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米国株式もドンドン下がってますが、不況のどん底に来ちゃうのでしょうか?

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A 回答 (5件)

初心者の方には、銘柄選びや売買のタイミングが難しいと思います。

その手間がかからない「ダウの犬」投資法が初心者の方にはおすすめです。「ダウの犬」投資法は、NYダウ構成銘柄(30銘柄)を配当利回りの高い順に並べ、上位5~10銘柄を均等な金額で買います。その後は、利回りが下がっている(=株価が高くなっている)ものを売却して安くなったものを買うという見直しを定期的に行う、いたってシンプルな投資方法です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
かなり、手間が掛かりますが、適切なる投資法でしようね。

お礼日時:2022/02/13 17:55

桐谷さんの ダウの犬理論


日本株式でも、配当利回り狙いで
使う人がいる。
そこそこ使えるらしい。
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インフレがひどいと


大きく利上げせねばならず、
その場合、リセッション(景気後退)はありえるようです。

現段階では、なんともいえないかんじ。
楽観できる状況ではないのは確か。
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株式が市場で取引がされるわけですから、上がれば下がるというロジックがあります。


下げトレンドでは空売りがその勢いを加速させる側面もあり、相場は価格の動きを操るということもあります。
価格が動けばリスクが存在するもベネフィットの可能性も出ます。
投資家は個別の投資判断とエントリーポイントの違いがあります。
どん底で損を出される方の反面、どん底で儲ける人もあります。
売買タイミングの判断を適正に行えばこの下げがチャンスとなります。
リスクとベネフィットは相関関係があり、互いの裏に互いがあります。
正しい資金管理とリスクの理解をすることでベネフィットは生まれます。
チャートの監視をする中で、抵抗線と支持線を引くと自ずとトレンドラインが出てきます。
冷静な投資判断で今後を乗り越えることです。

最近の傾向ですが大きく相場が下落すると市場を支える大きな力が相場の混乱を避けるため、買い支えをすることや、資金力をバックに下値買いで将来の利益を目論むため、トレンド転換し、上昇に転じることがあり、〇〇ショックの数年後はリバウンド相場となります。
今は10年でトップが変わる時代です。
GAFAMが世界の中心にあるの理由も投資のタイミングが上手かったということですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2022/02/09 15:28

以下のチャートは、NYダウの一週間のチャートです。

 どんどん下がっているなんてことはありません。 上げ下げしながらも、傾向としては右肩上がりです。
「米国株式もドンドン下がってますが、不況の」の回答画像1
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この回答へのお礼

そうなんですか。ありがとうございます

お礼日時:2022/02/09 15:27

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