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何故なら、自民党は10増10減すら否定する利己主義の政党だからてす。

自分の事しか考えない利己主義者の政党に、日本の為に戦えと言われて戦えますか?

質問者からの補足コメント

  • 国の為に戦うということは、自分の命が犠牲に成ると言うことです。そう言わないのは正直ではありません。戦争の歴史を見れば分かる事です。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/20 20:23
  • プンプン

    ウクライナ人はロシアが攻めてきたら戦うと言い、台湾人は中国が攻めてきたら戦うと言ってます。

    しかし、自民党は日本を外国軍隊に占領させると言われますか?

    そんな政党に、日本を任せるわけには行きません。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/20 22:24
  • へこむわー

    アメリカであれ、何処の国であれ、外国の軍隊に国防を任せてうまくいくはずがないです。アメリカ軍はベトナムからもアフガニスタンからも撤退しています。

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/21 06:17
  • へこむわー

    >戦っても 屁のツッパリにもならんでしょ・・・


    台湾人やウクライナ人が、そんな事を言っていたら、もうとっくに中国軍やロシア軍は攻め込んでいるでしょう。

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/21 06:19
  • へこむわー

    そんな個人が勝手に戦っても、国を守る事は出来ません。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/21 06:23
  • へこむわー

    そもそも、自衛隊員だって、上官の命令で動いて居ます。自衛隊の最高司令官は内閣総理大臣です。つまり自民党ですよ。その自民党が私利私欲の塊なのが問題なのです。

    自衛隊の上官が、自分の事しか考えない私利私欲の塊だったら、自衛隊員だって、命を捨てて戦えますか?

    つまり自衛隊員の士気の問題です。上官が「俺の命が危なくなったので、俺は逃げ出すが、お前たちは、ここに残って最後まで戦え」言うて逃げ出したら、残った自衛隊員だってやる気を失いますよ。

    No.9の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/23 05:30
  • プンプン

    自民党は10増10減に反対する私利私欲の集団ですから、中国やロシアが攻めてきたら、日本国民を裏切り、中国やロシアの尻馬に乗って、中国人やロシア人と一緒に、日本人の虐殺に加担し、日本人を奴隷にして搾取し、甘い汁を吸おうとしますよね?

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/23 05:41
  • プンプン

    冨永 恭次 日本の陸軍軍人。最終階級は陸軍中将。

    同31日と翌1945年(昭和20年)1月3日、冨永は寺内寿一南方軍総司令官に対して、重大戦局にもかかわらず病気のため指揮が執れないという理由で、司令官職を更迭してもらいたいとの申請を発電した。しかし南方軍は、戦況の緊迫化にも鑑みて、これらの要望を拒否した[53]。

    1月16日、後退の正式認可が得られないまま、冨永はエチアゲを出発して台北に到着した[60]。

    マニラ死守を呼号していた冨永が無断で台湾に後退したことには、ただ唖然とするばかりだった。

    また、第4航空軍司令部は麾下部隊の処置をまともに行わないまま台湾に脱出したため、ルソン島に取り残された各部隊将兵の怒りは激しかった[65]。

    これらの将兵は、建武集団(長:塚田理喜智中将、約3万名。このうち終戦時の生存将兵は約1,230名[66])に編入されたりして、その大部分が戦没した。

    No.10の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/23 10:31
  • へこむわー

    冨永は寺内寿一南方軍総司令官に対して、重大戦局にもかかわらず病気のため指揮が執れないという理由で、司令官職を更迭してもらいたいとの申請を発電した。しかし南方軍は、戦況の緊迫化にも鑑みて、これらの要望を拒否した。

    1月16日、後退の正式認可が得られないまま、冨永はエチアゲを出発して台北に到着した。

    マニラ死守を呼号していた冨永が無断で台湾に後退したことには、ただ唖然とするばかりだった。

    No.11の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/02/23 12:47
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A 回答 (12件中1~10件)

今の腰抜け自民党が、戦争などするわけがありません。

旧皇族の身分を戻すこともできず、9条すら変えられない、腰抜けなんですから。
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この回答へのお礼

自民党は10増10減に反対する私利私欲の集団ですから、中国やロシアが攻めてきたら、日本国民を裏切り、中国やロシアの尻馬に乗って、中国人やロシア人と一緒に、日本人の虐殺に加担し、日本人を奴隷にして搾取し、甘い汁を吸おうとしますよね?

お礼日時:2022/02/23 05:40

#11



まだ部分抜粋による印象操作ですか。もしくは時系列での文章読解力が異状に劣るかどちらかでしょう。

>1月16日、後退の正式認可が得られないまま、冨永はエチアゲを出発して台北に到着した。

参謀本部が大本営の許可を得ていなかったからですよ。当人の預かり知らぬところ。

でも、あなたは違いますよ。確信を持って印象操作を行う。悪質極まりない。
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#10



まだ、印象操作をするのですか。それがバレそうになると、怒ったアイコンを貼り付ける。良いですよ。実際の趣旨は質問を装った印象操作ですからね。毎度毎度懲りないんですね。

お礼欄に書いたものは質問者による「都合のよい部分抜粋」です。

あえて指摘しておきますが、冨永恭次中将は、やたらと前線に出向き、そこでの指揮命令系統を混乱させた人物です。あなたの言う私利私欲ではない、あなたの理想とする人物。勝手に個人的に撤退したわけでもない。個人的に逃亡しているのなら軍法会議ものです。

>上官が「俺の命が危なくなったので、俺は逃げ出すが、お前たちは、ここに残って最後まで戦え」

防衛を任務とする不撤退はありえますが、死ぬ為の不撤退はありえません。撤退は順次行うもので、それが間に合うかどうかだけのことです。

上の者全員が最後まで残ることは必要ありません。安全な後方で報告を受け、必要な補給支援を指揮しますから。

質問者の意図としては、戦闘が継続できない身体的状況下にあっても、また階級によらず前線で全員戦えというもので、指揮命令系統は関係なく実際の兵の運用に熟知していない将も前線で指揮命令系統を混乱させる振る舞いをする私利私欲のない純粋な馬鹿が素晴らしいというものですね。

印象操作をしたいのならば、もう少し物事を考えましょう。
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この回答へのお礼

冨永は寺内寿一南方軍総司令官に対して、重大戦局にもかかわらず病気のため指揮が執れないという理由で、司令官職を更迭してもらいたいとの申請を発電した。しかし南方軍は、戦況の緊迫化にも鑑みて、これらの要望を拒否した。

1月16日、後退の正式認可が得られないまま、冨永はエチアゲを出発して台北に到着した。

マニラ死守を呼号していた冨永が無断で台湾に後退したことには、ただ唖然とするばかりだった。

お礼日時:2022/02/23 12:47

>自衛隊の最高司令官は内閣総理大臣です。

つまり自民党ですよ。その自民党が私利私欲の塊なのが問題なのです。

聖人君子以外は問題という主張ですね。聖人君子でないあなたが、質問を装って偏見広告しているのは問題ですね。よく自称されていますが、あなた如きでもそれは赦免されるものではないです。だって、「質問投稿をする」という権限を有している。

>自衛隊の上官が、自分の事しか考えない私利私欲の塊だったら、自衛隊員だって、命を捨てて戦えますか?

内心の問題と職務での義務は別です。

>つまり自衛隊員の士気の問題です。上官が「俺の命が危なくなったので、俺は逃げ出すが、お前たちは、ここに残って最後まで戦え」言うて逃げ出したら、残った自衛隊員だってやる気を失いますよ。

その上官とやらの逃亡であれば、軍事を含む裁判の被告になるでしょうし、軍事の内規で処分されますよ。そもそも全員が最前線に張り付くことなんかない。戦域はそんなに狭くはないし、一箇所でもない。

IFばかりの組み合わせで偏見誘導をする、相変らずですね。承認欲求の塊である同意厨というのは、こんなにも醜くなれるものかと感心します。
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この回答へのお礼

冨永 恭次 日本の陸軍軍人。最終階級は陸軍中将。

12月28日、特攻隊の進発を見送っていた冨永は突然抜刀し、大声で「出発」と自ら号令を下した。軍司令官が直接特攻隊の出発を指揮する光景は特異であり、現場にいた一同は呆然として見守った[52]。

同31日と翌1945年(昭和20年)1月3日、冨永は寺内寿一南方軍総司令官に対して、重大戦局にもかかわらず病気のため指揮が執れないという理由で、司令官職を更迭してもらいたいとの申請を発電した。しかし南方軍は、戦況の緊迫化にも鑑みて、これらの要望を拒否した[53]。

心身の疲労に加えてデング熱が発病し、正月以降ほとんど病床にあった冨永は[54]、この頃、部下参謀からマニラ死守の準備が進んでいないとの報告を受け、驚き怒ると同時に、マニラ死守の決心に動揺が生じた[55]。

また、この軍司令部の後退はバコロドやクラークの麾下部隊には事前に何も知らされておらず、彼らは司令部に対し奇異な感情を抱いた[57]。

1月16日、後退の正式認可が得られないまま、冨永はエチアゲを出発して台北に到着した[60]。続いて同19日に隈部参謀長が台湾屏東に到着し、19日以降も幕僚らが台湾に向かったが、途中で敵機の攻撃を受けたり、友軍高射砲の誤射を受けたりして、多くの戦死者を出した[61]。

ルソン島の作戦を第14方面軍に一任していた南方軍は、第4航空軍の台湾後退には元々不同意であり、マニラ死守を呼号していた冨永が無断で台湾に後退したことには、ただ唖然とするばかりだった。

また、第4航空軍司令部は麾下部隊の処置をまともに行わないまま台湾に脱出したため、ルソン島に取り残された各部隊将兵の怒りは激しかった[65]。これらの将兵は、バレテ峠の戦いなど北部ルソン各地の激戦に投入されたり、クラーク飛行場群を守備する建武集団(長:塚田理喜智中将、約3万名。このうち終戦時の生存将兵は約1,230名[66])に編入されたりして、その大部分が戦没した。

お礼日時:2022/02/23 10:27

>自分の事しか考えない利己主義者の政党に、日本の為に戦えと言われて戦えますか?



前段が無意味。そもそも命令権なんかない。政府であれば軍に相当する自衛隊に命令することができる。

そもそも、質問者はハーグ陸戦条約さえも理解できてないんじゃないの?
民間人は交戦勢力とは看做されないし、命令系統が整っていない、軍に相当しない、戦闘員であることが不明確な服装、標識では戦闘に参加しては「いけない」ことになっている。
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この回答へのお礼

そもそも、自衛隊員だって、上官の命令で動いて居ます。自衛隊の最高司令官は内閣総理大臣です。つまり自民党ですよ。その自民党が私利私欲の塊なのが問題なのです。

自衛隊の上官が、自分の事しか考えない私利私欲の塊だったら、自衛隊員だって、命を捨てて戦えますか?

つまり自衛隊員の士気の問題です。上官が「俺の命が危なくなったので、俺は逃げ出すが、お前たちは、ここに残って最後まで戦え」言うて逃げ出したら、残った自衛隊員だってやる気を失いますよ。

お礼日時:2022/02/23 05:29

戦うのはあなたではなく自衛隊。

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この回答へのお礼

自衛隊に丸投げすれば問題解決と言うのは考えが甘いです。

お礼日時:2022/02/22 19:16

アメリカはどうするのかな。



そのときのために
基地を置き、
安保条約
と自衛隊
があるんですよね。
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この回答へのお礼

アメリカであれ、何処の国であれ、外国の軍隊に国防を任せてうまくいくはずがないです。アメリカ軍はベトナムからもアフガニスタンからも撤退しています。

お礼日時:2022/02/21 06:16

戦っても 屁のツッパリにもならんでしょ・・・

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この回答へのお礼

>戦っても 屁のツッパリにもならんでしょ・・・


台湾人やウクライナ人が、そんな事を言っていたら、もうとっくに中国軍やロシア軍は攻め込んでいるでしょう。

お礼日時:2022/02/21 06:19

戦うでしょう。


占領されて殺されるか、戦って死ぬかの二択ですから。
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この回答へのお礼

そんな個人が勝手に戦っても、国を守る事は出来ません。

お礼日時:2022/02/21 06:23

命令・指示が出されなくとも、家族を守るために戦います。

家族を殺す前に、俺様の屍を踏んで行け!です。
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この回答へのお礼

そんな個人が勝手に戦っても、国を守る事は出来ません。

お礼日時:2022/02/21 06:22

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