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イエスは磔後、復活したことになっています。

ということは偽物が磔にされ、本物は生きていたという考えはどう思いますか。

こういうことを
考えることは不謹慎でしょうか。

英雄不死伝説の一つ。


義経も衣川の戦いで死なず伝説ありますね。
常陸坊海尊は
実は留守をしていて
参戦できず。
後で死を知り、
鎌倉で頼朝を殺したという事を
小説に書いた人いた。
テレビのいう玉砕は嘘で
何名か生存者いたらしい。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    コーランには殺してないと書いてありますね。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/15 20:19
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A 回答 (8件)

その話、イエスは流浪の旅を続けて最後は青森にまで来たそしてその地でなくなったという伝説に酷似していますね。

不謹慎ではないと思いますが、そうした伝説がなぜ生まれたのかは興味があります。
義経が北海道に行ったという伝説は、江戸時代から明治にかけて、蝦夷地開発やアイヌとの対立の中で生まれています。義経のチンギスハン伝説は、明治・大正の日本が大陸に侵略しているころ生まれています。なぜ青森にイエスの墓があるのか誰かが研究してほしいと思います。その他にも英雄流浪譚は世界にあります。そこにはきっと何かがあると思っています。
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この回答へのお礼

ありがとう

色んな本出ています。

お礼日時:2022/02/15 21:44

>7世紀と見たい。


600年以上たって書かれたものが「殺してない」の根拠?
新たな証拠でも見つかったの?
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そもそも「復活=生き返った」と考える必要はありません。

死んだ人間が生き返るのは明らかに科学法則に反しているわけですし、科学法則の根本である神が非科学的な業をされる必要はないでしょう。単純に「イエスは死んだまま復活した」と考えるのが一番分かりやすいと思います。
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十字架は作るのが面倒だったので、杭に直接という説もあります

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コーランっていつ書かれたの?

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この回答へのお礼

7世紀と見たい。
イスラム教の聖典。
日本語訳が売られています。

お礼日時:2022/02/15 21:42

そういうことを主張する人はキリスト教が広まりだした頃からありました。


カソリックが主流に成りだして以降は、異端として裁かれ、その教義書は焼かれ、主張者は悉く殺されました。
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この回答へのお礼

Thank you

ガリレイも弾圧されたね。
それでも地球は動く。

お礼日時:2022/02/15 21:43

「復活したということになっているだけ」というのは、誰かがそういう風に言ったり書いたりしただけという意味です。

ナザレのイエスは生身の人間ですから、磔でそのまま亡くなったと思いますよ。
この回答への補足あり
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復活したということになっているだけだと思います。


ナザレのイエスはキリスト教では父なる神と互いに区別された位格であるが、本質的にはひとつであるとする見解がなされています。もう一つ聖霊を加えて三位一体とされています。ここで神とは日本の神とは異なっていて創造主で唯一絶対的な存在です。だから磔の後に復活するなどお手の物です。むしろ、その復活がナザレのイエスを神の御子とする根拠のひとつとなっているのかもしれません。
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この回答へのお礼

Thank you

だから、実は死なずに墓に偽物が葬られ、
墓を誰かが暴いて骨を運び、
後で本物が弟子の前に現れたという意味です。

イエスは以後、生きて
国外逃亡し、インドとかヨーロッパなど各地を流浪。

その可能性を問う質問ということにもなる。

おそらく
今、現地に行って
イエスの墓とあっても
中に遺骸は入ってないと
思います。

お礼日時:2022/02/15 16:41

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