教授の出てくるストーリーで、彼が脅されたりする展開です。彼のまわりの人物たちの視点で、オムニバス形式で話が進むはず。でも教授自身は1度も登場しないという変わった話なんです。以前関西ローカルのテレビ(2時ワクッ)で紹介されてました。新しく出たようで、おそらくハードカバーです。こんな本知りませんか!?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

三浦しをん さんの作品



『私が語りはじめた彼は』

ではないでしょうか。実際に読んだことはないのですが、
レビューを見たことがあってチェックしていた作品だったので。
面白そうな話ですよね☆
    • good
    • 0
この回答へのお礼

それです!題名を聞いて思い出しました。確かにその名前で紹介されてました。これで本屋に探しに行けます!

お礼日時:2005/03/21 00:16

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q本の登場人物の名前・・・

小説などの登場人物の名前で、「千恵」という人が出てくるものを探しています。知っている方は教えて下さいm(_ _)m

Aベストアンサー

No.2の者です。

ご質問、理解しました。
それではいくつか該当するものを載せますね。
★印は絶版になっているものです。
●赤川次郎/著:三毛猫ホームズの大改装(リニューアル)
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=30904272
●菊地秀行/著:逢魔が源内
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=31410304
●梓林太郎/著:草津・白根殺人回廊
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=31402920
●深沢豊/著:幻月(ムーンイリュージョン)
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=31376655
●風早恵介/著:若さま恋慕頭巾
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=19783849
●竹河聖/著:眠れる死(タナトス)★
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=28362193
●竹河聖/著:現象(フェノミナン)★
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=28393957
●清水一行/著:私刑(リンチ)七人心中★
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=19807026
※下の本は厳密に言うと千恵子という女性が出てきますので違うのですが一応入れておきます。
●内田康夫/著:歌わない笛
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=30442347

特定のオンラインショップのURLばかりですが、他意はありません。(ここのサイトは使い慣れているので)
まだあるとは思いますがこれくらいしか探せませんでした。参考まで。

No.2の者です。

ご質問、理解しました。
それではいくつか該当するものを載せますね。
★印は絶版になっているものです。
●赤川次郎/著:三毛猫ホームズの大改装(リニューアル)
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=30904272
●菊地秀行/著:逢魔が源内
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=31410304
●梓林太郎/著:草津・白根殺人回廊
 http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=31402920
●深沢豊/著:幻月(ムーンイリュージョン)
 http://www.esbooks.co.jp/books/...続きを読む

Q人の心が読める登場人物が出てくる小説は?

ジャンルは問いません。
人の心が読める登場人物が出てくる小説を教えて下さい。

Aベストアンサー

平井和正「幻魔大戦」
辻真先「株式学園の伝説シリーズ」
豊田有恒「サイコキネシス大戦争」「少年エスパー戦隊」「青いテレパシー」
丘野ゆうじ「ネオ・エンジェルズ」
高千穂遥「クラッシャー・ジョウ 暗黒邪神教の洞窟」
飛沢磨利子「隣界ハンター」
谷川流「学校を出よう!」
月野忍「テレパスガール」
中尾明「テレパス少女」

Qあっと驚く展開、予想外な話

あっと驚く展開、予想外、意外性、伏線が読めない、ミスリード満載、
そんな話を探しています。

ただし納得がいかない設定や単に支離滅裂というのはナシです。



「イニシエーション・ラブ」は、一応驚きましたが、普通に読んでいる間は退屈で苦痛でした。
(最後の二行を楽しみに仕方なく読んだ、という感じです)

普段は奥田英朗、瀬尾まいこ、東野圭吾など好きです。
最近伊坂幸太郎も読んでいます。

Aベストアンサー

 森村誠一の「魔少年」
 大昔にNHKでドラマ化されたのを機に原作を読んでみました。
 自分が読んだのは「魔少年」がタイトルになっている短編集でした。詳細は覚えていませんが、「魔少年」自体は文庫本で10~20ページほどの短編です。
 その短編集に入っていた、雨宿りをしていたお婆さんの話も面白かったです。

Qいろんな登場人物の視点から描かれている本

いろんな登場人物?の視点から描かれている本を紹介してもらえませんか!?
下記に例えばこんな感じのものっていうのをあげています!

恩田陸「ユージニア」
伊坂幸太郎「グラスホッパー」
横山秀夫「半落ち」
乃南アサ「凍える牙」
村上春樹「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」

最後2作はちょっとニュアンスが違うかもしれませんが・・・
昔に読んだのでイメージで挙げてます。

はっきりと章が分かれているものでも、そうでないものでも幅広い意味で捉えてもらって大丈夫です!
ジャンルも問いません!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

例にあげてらっしゃるから、伊坂幸太郎作品は既読なんですよね?
『ラッシュライフ』なども。

今野敏『ビート』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/410132154X.html

Qひとつの物語を別の人物の視点で描いた連作小説

ひとつの物語を、さまざまな人物の視点から描いた連作小説でご存知の作品がありましたら教えてください。
たとえば氷室冴子さんの「なぎさボーイ」「多恵子ガール」「北里マドンナ」ってそんな作品だったかしらと思います。
また最近、そのようなタイプの小説が同時刊行されると新聞小説で見た覚えがあるのですが、残念ながら書名を失念してしまいました。

Aベストアンサー

質問にあるような多数の視点から物語りを描く手法を「ザッピング」と言います。

「ザッピング」や「ザッピング形式の小説」という名詞で検索をしてみると、色々探れると思います。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報