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下記の続きになるのかもしれません。
【「象は鼻が長い」の主語は?】2022/01/18
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12763535.html
【「僕はうなぎだ」】2022/02/28
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12827485.html

 この2題の話をしたら、いわゆる「こんにゃく文」も考えるべきでしょう。
「こんにゃくは太らない」は何を省略しているのでしょう。
 主語はなんなのでしょう。

 概略は、下記あたりをご参照ください。
【「象は鼻が長い」「僕はうなぎだ」「こんにゃくは太らない」】
https://note.com/nezuuuumii/n/n21dfeff7eca5

 ほかにも、↑をキーワードに検索すればいろいろ見つかります。
https://www.google.com/search?q=%E8%B1%A1%E3%81% …

教えて!goo グレード

A 回答 (9件)

No.5 の応答にお答えして



>>さほどむずかしくない内容を、なぜこんなにわかりにくく書くのでしょうか。

難しくて結論が出せず、答えが不明なので毎回質問しているのではありませんか?

そして正しい回答を理解できずに同じ質問を塵(ごみ)屋敷に溜め込み、何度もぶち撒いているだけだと再三指摘していますが!
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この回答へのお礼

質問自体は難問です。
 でも回答者のコメントは一面的で独善的で的外れで意味不明ですが、内容自体は単純に思えます。

「こんにゃくは太らない」の場合、「こんにゃくは太らない{(食品)だ/である。}」という意味なら、〈「食品」が省略された主語〉なんですね。おhんとうですか? 初めて見聞する意見です。
「こんにゃく(という食品)は太らない(です)」という意味なら、〈主語は「こんにゃく」〉なんですよね。
 それだけのことを〈なぜこんなにわかりにくく書く〉のか不思議に思っただけです。

 象の話もウナギの話も今回は訊いていません。ヨソでどうぞ。

お礼日時:2022/03/14 18:24

こんにゃくは人が食べても太らない


と考えると こんにゃくが主語ですね。
人が隠れた主語という考え方もできるでしょうけど。素直じゃないですね。
人がこんにゃくを食べても太らない
話者はこんにゃくを主語と考えて話しているはず、と考えます。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

お礼日時:2022/03/14 18:26

「こんにゃくは太らない」の主語はもちろん「こんにゃく」です。

ただし、「こんにゃくは(食べても)太らない」の(食べても)が省略されてます。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

>「こんにゃくは太らない」の主語はもちろん「こんにゃく」です。
 うーん。
 太る/太らない 誰かが主語の気がします。


 No.3の方へのお礼をご確認ください。

お礼日時:2022/03/07 18:07

No.5 の補足です。



毎回指摘しているように、言語は話者の認識の表現で、表現された文の形式により意味がきまるのではなく、意味は形式に関係として結びついている話者の認識に対応するもので、単に形式だけからは意味は決まらないことを理解することが重要です。

この形式主義的な誤った発想から、

「こんにゃくは太らない」の主語は?

という形式と主語が一義対応する、一対一対応するかのような迷妄が提示され、これに振り回された混乱した議論が展開されることになります。■
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この回答へのお礼

毎度の念仏コメントは迷惑です。
 ヨソでどうぞ。

お礼日時:2022/03/07 18:05

文の形式としての主語の必要性は屈折語という言語の性格に規定されたもので、膠着語である日本語の場合は主語が形式的に必要とはされず、種々の省略が可能な述語文になります。



言語は話者の認識、つまり対象の判断を表すもので判断表現としての述語を必須とします。したがって、この述語に対する実体が表現されていれば主語があり、なければ意味の解釈に基づく判断対象の実体を主語とすることになります。

「こんにゃくは太らない」の場合、「こんにゃくは太らない{(食品)だ/である。}」という判断の表現であれば、「(食品)だ/である。」という肯定判断の認識が省略されています。このような認識の表現である場合は「食品」が省略された主語になります。また、「こんにゃく(という食品)は太らない(です)」という判断の表現である場合には主語は「こんにゃく」という実体が主語になります。

このように、単に表現された形式から主語が決まるのではなく、話者の認識に対応する意味に基づき、表現されたあるいは省略された主語が決まるもので、文の形から主語が決まるものではありません。

象は鼻が長い。

では、「象は」という特殊な認識対象である象の部分としての鼻という個別の実体の属性を「長い」と判断しており、この場合は単なる語ではなく、特殊な実体の個別な部分の属性判断という対象の立体的な構造に対する判断という、膠着語に独自な構文構造になっており、単純な主【語】というものはありません。

「僕はうなぎ。」も「僕はウナギ(を食べます)。」という認識の表現であれ「を食べます」という認識、判断が省略されており、「食べる」という属性の実体は「僕」で、これが主語になります。

また「僕はウナギの役です。」の場合、「の役です」という判断が省略されており、「役」に対応する実体は「僕」で、この場合も「僕」が主語になります。

このように、主語を表現としての文の判断に対する実体として捉えれば、表現された文の形式で主語が決まるのではなく文の意味に基づく構文理解が必要です。■
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
 さほどむずかしくない内容を、なぜこんなにわかりにくく書くのでしょうか。

「こんにゃくは太らない{(食品)だ/である。}」の主語は「食品」ですか。
 初めて見聞する意見です。

お礼日時:2022/03/07 18:05

こんにゃくは太らない(食べ物だ)

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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

 No.3の方へのお礼をご確認ください。

お礼日時:2022/03/06 14:11

より分かりやすい日本語にすれば、


「こんにゃくは 食べても 太らない」
だからと言って「こんにゃく」が主語とも思えないので、
(「こんにゃく」が主題だと言う人はいるかもしれない)
主語らしきものを追加すれば、
「私 は/が こんにゃく は/を 食べても、私は太らない」
「こんにゃく」は目的語に相当しますね。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

>「こんにゃくは 食べても 太らない」
 そういう考え方もありますか。
>だからと言って「こんにゃく」が主語とも思えないので、
 そこは同感です。
 当方の考えはNo.4のかたに近いかも。

>こんにゃくは太らない(食べ物だ)
 もう少し付け足すなら、
「こんにゃくは (たとえ食べたとしても)食べた人が太らない(食べ物だ)」
 を省略した形ではないかと。
 フツーに考えると、「主語」は「食べた人」でしょう。
「こんにゃく」は主題ですかね。

お礼日時:2022/03/06 14:11

僕はうなぎをオーダーした



普通に考えてみてください、よくそれで生きてこれましたね。僕は風邪だ、でも僕は風邪でも風でもないです。
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像は長い鼻を持っている


コンニャクは人を肥えさせる成分を持っていない

国語も英語も苦手だったんじゃないですか?なので理数も理解できませんよね?
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。

 回答者のプロフィールを転載します。
===========引用開始
教えてグー様様です。
こんなに優しい方が沢山いる質問処他にあるかなぁ、愚問すみません、頼りになりますm(_ _)m。※相談される人は相談する人より上だから何を言ってもいいと勘違いして、意気揚々と意地悪なお説教してくる人は不幸が移りそうなので絡んでこないで下さい。
===========引用終了

 共感を覚えます。よろしくお願い申し上げます。

お礼日時:2022/03/06 14:05

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