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ウクライナの現状を日本に当てはめると日本は攻撃されても日本国内で防衛する事しかできない。つまり戦争に負けるのは時間の問題だ。日本も敵基地攻撃能力の保持や9条の改正を早急に考えなくてはならない。自衛隊を憲法解釈と統治行為論で認めているアメリカの作った現憲法ではなく民主主義であり法治国家の責任の元、正式に自衛隊さらに国防軍を認める憲法にしなくてはならない。
さらにここからは早急ではなく慎重な議論が必要だが日本も核の配備を検討しなくてはならない時が来たのだと思う。私も核の配備には理想としては反対だが現実としては必要だと思う。つまり理想と現実を天秤にかけて慎重に議論して欲しい。批判覚悟で言いますが個人的に敵基地攻撃能力の保持すら認めない共産党や左翼の奴らは同じ国民って思っていません。。核に関しては賛成と反対の方の意見は理解できます。被爆国として反対の気持ちも理解できます。これらに反対してるからといって反日の人間とは思いません。

A 回答 (13件中1~10件)

反撃できないから


すぐに負けるって言われてるけど

中国も韓国も攻めてこない現実をかんがえたら


撃退する能力は高そうですよ

正当防衛の範囲ないで
防衛の為には、他国を攻撃するしか無いもんね

中国ら韓国など
実際に日本に軍事的な侵攻がおこなわれたら

( ̄~ ̄;)何処まで反撃していいのか?

基地を叩かないと、永遠にミサイルや爆撃機は飛んできますもんね

まずは、徹底した議論が必要な話ですね
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自衛隊はどう考えても軍隊なので、現憲法とは齟齬があります。

したがって改正を目指すことには賛成です。しかし自民党の憲法改正案のお粗末さを鑑みると、まともな憲法議論ができるとは思えません。
安保法制制定で、解釈改憲で集団的自衛権を認めてしまいましたが、これもアメリカの要求であったことが安倍元首相の発言で明らかになりました。
当時安倍政権の全く中身のない国会議論を思い返すと納得できます。法制の中身が問題なのではなく、アメリカの要求に応えたという実績が必要だったのです。「アメリカの作った現憲法」ですが、戦後70年以上たっても、いまだにアメリカの傀儡政権なのです。
核の配備は必要ありません。なぜならアメリカがすでに日本に持ち込んでいるからです。非核三原則など、あって無きが如しです。
アメリカ最前線基地である日本領土を侵攻しようなどと考えるほど、ロシアもバカではないでしょう。
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日本政府が一貫して言い続けている憲法解釈では「攻撃されたらすぐ反撃してよい」ってことになってますよ。



なので現行法で、いつでも韓国とも北朝鮮ともロシアとも戦争できる状態です。また少し拡大解釈すれば中国ともアメリカとも戦争できます。
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>日本国内で防衛する事しかできない。



何で??

防衛できますよ。
というか、防衛しますよ。
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まずは戦争を体験してきてから意見は述べましょう。

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ありがちな憲法改正論や、核武装論ですけど・・。



ロシアや中国は、日本を「準核保有国」に位置付けてると思われることなどは、ご存じ?
言い換えれば、あなたが「戦争に負けるのは時間の問題」と言うほど、世界は日本の防衛力をナメてませんよ。

左翼が「敵基地攻撃能力の保持すら認めない」などと仰ったところで、自衛隊は「対艦用」と称し、1千km近い射程のミサイルは持ってるし。
給油機や給油艦と組み合わせたら、1千km以上の攻撃も可能。
従い、現状でも、通常兵器の範囲では、上海やピョンヤンと、北京くらいまでは標的になり得ます。

不足してるのは、爆撃機と・・。
核ミサイルと言うよりは、核弾頭の搭載可能なミサイルは持ってるので、核弾頭のみです。

従い、もし日本が有事になれば、首相が「超法規的措置として、自衛隊は米軍から一時的に小型限定核の弾頭を借りた」とでも宣言し、アメリカ大統領がそれを認めたら、ロシアや中国は信じるだろうし、日本への侵攻も躊躇するでしょうね。

また、自前の核開発も、要素技術は充分です。
ICBMにも転用可能なロケット技術は確立済み。
核管理能力も実証済み。
世界最大級の核濃縮実験設備なども保有。
核実験はせずとも、スパコンでシミュレーションでOK。

それを「これからやる」のか、「ある程度はやってる」のかは知りませんけど。
日本が「実は持ってます。ごめん!」と言っても、それを「真っ赤なウソ!」と言うレベルで、疑う国や人は、少ないとは思います。
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日本は中立国ではなく、完全にアメリカ側の国です。


「自由と民主主義」、っていうのは、アメリカの政治的偽善、
すなわち建前であって、実態は弱肉強食がルール。

その中にいる日本が、平和憲法などとかっこつけるのは
さきの大戦でボロボロに敗けた「敗戦のトラウマ」があって
思考停止してるからです。

「不戦の誓い」は大事ですけど、
不戦の誓いを胸に刻みつつも、立つときは立つ、
降りかかる火の粉は打ち払う勇気を失ったら
弱肉強食の世界では、喰われるだけです。

平和憲法という見栄は捨てて、
せめてオーストラリアやニュージーランドなど
近隣の民主主義国家と同じくらいの防衛体制は
法律的にも整えるべきです。

そして、オーストラリアやニュージーランドと日本で
「核シェアリング」を構築したらいいと思います。
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ロシアが何故ウクライナに侵攻したか理解できないですか?



日本に対し80年間中国もロシアも侵攻しないのは
日本国憲法があるからですよ
もし憲法を改正し核を保有し敵基地攻撃を可能にしたら
仮想敵国である中国やロシアは自国に危機を理由に
日本を攻撃するでしょう

これはアメリカのイラク攻撃と同じです
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共産党、れいわ、社民などは憲法改正に反対していますが、こう言う連中は国賊、売国奴です。

憲法を含む法律や制度は状況が変われば改正せねばなりません。

今の憲法は日本が戦争に負け衣食住にも事欠く状態で、アメリカが日本を守ってくれる前提で、かつそれがアメリカのメリットであった時代のものですから、独立後70年経過して世界情勢が変わったのに後生大事に守るなんてありえない愚かで大変危険なことです。

アメリカが押し付けたから責任取ってくれと言いたいところですが、70年経過しても自滅憲法を放置しているのは放置した日本国民の責任といってもよいでしょう。核を持つ持たないは置いといて、まず自滅憲法を改正するのが喫緊の課題です。

核に関しては憲法を改正しなくても国民の判断でいつでも所持は可能です。核戦争の抑止力として必要であることは政治力学からすれば論を待ちません。羹に懲りてなますを吹いて食べるのは余りに愚かです。
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核兵器の保有に賛成です。

それも、自己で開発・保有するのではなく、米国から核ミサイル数発とその発射権一式を買うのが良いと思います。たぶん一番安くて確実でしょう。トランプだったら大喜びで算盤はじいていたでしょうが、バイデンも米軍が海外で過剰な介入をするのは止めようとしているので、意向に沿うでしょう。その結果、沖縄米軍基地の縮小にも繋がれば、沖縄も喜ぶ。現物は米国に置いておくことにしたら、他のアジア諸国の日本への懸念も薄いでしょう。通常兵器の軍拡競争にも歯止めがかかると思います。
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