思うのですが、
私の意見なんですけど、無理になにか付けようとするからへんになるのではないだろうか。という結論に至りました。
確かに尊敬語を使う中で「一万円を~」とか「一万~」とか変な気もしますけど文法的にはおかしくないはずです。

又、「お預かりします」はどうなのか論議についてですが、一万(千円にしても)を渡したら当然お釣りがくるでしょう。
それを何も言わずに受け取ったりするとこっちとしても不安ですし、「頂きます」とかでは「お釣りは?」って事になると思います。
向こうとしてもお釣りを渡すまでの間、そのおつり分を預かって(?)ますよ。
という事を明言しておきたいのではないでしょうか?

と、まぁ私の意見でした;;
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日本では、預かったお金から商品代金を引いて、「おつり」を返却するような方式ですが、アメリカだったか、どこだか忘れましたが、「アド〈加算)方式」の計算方法があるそうで、



3ドルの商品を10ドル札で支払う時

店員:ここに10ドルある。あなた(お客さん)は、いま、3ドル(の商品)持っている。
1ドル札を7枚レジから引き出し、
店員:4ドル!、5ドル!、6ドル!、7ドル!、8ドル!、9ドル!、10ドル!!
店員:いい取引だったね。バイバイ~♪

これを意識した表現ではないでしょうか?

「1万円から...」とは、何を意味するのでしょうか?
・おつりを預かっている。
・商品代金を預かっている。
・1万円自体を預かっている。
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この回答へのお礼

あ、これは、引き算の苦手なお国柄ならではのやり方ですね!(アメリカかも???)

日本人なら、瞬時にお釣りの金額を暗算しますが、
引き算が苦手なら、そういう方法を取るかもしれませんね。

お礼日時:2005/03/22 21:29

 こんばんは。



 「・・・円からお預かりします」は、

・「・・・円から**円お預かりします」の**円を省いてる言葉という説

・「**円からお釣りをお預かりします」の「お釣りを」を省略しているという説

があるそうです(「説」は大げさですかね。笑)。

----------------------------------------------
 以下おまけです。

 よく使われる似たような言葉で、「こちらサラダになります」というような、使い回しがありますよね。

 「こちらサラダになります」は正しくかつ丁寧に言うと「サラダでございます」になるのでしょうね。
 気になる方の中には「はぁ?いつかこれがサラダに変化するんかいな」などと突っ込みたくなっちゃいますねー(私、関西人なもので)。

 ではどうして「サラダになります」なのか?別に「これからサラダに変化します」って言ってるわけではないですね(当然ですけど)>思うに、「サラダでございます」は、確かに丁寧語なのだが、語感としては濁点が多くて、音声として美しく聞こえにくい、というのがあったんじゃないでしょうか。
 そこで「デゴザイマス」よりも音声的にやわらかく、かつ「サラダです」という言い切り口調でもない表現として、「サラダになります」が開発されたんと
違ゃうかなあ(関西弁になってしまいました)?

 「最近の日本語は乱れている」と指摘する年配者がいますが、そういう人に限って、飲食店で会計する時「お姉さん、おあいそ」とか、すし屋で「紫」とか「あがり」とか言うんですよね。これこそ、業界用語で、一般人が使う言葉じゃないです。
 私としては、こっちの「ほう」がずっと気になりますねー。
 つまり、これは誤用で、本来は客が口にする言葉ではなく、お店側が言う言葉ですから。店に入って客が自分で「いらっしゃい」って言っているようなものなんですから(笑)。

 元々日本語って、おかしな表現がいっぱいありますよ。
 例えば日本語には「お茶が入りました」という表現がありますよね。よく考えればおかしな表現ですよね。お茶が勝手に湯飲みに入るはずないですよねー。
 外国語だと「あなたのために、私はお茶を入れました」というところを、あえて恩着せがましいことを言わず、お茶のほうから自然と入ったような言い方をすることで、お互いに心やわらぐ時間を共有しませんか?という意味が込められているんでしょうねー。

 こういう奥ゆかしい表現が残っていることはとても大事ですね。このくらいのゆとりを持って日本語を使いたい、と思うのは私だけかなー。

 すいません、長くなってしまいました。
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この回答へのお礼

やはりお釣り説が有力でしょうか

私も、すし屋でお客である自分が「おあいそう」と言う言葉を使うべきかどうか、迷った挙句、結局使ってしまうことがあります。

特に回転寿司などでは、私が「お会計(お勘定)お願いします」といっても、「あ、オアイソですね」と店員に訂正されるような始末です(笑)。

「こちらサラダになります」は、「こちらが(ご注文の)サラダということになります」
(こう書くと嫌な言い方だなぁ(笑))が短縮されたもののような気もします。

お礼日時:2005/03/22 21:26

http://mukb.medic.kumamoto-u.ac.jp/fukusei/ooban …

↑のサイトのコラムが面白かったです。
↓参考リンクはこの1つ前のものです。

私も気を抜くとつい言ってしまいますね・・・
気にする方がいるのは確かなので、不快にさせない様に気をつけています。

参考URL:http://mukb.medic.kumamoto-u.ac.jp/fukusei/ooban …
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この回答へのお礼

普通に「1万円お預かりします」と言えばいいのに、
なぜ「から」を付けるか不思議でした。

リンク先のサイト、面白いですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/22 21:08

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Qレジでの「○○円からお預かりします」って、、、

このカテゴリーで、いつもモヤモヤをスッキリさせている pen26です。

タイトル通りなんですが、レジの人がよく
「1500円からお預かりしま~す」って 元気よく言っていますが
この「~からお預かり・・」ってどうしても、違和感があるんです!!
毎回、毎回、「からって何! ○○円お預かりします。でイイじゃない!」
って 心の中で叫んでます。

本来、コノ言い回しが正しいってことなんでしょうけど、、
ラ抜き言葉を話している私が、本当の言い回しをされると違和感がある
のと同じなんでしょうか、、

Aベストアンサー

本来は,No.2の回答にあるように,「1500円ちょうどいただきます」なのでしょうが,以前レジのバイトをしていた人の話では,「いただく」「ちょうだいする」という言い方は露骨なので避けるように,と言われたそうです。
客からすれば,買い物をしたのだから商品の対価を支払うのは当然なのですが,店からすると,あからさまに「おかね」とか,金銭の授受をはっきりと指す「いただく」などの語は,「やった,金もらったぜ」という感じがするので避けたいのでしょうか。
つまり,金銭を受取ることを示す婉曲な言い回しとして,「預かる」が出てきたようです。
いわば,アルコール類のメニューを手にして「お飲み物は」と聞くようなものでしょうか。

もちろん,本来の「預かる」は,後で返すことを意味しますから,最初は,たとえ全額ではないにせよお釣りを返す場合に限って使っていたのだと思われます。(No.2の回答のように)
ところがが,やがてそれが,お釣りがなくてちょうどの場合も,なるべくなら「頂戴する」は避けるように,ということで,「1500円ちょうどお預かりします」というように広がっていったのでしょう。
(ちなみに「何円のお釣りです」もあからさまな言い回しなので,「何円のお返しです」と言うように,とのことだったとか。)

さて,このように丁度のときにも「預かる」が使われるようになってくると,どうなるでしょうか。
たとえば1400円の品物を買って1500円を出した時,「1500円お預かりします」と店員に言われると,客の中には100円のお釣りが返ってくるかどうか,一瞬不安になる人も出るでしょう。
「1400円ですよね?」と問い返す客もいるかもしれません。
丁度の場合は必ず「1500円丁度お預かりします」のように言うと決まっていればいいですが,そうでない店もありますよね。
そこで,店員としては,「お釣りは返すよ」という意味をこめて,「1500円(をいったん受取って,その中)から(代金の1400円を)頂戴します」と言いたい気持ちになったのでしょう。
そして,この( )内が省略され,さらに「頂戴する」が婉曲語法の「お預かりする」になって,「1500円からお預かりします」という表現が生まれたのではないでしょうか。

このような言い回しをしている店員がみんな,そういった事情を考えているかどうかは分かりません。何となくマニュアル通りに使っているだけという人もいるでしょう。

私個人としては,「何円頂戴する」「何円いただく」という言い方でも気になりません(別に露骨だとは思いません)。さすがに「何円もらいます」はどうかと思いますが。
しかし,「頂戴する」「いただく」を避けて「預かる」で統一するのであれば,「何円からお預かりします」は,やむを得ない表現方法かなと思います。
たとえ,丁度の額のときは「何円ちょうどお預かりします」ということにしていたとしても,「から」の一言で,「お釣りが出るんだな」ということが分かると,余計なトラブルを未然に防げるわけですから。

よく,この表現を「言葉の乱れ」の一つとして議論されていますが,以上の仮説が多少とも妥当する部分があるなら,「~からお預かりする」という表現自体は言葉の乱れとは言いがたいと考えられます。
むしろ,「いただく」「ちょうだいする」を忌避することが妥当かどうか,そちらの問題になってくるでしょう。

本来は,No.2の回答にあるように,「1500円ちょうどいただきます」なのでしょうが,以前レジのバイトをしていた人の話では,「いただく」「ちょうだいする」という言い方は露骨なので避けるように,と言われたそうです。
客からすれば,買い物をしたのだから商品の対価を支払うのは当然なのですが,店からすると,あからさまに「おかね」とか,金銭の授受をはっきりと指す「いただく」などの語は,「やった,金もらったぜ」という感じがするので避けたいのでしょうか。
つまり,金銭を受取ることを示す婉曲な言...続きを読む

Q相手に「ご安心してください」という形の敬語は誤用ですか。

相手に「ご安心してください」という形の敬語は誤用ですか。
「ご安心ください」は100%正しいですが、「ご+名詞+してください」この種の敬語の形式は大丈夫でしょうか。

よろしくお願いします

Aベストアンサー

一応その道の専門家です。誤用です。

美化語「ご」を用いるなら、
「ご安心ください」「ご安心なさい」「ご安心なさいませ」

「してください」を用いるなら
「安心してください」「安心してくださいませ」

が正しい敬語です。

Q正しい表現方法教えてくださ

買取り販売の仕事をしています。 一つ目は お客様の会社に電話して担当者を呼んでもらう場合 自分の会社名と名前を言った後 課が無い場合 誰誰さんいらっしゃいますでしょうか?と 誰誰さんおられますでしょうか? どちらが良いですか? 間違ってたら指摘してください。
二つ目は お客様に定期的に見積書を持って行くんですが お見積もり書お持ちしましたと 見積書お持ちしましたではどちらが良いんでしょうか?

Aベストアンサー

1つ目:
 「いらっしゃる」は尊敬語ですが、「おる」は本来は謙譲語です。自分が「週末は家におります」というような場合に使います。
 ご質問の場面では、「●●さんはいらっしゃいますか?」でよいと思います。

2つ目:
 こちらから持参するのであれば、「お見積書」は使わないでしょう。ていねいすぎると「いんぎん無礼」と受け取られかねません。
 「見積書をお持ちしました」、「見積書を持参いたしました」ぐらいでしょうか。「お持ちしました」は、自分の行動に「お」を付けるのはおかしい、という見方もできますが、単なる「ていねい語」なので問題はないと思います。

 ビジネスですので、言葉遣いに気を遣いすぎるよりは、失礼にならない程度に「簡潔に」「普通に」伝えればよいのではないかと思います。
 「・・・させていただきます」という言い方が最近多いようですが、過剰に謙っていて不自然で「いんぎん無礼」の香りがします。

追加:
 支払い金を現金で持って行く場合には、「○○の代金をお持ちしました」「○○の代金を持参(いた)しました」でしょうか。

 共通ですが、質問者さんは「●●さんは」とか「見積書を」「代金を」といったときに、「は」「を」などの助詞を省略する癖があるようですね。それは改めた方がよいと思います。

1つ目:
 「いらっしゃる」は尊敬語ですが、「おる」は本来は謙譲語です。自分が「週末は家におります」というような場合に使います。
 ご質問の場面では、「●●さんはいらっしゃいますか?」でよいと思います。

2つ目:
 こちらから持参するのであれば、「お見積書」は使わないでしょう。ていねいすぎると「いんぎん無礼」と受け取られかねません。
 「見積書をお持ちしました」、「見積書を持参いたしました」ぐらいでしょうか。「お持ちしました」は、自分の行動に「お」を付けるのはおかしい、という見...続きを読む

Q「からお預かりします」の「から」がなぜ問題になるのか

今私は、「からお預かりします」がなぜ誤用とされているのかについて調べています。
過去にも「からお預かりします」についての質問・意見が多く話題になっていますが、そちらも読ませて頂きました。とても参考になります。

今のところ「お預かりした1000円から700円戴きます」が短縮されたり混用されたりした結果この表現が生まれたのだと理解しています。
(この時の「から」は「5から2をひくと3」の「から」の用法)
丁度の金額を貰った時に「お預かりします」を使うことからも、「お預かりします」がほぼイコールの形で「戴きます」の意味で用いられているのだろうと考えました。
この場合、おかしいのは「お預かりします」のほうであって「から」ではないと思います。

前置きが長くてすみません。
ここで質問なのですが、「からお預かりします」の「から」をおかしいと感じていらっしゃる方は何をもって違和感を感じていらっしゃるのでしょうか?
「から」をおかしいと思う理由、または別の視点からの意見などありましたら回答お願いします。

追記
それともう一つ、「5から2をひく」の「から」って
「から」のどの用法に入るのでしょうか?
この「から」は「山田くんから勉強を取ったら何も残らない」の「から」とも同じと思うんですが
辞典をひいてもまさにこれという用例が見つかりません。
ご存じの方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

今私は、「からお預かりします」がなぜ誤用とされているのかについて調べています。
過去にも「からお預かりします」についての質問・意見が多く話題になっていますが、そちらも読ませて頂きました。とても参考になります。

今のところ「お預かりした1000円から700円戴きます」が短縮されたり混用されたりした結果この表現が生まれたのだと理解しています。
(この時の「から」は「5から2をひくと3」の「から」の用法)
丁度の金額を貰った時に「お預かりします」を使うことからも、「お預かりします」が...続きを読む

Aベストアンサー

お礼をもらっていないのに連続投稿です。

あの、いろいろごちゃごちゃ書きましたが、とどのつまり、聞き慣れないので違和感を感じる、という「感覚的なもの」が一番の原因かと思います。通常、「~からお預かりします」と言う場合、どうとでも取れるから。「まずは1000円からお預かりします」という順序を表す場合、「1000円から何かをお預かりします」という所属を表す場合。そうなると、1000円はお客様の持ち物ではなく、1000円っていう独立した存在のようです。質問の文章の中の例文「山田くん」のように。1000円の持ち主であるお客様の影が薄くなります。「お客様から1000円(を)お預かりします」という文章のはずが、「1000円から何かをお預かりします」となる。「お客様から1000円からお預かりします」とはなりません。お客様不在でお金一人歩きの言葉ですね。前者後者、どちらにしても、いい気持ちのする言葉ではないですね。

最近、病院では「患者様」というように変えたところが多くあります。病院側は従来の「患者さん」よりも、丁寧な感じで応対するつもりで「良かれ」と思ってやったことのようですが、現実には、患者側も働く側もその聞きなれない「患者様」という響きに、違和感を感じているところも増えたそうで、「患者様」から「患者さん」に戻すところもあるくらいだそうです。

なので「1000円からお預かりします」という「から」付きの「お預かり」に慣れれば、それが普通になって行くと思います。従業員もおそらく「みんながそう言ってるから」と当たり前に使っていると思うし、それについて何の違和感もないから平気なんだと思います。聞くほう側は、今までずっと「から」のない「1000円お預かりします」で慣れてるので、「から」って何だ?と引っかかるんだと思います。そんなに大げさに騒ぐことでもないんですが、レジに行くたびに「から」を聞くと、「ここもか!」みたいな違和感。自分が間違ってるのか、相手が間違ってるのか、言い間違えなのか、聞き間違えなのか、そうじゃないのか。そういう違和感が「から」にはあります。「ん?」って思うような感じです。方言を聞いたときに似ています。イントネーションが違ったりすると、あれ?って思いませんか?それに似ています。

「~のほう」も「~になります」も同様です。
今までそういう言い方を聞き慣れないので、やけに「~のほう」が気になってしまう。「~でございます」「こちらですね」「~ですね」そのほうがすっきりしてるのに、あえて「~のほう」をつけるのはどんな意味があるんだろう、と考えてしまう。

なので、質問者様がもしも「1000円からお預かりします」と言いたくて、それが正しいと信じていて、聞いた相手から「ん?」と思われても、そう思うほうがおかしい、と思うんだったら、そのまま続けてOKだと思います。敬語や謙譲語と言った言葉は、コミュニケーションをスムーズにするためにできた言葉です。相手への気遣いや配慮や遠慮。サービス業で言葉が重要にされるのも、お客様への心遣いです。サービス業ではちょっとした心遣いで喜ばれたり、怒らせたりしますからね。

それを「私はこれが正しいと思う!おかしいと思う人がおかしい。納得できる理由を聞くまで、変える気はない」って我を通したいんだったら、それはもう、サービスとか気遣いの域を超えて、ポリシーだと思います。ある意味で完全なマニュアル言葉であり、ひとつの文化の形かもしれません。「これを定着させて文化にする」くらいの心意気でいいんじゃないかと思います。

お礼をもらっていないのに連続投稿です。

あの、いろいろごちゃごちゃ書きましたが、とどのつまり、聞き慣れないので違和感を感じる、という「感覚的なもの」が一番の原因かと思います。通常、「~からお預かりします」と言う場合、どうとでも取れるから。「まずは1000円からお預かりします」という順序を表す場合、「1000円から何かをお預かりします」という所属を表す場合。そうなると、1000円はお客様の持ち物ではなく、1000円っていう独立した存在のようです。質問の文章の中の例文「山田くん」のように。1...続きを読む

Q「お預かり致します」について

 良く、「手荷物お預かり致します」とか「1000円お預かり致します」の様に、「○○お預かり致します」という表現を耳にしますが、良く考えてみますと、敬語としては間違った使い方ではないでしょうか?
 「□□様がお預けになられた」というのでしたら、「預けた」のは「□□様」という敬意を払うべき相手なのですから、「お預けになられた」という具合に、「預けたという行為」を敬った言い方で表現するのは当然です。
 ですが、「○○お預かり致します」の場合には、「預けた」ではなく、「預かる」という行為を行ったのは、自分自身か或いは自分が所属している集団なのですから、「お」を付けて「お預かり」と表現しますと、自分自身を敬うという、間違った敬語の使い方になってしまうと思います。
 これが、「お○○預からさせて頂きます」という表現でしたら、預かった「○○」は敬意を払うべき「預けた人」の所有物なのですから、「お」を付ける事も場合によってはあると思いますし、「預かる」という自分が行う行為に対しては敬った言い方をしてはいませんから、解らない事もありません。
 それとも、「預かったもの」は、"敬意を払うべき「預けた人」の所有物である"という理由から、それに関わる行為に対しても「お」を付けて、「お預かり」と言うべきなのでしょうか?
 厳密に考えた場合には、どの様な表現が正しいと言えるのでしょうか?
 
 私自身は他人から、多少間違った敬語で受け答えされた処で、気分を害する事等ありませんが、自分が使う際の事を考えますと、なるべくならば正しい使い方を知っておきたいと思い、ここに投稿させて頂きました。

 因みに、「1000円からお預かり致します」の様に、「から」を付けるのは間違いである事は承知しております。

 良く、「手荷物お預かり致します」とか「1000円お預かり致します」の様に、「○○お預かり致します」という表現を耳にしますが、良く考えてみますと、敬語としては間違った使い方ではないでしょうか?
 「□□様がお預けになられた」というのでしたら、「預けた」のは「□□様」という敬意を払うべき相手なのですから、「お預けになられた」という具合に、「預けたという行為」を敬った言い方で表現するのは当然です。
 ですが、「○○お預かり致します」の場合には、「預けた」ではなく、「預かる」という行為を行っ...続きを読む

Aベストアンサー

「お預かりいたします」(この表記を使います)に関して。

 質問者は深い知識をおもちのようなので、当方のよ¥コメントなんかがどこまで役に立つかわかりませんが……。

 結論だけを書くと、「お~いたします」は敬度の高い謙譲表現なので、「お預かりいたします」は何も問題はありません。
 ただ、このことをきちんと説明するのは意外にむずかしいようです。
 基本的には、下記の説明でよいと思います。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1256006.html?from=navi_ranking
================================引用開始
お~する/お~いたす 
 5. 言語一般 日本語の構造 文法

 「お+意志動詞連用形+する(いたす)」の形で、上位者のために何か行為をするとき、その行為を下げて言うことによって上位者に対する敬意を表現する謙譲語。上位者に対して、行為をすることを自分から申し出るときにも使用できる。「お~いたす」はより丁寧な表現である。   先生、今日は車で来ましたので、駅までお送りします。   部長、先程の資料をお持ちいたしました。 その件につきましては、後ほどこちらからご連絡いたします。(漢語名詞の場合は「ご~する」「ご~いたす」の形になる。
================================引用終了

 謙譲語の「お/ご~する(します)」をもっと丁寧にしたのが、「お/ご~いたす(いたします)」という考え方でいいと思います。
 ただし、これをもう少し正確に言うと、「お/ご~いたす(いたします)」は謙譲語Iと謙譲語IIの働きをあわせもった少し特殊な形になるそうです。『敬語の指針』のP.20に出ています。
http://www.bunka.go.jp/bunkashingikai/soukai/pdf/keigo_tousin.pdf
================================引用開始
【補足イ:謙譲語Iと謙譲語IIの両方の性質を併せ持つ敬語】
謙譲語Iと謙譲語IIとは,上述のように異なる種類の敬語であるが,その一方で, 両方の性質を併せ持つ敬語として「お(ご)......いたす」がある。
「駅で先生をお待ちいたします。」と述べる場合,「駅で先生を待ちます。」と同じ 内容であるが,「待つ」の代わりに「お待ちいたす」が使われている。これは,「お待 ちする」の「する」を更に「いたす」に代えたものであり,「お待ちする」(謙譲語I) と「いたす」(謙譲語II)の両方が使われていることになる。この場合,「お待ちする」 の働きにより,「待つ」の<向かう先>である「先生」を立てるとともに,「いたす」 の働きにより,話や文章の<相手>(「先生」である場合も,他の人物である場合も ある。)に対して丁重に述べることにもなる。
つまり,「お(ご)......いたす」は,「自分側から相手側又は第三者に向かう行為につ いて,その向かう先の人物を立てるとともに,話や文章の相手に対して丁重に述べる」 という働きを持つ,「謙譲語I」兼「謙譲語II」である。
================================引用終了

 本題とはちょっと離れますが、〈「1000円からお預かり致します」の様に、「から」を付けるのは間違い〉なのですか? 「間違い」とまでは言えないと思います。できれば典拠を教えてください。
 当方は下記のように考えています。
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-2021.html

「お預かりいたします」(この表記を使います)に関して。

 質問者は深い知識をおもちのようなので、当方のよ¥コメントなんかがどこまで役に立つかわかりませんが……。

 結論だけを書くと、「お~いたします」は敬度の高い謙譲表現なので、「お預かりいたします」は何も問題はありません。
 ただ、このことをきちんと説明するのは意外にむずかしいようです。
 基本的には、下記の説明でよいと思います。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1256006.html?from=navi_ranking
==================...続きを読む

Q「○○円からお預かりいたします」と言う言い回しについて

最近、アルバイトをしていて気になることがあります。
レジで値段をお客様に伝えるときに「○○円お預かりしま。」と私は言っているのですが、中には「○○円からお預かりします。」という人もいますよね。
後者のほうの言い方は日本語として正しくないという指摘をほかのアルバイト仲間が受けたという話を聞きました。
私ははじめから、この言い方には違和感を感じていたので「○○円お預かりいたします。」といっていましたが、最近、どうして「から」という表現が日本語として間違っているのかということが気になって仕方ありません。
文法的に説明できるかた、どうか私に教えてください。

Aベストアンサー

参考までに、過去の同様の質問をピックアップしてみました。
(下の質問ほど古いものになります。)


「会計の時の"から"」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=568112

「接客(お金を預かるとき)について」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=510935

「「~円からお預かりします」」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=483149

「レジでお金をお預かりるときの言葉」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=411565

「レジでの「○○円からお預かりします」って、、、」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=242759

「「1000円からお願いします」は正しい日本語?」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=209963

「お店の人の「~円からおあずかりいたします」という言い方」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=189442

「「1000円からお預かりします」という言い方」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=96363

「レジでのきまり文句」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=12906

参考までに、過去の同様の質問をピックアップしてみました。
(下の質問ほど古いものになります。)


「会計の時の"から"」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=568112

「接客(お金を預かるとき)について」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=510935

「「~円からお預かりします」」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=483149

「レジでお金をお預かりるときの言葉」
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=411565

「レジでの「○○円からお預かりします」って、...続きを読む

Qレジにおいてお客様への正しい言葉遣いを教えて下さい

「いらっしゃいませ」

※お買上げが千円の場合
「(1)」

「~円、頂戴致します」
「~円、お預かり致します」(2)

「お先、~円のお返しと、
お後~円のお返しでございます」(3)

「ありがとうございます」

「またお越しくださいませ」


(1)に入る正しい言葉は、
「以上で千円のお買上げです」
「以上で千円のお買上げでございます」
「以上で千円でございます」

どれが正しいものなのでしょうか?
また、「以上」とつけるのは適切なのでしょうか?

また(2)は、どちらが正しいものなのでしょうか?
(3)の返金の言い方は正しいでしょうか?

正しい言葉を使って接客したいと心がけております。
どうぞお教え下さいませ。

Aベストアンサー

私は、4年ほど接客業、主にレジ業務についておりました。
その間、日本商工会議所認定の販売士検定試験3級を取得した際、
以下のように勉強しました。

※お買い上げ千円の場合
まず、会計を伝える場合
(1)「ありがとうございます。(お待たせした場合、お待たせいたしました。)千円のお買い上げでございます。」
(2)「○○円、お預かりいたします。」
もしくは「千円、ちょうどいただきます。」

(3)「○○円お預かりいたしましたので、お釣○○円でございます。先に○○円お返しいたします。(お財布にしまうのを確かめ)お後、○○円でございます。」
が、私が接客マナー本などを見て勉強した内容です。

ちなみに販売士検定を受ける方が勤めている職種は
百貨店、スーパー、ホームセンター等が多いです。
特に百貨店に勤めている方は、半数以上が販売士の資格を
持っていると聞いています。
最低、3級が接客の基本ですのでこの資格があれば十分どこででも接客のプロとして
仕事を任せていただけると思います。
2級は、フロア責任者、主任クラスの仕事をされてる方が
合格される基準のようです。
尚、この資格は有効期限があり更新するには
講習を受けて、それに合格しないといけません。
したがって、合格後永久に保持できる他の資格とは違い
接客のプロとしての技量が本当に信頼できる人が持っているものと
思っていただける資格です。

6月と10月に確か試験がありますので一度、挑戦してみてください。

資格に関する詳しい事は、日本商工会議所HPを参考にしてください。

私は、4年ほど接客業、主にレジ業務についておりました。
その間、日本商工会議所認定の販売士検定試験3級を取得した際、
以下のように勉強しました。

※お買い上げ千円の場合
まず、会計を伝える場合
(1)「ありがとうございます。(お待たせした場合、お待たせいたしました。)千円のお買い上げでございます。」
(2)「○○円、お預かりいたします。」
もしくは「千円、ちょうどいただきます。」

(3)「○○円お預かりいたしましたので、お釣○○円でございます。先に○○円お返しいたします。(お財...続きを読む

Q~の方(ほう)という言葉遣いについて

このサイトでも他のところでも「~の方」の使い方が気になるというのを見かけたことがあり、私はそれまで知らず知らずに結構使ってしまっていたような気がします。

それなので、
この使い方は大丈夫なのではないか。
この使い方はしない方がいいのではないか。
(この“しない方”の使い方も間違っていたら説明をお願いします)
その辺りを教えてください。その中で、例文を書いていただけると助かります。

あと、次のような使い方は大丈夫でしょうか?

AさんとBさんについて聞かれて答えるときに
「Aさんも好きだけど、Bさんの方がもっと好きです」

最後にこのような言葉遣いについてまとめている
サイトがありましたらあわせて教えてください。
いろいろと質問が多いですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

> この使い方はしない方がいいのではないか。
> 「Aさんも好きだけど、Bさんの方がもっと好きです」
両方とも比較ですから正しい使い方です。
今問題になっているのは、婉曲話法といって、なるべく物をはっきり言わない話法です。
「ご注文の方はこれで宜しかったでしょうか」
「オプションの方は別料金になります」
「定休日の方は月曜日となっております」
など、至るところで癪に障る言い方をされますが、いざ例文を挙げようとすると直ぐには出て来ません。
関係ありませんが、昔から有名な消火器の訪問販売のセリフ:「消防署の方から来ました。」
文句を言われたら「消防署の方角から来ましたが何か?」

Q「1000円からお願いします」は正しい日本語?

買い物をするときに使う言葉で悩んでいます。

900円のものを購入するのに、1000円をだしたとします。
そのとき、店員さんい
「1000円からお願いします」
と言います。
すると店員さんは
「1000円からお預かりします」
といって、おつりをくれます。

ここでの
「1000円からお願いします」の「から」の使い方は正しいのでしょうか??
また、
「1000円でお願いします」というときもありますが、これも正しい日本語でしょうか??
また、おつりもなくピッタリお金があったときに
「900円ちょうどでお願いします」or「ちょうどでお願いします」
と言いますが、これも日本語として正しいでしょうか??

何気なく使っているのですが、正しいのか不安になって
質問させていただきました。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

おお、前回の回答はちょっと要領を外しました、すみません。

自分が支払う立場のとき、
「1000円でお願いします」「カードでお願いします。」「900円ちょうどで」すべて問題ないと思います。

無理に理論付ければ、「900円ちょうどで私の出金といたします」というような言葉を省略した形ととらえられます。

「から」はまずいでしょう。
前回の私の回答にもあるように、「から」がつくと、そのあとにもまだ何かを支払おうとしている、と、聞き手は受け止めますから。

こんな回答で、よろしいでしょうか?

Qトヨタの保証がつくしプランに加入するメリットについて

自分のアルデオが2回目の車検を迎え、5年のメーカー保証が切れるので「保証がつくしプラン」をすすめられました。
25200円支払えば、5年過ぎてもさらに2年間の保証がつくというものですが、今まで特に故障したこともないので、どうしようか迷ってます。
みなさまのご意見をお聞きしたく質問いたします。

Aベストアンサー

アドバイスになるかわかりませんが、前車サーフで、5年目に「保障がつくし」に入りました。

と、いうのも車検時にマフラーが錆びて穴が開きかけており、ディーラーの方から「今回の車検は通りますが、次回は無理です」と言われ、「もし『保障がつくし』に入ってもらえるのなら、車検後に『保障がつくし』を使って、無料でマフラー交換しますよ」と進められたので、入りました。

マフラーだけで5万くらいしたので、保障がつくしにはいるだけで、マフラー交換及び、今後二年間の保障がついて得した感じがしました。
ただ、消耗品には「保障がつくし」は適さないみたいで、マフラーは微妙な線だったけど、交換してもらえました。

もし親切なディーラーの方がおれば、一度、現状問題ありそうなところを車検後に無償で交換してもらえるか、かけあってみてはいかがでしょうか?


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