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なぜ欧米は中国に甘くてロシアに厳しいのですか?中国に対して何もしないくせに、ロシアには欧米日が一致団結して、経済制裁、Swift排除、Apple、マック、Starbucks、などロシア人の日常生活を壊すことのできるアメリカ企業でさえ、制裁してます。
に対して、中国には、ヨーロッパ、日本はペコペコしてるし、アメリカでさえ、中国には制裁してません。仮に、中国が今のロシアのように、国際法破って、他国に侵略しても、欧米はなにもできないです。おそらく

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A 回答 (4件)

日欧は米に追従しているだけ。

全ては米の都合次第でどうにでもなる。米中関係は、複雑ではあるけれど経済的には関係が深いです。とてもじゃないが経済制裁などできない。逆に返り血を浴びるだけなので。中と露では余りにも経済規模が違いすぎるのです。
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世界の国には、共産主義と資本主義の国が有ります。



共産主義の国は、次々潰れて、帝国主義に様変わりして、国家が一番です。
そんな国が半分あるのです。
その中でも、デカイのが中国とロシアです。
中国は、ソビエトの崩壊前後で、解放政策をとって、外国に間口を広げて、工場などを誘致して、先進国の技術を取り込んできたのです。
2000年に入って、それを使って、大量生産の低価格戦略で、世界にばらまき、
国益をあげて、その利益を後進国の多いアフリカを支援して、自国の見方を増やします。

それは、国連での立ち位置にも味方が増えるのですね。東沙諸島において、その利益を使って、太平洋への覇権に力を入れています。
そして、ヨーロッパにおいては、ドイツなど、もともと共産主義圏にあった国への援助によってその力を溜めています。

しかし、プーチンは、ソビエト崩壊後に、次々とソビエト連邦時代の連合国が、独立して、国家主権から、民主主義へと切り替わっているのです。
ゆえに味方は少なく、旧共産圏の国だけです。

ベラルーシもウクライナなども元の仲間です。ゆえにウクライナが、
NATO(北大西洋条約機構)へ入ってEU圏の国の仲間入りをするのが、許せないのです。
元の仲間同士の戦争ですが、ウクライナの岩場裏切りに、危機感を持ったのがプーチンなのです。

単にロシアを批判して中国を批判しないと言う単純構造ではありません。

また、攻めたのはロシアなので、武器で変更することに、批判が上がっているのです。
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中国が軍事侵攻したら同じように経済制裁を課すことになります

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対中包囲網って聞いたことありませんか?


中国はそれでも余り影響を受けないほどに強大になってしまったということです。

ロシアとウクライナの問題だって、ロシアが侵攻を仕掛けたからここまで問題になっているのであって、昔からいがみあっていました。
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