プロが教えるわが家の防犯対策術!

質問です。
何故、シロナガスクジラなどの巨大生物や、
ダイオウグソクムシなどの深海生物はいるのに、
どうしてダイオウイカだけいないのでしょうか?
生息水深は500〜1000メートル程度で、
一部の展示されている深海生物に比べればかなり浅い地域に住んでいるので圧力等他と比べれば簡単に解決できそうに思えるのですが…

質問者からの補足コメント

  • シロナガスクジラじゃなくってジンベェザメでした。

      補足日時:2022/02/09 11:56

A 回答 (5件)

生きた状態で捕まることが滅多にない、仮に捕まえられてもそのあと長い間生かしておくことができないから。



それがどうしてというのは、知りません。単に現状はそうだということです。
    • good
    • 0

日本どころか世界でもシロナガスクジラを「飼育」しているなんて水族館はありません。

 それは以下のような理由で、飼育は問題が多すぎるからです。 ダイオウイカが水族館にいない理由も、シロナガスクジラが水族館にいない理由と全く同じです。 因みにダイオウイカは日本でも何度か生きたまま捕獲されており、近くは昨年1月に4mと小ぶりながら、生きたダイオウイカが島根県で捕獲されています。

土地の問題
シロナガスクジラといえば体長30m近い巨体で、ダイオウイカもこれまで見つかった最大の物は27mですから、管理できる水槽が用意できません。 広大な土地はもちろんのこと、それなりの深さも必要になります。

維持費の問題
仮にそんな超巨大水槽が用意できたとしても、シロナガスクジラは1日に4t、ダイオウイカは1日1tもの餌を食べますから、コストが半端ないことになります。 他にも水槽の管理費、健康維持、清掃などなどあらゆることに莫大なお金がかかります。 水族館のようなレジャー施設は決して儲かっているわけではありませんから、支出のほうが大きくなってしまうでしょう。


運搬の問題
もし仮にそれらの問題をクリアしたとしても、どうやって水族館まで運ぶのかという問題があります。体重200tもあるクジラを生きたままつりあげられるクレーン、運べる車なんておそらくないでしょう。
    • good
    • 3

シロナガスクジラいる水族館あるんですか!?


知らなかったです。
是非何処だか教えて頂きたい!

質問の回答としては、今まで生きて捕まえたとしても運ぶまでに死んじゃうから、って前にテレビでやってました。
    • good
    • 1

小さなイカであっても飼育は非常に


難しんです。ましてやダイオウイカなんて。
https://zatsuneta.com/archives/003436.html#:~:te …
    • good
    • 0

生きて捉えられないのです。

    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


このカテゴリの人気Q&Aランキング