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DIY初心者です。
リビング窓前にL字型の長さ6メートルと2メートル
高さ1600(2000の柱を400程独立基礎を使って、コンクリートで埋めます)の目隠しフェンスを設置しようと考えております。

目隠しに使う板材は100×10ミリ(厚)、
長さ2000の人工木を使用する予定です。
支柱の間隔は1メートル、基礎は180×180×450の独立基礎を使用します。

支柱について質問です。
◎アルミ材75×50と
◎鉄製40×40(表面コーティング済)
雨風考えた時、どちらが最適でしょうか?
また、別の支柱を検討した方が良いでしょうか?
回答お願いします。

A 回答 (3件)

既成のスチールフェンス(ブロック2段フェンス高600mm)に抱かせるように



野地板12mmX120mmX2000mmを半分にして 1000mmの高さに 焼き杉加工して 大和塀を幅5Mの目隠しフェンスを設置したものです。

それでも わずか1Mの高さの塀ですが強風の時には気掛かりですね!

是非、強度を調べて安全に設置を検討してください。

写真は参考までに,,,
「DIY 目隠しフェンスについて」の回答画像3
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造園屋に勤務しています。

造園だけでなくエクステリアにも従事
しています。年に数件ですが築庭園の作業もしていて、その作業
の一つに目隠しのためのフェンス設置もあります。

会社の社長には拘りがあり、柱は必ず枕木(旧国鉄やJRで使用さ
れている物)を使う事です。枕木には防腐剤が染み込ませていま
すので、数十年は腐敗して朽ちる事がありません。枕木と枕木の
間はラティスフェンスを使用します。数年前に設置したフェンス
を見に行った事がありますが、未だに設置時のままです。
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>支柱について、アルミ材75×50



角パイプは外寸も必要ですが肉厚で強度がかなり変わります。
外形的にはそれで持ちこたえるものではあります(アルミフェンス1200オーバータイプ)。

独立基礎
>基礎は180×180×450

1600を超えてくるアルミ目隠しフェンスですと、商品によって多少違いがありますが、
支柱1m間隔で、深さ600、外寸も400以上は必要です。
(同じ書き方ですと、400×400×600)

という事でベース(独立基礎)のハードルが高くなります。
アルミエクステリアメーカー非公式には、180×180×450を根入れしておいて、その為に掘った穴を土ではなくコンクリートで埋めて寝巻きする。

型枠がない分楽なだけですが、必要量のコンクリートが確保できる保証はないです。
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