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実際に企業や役所の面接をする方が創○の会員というだけで選考から落とすというのはあるのでしょうか?それが事実ならあってはならないということですよね(多分)。

A 回答 (7件)

建前は、そうなんだけど。



実際には、あるに決まっているじゃない。
その採用候補者の人物像のすべてを把握するために、面接をやっているわけなんだから。

まあ、確かに、限られた時間の中で行われる【面接】で、そういう細かなことまで露呈するとは限らないけどね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
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お礼日時:2022/04/11 04:58

そもそも面接で宗教の話なんてしませんから、まず無いと思います。



前職がその団体の事務員とか書いてあったら、書類選考で落とす可能性はあるかもしれませんね。
ただ、書類選考で落とした理由なんて説明しませんし、説明する義務もないので、現実的には分からないと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2022/04/25 14:43

ありますし、逆もありますね。


私企業であれば何の問題もありません。
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そもそも理由を説明する義務は無いので、「創○の会員だから不採用」って言わなきゃ良いだけです。


明言さえしなければどんな理由でも問題はありません。

面接でそのような質問・確認をすることが問題なので、創○の会員であることを確認するすべがないです。
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少なくてもわたしは聞いたことがないですね。


事実としてはないかと思いますよ。
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まず出来ないですね。

それに面接等では創〇会員だとは分かりません。採用してから分かっても退職させることは出来ません。

日本国憲法には「信教の自由」が謳われていますのでできません。

第二十条
信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
② 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
③ 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

「信教の自由」には、以下の点が挙げられる。

・内心における宗教上の信仰の自由 - 特定の宗教を信じる自由、信仰を変える自由、宗教を信じない自由。
・宗教的行為の自由 - 礼拝、祈祷、その他の宗教上の行為、祝典、儀式または行事を行い、参加し、もしくはこうした行為を行わない自由、布教の自由。
・宗教上の結社の自由 - 宗教団体を設立し、加入する自由、活動する自由、または加入せず活動しない自由
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