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アメリカの大統領がバイデンでなくトランプだったならプーチンのウクライナ侵攻は防げたと思いますか?

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A 回答 (17件中1~10件)

追記



歴史にもしもはないから

あくまでも、トランプ寄りの人達の!
都合の良い考察にはなるみたいだけどね

トランプ大統領のときに
シェールオイルやシェールガスを開発してたけど

ロシアとアラブは
石油を安く売ることで

アメリカの開発した
シェールオイルを販売させないようにしたから

産油国と輸入国

経済戦争は果てし無いですね

そういったやり取りを無視した
バイデンが利口なのか、馬鹿なのか

考え方の違いはありそうですけどね
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トランプなら止める事はできなくても



ウクライナをNATOに入れないような政治はしてたみたいで

バイデンの言う
開かれたNATOと言う発言はしないみたいですね

バイデンが馬鹿だからロシアに侵攻されたと言う説もあって

ウクライナもNATOの支援が無かったら
ロシアと戦争するだけの国力は無かったみたいですよ

プーチン暴走なんてな説もあるけど

ロシアは売るほどの石油があり
さらに、リン鉱石なる農作物の肥料のも原料の原産国であって

農業に必要な肥料も、売らないてな話になりそうど

食料問題がさらに深刻化しそうですもんね

攻め込まれたウクライナも、世界の穀倉地帯なんて呼ばれてて

ロシアの経済封鎖は、西側にとってもかなりの打撃がありそうですよ

食べ物とエネルギーを押さえてるプーチンが、負け戦になると読んだのか?
勝ち戦になると読んだのか?

それはわからんからね

トランプが大統領を続けてたら

アメリカは、カナダとの石油のパイプライン事業を継続してて

石油や天然ガスをロシアから輸入することはなかったから

バイデンが、カナダとの石油パイプライン事業を停止させて

ロシアから石油や天然ガスを購入したことによって

ロシアはウクライナ侵攻の資金を調達できた!

てなてな話もあるから

トランプが大統領を続けてたら

ロシアがウクライナ侵攻する費用が賄えないから
戦争は回避できたのかも?

ついでに話すと

ロシアから石油を売ってもらえないアメリカは

核開発の問題で経済制裁してた
イランに石油を売って貰うらしくて

今度は、中東での火種の資金なんかを
イランに調達しそうてな話もありますよ
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トランプだったら、行動が読めない人なんで、


プーチンも今回のウクライナ侵略は躊躇したかも知れないです。
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思わない‼️(^◇^)

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ウクライナ侵攻をふさがないとは思うよ



アメリカンファーストを掲げる政治だから

ウクライナに資本投下もしなるとは思うけど

ウクライナの大統領選挙で
今の大統領が掲げた公約に
NATOに加盟ってなのがあって

大統領選挙で7割の人が大統領に投票したからね

アメリカがウクライナの為に、侵攻するなとでしゃばる事って
アメリカファーストではなく
アメリカ国民の利益の為に政治をする人だもんね

トランプ前大統領が大統領を続けてたら
中国が台湾に侵攻した時点で、ロシアは侵攻したとは思うよ

そもそも、ロシアはNATOと話し合いをしてたけど
かなり無茶な条件をNATOに提示してたから

遅かれ、早かれ!

ウクライナ侵攻は起きたとは思いますよ

あれだけ大規模な侵略行為

よぼと前から準備しなきゃ出来ないもんね
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>バイデンでなくトランプだったなら


どっちに転ぶかまったく予想ができないですね。
最悪の結果になりそうな気がしますけど。
ケース1 「どうぞ ウクライナは差し上げます」と言って、苦も無くロシアが占領してしまう。 ただしこの後でポーランドにも攻め込まれて第三次世界大戦が起きる。
ケース2 「ふざけんじゃねえ」とロシア軍を空から攻撃して、ウクライナを助ける。 プーチンは怒ってポーランドに核ミサイルを発射して 第三次世界大戦がはじまる。

第三次世界大戦はのちに大参事世界大戦と言われるようになってヨーロッパの半分が がれきと化す。
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わかりません。



今回のロシアの行動の根本として、ウクライナの西側への迎合があると思います。
その中でロシアが譲れなかったのが、ウクライナが西側の軍事同盟であるNATOに加盟することです。

きっとトランプは、ウクライナのNATO加盟に否定的なことを言って、ロシアの顔を立てたんじゃないかな?

そのうえで、ウクライナに武器を売りまくったんじゃないかな?


独裁国家の支配者に、法の理念は通用しません。
バイデンはウクライナのNATO加盟を否定しなかったから、ロシアが今回行動を起こした面は否定できません。
これって、ロシアの心情や情勢をバイデンが読み違えたと思っています。
もしくは独裁国家と法治国家の行動原理をはき違えたからじゃないでしょうか?
逆にトランプは立身出世を成し遂げた人物だけに、独裁者の心理も理解できたんじゃないかな?
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そんなことは全くありません。

 トランプはNATO加盟国の負担を増大し、米国はNATOとの関係を浅くしようとしていました。 すなわち、トランプはプーチンに対して「米国はNATOとの関わりを少なくしていくゆえ、ロシアは欧州で好きなようにしていいよ」と言うサインを送っていたのです。 プーチンはそのサインに基づき、着々とウクライナ侵攻の準備を進めたのです。
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無いね。


会談しても「ウクライナはアメリカと関係ないし、もともとロシアの権益だ。わが友ウラジミール、好きなようにしてくれ」で終わりましたよ。
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それは無いでしょう。


批判と言える批判もせず、それはロシアとウクライナの問題であって、自分はアメリカ
第一主義を出して深く振れる事はしないでしょうね。
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