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自由や平和とは、戦わなければ手に入らない
戦う事によって自由や平和を諦めなきゃならない

戦いを放棄して獲られる自由は
果たして自由と呼べるのだろうか?

戦いを放棄して獲られる平和は
果たして平和と呼べるのだろうか?

この散文詩を哲学してみてください

(  ̄▽ ̄)にっこり

争いは嫌いだけど
人生って、争いは多いもんね

質問者からの補足コメント



  • あくまでも、こういう見方もあるってな意識でみてもらえると

    助かります

      補足日時:2022/03/17 04:21
  • "バイデン氏「プーチン」と呼び捨て批判 米軍派遣、ロシア寄り政権の阻止…悩めるウクライナ対応”次の一手”(FNNプライムオンライン) - Yahoo!ニュース" https://news.yahoo.co.jp/articles/4b10ac2cf57c1e …

    このニュースを読んで思えたのが
    アメリカの税金を投じて、誰かがうるおうから!戦争を継続させてるの?

    このまま、戦争を継続することに
    誰も喜べない未来が待ってるハズなんだけど( ̄~ ̄;)

      補足日時:2022/03/17 08:39
  • 侵攻を許せる訳はない
    これは確かな話だけど
    資金提供が戦争を終結させる手立てだとは、到底思えなくて
    火に油を注いでるだけじゃないのかな?

    今のアメリカが叫ぶ正義って
    賛同出来ないのが本心です

      補足日時:2022/03/17 08:40
  • 質疑応答がよれよれしてるので
    ここら辺で、締めさせていただきます

    ベストアンサーは独断と偏見で
    こちらの肩に贈らせてもらいますね

      補足日時:2022/03/18 05:37
教えて!goo グレード

A 回答 (14件中1~10件)

平和主義の難しさ。


人はどこまで尊厳を捨て、名誉と誇りを捨て、
権利の侵害に耐えられるのか。
平和主義だから戦さを考えない、戦さを考えるのは
平和の敵だという考えは
人格を放棄した奴隷に等しい。


原始以来、人は常に競い合い、凌ぎ合い、いのちを賭けて戦った。
その闘争本能と生存本能のせめぎあいの中で、人は知能を磨き
力を養い、心と体を鍛え、
一面で道徳律を築き上げた。
その結果、文明が築かれ文化が創られた。
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この回答へのお礼

>戦さを考えるのは
平和の敵だという考えは
人格を放棄した奴隷に等しい。


奴隷と支配者

自分自身の人生だからこそ
奴隷のように生かされるのか!
自分自身を支配して生きるのか!

響く言葉に(^人^)感謝です

お礼日時:2022/03/12 05:45

▲ プーシキンが偉大である10の理由 ~~~~~


https://jp.rbth.com/arts/83803-pushkin-ida-sakka

7.真理のために苦しんだ。

プーシキンは彼の頌詩『自由』のために、数年間を流刑地で過ごした。この詩にこんな一節がある。

「専制の悪者よ、
お前を、お前の玉座を、私は憎む、
お前の滅亡を、子供らの死を
きびしい喜びとともに見つめる」 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


☆ 行き過ぎた表現ですが ロシア人のたましいは ここにあると思います。
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この回答へのお礼

ロシア人のたましいですか!

言えてそうですね
何かしらのアイデンティティーは持ち合わせてるのが人間だとおもえて

温暖な地域の人より、自然環境が厳しい地域の人達って!元々の生存競争が激しい感じがしますもんね

bragelloneさんは、武力や軍事力は捨て去るべき
ってより、武力や軍事力に頼らない世の中に変化していくんだろうなぁ~
ってな感じがするんですけど
(違ったらm(__)m)
人類の長い歴史で、武力や軍事力!暴力なんてなものが不必要になった時代はなくて
個人的には、未来永劫続くとは思えんですよね

また、民族や人種などのアイデンティティーなんかも
捨て去る事ができないのも事実であって

人は人を殺すから人であるけど
人を殺さないように努力するのが、人ではなかろうか?

なんてな解になってるんですよね

プーチンが侵攻したことは
人は人を殺すから人である
その事実から目を背けさせるような

プーチンが狂った説や、プーチンが暴走してる説を流布する西側の情報操作には( ̄~ ̄;)怒りをおぼえるんですよね

プーチンを擁護してるってよりも

人の在り方を歪曲してる事実が許せないってな話ですけどね

あくまでも、個人的な人の在り方ってな定義だから

コイツ馬鹿って思われる人も居てるとは思うけどね(  ̄▽ ̄)にっこり

お礼日時:2022/03/18 05:27

★ (№12お礼欄) ~~~~~


bragelloneさんは

プーチンは無能だと思いますか?

ワシは逆でね
プーチンが居てるからこそ
ロシアは健在なんだと思いますよ
~~~~~~
☆ とにかくロシアという国・ロシア人という人びとに合った指導者ぶりを発揮しているのではないかとは思います。


でもゴルバチョフやエリツィンの民主的な香りから―― 一たんでしょうか――後退したように感じます。

とにもかくにも 世の中をよくしようと思ってでしょうが 《粛清》といった手段をまだ使っているようです。




★ 連邦崩壊してからの貧乏国を瓦解させないだけの手腕ってすごくないでしょうか?
☆ 強引にでもまとめて来たんでしょうね。

でもそういった昔のやり方に 一たんにでも揺り戻してしまった。ほんとうなら さあ あらためてペレストロイカだとなるところ よくもわるくも締め付けによる秩序と安定を目指した。

グラスノスチは 民主制のふつうの表現の自由に通じる――通じていた――と思います。



★ ロシアが弱体化して、中国は強くなってる
☆ 中国は 商人の国なんでしょうか。それ以上に IT から何から科学技術も発展させましたね。


★ 世界のバランスが揺れ動くのさ当たり前でね
☆ いや――と すぐに反対のことを思い浮かべるのですが―― こんなことを思ってみるんです。中国が 欧米日のような社会経済政治文化のあり方で発展していたなら どうか? と。

拍手をおくるしかないですよ。シャッポを脱ぐしか。

そういう問題だと思いますよ。



★ ~~~~
今の中国ですら牽制しきれないアメリカが、ロシアと中国とのバランスが変化したら

( ̄~ ̄;)さらなる混迷の時代になるとは思いますよ
~~~~
☆ いまのままでは もうなってますよ。その現状だけを思っていたら 憂鬱そのものになります。
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この回答へのお礼

ロシアって国だと
ゴルバチョフさんは不人気らしいですよ!

欧米に歩み寄って行くスタイルが
ソ連やロシアってな国の思想には、合わなかったみたいですよ

レーニンやスターリンなどの、虐殺を屁とも思わないで、欧米に立ち向かう

強い指導者ってのが、望まれてるみたいですね

西側の考え方で考えると
( ̄~ ̄;)独裁者が良いとは思えないけどね

あれだけの管理社会でトップに登り詰めた手腕は見事なもので、独裁体制を確立させたのも
無能な大統領にはむりですもんね

お礼日時:2022/03/17 18:55

いまは 駄々っ子の時代ですかね。



小室圭氏も まじめにやっていて司法試験に合格していたら 母親の問題とは切り離して 一人前の人間としてみとめられたかも知れません。

いまのところ 眞子氏とつるんで駄々をこねているだけだと見られます。



プーチンもシーチンピンも同じでしょう。

キムジョンウンは わたしの度量では 批評し得ません。駄々っ子一家の行き着く果てなのかどうか とにかく分かりません。
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この回答へのお礼

bragelloneさんは

プーチンは無能だと思いますか?

ワシは逆でね
プーチンが居てるからこそ
ロシアは健在なんだと思いますよ

連邦崩壊してからの貧乏国を瓦解させないだけの手腕ってすごくないでしょうか?

ロシアが弱体化して、中国は強くなってる

世界のバランスが揺れ動くのさ当たり前でね

今の中国ですら牽制しきれないアメリカが、ロシアと中国とのバランスが変化したら

( ̄~ ̄;)さらなる混迷の時代になるとは思いますよ

お礼日時:2022/03/17 11:00

わしやさん。



自白は 有罪の証拠にはならないんです。脅迫によって自白させられた可能性がありますから。


いのちをおびやかしながら 話し合いをしようったって話になりません。

そこでの自供や発言は 無効です。

中国の女子テニス選手が 失踪していたあと出て来て 自分はだいじょうぶ 自由だといくら言っても 信用できないというのが 人間性理論による見方だと思います。

〔哲学は 疑い深く 最悪を想定してものごとを考えます。えらそうにです〕。


というように 国家が軍事力にものを言わせて相手に言うことを聞かせるのは 理論じょう人間のやることではないとなっています。不法行為です。



あとは それでも起きることは起きるのですから そこは レアルポリティークで対処していかなくてはいけない。ということだと考えます。


対策をまちがった場合は つねに批判を受け容れつつ改善していきます。
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この回答へのお礼

ロシアは改善しないで
中国やインド、UAEなどなど取り込んで
あらたな経済圏を構築しそうですよ

批難したところで、暖簾に腕押し状態であって
国家のありようって
基本的には国民の為にあるべきだと
思いたいですね

お礼日時:2022/03/17 10:38

自由と平等を戦って獲得する事と、ウクライナ・ロシア戦争、米国等独立戦争と、その概念は違うと思います。



(1)自由・平等を戦って得るとは、現状の体制変更であり革命を指すと思います。又は、国家権力者の交代であり、国内での権力闘争と考えます。
その方法は、規定された法に則り行うか、関ヶ原の合戦の如く雌雄を決する。これらは、合理的です。
然しながら、民主的と称し自由・平等を旗印にデモを行い、革命で政権簒奪する方法では、その根本概念の、自由・平等が偽りで在る為に、嘘と暴力による独裁で統治する事になります。共産主義はこの典型であり、似たようなイデオロギーが自由・平等を旗印に跋扈していますが、同様に混乱と無秩序を発生させします。

(2)ウクライナ・ロシア戦争は国対国、又は民族対民族の戦いであり、生命・財産・民族・文化の現状維持がその目的です。
両国の主張を額面通りに受け止めるとします。
ゼレンスキーは、侵略者ロシアから、ウクライナを守れと言います。
これは、ウクライナの現状を維持確保しろと言うことであって、自由・平等を守れでは有りません。国民を鼓舞するのに都合が良いので、この言葉を使っているだけ。仮に、ロシアが自由・平等の国ならば、戦争の必要性がなくなってしまいます。従って、この戦争はウクライナ民族・文化の、維持保全がその目的です。
プーチン側もウクライナ在住のロシア系住民の安全と、ロシアの国防安全を旗印にしていますので、こちらも現状維持の戦いであって、戦争の大義名分として成り立ちます。
もちもん、本音は違うかも知れまが、額面的には自分たちの命を守って何が悪い、と言う理屈で戦争をしているのであって、両方共に正論となります。

(3)米国独立戦争や、その他独立戦争とは、基本的に利益(=権力)の争奪戦争です。又は、宗教的・文化的イデオロギーの強制を拒否。
仮に、独立は認めないが、利益は自由に上げて使って構わない、勿論税金も取らないので、その土地で勝手に回してくれと言う事であったならば、独立戦争の意味は薄れて、戦争自体が起きないと思われます。同時に、宗教的・文化的・慣習的な制約もなかったならば、血を流す意味も普通にないでしょう。(勿論、未来永劫保障されると言う仮定)
国の基本は民族です(米国の様な人工国家は別)。この概念が、確保される限り戦争の必要性は低下します。
この結論から、グローバリズムは戦争を惹起します。何故なら、グローバリズムは民族の破壊を伴うからです。
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★ (№80お礼欄) 


国際的に軍事力があっても
他国どうしの取引って
かなり怪しかったりはしますよ

☆ いや その旧習から自由になろうというあたらしい世界へのウゴキです。

そもそも スーパーへ買い物に行くとき 武力を背景にしていなければ ボッタくられるってわけではない。それが 原則です。そういう経済活動が 基礎です。



★ 国際的な取引って
信用を担保してくれる国の仲介が必要になったりもしてますよ
☆ 保証人は 武力とは無関係です。



★ ~~~
これが、軍事力がない国なんかになってくると

ジャイアン理論で、軍事力を持ってる国が好き放題とかね

実際に、ロシアに経済制裁をかけた影響で!ロシアがジャイアン理論を解放してますもんね

他国から借りてる旅客機を返さないとか!
ロシアとの友好国には原油を売るとか
などなど
~~~
☆ その旧い世界から解放されようとしています。旧い手を使って対応しているのも いまの事実です。



★ ~~~
スペインやイギリスでも、民族闘争による独立の動きはあって

なんで、東側だと独立運動から内紛や内戦になるのか?

不思議ではないでしょうか?
~~~
☆ 社会事情が旧いからです。民主制の問題です。人格の問題です。



★ ~~~
アメリカでも、独立運動は当然あって

"ラコタ共和国 - Wikipedia" https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%

主義の違いてな話だけだと
独立運動が過激になるとは思えないんですけどね

過激になるにも、お金は必要であって
そのお金を提供してる人や、そのお金で武器を販売してる人が居てるからこそ

内紛や内戦になるんじゃないでしょうか?
~~~
☆ 国民投票・住民投票で決めるのが 民主制です。文化の基礎をも築かねばならない。

長い目でみた・これも たたかいです。
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この回答へのお礼

国際的な取引って
信用ってより
相手を利用してるだけじゃないかな?

ナウル共和国なんかは
天然資源があるうちは、経済活動が活発で潤ってたけど
天然資源が無くなったじてんで
国際社会から見放されたからね

信用ではなく、天然資源を利用したいだけであって

ナウル共和国のその後ってなのを調べると
グローバル経済って
国を富ませる事もあれば
国を滅ぼす事にも繋がると思うんですよね

天然資源が空になったナウル共和国は
難民を受け入れる
難民ビジネスに手を出して
金の為にはなんでもやるみたいな風潮まであったからね

軍事力や侵攻てなのを賛美してる訳ではなく
基本的には否定派なんだけど

頭ごなしに否定しても
そこに戦争はありますもんね

肯定や否定ってより
現実的な捉え方をしてるから
肯定寄り思われるのかなぁ~

bragelloneさんオシエテヾ(・ε・。)

お礼日時:2022/03/17 08:16

★ (№7お礼欄)


でも、武力を放棄すると!
経済での信用てのが担保されないから
( ̄~ ̄;)難しいですね

☆ 間違いだと思います。

経済活動の自由を保障するのは 国内の警察力です。

国際的に武力が必要になるのは 海賊が出たといった場合〔だけ〕だと思います。


各国がそれぞれ国内の治安を図り 自由な貿易や投資を保証し合います。


その意味でその領域で国際関係としては 必ず:
★ 武力を放棄する
☆ のです。



自国における経済活動が ――そこに暴力団等の妨害があるかに思われますがそれは 国内の治安の問題であって その限りでそれでも――自由におこなわれる。

それと同じように 国際的な経済活動も文化活動も 自由に――武力から自由に――おこなわれる。ということではないのですか?


中国に経済的に進出するのも 武力から自由に民主的に互いの契約関係で活動できるところで おこなおうとするものです。武力の背景もないし ないところで自由市場経済を展開し合おうというものです。


わしやさんは 何か過去の体験で チカラの必要性を――どうしてもチカラは必要だと――感じ取ったことがあるのかも知れませんが。・・・



          *



ゼレンスキーとネオナチうんぬんは ウクライナの国内問題です。

ドンバス地域のウゴキは 独立運動としては イギリスにもスペインにも起きています。そのかぎり 武力は関係なくなって来ており 理論じょうまったく関係ないです。
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この回答へのお礼

国際的に軍事力があっても
他国どうしの取引って
かなり怪しかったりはしますよ

原油代を支払わなかったりしますからね

国際的な取引って
信用を担保してくれる国の仲介が必要になったりもしてますよ

これが、軍事力がない国なんかになってくると

ジャイアン理論で、軍事力を持ってる国が好き放題とかね

実際に、ロシアに経済制裁をかけた影響で!ロシアがジャイアン理論を解放してますもんね

他国から借りてる旅客機を返さないとか!
ロシアとの友好国には原油を売るとか
などなど

スペインやイギリスでも、民族闘争による独立の動きはあって

なんで、東側だと独立運動から内紛や内戦になるのか?

不思議ではないでしょうか?

アメリカでも、独立運動は当然あって

"ラコタ共和国 - Wikipedia" https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82% …

主義の違いてな話だけだと
独立運動が過激になるとは思えないんですけどね

過激になるにも、お金は必要であって
そのお金を提供してる人や、そのお金で武器を販売してる人が居てるからこそ

内紛や内戦になるんじゃないでしょうか?

お礼日時:2022/03/17 06:16

侵略に対する防衛、今回のウクライナがそうですね。


また、島原の乱のような一揆、あるいは20世紀にあったアジア・アフリカ等の独立にかかる紛争。

これらは、圧政、支配に対する自由を勝ち取ろうとするための戦いであったことは事実です。

「だから」、戦い、いや「武力による流血を伴う戦い」は必然である。つまり、侵略戦争は必然であり、それに対抗する武力行使も自衛のために必然であるという論理、これが私は間違っていると考えます。

侵略、及び強烈な圧政、支配は武力を背景とした自国民・他国民の自由を奪うものであり故に絶対悪であると考えます。
この絶対悪に対し対抗し得るものは「武力」しかなかったというのが20世紀までの常識であったことも事実であると思います。

ですから、これらの武力行使は「やむなくしたこと」と言えるでしょう。
例えば、私の家にピストルを持った強盗が押し入ったときに、私は家族を守るためにやむなく応戦せざるを得ないことになるでしょう。

しかし、20世紀の終わりにベルリンの壁の崩壊という大事件があり、世界は統合の方向へ行くかと思っていたところ、21世紀に入り、何故か分断の方向へ転換し、トランプが出て、プーチンが出て、再びきな臭くなってきたということです。

今回のロシアによるウクライナ攻撃は、プーチンが核を振りかざしているため、各国は難しい対応を強いられていると思います。
核があるのです。それも我が国が被った原爆とは比較にならない威力の。だから武力による解決はあり得ません。

世界は分断の方向へ傾いたとはいえ、民主化は進んでいると思います。だから、武力には武力を、という考え方は既に古臭いもので、捨てるべきものであると思います。
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この回答へのお礼

革命が起きるのは
圧政が原因てな話が、多いですね
でも、圧政で有名な北朝鮮だと
革命やクーデターが起きないのは不思議な話でもあって

誰かが、何かしらの意図で革命を起こさせてるんじゃないでしょうか?
ウクライナがロシアと縁を切りたいのは
ロシアと縁を切っても、後ろ楯にある欧米をあてにしてて

ウクライナって国が、ロシアに支配されてたのは事実なんだけど
(独立は認めてるけど、事実上の属国てな意味ですよ)
ロシアが軍事侵攻したのは国際的に攻められるべき話ではあるけど
軍事侵攻をしなきゃならんほど、民主化の波が酷かったのか?
条約もないのに、ウクライナ国内にNATOの基地があったり
条約もしないのに、NATOの軍隊をウクライナに配備しょうとしたり
なんか焦臭い話が多くて、ロシアってな国のあり方を示すためにも、ウクライナに侵攻したのは明白な話でもあって!
経済戦争では欧米に勝てないからこそ
武力を示したんだともおもいますよ

グローバル化が進んで
経済制裁発動してる国が、経済制裁の影響で右往左往してるのは

やはり、軍事力てなのを考えないで
グローバル化した社会全体のツケなんかなぁ~って思いますよ

武力を放棄しなきゃ~経済での繋がりなんて!あっという間に崩れますもんね
でも、武力を放棄すると!
経済での信用てのが担保されないから
( ̄~ ̄;)難しいですね

侵攻は許すべきではないが
国際的な繋がりが、あらたな武力衝突の要因にもなるみたいですね

核兵器を廃絶なんてな話を聞くと思うことと一緒で

すべての国が核兵器を廃棄してじうと
核兵器による抑止力がなくなってしまい!
危険な状態になるってな見立もあって

軍事力や武力てのも
すべての国が放棄すると
軍事力を行使できる国が強くなりすぎますもんね

プーチンは暴走してるから
軍事力や核の脅しを平然と使ってくる
なんてな話を聞くと

暴走ではなく、計算だったら
((((;゜Д゜)))かなり怖いはなしですもんね

お礼日時:2022/03/16 05:53

たたかわないのも――ちからの安易な放棄であるならば―― 人間のよわさ。



たたかうのも――話し合いで解決し得なかった知恵の無さにおいて―― 人間のよわさ。

非戦論も主戦論も いづれも 人間のよわさから決断し選択されています。


――というふうに考える人間の水嵩が世界に増してくれば 自由であることの実現とその方法も変わってくるはずです。
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この回答へのお礼

bragelloneさん

弱さを知る
自分自身の弱さと、相対する相手の弱さですね



自分や相手をよく知ることが
自由への扉に近づく鍵かもしれないですね

何も知らない自由てのは
知りたくない自由てのは

たんなる現実逃避ですもんね

ご回答ありがとうございます

お礼日時:2022/03/12 05:51

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