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さすがにロシアはウクライナ侵攻しないのでは?

すでに1部は撤収してるし。

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A 回答 (12件中1~10件)

あまり気にしなくていいと思います。


米国様の一部の人の金儲けなんで。
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>すでに1部は撤収してるし。



撤収の映像はロシア側が流している映像のようなので
撤収の素振りを見せかけただけかもしれませんね。

本当にロシアの全部隊が元の基地に撤収したことを
NATO側が確認できない限り信用できないのでは。
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わからんよー。

映像で流れた「撤収」は、無蓋貨車に乗せられている装甲兵員輸送車だけだった。侵攻は基本的には砲撃の後に戦車、その後に歩兵を載せた装甲兵員輸送車という順番になる。本当に撤収するんなら砲撃部隊(自走砲・牽引砲)、戦車部隊が下がらないと安心はできないよね。
 一部報道で出た野戦病院の構築、渡河用架橋の構築、鉄条網の搬入、それらが撤収撤去されたって話は聞かないんだよね。
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10万規模の私兵の侵攻はあっても、ロシアが信仰する可能性は低いでしょう。

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日本ではまったく報道されていないが、ロシアで1月31日、驚愕の出来事が起こった。

「全ロシア将校協会」のHPに「ウクライナ侵攻をやめること」と「プーチン辞任」を要求する「公開書簡」が掲載されたのだ。 プーチンが正気ならこの公開書簡を受け入れて、ウクライナ侵攻を断念するだろう。 さもなくば、プーチン政権は軍のクーデターによって崩壊する可能性がある。

  上記公開書簡は、レオニド・イヴァショフ退役上級大将が書いたものだが、彼は、「個人的見解ではなく、全ロシア将校協会の総意だ」としている。

 ちなみにイヴァショフは、もともとかなり保守的で、これまでプーチン政権を支持してきた。国営のテレビ番組にもしばしば登場し、著名で影響力のある人物だ。

 問題の書簡には、プーチンが強調している「外からの脅威」を否定しない。 しかし、それは、ロシアの生存を脅かすほどではないと書かれている。

 プーチンが「ウクライナをNATOに加盟させない法的保証をしろ」と要求している件について、イヴァショフは、「ソ連崩壊の結果ウクライナは独立国になり、国連加盟国になった。 そして、国連憲章51条によって、個別的自衛権、集団的自衛権を有する。 つまり、ウクライナにはNATOに加盟する権利があるのだ」と、至極真っ当な主張をしている。

 ロシアは、ウクライナを自分の勢力圏にとどめておくには、「ロシアの国家モデルと権力システムが魅力的なものである必要があった。しかし、ロシアは魅力的なシステムを作ることができなかったので、ウクライナは、欧米に行ってしまった」のだとイヴァショフは書いている。

 この言葉は重い。

 プーチンは、米国が約束を破り、東欧、バルト三国をNATOに加盟させたことに憤っている。 しかし、米国は、東欧バルト三国を、無理やり加盟させたわけではない。これらの国々が、NATO加盟を望んだのだ。

 その理由は、「ロシアが怖いから」だ。 イヴァショフの言うように、ロシアが魅力的で、恐ろしくない国であれば、これらの国々がNATOに走ることはなかっただろう。

 プーチン政権の政策は、事実上すべての隣国とその他の国々を遠ざける結果になったとイヴァショフは嘆く。

 そして、「世界のほとんどの国がクリミアを今もウクライナ領と認識している。このことは、ロシア外交と内政の失敗をはっきりと示している」と、強調している。イヴァショフは、ロシアのウクライナ侵攻に反対している。その理由は、

第1に、国家としてのロシアの存在を危ういものにする。
第2に、ロシア人とウクライナ人を永遠の敵にしてしまう。
第3に、ロシアとウクライナの若くて健康な男性が、数万人亡くなる。

 興味深いことに、イヴァショフは、NATOが結局、ウクライナ側に立ち、ロシアに宣戦布告。ロシア軍はNATO軍と戦うことになると予測している。

 そして、ウクライナ侵攻の結果は……。

 〈 ロシアは間違いなく平和と国際安全保障を脅かす国のカテゴリーに分類され、最も厳しい制裁の対象となり、国際社会で孤立し、おそらく独立国家の地位を奪われるだろう 〉

 要するに、イヴァショフと全ロシア将校協会は、「長期的に見ればロシアは必ず負けるから」戦争に反対しているのだ。

 話はここで終わらない。公開書簡は、「ウクライナ侵攻をやめること」だけでなく、「プーチン辞任」も要求しているのだ。
 
 その理由は、イヴァショフが、プーチンと側近が、ウクライナ侵攻はロシアに悲惨な結果をもたらすことを理解しているとみている。

 では、なぜ侵攻したいのか? 
 イヴァショフによると、「ロシアは現在、深刻なシステム危機に陥っている。しかも、ロシアの指導者たちは、国をシステム危機から救うことができないことを理解している。システム危機が続くことで、いずれ民衆が蜂起し、政権交代が起こる可能性が出てくる」。

 だが、ウクライナに侵攻すれば、どうだろうか? イヴァショフは次のように言う。

 「戦争は、しばらくの期間、反国家的権力と、国民から盗んだ富を守るための手段だ」

 彼と将校協会から見ると、「ウクライナ侵攻」は、プーチンが「自分の権力と富を守るためだけの戦争」なので、辞任を要求したのだ。

将校の反逆は、侵攻を止められるか?

 ちなみに、この公開書簡について大手メディアが報道していないのは、日本だけではない。実をいうとロシアの国営メディアもまったく報じていない。プーチン政権にとってあまりにも「不都合な情報」だからだろう。

 この書簡からわかることは何だろうか? 
 一つは、ロシア軍のかなりの数の将校がウクライナとの戦争を望んでいないこと。もう一つは、将校たちがプーチンへの忠誠心を失っている、ということだ。

 これまでロシアで「反プーチン勢力」といえば、反汚職基金の創設者でカリスマ政治ユーチューバー(チャンネル登録者数644万人)のナワリヌイが筆頭だった。

 ナワリヌイのグループは、米国や英国の諜報機関とつながっているとロシアでは報じられている。そして、ナワリヌイは、汚職反対、民主主義、言論の自由重視で、いわゆる西側の価値観をもつ「リベラル派」だ。

 一方、イヴァショフと全ロシア将校協会は、完全な保守派で、今までプーチンを支持してきた。そんな「強固な支持層」だったはずの将校軍団から辞任要求を突きつけられたプーチンの衝撃は大きいはずだ。

 ただ、この公開書簡を受けて、プーチンが素直に辞任するとは思えない。しかし、「将校たちはウクライナ侵攻を支持していないのだな。軍の忠誠心を失えば、自分の権力も危うい」と考えるかもしれない。

 あるいは、「自分に反逆した将校は許せない」と考え、全員の逮捕を命じるかもしれない。そうなると、軍の動揺は大きいだろう。「クリミア併合」の例を見てもわかるように、プーチンは常に「戦略的決断」を下すわけではない。

 彼は、ほぼ無傷で、クリミアを奪った。これは、ロシアから見ると、戦術的大勝利だった。しかし、その後の欧米日の制裁で、ロシア経済はまったく成長しなくなった。

 ロシアは、プーチンの1期目2期目(2000年~08年)、年平均7%の高成長をつづけていた。しかし、クリミアを併合し、経済制裁を科された2014年から2020年の成長率は、年平均0.38%にとどまっている。

 人口1億4600万人のロシアのGDPは、人口5200万人の韓国よりも少ない。つまり、プーチンは戦術的には勝利をおさめたが、戦略的には負けているのだ。

 この例からわかるように、今回もプーチンが「戦略的」「理性的」判断を下すとは限らない。そこで、ウクライナ侵攻の可能性が出てくる。

 結果は、どうなるのだろうか? 
 ロシアは、ドネツク、ルガンスクを完全支配できるようになるだろう。おそらく両州の独立を認めるという形になるはずだが、実際は、「完全属国化」だ。

 だが、欧米(そして日本も)、ロシアに強力な経済制裁を科す。欧米では、「ロシアのドル取引を禁止する」「SWIFTから除外する」などが検討されている。
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しないと思いますがね・・・。



米国が本気になって経済制裁したら
ロシアは貿易が出来なくなります。

SWIFTといいまして、これが無いと
決済が出来ず、
事実上貿易が出来なくなります。
そして、これを握っているのが米国です。

経済における核兵器みたいなものですから
米国も簡単に使う訳には行きません。

もし使ったら、プーチン政権は
崩壊します。
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撤収しているのは、ベラルーシで演習した部隊ですよ。



緊張MAXです。
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はい、その通りです。

私は初めからロシアはウクライナになど侵攻しないと言い続けています。ウクライナ侵攻説は、バイデンのでっち上げレベルの話に過ぎません。アメリカはいつも自国の都合の良いようにでっち上げる国です。
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確かに。

ウクライナ占領は出来るかもしれんけど侵攻した時のデメリットの方が多い気がする。
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現段階では話し合いで、NATOに入る入らないの緊張状態ですが。

ぷーちんではなく、部隊の上層幹部がしびれをきらして発砲したら、間違いなく戦争になります
それはロシアでは木を数えるしか仕事がなくなるからです。
今はクリミア半島を挟んで四方からロシア軍が狙ってますから、極めて緊張状態であると言えます。
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