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なぜ日本はグローバル化と言っているのに、外国人を日本に定住させることを拒むのですか?
どこがグローバル化ですか?まさか観光客を増やすことをグローバル化と言っていませんよね?

教えて!goo グレード

A 回答 (8件)

日本は、移民に対しては閉ざされた国であると考えられてきました。



しかし、経済協力開発機構(OECD)加盟35カ国の
外国人移住者統計(2015年)によれば、
日本は2015年に約39万人の移民を受け入れており、

すでに世界第4位の地位を得ています。
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グローバル化=世界規模の結びつきと外国人の定住って関係ないから。

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日本に中国やベトナムの方が来られますが、みな日本に見切りをつけて出て行ってしまうんです。


日本は年々、安くて、粗悪で、荒廃した国になっていますから、無理して日本で働くくらいなら本国で働こう、となるのです。
そうなると日本に居残るのは、やはり犯罪目的の中国人や韓国人ばかりになってしまうんですね。

安い、粗悪、心が荒んだ人が多い、モラル崩壊した、斜陽の国に誰が移住などするものですか?

日本人はこれから、中国に出稼ぎしなければならない時代がくるのですよ!!

若者が日本脱出する理由。若者目線からみた今の日本はこんなに住みづらい国
https://usamilife.com/thats-why-escape/


若者は祖国(日本)を捨てて、海外移住を迫られる日がきます。

日本の、スラム化、年金制度の崩壊、預金封鎖(政府による貯蓄の剥奪)などが行われるにつれ、日本の崩壊が近いことを身をもって感じるでしょう。

日本のグローバル化とは、日本人の出稼ぎ&安くて粗悪なものを生産してくれる日本の工場
という意味以外に解釈のしようがありません。

以下の事実を知ってください。

ITビジネス オンライン 2021年06月30日号
「安いニッポン」の本当の恐ろしさとは何か 「貧しくなること」ではない

日本から出ていく「外国人」

例えば、先ほど紹介したようなケースで、日本国内で月給9万円しかもらえなかったアニメーターが、中国のアニメ会社に3倍の給料で就職をしたとしよう。このアニメーターが突出した素晴らしい技術を持っていれば、国籍など関係なくそこで着々とキャリアを積んでいくだろう。

 しかし、同じ給料の中国人アニメーターとそれほど技術に差がなかったらどうか。中国人アニメーターより冷遇されるかもしれない。過酷な仕事をやらされたり、パワハラを受けたりするかもしれない。日本と比べて破格に高い賃金を払ってくれるこの会社で、雇ってほしい日本人アニメーターははいて捨てるほどいるからだ。

 そこでもしこの日本人アニメーターが上司や経営者に文句を言っても、こんなことを冷たく言い放たれてしまうかもしれない。

 「嫌なら辞めてくれて結構ですよ。中国で働きたい日本のアニメーターはたくさんいますから」

 「荷物まとめてさっさと日本に帰れ!」

 いくらなんでも妄想が過ぎるだろ、と思う人もいるかもしれないが、ちょっと胸を当てて考えていただきたい。実はわれわれはこのようなケースが、世の中にはよくあることを誰よりもよく知っている。

 そう、日本に「出稼ぎ」に訪れている技能実習生などの外国人労働者が直面している問題がまさしくこれなのだ。

 20年10月、群馬県内の農業法人で働いていたスリランカ人女性が、雇い主から常習的に暴行を受けていたと告発。農業法人の社長の息子から怒鳴りつけられた音声データが、群馬県庁で開かれた記者会見の場で公開された。

 「嫌だったらスリランカに帰れ」

 「いらねえよ、てめえなんか」

 スリランカの女性は会見で「優しい安全な国というイメージが、暴力を受け、日本ってこういう国なのかと思うようになってしまった」(上毛新聞 20年10月17日)と述べている。日本でさえこの有様なのだから、どこの国でも「外国人労働者」には同様の問題が起きるということだ。

「安いニッポン」は買い叩かれ

10年後、20年後、「安いニッポン」に見切りをつけて、中国や東南アジアに「出稼ぎ」にいくであろうわれわれの子どもや孫たちが、異国でどのように辛い目に遭うのかは、容易に想像できよう。

 そんな恐ろしい未来を予見させるようなデータもある。

 20年の外国人労働者の死傷者数は4682人で、うち死者数が30人。外国人労働者の総数が増えている中でこれはさらに増えていく見込みだが、問題は日本人労働者と比べた割合である。

 厚労省の労働災害発生状況などを基に両者を比較した、NPO法人POSSE代表で雇用・労働政策研究者の今野晴貴氏によれば、製造業では、外国人労働者が日本人労働者の約2倍の割合で労災に遭っており、建設業にいたっては、2倍以上の割合だという。

 言葉の壁があって危険を回避するためのコミュニケーションがうまく取れていない。外国人労働者ばかりが危険な仕事をやらされている……などいろいろな要因があるだろうが、全て突き詰めていけば、外国人労働者の「命」が軽んじられていることに集約される。

 つまり、「安いニッポン」が進行していけば因果応報で、今度はわれわれ日本人労働者が「命」を軽んじられる側にまわるかもしれないのだ。

多くの人は忘れてしまっているだろうが、ほんの3年ほど前、マスコミに立派な評論家センセーたちが登場して、「賃金の高い日本で働きたい外国人は世界にたくさんいますよ」「これからは外国人材を活用して人手不足の解消すべき」なんてことを言っていた。

 しかし、残念ながらこれらは「ご都合主義的な願望」というか、「妄想」に過ぎなかった。今や「安いニッポン」は買い叩かれ、アニメや半導体などの分野から次々と人材が流出している。外国人材の活用どころか、自国人材すら活用できていない体たらくである。

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2106 …


・・・どうです?
目が覚めました?
ほんね3年前まで「賃金の高い日本で働きたい外国人は世界にたくさんいますよ。これからは外国人材を活用して人手不足の解消すべき」なんてことを言っていたのすが、いざ蓋をあけてみたら、日本は安い、粗悪、無能な国家になっており、ベトナムや中国からも見切りを付けられ始めていたという事実。
要するに、自公政権がマスコミに圧力をかけて報道規制をして、国家が死にかけていたこを隠していたんですね。
新聞は「緩やかな景気回復が続く、アベノミクスの効果」などと大嘘をついていたわけで。

これでは世界から相手にされなくなりますわ。

テロカルト団体に与党は乗っ取られ、自民党も国家権力犯罪やテロ犯罪に余念がありません。
日本の死が間近に迫っているから、奴等が暴走しているんです。
日本という死体に、カルトという蛆虫が沸いてしまったんですね。

いい加減、目を覚ましましょう。

こちらもどうぞ。


グローバルHRマガジン
https://global-hr.lift-group.co.jp/47

外国人労働者にとって日本が魅力的ではなくなる3つの理由

①母国の賃金水準の上昇

2014年〜2018年の最低賃金の伸び率を見ると、ベトナムが153.9%、上海が151.4%、北京が132.9%であるのに対し、日本は110.9%となっています。各国の平均月給で見ると未だに日本には優位性が見られます(下図)が、今後その差は急速に埋まっていくと考えて良いでしょう。

実際に弊社で支援しているベトナム特定技能人材も、母国ベトナムで約10万円程の月給を貰える仕事があるということで、「もう日本で働かなくても良いかな」というようなことを仰ってました。

②中国の経済成長と少子高齢化

読者のみなさんもご存知のように、この20年間で中国は圧倒的な経済成長を遂げました。下図は名目GDPシェアの推移です。

上のグラフからは多くの変化が読み取れますが、本記事では1990年に1.7%のシェアに過ぎなかった中国が2022年には約10倍の18.4%になる見込みであることに焦点を当てます。

この成長を支えているのが人口に対する豊富な労働力です。中国はいわゆる*人口ボーナス期にこれだけの成長を遂げました。しかしもっとも生産年齢人口の増加が活発化する時期が2010年に終了し、高齢化が急速に進行すると言われています。

少子高齢化の原因には一人っ子政策などの様々な要因が考えられますが、重要なことは今後中国も日本と同様に海外からの労働力獲得に本腰を入れるということです。2050年には労働年齢が現在から2億人も減少するため、中国が本気になった際に、労働力受給に与える影響は日本の比ではないと考えられます。さらに、中国は日本とは違い人材供給国と陸続きであるため、島国の日本よりも出稼ぎ先として選ばれやすいことが考えられます。

③日本の労働環境についてSNSで情報が拡散する

最後は現在もっとも深刻な話です。現在Facebookやラインなどの各SNSツールの発展により「風評」の持つ力が非常に高まっています。特に「Facebookグループ」の持つ力には凄まじいものがあります。現在日本に在留している外国籍の方の多くが日本企業で働くことに関する情報を共有するFacebookグループに属しています。このグループでは多くの方が想像するより非常に活発な情報交換が行われており、特に法令違反を繰り返すブラック企業の情報は一瞬で拡散されます。当然そういったブラック企業は日本企業の中でもごく少数に限られますが、悪いニュースほどより強い印象を残してしまうものです。法令違反を繰り返すブラック企業を撲滅しなければ、アジア諸国からのイメージが、「日本で働く=劣悪な環境で働かされる」に変わってしまうでしょう。

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回答:グローバル化しても、まとな人は日本に移住or出稼ぎに来ない。
やってくるのは、犯罪目的の入国か、犯罪者か、本国でもやっていけないならず者。
ならば閉鎖的な国にした方がいい、という判断になる。
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どこの国も「高級な人材」には来てほしいんです。



高度な知識や技術を持った人は日本でも他の国でも簡単に就労ビザ取得して働けるし、しばらくすれば永住権や国籍を得ることができます。

議論が分かれるのは、そう高度とはみなされない職種の人材です。少子化のせいで労働力が足りないから入れなきゃ経済が回らないという意見と、それでは治安が悪化する、移民を受け入れるため社会が払うコストは経済的な利益より高くつくという意見があります。
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門戸を無制限に開ければ、長期で来るのは、本国で食っていけないような、落ちこぼれの連中ばかり来ることになります。

日本の文化や習慣、システムに順応する気持ちはなしで、とにかく、本国より稼げればいい、だけの連中が大量に。そんなのは、グローバル化じゃないです。
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ご主人様に言われてやっているだけだから。



そもそもグローバルの定義すら
していない、理解していない

ただ闇雲に歩いているだけで
何処に向かっているのか
着地点の想像すらしていない
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グローバルでもまずは日本人の職などを優先しますので


人数制限しないとだめです
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拒否はしていないですが、日本で暮らす外国人は半年から1年もすると嫌がって出て行きます。

なので、増え続けるのは極めて文化や社会が似て、古来から関係のある中国人ばかりです。

外国人は日本で暮らすと、日本人が日々の生活を耐え過ごしている事を知り、大きく幻滅し、耐えきれなくなって去っていきます。
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