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エアロゾル感染が発覚したという事は
マスクしても異臭を感じるのと同じで
意味がないという事ですが、お気づきですか?

「エアロゾル感染が発覚したという事は マス」の質問画像
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A 回答 (5件)

追記です。



マスクで防げるのは飛沫を拡散させることだけです。
マスクだけをつけても感染を防ぐことはできません。
なぜなら、目がノーガードだからです。

新コロが目で増殖するかどうかについての研究はされているか、私は知りません。
しかし、新コロは肺だけでなく、喉でも増殖することがわかっています。
そして、目は鼻とつながっており、鼻は喉とつながっていることは新コロ以前から知られていることです。

つまり、目についたエアロゾルが涙とともに喉に流れていき、そこで感染すると考えるのはとても簡単なことです。

では、マスクで新コロを予防する方法を考えましょう。
全国民がN95マスクをしっかり着用すれば、ほとんど飛沫が拡散しなくなるので、感染予防できるでしょう。
しかし、現実はN95マスクをつけてる人なんてほとんどいません。
飛沫が2割素通りする不織布マスクをつけてれば良い方で、3割程度素通りする布マスクや5割素通りするウレタンマスクをつけてる人も多数います。
さらに、サイズが合わないマスクや、鼻マスクといった不適切な着用をしている人も大勢います。
咳1回で飛ぶ飛沫は約10万個とのこと。
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/we …
素通りする飛沫の数は簡単に計算できますね。

さて、エアロゾルはそこら中に漂っていることがわかりました。
エアロゾルで多少はマスクで鼻と口は守れても、ノーガードの目からはどんどん入ってきます。
それでも感染しないのは、周りに感染者がいなかったというだけの話です。
新コロから身を守るためにマスクを付けるのならば、必ずゴーグルとセットにしなければ意味がないことは明白です。

マスク(だけ)しても(自分が感染することを防ぐ効果がないので)意味がないです。
コロナが怖いなら、N95マスクとゴーグルをつけなければ意味がありません。
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マスクによりエアロゾルの方向を制御出来ます。



またマスクでもエアロゾルはキャッチ出来、70%ほど防げます。

エアロゾルを1つ吸えば感染するのではなくおおよそ1000個肺に到達すると感染すると言われています。

そのため政府が提唱する三密回避をし、補助的に全員がマスクをすることで効果が高まります

エアロゾル濃度が高まると質問者の言う通りマスクは無意味です。

ワクチンで1000個以上のウィルスに耐えられるようにし、マスクでエアロゾルの直撃を防ぎ、三密回避によりエアロゾル濃度の上昇を防ぐようにしましょう

一元論を言うのは頭が悪い人です

世の中の物事はひとつずつ紐解く事が出来ますよ
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私は2020年の夏までには新コロが落ち着くと思っていました。


これは、新コロが飛沫感染と言われていたからです。
しかし、この予想は大きくハズレました。

飛沫感染であるインフルエンザは、乾燥している冬に流行します。
新コロも飛沫感染であれば、夏よりも冬に流行するはずです。
しかし、新コロは湿度に関係なく流行しています。
2020年から現在までの東京のピークを見ると、1月前後、5月前後、8月頃に流行してますね。
※2年続けて同じ時期に増減しているので、湿度以外で何か理由があると思います。

そこで、私は2020年8月頃には空気感染すると考えていました。
素人の私でもわかるのですから、本当の専門家ならば、新コロが飛沫感染でないということが2020年の8月頃にはわかっていたはずです。


また、自称専門家は「換気を」と言ってました。
換気が必要なら感染経路の一つである”目”も隠さないといけないはずですが、自称専門家はなぜかそこには触れません。

自称専門家の妄言集
・マスクをつければ感染が防げる。
・ワクチン打てば感染が防げる。
・ワクチンで防げるなんて言ってない、軽症で済む。
・会食は4人以内
・マスク会食
・黙食


対策するならN95マスクとゴーグルをつけなきゃ意味ないだろと、私はコロナ脳たちの妄想をニヤニヤ眺めてました。
ゆえに、私はとっくにお気づきでしたし、花粉の季節以外はマスクなんてしてません。
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エアロゾルの定義を勘違いしています。


飛沫の中でも微細な飛沫をエアロゾルと呼びます。
従って、感染者がマスクをすることで飛沫の拡散を減少させることができます。
これまでの感染防御方法から何もかわっていません。

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染経路について
https://www.niid.go.jp/niid/ja/2019-ncov/2484-id …
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防御にかんしてはそうだと思います。


というか、むしろ感染を促進してるのかも。

くしゃみで飛ぶ大きな飛沫を拡散しない、という点については意味があるでしょうね。
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