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TOEIC900点の社会的評価を教えてください。私の点数です。

A 回答 (6件)

一口に「社会的」といってもさまざまですが、基本的に800以上は「日本人としては英語がそれなりにできる」と判断されます。

そして、800点と900点の差については、点数ではなく実力で見せてもらわないと何も評価できないのが一般的です。つまり、実際に作成した訳文を見てもらうとか、これまでに英語を使ってどんな仕事をしたとか、そういうところを見て判断されます。ちなみに私も900点を上回るスコアを取ったことがあります。
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公式ページによるとTOEIC900点以上の受験者は、上位3~4%位のようです。


https://www.iibc-global.org/toeic/official_data/ …
ヒストグラムとしては、上の方にやや飽和の分布。

(あくまでもイメージです)
大学受験生約60万人のなかで3%と言えば約2万人。
東京一工+早慶の半分位の人数でしょうか。

日本人全体としてはかなり上であることには違いなし。
ただ、正直なところ、世間一般では過大評価されすぎている感も個人的には否めません。
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TOIEC900点の実力がどれくらいであるかはあなた自身が最も分かっていると思います。


社会的とは就活などでの評価ですが、早い話がそれで英語を使う企業を受けるなら当然英語での面接もあるかもしれないので、そこで測られるでしょう。
そこで流暢に対応出来れば評価は上がるし、出来なければこんなものかと思われるし、その人次第です。
しかし、900点を取る実力は伊逹じゃないので、要は900点取っていれば安心だと思うのではなく、実践でしっかり使える力をつけることですね。
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何もなしです。

TOEICの高得点合戦などしているのは日本人くらい。社会人として通用する常識英語知識があるかだけの判断のものなので450点で合格。車の運転免許試験と同じで満点とろうが、かろうじて合格点を取ろうが、まったく同じ扱いなのと同じです。

でも、900点となると、まったく英語を生活するに不自由はなしどころか、壇上より英語で講演もでき、その後の質疑応答もできると想像します。

私は、アメリカの大学で講義をしていましたが、TOEIC得点は480点足らずでした。
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もちろん評価は高いです。

TOEIC900点では仕事でバリバリ英語で商談できるかという点は測れませんが、誰が見ても英語の下地がかなりあると判断できるので、海外と関わる会社で欲しがってくれるところはたくさんあると思います。スピーキングは場数がモノを言うので、機会さえ与えれば早々に成長していきます。そのためTOEICでスピーキング以外のリーディング・リスニングがすでに高レベルであることを証明できているのはやはり強いです。
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実務レベルや生活レベルで、実際にどのくらい使えるのかってところが


、やはり気になりますよね。
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