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食事や、空気汚染、生活習慣、電磁波などが原因なのですか?

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A 回答 (16件中1~10件)

昔っていつ?江戸時代にはあったし 


それより前もわからないまま死んだり
癌になる前に死んだ可能性もありますよ
30 年ぐらい前に獣医さんが最近は犬も大切に飼われて寿命が伸びたので
犬のがんが増えてますと言ってました 

たとえば発展途上国に冷蔵庫が普及しだすと胃がんが減ります
こすぎる塩分は胃がんの元になります
冷蔵保存ができるようになり、塩分による保存に頼らなくて良くなるためです

古代エジプトのミイラや文献にもがんの記録はあったはずです

他の方も言うように自然界の放射線や
紫外線も癌の原因です

癌という病として認知されてないという意味では昔はなかったかもしれませんけどね

今でさえも体の中を調べたり、細胞レベルの検査をしなければ
癌だとわからない
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DNAが正常に分裂しなくなっただろうからいろんな要因がある。


もちろん老化によるコピーミスが多いだろうと思うが、僕の思いとして宇宙線による刺激も原因の一つに加えてください。
また、ニュートリノが運悪く修復不能なダメージを遺伝子に与えたかもしれない。

とはいいつつ、人間は毎日何千、何万ものがん細胞が発生しているらしい。
これがたぶんコピーミスで人間の免疫細胞が修復なのかその細胞を切り捨てているから若いうちはがんになる人が少ないのだろう。
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江戸時代、庶民は現在より遥かに不衛生な環境に住んでおり


人の大半は流行り病(感染症)で死んで行きました。

40代まで生きるのは当時珍しかったようです。

がんが死因の上位になるのは、上下水が完備され、
人の寿命が延びた後ですね。がんは老人のかかる病気ですから。
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野生動物にガンやアレルギーなんて存在しません。



つまり、そういう事です。
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人生50年。



ガンは、人間が長生きするように
なったので目立つようになった
のです。

短命時代には、ガンで死ぬ前に
他の病気や事故、戦争で死にましたから。

ちなみに、徳川家康の死因は
ガンだった、という説が有力です。
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単純に「ガンで死ぬよりも前にその他の原因で死ぬことが多かった」というだけ.



極端にいうと「罹患したら 100年で必ず死ぬ」病気があったとしても, ほとんどの人は「その病気」では死なないでしょ?
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ガンの歴史は長く、約4000年以上前から人間と関わっているとのことです。

 日本では縄文時代です。 ガンは英語で「Cancer」と言いますが、「カニ座」という別の意味もあります。 他にも「大きいカニ」という意味もあり、ガンとカニには繋がりがあるのです。 このガンとカニの関係性は、約2,000年以上前まで遡り、時代は紀元前400年代です。 この頃に古代ギリシアのヒポクラテスという医師が、ガンの研究をしたことに始まります。 ヒポクラテスは病人になった人をじっくり観察し、病気の根源について考えるため、医学の祖とも呼ばれています。 ヒポクラテスが倫理をまとめた「ヒポクラテスの誓」は、現代医学で充分通用する内容で、2,000年以上前とは思えないほど医学について丁寧にまとめあげられたものです。 そして、このヒポクラテスが「ガンとカニ」を結びつけた人物でもあります。 その理由は、ヒポクラテスが乳ガン治療をおこなった際に、切除した乳ガンの断面をみて、ガン組織が放射状に伸びている姿を見て「カニに似ている」と思ったことが由来とされています。
紀元前400年代にヒポクラテスが乳ガンの外科手術をおこなっていたことにも驚きですが、乳ガンを観察するという病気への探究心には頭が下がります。 ただ、当時の乳ガンの外科手術は荒っぽい方法がとられており、乳ガンを切除したあとに、切除部分をたいまつに火をつけて焼いていました。

紀元前300年の時代に生きていた人々も、少数ながらガンを発症していた人がいました。 ペルーで発見されたミイラには、ガンの痕跡が見つかり、ガンというものが2000年以上前の時代からあったことが判明したのです。

この時代にはオグルニウス法がローマで誕生するなど、それぞれの国ごとで文明を作りはじめた時代なのですが、平均寿命も長くはありませんでした。

そのため、ガンを発症する前に亡くなる人が多く、ガンを発症したミイラはかなり稀なケースです。
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単に病名が無かっただけ・・

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華岡青洲は世界で初めて全身麻酔を用いて乳がんの手術をしました。


1804年の話です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%AF%E5%B2%A1 …

乳がんだからこそ、触診で岩のように硬いしこりがわかったのでしょうね。
胃がんや大腸がんなどはもちろんこの時代にはわかりません。
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そのように診断することができなかっただけです。

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