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私には幽霊が見えたり聞こえたり感じられたりしないので本当に幽霊が、いるのか、わかりません。
本当に幽霊が、いたとして幽霊が見えたり聞こえたり感じられたりする人が、いるなら、その人には、どんなふうに幽霊が見えたり聞こえたり感じられたりするんですかね?
アナタやアナタの周りの人は幽霊が見えたり聞こえたり感じられたりしますか?
どうですか?
(゜〇゜;)?????

「幽霊って本当に、いるんですかね?」の質問画像
教えて!goo グレード

A 回答 (12件中1~10件)

頻繁には見ませんが、時々見ますね。


私の場合は、

①血縁者・自分の家系に近しい人
②古い時代の、身分や人徳がある程度高かったらしき人

の霊は割とクリアに見ることがあります。

①の「身内の霊を見る体験」については、たとえば自分の親の死の前後に(その場にいるはずのない)親の姿をハッキリ見たり、親が夢枕に立って(あるいは夢に出て来て)遺言や別れの挨拶を告げる、というような形で、割と多くの人に一度や二度は経験があるようです。

私もそんな感じで、祖父が亡くなる数か月前~亡くなった後数年間ぐらい、祖父の霊を頻繁に見て、何なら会話をしたりもしていました。

ただの自分の思い込みの可能性もなくはないので、別に他人に信じろとは言いませんけど、私は当時、大好きなおじいちゃんがとうとう死んでしまうことを冷静に受け入れ難く、とても寂しく悲しく感じていたので、祖父本人にしか見えない霊が臨終の前後ずーっと自分の傍にいて、自分が悲しみすぎないように色々な話をしてくれたのは、とても大切な、非常に良い体験だったと思っています。

②については旅先で何度かそういう経験があります。

伊勢に旅行したときのことですが、ある小さな橋を通りがかったとき、不思議なほどに清らかな雰囲気のお坊さんの姿が見えました。そのお坊さんは橋の丁度真ん中あたりに、座禅のような姿勢で座っていました。そして非常に上品で温厚な笑みを湛えて見えました。

姿は見えるが実体がない、いわゆる幽霊なのだろうな。と感じましたが、怖いという印象は全然なく、むしろ尊い非常に有難い、その姿を見てホッと救われるような、安心するような感じがありました。

その橋じたいも、橋のすべてが真っ白な非常に尊い塩だけで出来ているみたいに見え、全体がきらきらと輝いていました。

そんな清らかで尊い不思議なお坊さんが座っている不思議な塩の橋を渡るのに、薄汚い身なりの自分が土足でズカズカ渡るのがなんとなく憚られて、靴を脱いで裸足でなるべくそっと歩いて渡りました。

橋を渡りきったところに、割と古そうなお風呂屋さんが一軒ありました。
あのお風呂屋さんのご主人に話を聞いたら何か分かるかもしれないと思い、そこに入り、

「突然変なことを伺いますが、あの小さな橋は、何か特別ないわれのある橋なのですか。私の頭が変みたいなんですけど、なぜか、あの橋は、全部が真っ白な塩で出来ているみたいに私には見えてしまいます。そして非常に清らかな様子のお坊さんが一人ニコニコして座っていらっしゃるのも、どういうわけか、見えてしまうんです」

と、少し遠慮しながら話してみました。
するとご主人が非常に驚いて、

「まさか、あなたは何も知らずにそんなことを言ってるんですか!?そんな風に本当に見えてるんですか?!」

と、随分感心したり大笑いしたりしながら、嬉しそうに言いました。

そして、あの橋は「清浄坊橋」という名前で、昔、徳のたかいお坊さんがこの近所に住んでいて、そのお坊さんの名前をつけたという由来を教えてくれました。そして、その橋は「御塩道」という言い方もされる橋で、昔、伊勢神宮に奉納するための大事な塩を運ぶ時、必ず通る橋だったのだそうです(今も塩を運ぶ時に通っているのかどうかも聴いたはずですが、忘れてしまいました)。

また、別府に旅行したとき、ブラブラしていて、小さな共同浴場に何となく入ってみたくなり、入ったら、男湯と女湯を分けている壁から、女湯の湯船のほうに、身なりの正しいお坊さんの姿がぬうっと現れてきて、私の方に何度も何度も丁寧に土下座のお辞儀をするのがハッキリ見えてしまい、かなりギョッとしました。

相手は幽霊みたいだとすぐ分かりましたけど、何しろ「女湯」ですからね。
男のお坊さんが女湯に出てきていいのかよ…と内心かなり可笑しかったです。それにやはり気分が落ち着かないので、慌ててすぐにお湯をあがり、服を着たら、今度はそのお坊さんが外で待っていて「早く来なさい、ついてこい」と促すので、なんだ、いきなり偉そうな態度になったな…と思いましたが、まあ、なんかの話のタネだな、と思ってお坊さんの後ろをのこのこついていくと、お寺に着きました。

そこではちょうどそのとき、一遍上人に関係ある掛軸を開帳中でした。
またその時の共同浴場は「上人の湯」という名前でした。
だから私はどうやらそのとき、一遍上人の霊を見たようです。

そんな話は書けばキリがないですが、そういう感じで時々見てますよ。
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居るけれど居なくても構わないです。

幽霊にあったからって、逢わないからって人生にどれほどの違いがあるでしょう。まずないと思いますよ。あっても利は少ないでしょ。幽霊が見えたっていいことは少ないのだから、せいぜいテレビ窓で見世物になり、挙句にはめられて誹謗中傷の的になる程度なんだから。だからどっちでもいい、むしろ信じないで一生暮らせればそれが一番です。
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生霊 だと思います


悪意の気持ちの塊 悪霊
善意の気持ちの塊 善霊
善霊 全身全霊で生きてる人間の気持ち

そう思ったのは経験から
真夜中 バス停でバス待ってる人を見ました
幽霊だと思ったけど
バスを待ってる人の気持ちかもしれないな?
気功を飛バス

この世はそんなもんかもしれない
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幽霊は居ます。


私の体験ですと小さい頃に家の玄関に女の子が立っていて幽霊と気づかず喋っていたら親に誰としゃべってるの?と聞かれた事や、トンネルを車で走っている時に窓におじさんの霊が張り付いていたり、祖母の家に行った時、夜中トイレに行こうとリビングを見たら天井から女の人が落ちてきた事もありました。
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居ますけど、説明できないですよ。



生まれてから一度も「赤」を事も無い人に、「赤」を説明しても無理なのと同じでは?
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現在は田舎に戸建てで実家ごとその場所からひっこしています。


グーグルマップでその場所をみると、家は壊されていて新しい家屋が立ってますが、なんか変なこと起きてんじゃないのかな~と新しい住人さんがちょっと気の毒なかんじがします。(書き忘れましたが、裏に公園がありそこを挟んだお家の男性が自殺をしました。その家のおばあさんが我が家にきてうちの母親がじぶんの息子と浮気しているだろと押しかけてきたことがあります。浮気はもちろんありません)

関係あるかわかりませんが、うちは心霊的な要素やタブー、迷信の類をいっ・・・さいきにしない両親で、玄関にむかって大きな鏡があったり、庭にザクロの木が植えられていたりでした。その家にひっこしてすぐ母親が脳動脈瘤にありとても難しい手術をしています(ぼんやり幼い時にキッチンの机で母親が退院するまでおまえもお兄ちゃんの手伝いしなさいという父の会話をおぼえています)

二人とも恐らく発達障害というやつで、特に母は他人を喜ばせる何たるかなどをあまり考えられない、他人の好意も察する事ができない、変な人。
(脳動脈瘤で人格が変わってしまったのか、どうなのかわかりませんが)

私が20歳位に田舎に引っ越した実家にいくと、猫が増えていて、全員ノミだらけで一匹はげっそり体がやせて歯も少なくなっていて、絨毯をみるとノミの幼虫がわいていたので 家じゅう掃除をしましたがそんなかんじです。
なにか二人がいまだに呪われているんじゃないかという感じ。
その痩せてる一匹は引っ越す前からいる猫でしたが、私が家にいる数日のあいだに丁度亡くなりました。体中ノミだらけだったので洗ってあげたのですが、そのせいで猫は死んだと母はわたしに今でも言ってきます。あたおかでしょう?

現在は都落ちのような形で、田舎の実家に私は住んでいますが、着た当初は当時いた猫はすべて亡くなっていて、あたらしい二匹の猫がいました。そのうちの一匹は10年位前のクリスマスに亡くなったのですが(獣医からもらった虫くだしの薬をyoutubeを参考に父と飲ませる→数ヵ月後、猫が鼻水がでているからと人間の風邪薬の錠剤をのませておしりから無色透明の水が出続け一度ガリガリになり、一度よくなり元に戻りましたがその1年後死にました。動物病院に連れて行かないので獣医にみせろと怒鳴り渋々つれていきましたが、自分が人間の薬をのませたことは伝えなかった、父は俺が原因じゃないと言い張り続けている。)

その猫がしんだ翌年の夏、8月15日です。
明け方近くに目が覚めてまどろみの中にいると、耳元で「にゃー」とその死んだ猫の声がしました。おなかがポチョポチョだったのでぶーちゃんと読んでいたのですが、ぶーちゃん?と呼ぶとうまくいえないけどいるという気配があり、めっ・・ちゃくちゃ泣きました。生前は沸かしたぬるま湯をコップにいれて与えていたので朝階段に置いておくと、夜に半分にちかい所まで減っていたので絶対帰ってきているという確信がありました。

それ以後、自転車やバイクで ふと止まった場所のタイヤの横に100円が落ちていたり、時には400円の時もありました。
そのほか、インターネットでちょっと特別な試供品をもらえる立場になり、今ではそれを転売して生計をたてられるようになりました。
すべて私はぶーちゃんが助けてくれたんだと思っています。

重度の発達障害な両親なのでいざこざも絶えず、一時は見限ろう、もう親としてみない憎しみさえ芽生えましたが、ぶーちゃんはそんな両親にも、私にも帰宅するとすり寄ったりしてくれていたので、死後、ぶーちゃんと約束のつもりで見放さず、交流をつづけられています。

・ちなみに引っ越しした当初、近所の祠にちかい小さな神社に挨拶をし掃除をしました。その際ちいさな手作りのお堂がきになって開けると、和柄の布を切ったものが複数枚積み重なっていました(着物?)あとはよくある感じの小さな狐の人形やなにか書かれた木札などが置いてある感じ。
その日の夜に本当に久しぶりに金縛りにあうと、大勢の人が行進してる足音が自分の寝ている部屋をとおりぬける現象がありました。

・夜中サイクリングから帰宅する際、家にむかうまで一つ山をこえる道があるのですが、左右からの木の枝がのびていますが、道路上の上にはなにもないスペースが一本の筋が通っているような状態になります。・・そこにヒラヒラとした布のようなものが浮いていました。田舎なので農家のビニールが飛んで木の枝についてるのかな?と思いましたが、音もしないし同じ場所にいるんじゃなく4~5mくらいのところを前後ろに移動していて、”飛んでいる”ようにみえて怖くなってにげました。翌日の朝確認するとビニールなど引っ掛かったものはない状態でした。

・ちかくのサイクリングコースを走っていると、一面蝶だらけで映画みたいな光景にでくわしたことがあります。2分くらい止まってみていると、首筋がくすぐったくなり手を当てると 蝶の毛虫がいました。
地面にいてつま先からのぼってくるにしても、早すぎない?というかんじでした。
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そもそも『金縛り』というものにかかったのが忘れもしない高1の時、


(キューピー人形は高3くらいのできごとです)

学校で怖い話を聞かされてからでした。その話には登場人物4人にきいてる人の名前をあてはめて話を進めるというもので、ざっとストーリーをはなすと、
・塾の孫をむかえにいくおばあさんが交通事故でなくなってしまう。
・この孫がノイローゼになり、なんで学校を休むのか4人がきくとおばあさんが夢にでてきて寝不足だという
・4人は笑いながら話半分できいていたが、その夜から夢におばあさんが出てきて「孫を迎えにいくので足を貸してくれ」と伝えてくる
・4人の中の知り合いに住職がいて相談すると、夢にでてきたら「私の足は歩く為にあるので貸せない」と伝えろとアドバイスされる
・4人のうち3人はこれを伝えて夢にでてこなくなった
・一人だけ学校を休むようになり、電話で様子を聞くと、「鏡におばあさんがでてきてどうしたらいいかわからない、ずっとみている」といわれ怖くなって電話きってしまう

これで話は終わりで、要するに最後の一人は逃れられないままみたいなオチの無いまま終わる話でした。・・この話をきくと夢にこのおばあさんが出てきて「足を貸してくれ」といってくるので話の中にある住職の「歩く為にあるので貸せない」と伝えたら〇、3日以内に夢にでてこないと鏡にでてくるよ
・・という話になります。

ふ~んという感じで特に怖くもなんともないままでしたが、その日の夜深夜に目が覚めると、その話が一瞬で脳裏に出てくる感じで怖くなっていると、ぴし!!!!!!!という音がした後に、む~んとした変な空気になって「怖い」という気持ちを持ちながら寝返りをうとうとすると体が動きませんでした。私は当時高1で母屋の2階、三段ベッドの真ん中(人が立つと丁度顔くらいの高さ)にねていたのですが、顔の横にへんな空気が集まっているような感じがして(眉間のまえに指をおくと変なかんじしますよね?そんな感じ)その直後男性の低い声で「あうあうあうあうあうあうあうあうあう」という声と肩に人のあごが乗ってガクガク押されるような感覚が来てものすごいパニックになりました。そして間髪おかずにすぐ2回目がはじまり、1回目とくらべると短かったのを覚えています。

金縛りは全然とけないまま、顔のよこにむ~んとした空気だけ続いていて、あうあうも押されるような感じもしないまま、の金縛りの状態がつづいていました(その部屋には母も床でねていて、母のいびきがずっと響いていたのは覚えています)。目を開けるとみえてしまい、みてしまうとめんどくさい事になるという事を聞いていたので目は開けられませんでした。開けても雨戸を閉めているので月明かりなど入ってこない、部屋の中は真っ暗)

・・すこし心に余裕ができて、指がすこし、顔は首が少し、舌が少し動くことを確認したあとその後直感で、霊があきれるような事をしてやろうと、混乱もあって私はそのむ~んとした空気の方にできるだけ首をかたむけ、舌をのばしましたが何も起こりませんでした。

その後は心の中で女性の股間名や男性の股間名、それプラスぐちょくちょなどの俗にいう卑猥な言葉をずっと言い続けました。卑猥な言葉+さいこう!とかで締めくくるような、今はなすとギャグだけど必死で卑猥な言葉を言い続けました。すると金縛りがとけている事に気付き、部屋の明かりをまずつけようと足元の方にある壁のスイッチをつけるため起き上がると、部屋の片隅に 青くゆらっと微妙に光る 鳩くらいの鳥がスローモーションで飛ぶようなシルエットが目に映りましたが、急いで部屋のスイッチまで動いて部屋の明かりをつけました。

母親がまず起きて「まぶしいよ!」と怒りましたが、今起こった話をすると「ええええ~(怖)」って言ってました。その後はトイレに行って雨戸をあけて外の明かりを取り入れて寝た所、そのあとは何も起きませんでした。
次の日学校にいき昨日金縛りにあったはなしをすると、セキを切ったように「おまえも?」といい、そいつは足をひっぱられたというシンプルな金縛りだったそうです。

10代のころはこの話を他の人にすると、その日の夜にきまって金縛りにあっていたのですが、なんどか金縛りをあうとなる直前の嫌な感じがわかるので、体を動かしたり、頭の中で卑猥な言葉をくりかえし、金縛りにはならなくなりました。


この金縛り以後、おきたへんなことは
・押入れの中にある引き出し式の衣装ケースにあるTシャツをきると
せなかに激痛がはしり、中を見ると蜂がいました。数日後おなじようにお風呂上りTシャツを着ようとすると「まさかな・・」と一応確認すると蜂がいました。当時母親と仲がわるかったので「わざとおまえがいれたろ!」とか言ってました^^;

・プレハブの部屋にうつってからも、この三段ベッドがある部屋の床で母はねていました。 三段ベッドの上に漫画を貯蔵しているのですが、真夜中にごそごそギシギシ私が漫画をとりにきている、煩いから止めろと怒られたのですが、私は自殺マンションの友達の家に入り浸っている状態で、「昨夜は家にはいなかった、漫画も取りに来ていない」と伝えると「うそ~(怖)」と言ってました。 うるさいと伝えると無言でずっとこちらをみているので余計に腹が立ったという事でしたが、私ではないです。
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居ません。


脳の持つ補正機能が大きく影響し、残光現象を人型に補正したり錯覚を起こしたり等に
幽霊と言う知識や人間の姿の記憶が使われているに過ぎない。
それが酷くなればエラーを起こして幻覚が見えたりするでしょうね。
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私が体験したエピソード



・自殺したマンションで自殺者の行動パターン(住人がオートロックを開け中庭方面にはしって上階に通じる階段でかけあがり中庭に飛び降りた

・・このマンションでともだちの家に付き、オートロック前のエレベーターを閉じようとした際にオートロックの扉付近から誰か入ってきたので『開』をおした所、←左の中庭方面(エレベーターは逆の→右位置にある)へ向かった後ろ姿がみえた。エレベーターから顔をのぞかせたら誰もいないので「?」となりつつ、友達の家にいってその話をすると「だれからきいたの?」という話をして、もうひとりきていた友達に「おまえが教えたんでしょ」とやたら詰めていました。・・がホントに誰にも聞いてないし知らないと答えると、そのマンションで起きたエピソードをおしえてくれました。

幽霊というか、科学的に量子力学的にはこの私たちが住む3次元というところは、過去・現在・未来が同時に存在しているところらしいのです。
なので今回は『過去』の映像が見えたんじゃないかなっと思います。

・母屋のよこにお手製の一畳ほどの犬小屋があって犬が死んだあとも放置されてましたが、中に猫の毛が落ちていたので野良猫がきてるなと思った私は隙間ができないように扉をきっちりしめておきました。するとある日、その入口の前で猫が死んでました。
「(わざわざその場所で4ぬなんて、おまえのせいでこうなったと抗議してるのかな)」と子供心におもうほど、なんでここで?と変な風に思ってました。

・・そこに兄が受験勉強に集中できるようにとプレハブを建てたのですが、大学で引っ越した後私がつかってました。
まず、その猫が死んでたところがプレハブの扉口あたりなのですが、昼間部屋に戻ろうとすると2匹の蛇がからみあって喧嘩してて、横の草むらの中へからまったまま居なくなったりしていたことがあります。

室内の明かりがついたまま、こたつにはいったまま寝ていたのですが、
コツンと頭を叩かれた感じがして目が覚め、気のせいかと思っているとまたコツンとぶたれて(人間で言うと指でかる~くコツンとノックする力加減)
最初は家族か友達が勝手にはいって悪戯してるのかと思い確認しようとすると体が動きませんでした。薄目をあけるとちょうど顔がみえない胸元から股間あたりの裸の子供がいて、またコツンとぶたれました(股間はついてない)一気にゾゾゾゾ~と怖くなり左手だけ動いたので顔に半分かかっていたこたつ布団を上に持ち上げてみえないように目の所まで覆いました。
その後も2度ほど間をおいてコツンとされましたが、我慢というか怖くて何もできませんでした。なにもおこらなくなったので上体を起こすと誰もいない状態でテレビをまずつけました。部屋には兄が子供の時につかっていたキューピー人形をおいていたので「これかな~」と思いつつ、なんか夢だったのかな~と曖昧な感じで終り、その後とくにその現象はおこりませんでした。
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お化けはいるな


幽霊はいないな
違い分かるかな?
人形かソレ以外だよ
幽霊ってのは完全な人形なんだわ
完全な人形の「ナニカ」は見たこと無いな
お化けらしきものは昔から散々見るがよ
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