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今回の戦争の発端に、ゼレンスキーが全く触れずに被害者面をし、追い詰められた自分達が正義であるかのようにメディアを通して語っていることに違和感が半端ありません。

A 回答 (7件)

・・・と、唐突に、第1回目の質問の方が、仰っています。



あちこちに、同様の主旨のご質問が、第1回目の質問として、

発信される「偶然」。

まあ、日本は、スパイ天国らしいから、仕方が無いか?

そんなに、ロシアは困ってるのかな??
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ウクライナ軍、トルコ製ドローンで親ロシア派武装集団を初めて攻撃


https://www.yomiuri.co.jp/world/20211027-OYT1T50 …
ウクライナ軍、トルコ製無人機を東部で初めて使用 露占領軍の火砲を破壊
https://www.ukrinform.jp/rubric-defense/3339943- …

質問者様がいっているのはこの件の話だと思われるが、そのドローン攻撃は親ロシア派側からウクライナ政府軍にりゅう弾砲を撃ってきて、それで死傷者が出るまでになったことが理由だと、ウクライナ側はいっている。
これに関して親ロシア派側からの情報が見つからないのでそっち側の言い分が判らないのだけど、現在私が見かけた一般に報じられている話を眺めている限りだとウクライナ政府側が被害者っぽい気がする。
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これは2014年から続くウクライナ内戦です。


ヤヌコーヴィチ大統領(親露派)は、革命デモ2014年2月ウクライナ騒乱で失脚。トゥルチノフは大統領代行となる。2014年2月23日~2014年6月7日まで。
2014年1月28日ヌーランド国務次官補とパイエト駐ウクライナ・アメリカ特命全権大使が、ヤヌコーヴィチ政権崩壊後の新政権人事の協議をしていたとする電話会談がメディアに暴露。ロシアはヤヌコーヴィチ政権の崩壊を米国関与クーデターによるものと位置付けた。
2014年3月ロシア軍がクリミア駐留(ロシア系住民保護名目)。後に編入。
2014年3月以降ウクライナ東部・南部、親露分離独立運動。
2014年5月2日オデッサの虐殺(ロシア人48人を焼き殺した残虐な事件)
2014年5月24日ルガンスクはドネツクと共に共和国と連邦国家宣言。
2014年6月ポロシェンコ大統領(資産家)が就任。
2019年5月ゼレンスキー大統領。
(分離主義勢力を支援するロシア連邦と協議し戦争を終結する公約)
2021年10月ゼレンスキー初ドローン攻撃親ロ派に大統領強気。欧米苦言。
2022年2月19日SMM発行の日報(第39/2022)報告。
「ウクライナ特別監視団(SMM/OSCE)は2月17日夜から18日夜までの24時間の監視機関で、ドネツィク・ルハンシク両州にて、1566回の停戦違反を確認したと発表した。これは、2021年の1日平均停戦違反数の約6倍となる。」
2022年2月21日プーチン氏ドネツク、ルハンスク両州の独立を承認。
2022年2月24日プーチン氏は特別軍事作戦を発表。
2022年2月26日米国対戦車ミサイル「ジャベリン」等3億5000万ドル追加軍事支援発表。
予測です。ドローン攻撃は欧米から支援の約束があった為に、独立2州を力で戻す事に方針を変えた為と思う。
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反政府武装組織(いわばテロリスト)と自国内に入り込んでそれを支援しているロシア軍を攻撃しただけです。

 普通の独立国なら、当然の武力行使です。
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発端っていったってなあ。

もう十年も前のウクライナの内戦に謎の武装組織が介入したのがそれかな。他人の国に軍隊もどきが入り込んでウクライナ軍と戦闘をして(そいつらがなぜかロシアの最新装備で固めている)いる。ドローンだろうと何だろうと手持ちの兵器でそいつらを攻撃するのはあたりまえだろう。
ちなみにウクライナが絶対善とは思ってないよ。国家間の争いに0:100があるなんて考えてる人は少ないと思うんだけど。
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口の上手い二枚舌外交


戦争の口火を切ったのはウクライナ だからEUは動かない NATOも動かない。
約束事は一切守らない 噓で固めた大統領。
アメリカの国会を沸かすために パールハーバーの話題を出し 日本をテロ国家と揶揄
総動員令で18歳から60歳までの男性は出国が禁止
ロシア捕虜のメディアに出す
平和憲法の日本に 軍事利用目的で衛星画像を要求
まともではない大統領だよ。
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誰も操縦してなくてAIで自律的に敵を発見して殺害するドローンならば、


操縦者を攻撃することもできず、
妨害電波も効果がなく、
そのドローンを撃墜するしかないですが、
撃墜されても人的損害がないし、
操縦者のメンタルを心配する必要もないです
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