徳間書店から『必勝!試験に出る女子高生』や『みんなでお茶だ!』などを出していた粉味さんは今いずこへ?
大好きだったのですが、最近出版物を目にしません。
PNを変えられたのでしょうか。
作品中に『教育実習に行った云々』とあったので、もしかして先生になられたとか?
どなたか情報を下さい。

A 回答 (1件)

「ちばこなみ」というペンネームに改名されたそうです。

(^_^)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
さっそく検索してみますね。

お礼日時:2001/09/03 22:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q市販のチヂミ粉の活用法

以前チヂミ粉を買ったのですがかなり余ってしまい使いきれません。チヂミ粉、お好みやき粉、たこ焼き粉、天ぷら粉…さまざまな粉がありますが、具体的に何が違うのでしょうか。
調べたら天ぷら粉をチヂミ粉に置き換えるというのはちらほらありました。チヂミ粉→天ぷら粉にもなるのでしょうか。(なる気はしないのですが…)
チヂミに飽きたので、何か違うものにアレンジしたいと思っています。
成功や失敗含め、作ってみたことあるよ!という方やこんなレシピ聞いたことあるよ!という方、どうか知恵を貸してください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

チヂミ粉自体はただの粉ですから具材を変えればバリエーションは無限です。
http://recipe.rakuten.co.jp/word/%E3%83%81%E3%83%82%E3%83%9F%E7%B2%89/

沖縄風の天ぷらってご存知ですか?
味のついた衣を使ったフリッターのようなものです。
チヂミ粉を使うとそれに近いものができると思います。
たこ焼きのように丸く焼いたり、クレープのように薄く焼いて野菜や肉などの具材を巻いて食べるのも良いと思います。

しかしその前に、以前というのはどれぐらい前でしょうか?
賞味期限内であっても開封したものであればやめた方が無難です。
お好み焼きやチヂミ粉やホットケーキ粉のような調味された粉はとても虫がつきやすいです。
ジッパー袋のようなものに入れてたとしても油断はできません。
冷蔵庫保管であれば多少大丈夫ですが常温で保管しておいたならダニがわいているかも。
と言うのもパンケーキシンドロームと言われる重篤なアレルギーを引き起こす可能性があるからです。
ショック症状で死に至ることもあるのでご用心ください。

Q『食糧』『経済』『環境』をテーマにした新書

環境経済学に興味があり本を読みあさってます。
そのなかでフェアトレードの本を読み食糧問題にも興味がでてきました。
『食糧』『経済』『環境』をテーマにした本、紹介してください。
大学でそのようなことは学んでいなく、知識があまりないので、専門的でない本を紹介していただけるとありがたいです。
お金の関係で、できれば新書復は文庫本でお願いします。

Aベストアンサー

> それと『食糧』と『経済』を中心に書かれた本はあるのですが、『環境』はサラッと触れられているのしか見つかりませんでした。

ということですので、環境の方でまずは読む本とされている本がまだ出ていないようですので、一つ。難しい本を多数お読みのようですので、レベルが低すぎたら申し訳ないです。

 石弘之著「地球環境報告II」岩波新書。ISBN4-00-430592-6

 食料と経済とを意図的に取扱っているわけではありませんが、必然的に出てきます。何しろ最大規模の環境破壊は農業であり、農業は食糧問題と経済問題とから切り離すわけにはいきませんので。環境問題の方の本は、教育→環境学・エコロジーのカテでお尋ねになるのもいいかもしれません。

Q粉糖・粉砂糖について

タイトルの通り粉糖と粉砂糖についてです。


マカロンを作りたいのですが、レシピに粉糖と書いてあります。
ですが、近くのお店に粉糖が無く、粉砂糖を買いました。

粉砂糖にはコーンスターチ・オリゴ糖・砂糖が入ってます。

この粉砂糖を使っても綺麗にできるでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。パティシィエです。

コーンスターチが入っていてもマカロンは、作れるとボクは、思います。
「入っていると作れない」と説く人がいるのは、知っていますが作れると思います。

ただオリゴ糖が入っているものは、お奨めできません。

これが入っているとマカロンに限らず焼き色が強くついてしまう傾向があります。

もしご参考になったなら幸せです。

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む

Q強力粉を薄力粉で代用(打ち粉)

フライパンで作れるパン?のレシピに、生地は薄力粉で、打ち粉は強力粉とありますが、打ち粉の強力粉を薄力粉に代用しても大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

生地が薄力粉の場合は打ち粉を強力粉にしないと引っ付く原因になります。
同じ分子のサイズになるので引っ付くのです。
だから生地が薄力粉の場合は打ち粉を強力粉に生地が強力粉なら打ち粉は薄力粉になります。
問題はありませんが、引っ付くので伸ばしにくいです

Q様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾

様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
例えば~~新書は学術的で難しめの本が多いとか、~~新書は流行りのタイトルばかりで中身が薄っぺらく思う、とか。
あったら教えてください。

あと、新書は読書をよくする人(私はほとんどしません)からすると、どういうイメージなんでしょうか?
一般的には、雑誌の延長のような感じで、興味のあるものを流し読みする感じの軽いもの、というイメージなのでしょうか?

Aベストアンサー

中公新書、岩波新書、ブルーバックスは、他の代わりというイメージはまったくないですね。
各々読みたい時がはっきりしてますし。

Q100パーセント全粒粉のパンはありますか?

今日近くのデパートに全粒粉パンを買いにいったら、全粒粉の割合が10数パーセントしかないにもかかわらず「全粒粉パン」として売ってました。店員にきくと全粒粉が100パーセントに近い割合の全粒粉パンは作ってないとのこと。どこで100パーセントに近い割合の全粒粉パンを買い求めることができるでしょうか?こちらは東京の町田です。

Aベストアンサー

アコルトhttp://www.der-akkord.jp/takuhai.htmに全粒粉のパンがあります。

★Grahambrotグラハムブロート
原材料:全粒粉、天然水、塩、酵母(サワー種)
国産小麦全粒粉100%

通販もやってます。

全粒粉と、ライ麦だけでパンを作ったことあるけど、
おいしかったですよ。(ルヴァンのレシピで)

膨らまないけど、そのかわりこねなくっていいから
簡単といえば簡単。

でも電気オーブンだとおいしくできないかも。
粉にしっかりと火が通ってないとおいしくない。

だから買ったらおいしいかもです。

Q『青い鳥は生きている』 の原作 『みかん』

国方学さんの『青い鳥は生きている』という本が出版される前に、小学生向けの毎日新聞で『みかん』という話が連載されていました。
国方さんはこの『みかん』を書きなおして『青い鳥は生きている』を出版したそうなのですが、
原作となった『みかん』をもう1度読みたいと思っています。
このような作品を読むためにはどうしたらいいのでしょうか。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「小学生向けの毎日新聞」とは,「毎日小学生新聞」のことでしょうか?

国立国会図書館のホームページの「資料の検索」のところに,「全国新聞総合目録データベース」があり,メニューの「新聞の検索」で,紙名を入力し検索するとヒットします。その中から該当のものを選ぶと,新聞情報詳細画面が出てきて,そこの紙名のところをクリックすると,所蔵図書館名と保存状況が出てきます。この中にお近くの図書館があれば,そこに閲覧,複写等ができるか問い合わせてください。

国立国会図書館からコピーを取り寄せることもできますが(著作権法の範囲内で)近くの公共図書館経由で依頼することになります。その際,いつの新聞の何面にあったか指定する必要があります。それが分からなければ,公共図書館のレファレンスで調べてもらってください。

分からないことがあったら,お近くの公共図書館のレファレンス・デスクで聞いてみてください。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/jp/data/opac.html

Q沖縄そばの片繰粉って打ち粉らしいのですが、日本そばの打ち粉と一緒なのでしょうか?

こんにちは。
今度、沖縄そばを麺から作りたいのですが、片繰粉っていうのがレシピにあるのですが、これって打ち粉であたってますか?
しかもこれって蕎麦粉でいいのでしょうか?
沖縄そばって蕎麦粉を全く使わないと聞いたのですが・・・打ち粉には使うのでしょうか?

Aベストアンサー

打ち粉に使うのは、片栗粉またはコーンスターチ(でんぷんですね)です、ちなみにスターチ(Starch)はでんぷんという意味の英語。

蕎麦粉は蕎麦の実から作った粉で、片栗粉とは違います。
片栗粉は本来カタクリという多年草植物の鱗茎から取りますが、現在は高価なため、市販しているもののほとんどが、ジャガイモを精製したでんぷんで作られています。

沖縄そばは日本蕎麦のようなように蕎麦粉は使用しません、製法はラーメンそのものです材料が小麦粉100%で鹹水(かんすい)を使います。
ただ、通常のラーメンより太いので食感はうどんのようです。
打ち粉にも蕎麦粉は使用しません。

Q『大地』や『ワイルドスワン』のロシア版を読みたい

小説『大地』『ワイルドスワン』を読み、清末~文化大革命へ至る中国の雰囲気を掴むことが出来、とても感銘を受けました。

そこで質問なのですが、ソ連・ロシアに関して似たような小説はないでしょうか?

特に、スターリン時代の雰囲気を感じ取れる作品を読んでみたいです。

Aベストアンサー

・帝政末期
ツルゲーネフ 「貴族の巣」「ルーヂン」
プーシキン  「オネーギン」「大尉の娘」
ゴンチャロフ 「オブローモフ」
レールモントフ「現代の英雄」
ネクラーソフ 「ロシヤは誰に住みよいか」(ちょっとずれているかもしれません。)
ドブロリューボフ「オブローモフ主義とは何か? 他一篇」(これは評論。)

・革命前夜
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」
ソーニャ・コヴァレフスカヤ「ソーニャ・コヴァレフスカヤ (自伝と追想)」
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
ネクラーソフ「デカブリストの妻 (ロシヤの婦人)」

・革命前後
ショーロホフ 「静かなドン」
P.クロポトキン「一革命家の思い出」

・革命後
ソルジェニーツィン「収容所群島」(ルポルタージュ)

「ワイルドスワン」は読んでいないから分からないですが、「大地」に近いとすれば、
ショーロホフ 「静かなドン」あたりかな。
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」や
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
あたりのほうがお勧めかもしれません。

『特に、スターリン時代の雰囲気』というのが、革命直後だとすると、
アンソニー・サマーズ/トム・マンゴールド「ロマノフ家の最後」あたりを読んだほうが
いいかもしれません。(まあ、小説とはいささか違うので上には記載していませんが。)
(スターリン時代は粛清と言論統制がきついのであまり面白いのは無いというのが個人的見解です。)

・帝政末期
ツルゲーネフ 「貴族の巣」「ルーヂン」
プーシキン  「オネーギン」「大尉の娘」
ゴンチャロフ 「オブローモフ」
レールモントフ「現代の英雄」
ネクラーソフ 「ロシヤは誰に住みよいか」(ちょっとずれているかもしれません。)
ドブロリューボフ「オブローモフ主義とは何か? 他一篇」(これは評論。)

・革命前夜
チェルヌィシェーフスキイ「何をなすべきか」
ソーニャ・コヴァレフスカヤ「ソーニャ・コヴァレフスカヤ (自伝と追想)」
N・オストロフスキー「鋼鉄はいかに鍛えられたか」
...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報