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なぜ国は教育に投資しないのか?
優秀な人材がいれば、優秀な企業が生まれ、日本は活性化していき、雇用が生まれ世界的に成長できるのに。なぜ自公政権は軍事産業ばかりアメリカの言いなりになって武器を買うだけなのか?自国で武器を作って打って利益上げた方が儲かりませんか?日本の防衛も向上できますな?

質問者からの補足コメント

  • それに、経済が潤い自然に税収が増えて財政も安定性がます。それに、国民も学歴が得られ生活水準も底上げできるのですよ?

      補足日時:2022/03/08 09:35
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A 回答 (14件中1~10件)

国が教育に金をかけないでも


親が勝手に教育費をバカスカ使うからだよ

教育に金をかけたところで
そんなに有能な人が現れるのか?

中国や韓国って!日本以上に教育費をかけてて

大卒や院卒がかなり居てるみたいだけど!

若者の就職率が低いのが事実でね

有能な若者ほど、海外で就職するからね

国内に残った、大卒や院卒は!変にプライドがはたらいて
高学歴なのにこんな仕事は出来ないと

ニートになったり!
無職になったりと

社会問題化してるみたいですよ

中国なんかだと、教育産業を禁止しだしたからね

日本でも、大学が沢山できて
少子高齢化のなみで、大学経営が行き詰まり

海外からの留学生を受け付けたりしてるのが現状でね

お金を使えば良いものが出来るってのは
もしかしたら、教育には当てはまらないのかも?知れないですよ

勉強や学問って

結局は本人のやる気しだいでね

お金の投資は経営などの分野であって
世界的に有能な人材って

金をかけたからって
竹の子のようにはえてくるもんでも無いとは思うよ

あくまでも、社会考察と持論だから
中卒の戯言だとおもって聞き流してくださいね

(  ̄▽ ̄)にっこり
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日本政府は、留学生の受け入れに熱心過ぎて 日本人の教育には力を入れず、学術会議は国内武器開発に反対しながら中国の武器開発には協力的です。



こういった欺瞞を解消してください。お願いします。
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簡単に投資っていうけど、どう使うかが問題。


役に立たない大学増やして文系7割で見かけの大学進学率高くしても 技術競争力は上がらない。
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自公政権がアメリカから武器を買うばかりだったのはバカというしか表現のしようがないですね。

安倍総理はトランプに忖度したつもりだったのでしょうが、これはただの無駄遣いでしかなかったですね。
日本はアメリカと戦争するつもりもないのでしょうから、アメリカ以上の兵器を持っている必要もないので、アメリカから兵器など買う必要などなく、軍事であれなんであれ自国の研究開発にお金をつぎ込むのが得策です。
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学校教育で優秀な人材が増えるなんて幻想で時代遅れです。


その理屈が通用するのは識字率が低い途上国だけです。
学校教育による能力向上はもう頭打ちで、単純に学校教育に予算を増やしてもほとんど無意味です。
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そんなことをしたら安倍晋三のようなバカが


総理大臣になれません

自民党は江戸時代のようにバカでも殿様になれる国を目指しています
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かる党が湯水の様に選挙の為に使いまくり、金がね~んだよ!

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大阪がやり出したが 大学の授業料無償化


少しのお金で出来る事を国はしないよね。
入るのは安く(無償化)して 勉強しなければ卒業できないシステムにしないとダメでしょう。

大阪はカジノで儲けて全大学(今は一部)の無償化の費用に補填するつもりのようだ、なんか博打の金で教育 少しモヤモヤするが良い考えにも思う。
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欧米は学校でディベート、(討論)の時間があります。


日本は読み書きそろばんで、自分の意見を言うのはほぼないです。
従順な従業員が欲しいので戦後復興の高度成長にマッチしてました。

自己発想、発明も欧米に先行され、今は大きなハンデになりました。
青色ダイオートの学者は日本の企業人でしたが、褒賞が激安で米国企業に
スカウトされて渡米との事です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91 …
中村は発明に対して得た報奨金が約2万円と語っており、それを聞いたアメリカの研究者仲間は絶句の後、低すぎる対価に甘んじているとして「スレイブ・ナカムラ」(スレイヴ=奴隷)とあだ名したという

中村はアメリカの企業や大学から多くのオファーを受け、「スレイブ・ナカムラでは耐えられない」という思いもあり、娘からの「もったいない」という言葉がきっかけで転身を決意する[82]。1999年12月27日に日亜化学を退社。2000年2月、スティーブン・デンバース教授が誘ってくれた[83]カリフォルニア大学サンタバーバラ校 (UCSB) ・材料物性工学科[23][24]の教授に着任[22][81]。同大学が半導体関係に強いのも一因という

この企業が悪者になってますが、日本の多くの企業はこういう感覚です。
政財界の結びつきも強い我が国で、将来を見据えた教育は
当分、望めません。
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世界最強のアメリカ国がカナダ、イギリスの次に大事だと思ってくれている国の日本ですからね。


カナダ、イギリスはアメリカとほとんど一心同体な所を考えると日本はやはり言いなりになり続けるのが一番賢いやり方なんでしょうね。
教育に投資したとしても結局親によって子供の優秀さは大きく左右されるので無駄になるのかもしれないですね。
優秀な学校に入った子は優秀な学校で優秀になるのではなく、元々優秀だから優秀になれる訳ですから。
あと、教育に投資して中流階級を増やすのが一番厄介だったりするのかもしれないですね。格差を生み出して優秀な人が無能に指示を出して無能なりに幸せにさせてあげるの方が良かったりするのかもしれません。
無駄に中流階級を生み出して船頭になりたい人が多くなったらなかなかまとまりません。今みたいに。
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