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僕はコロナワクチンをまだ1回も打っていません。
最初は打とうと考えていたのですが、周りでは多くが副反応に苦しみ、中には感染する人も出ているのを見て考えが変わりました。

周りの話では、高熱が出たという話をよく聞きます。
こんな多くの人に副反応が出るワクチンなんて、今まで聞いたことがありません。

なぜ何度も副反応に苦しみながら、感染リスクはあまり低くならないワクチンを打ち続けるのでしょうか?
コロナを防ぐためのワクチンを接種したのに、コロナ並みの症状を体験することになるとは本末転倒だと思います。

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A 回答 (16件中1~10件)

ワクチンの後遺症よりも


コロナ感染の後遺症の方が怖い!
と思ってる人が打つのだと感じます。

打たない人は、ワクチンの方が怖いんです。

ただ、不思議な事にお互いに共通してる事は 

打つ事、打たない事によって 生き延びようとしてる事です。

いずれ結果は出ます。感染回避は対策や心がけでかなりできますが
ワクチンは打ったら後戻りでき無さそうで怖いです。
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「なぜコロナワクチンを打つんですか?」



同調圧力に負けたり、世間に流されたり、政府等に騙されたり。。。

政府が強調しなけりゃ、打つ人少ないんじゃない???

職場・学校・イベント会場や、商業施設等の入場に関するワクチン差別とか無ければ、打つ人半数以下だと思いますよ???

こんな、胡散臭いワクチン、打ちたくないよ。。。
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>周りの話では、高熱が出たという話をよく聞きます。


>こんな多くの人に副反応が出るワクチンなんて、今まで聞いたことがありません。

免疫効率が良いからですよ。

>感染リスクはあまり低くならない

ブレークスルー感染は水痘ワクチンでも麻疹ワクチンでもありますよ。

ワクチン不要論者の言い分は感染リスクに触れたものが多いですね。
日本では居住者の9割がワクチン接種しています。ワクチンの効果がなければ、感染者の9割(以上)がワクチン接種者、1割(以下)が未接種者ということになるのですが、果たしてそうですか? 重傷者然り、死亡者も然りです。

ワクチン不要論者の言い分を考えるに、「(絶対に二度と感染しない)免疫が期待できない、感染しても(ワクチンによる不老不死機能、万病快癒機能が実現されていないために)死亡することもあるワクチンは無意味」と言っているようにしか聞こえません。

ワクチン不要と言いながら、不老不死万病快癒を求めているのは、不要論者の方という実に面白い図式が展開されているのです。

>コロナを防ぐためのワクチンを接種したのに、コロナ並みの症状を体験することになるとは本末転倒だと思います。

でも、肺炎にはなりませんし、ウィルスを撒き散らすスプレッダーになることもありません。
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感染リスクを下げたいから。


重症化リスクを下げたいから。
死亡リスクを下げたいから。
自分が感染源になるリスクを下げたいから。
自分が感染源になる想定から生じる様々な社会的制約から解放されたいから。
たとえば海外旅行に行きたいから。

この程度の副反応に怖気づく俺ではない。
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「何度も副反応に苦しみながら、感染リスクはあまり低くならない」という、あなたの理解が間違っているからです。



TVや新聞などで報道されるニュースは、よいニュースも悪いニュースも伝えられるので、悪いニュースもよいニュースと同じだけある、と誤認しやすいんですよ。むしろ滅多にない悪いニュースほどよく伝えられます。

そうすると「何度も副反応に苦しみながら、感染リスクはあまり低くならない」というのが強調されて理解してしまい、誤解してしまいます。
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私はワクチン接種の宣教師でも、ワクチン接種を邪教とする信徒でもありませんが、



このような主張に
重症化の話やコロナ感染軽症者の後遺症などについての話題が全く出ないというのは、どういう現象なのですかね…。

個人の責任のもと、周囲や自分の事情を考慮して黙って行動すれば良いだけだと思います。

私を含め、私の周りでは大人は3回目まで早々に接種を済ませましたが、子供は未接種ですよ。


以下、副反応についての話をします。

既存のワクチンは、生ワクチンや不活性化ワクチンが主でした。

生ワクチンは、弱体化した病原体をそのまま接種するものです。
実際に感染させるので、本物に感染した時に近い免疫能力を獲得できます。

不活化ワクチンは、その病原体の感染能力を取り除いたものを接種するものです。
これは体内で「増える」事がないので、効果も弱いです。
今のインフルエンザワクチンなどはこれにあたり、複数回接種が推奨されているのもこのためです。

今回世界中で使われている新型コロナウイルスに対するワクチンは、mRNAワクチンというものです。

コロナウイルスのウイルスのゲノムはRNAの配列で持っていますが、このRNAというのは一本鎖構造で、しかもDNAよりもずっと短いものです。

mRNAというのは何かというと、このRNAの中に含まれ、その中でもタンパク質に翻訳される配列の部分です。
つまり、この情報をもとにタンパク質が合成され、その生物の構成に必要な数だけそのmRNAの種類も存在することになります。
健全な人の体内にも膨大な数存在するものです。

今回の新型コロナワクチンは、この中でも感染のカギとなる「スパイクタンパク質」に注目して、これを合成するためのmRNAを摂取します。
よく「スパイクタンパク質の設計図を体内に入れる」なんて言われるのはこのためです。

mRNAワクチンの優秀さのポイントは以下です。
①体内で合成する抗原を感染に関係するタンパクに絞れること。
②短期間に大量の抗原を合成できる事。
③接種したmRNA自身を複製しない(自然に消滅する)こと。


他のワクチンに比べて、mRNAワクチンの副反応が大きいのは上記のうち②が原因だと思います。

同ワクチンのmRNAは体外由来なのに、これに対する直接の拒否反応は起きません。
これを実現しているのがウリジンという物質で、これを更にシュードウリジンにする事で、タンパクの合成能力が10倍ほどに高まります。

本物の新型コロナに感染した時に比べて、抗体量が60倍だったなんて調査結果があったり、
効いているのかどうか分からない既存のワクチンに比べて、mRNAワクチンの効果が目に見えて分かるのはこのためだと思っています。

コロナワクチン2回接種で発症0.4% 重症・死亡なし 大阪府分析
https://www.sankei.com/article/20210818-S7KN7RLQ …


しかし、10倍の抗原合成能力があり、60倍の抗体ができるということは、それだけ副反応も大きくなるという事です。

もう一度書きます。
個人の責任のもと、周囲や自分の事情を考慮して黙って行動すれば良いだけだと思います。
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小児科医です。


そのユーザー名だと、医療に携わっているのでしょうかね?
コロナに限らずワクチンの目的は「個人を守るため」と「社会を守るため」です。
前者はワクチンを打つことによって感染を防ぐ、もしくは感染しても重症化を防ぐことができるということですね。
後者は、集団免疫を獲得することによって感染拡大を防ぐことができます。そのためには、みんながワクチンを接種しないと意味がありません。そして、特別な理由でワクチンを打つことができない人が感染しないようにすることも、とても大事なことです。

「コロナを防ぐためのワクチンを接種したのに、コロナ並みの症状を体験することになるとは本末転倒」
その症状が1日で治るわけです。もし、本当に罹患したら【死ぬ可能性もある】ということを考えれば、1日副反応で苦しむくらいは問題ないのではないでしょうか。

コロナではないですがインフルエンザについて、「ワクチンを打っていないけど罹ったことないよ」と自慢される方も多いです。でも、インフルエンザも【死ぬ可能性がある】病気なんですね。一命を取り留めても植物人間状態にある患者さんはたくさんいます。インフルエンザは脳炎脳症を起こすウイルスなんですね。死ぬのも辛いですが、植物人間状態も人工呼吸器をはじめあらゆる管に繋がれた家族を見ることになるので、見てられません。こどもが植物人間になった親御さんたちはみんな「ワクチン打たせとけばよかった…」と後悔しています。コロナ禍以降、インフルエンザはほどんどいない(ゼロではない)ですが、ワクチンを打たずに自慢している輩がいるから、インフルエンザが流行してしまうのです。コロナも同様です。ワクチンを打たない人の分だけ、死ぬ人も増えるということを理解しておいた方がいいでしょう。
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インフルエンザの注射でも、高熱で狂ったように布団の上で夜中踊った話はよく聞きますよ。

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副反応のリスクよりも感染リスク、重症化リスクの方が高いから。


副反応で39度の熱が出たとしても、感染した時や重症化した時の状態に比べれば軽いものです。
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私もそう思います。

副反応で熱を出すなど本末転倒。教室など密閉された所に毎日通う必要がある大学生とかが一番危ないですね。中国人のくるばしょは避けれれば避けたら感染しません。
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