こんにちわ、血栓性下肢静脈から軽度肺梗塞(軽度肺塞栓)になったら胸水ってたまるもんなんですか??誰か教えてください!よろしくおねがいします!

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A 回答 (1件)

何だか国家試験の質問のようですが、一応、回答させて頂きます。


重症度の分類があったかどうか、定かではありませんが、急性肺血栓塞栓症で、非特異的な所見として、肺炎様浸潤影や胸水は認められます。また、慢性期になると、肺出血や肺梗塞を合併して浸潤影のほかに胸水の貯留を認めます。これらが、症状がない(例えば、下肢の静脈血栓症でクリーニング目的で行った肺換気血流シンチで見つかるような)肺塞栓で見られることもありましたし、挿管して体外循環をまわすほどの肺塞栓で、見られないこともありました。
従って、肺塞栓で胸水が見られることがあるか否かと問われれば、みられることはありますが、非特異的ですと答えるしかないでしょうか。
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Q肺がん : 胸水について教えてください。

こんにちは。
今回も肺がん関連の質問をさせていただきます。

肺がんの父は胸水がたまっているようです。

1.胸水はなぜたまるのでしょうか。
2.肺がんが縮小すると胸水も減るのでしょうか。
3.胸水は(抗癌剤or放射線による)がん細胞の死骸で
あると聞いた覚えがありますが、本当でしょうか。

ご存知の方、教えていただけますか。
どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

そもそも、胸水は普通の人も全くない物ではありません。
でもそんなにチャポンチャポンする程あるものでもありません。

血管や臓器の表面から水分が出てきて、リンパという流れでまた血液中に回収されるのですが、その途中にある水分といっていいかと思います。

癌が発生すると、癌細胞は大抵分泌物を沢山出します。
判りやすく例えると「よだれダラダラ」という状態です。
そうすると、リンパで回収される量には限りがあるので、回収しきれない水分はどんどん溜ります。
お腹に溜ると腹水、胸に溜ると胸水です。
胸とお腹は横隔膜で仕切られているので、胸の方が上にあるから流れてお腹にいくという事はないです。

癌が縮小すると、癌細胞の数が減るのですから「よだれ」を出す細胞が減るわけで、胸水も減るのが一般的です。

放射線や薬による癌細胞の屍骸は、普通、白血球(主にマクロファージ)などが食べて処理します。
食べた細胞はかなり死にます。
これが胸水の中を泳いでるというのは本当です。
死んだ癌細胞そのものが泳いでいるというのは、白血球が食べるスピードが追い付かない場合はそういうう場合もあります。
癌の種類によっては、癌細胞そのものが泳いでる場合もあります。

こんにちは。

そもそも、胸水は普通の人も全くない物ではありません。
でもそんなにチャポンチャポンする程あるものでもありません。

血管や臓器の表面から水分が出てきて、リンパという流れでまた血液中に回収されるのですが、その途中にある水分といっていいかと思います。

癌が発生すると、癌細胞は大抵分泌物を沢山出します。
判りやすく例えると「よだれダラダラ」という状態です。
そうすると、リンパで回収される量には限りがあるので、回収しきれない水分はどんどん溜ります。
お腹に溜ると...続きを読む

Q肺ガンと言われ肺に水がたまる。

町医者の内科でレントゲンなどによる検査で肺炎、肺に水が溜まっている、肺ガンと日に日に違う宣告をされました。現在は水が溜まるので肺から水をぬいている状態なのですが他の例にあった通り蛋白が出ているのをぬき続けるので体力的にはどうなのかと思うのですがいかがなものなのでしょう?それと肺に水が溜まるという事はもう末期の肺ガンなのでしょうか?それとなにが一番適切な治療法は何なのでしょうか?例えば放射線、抗がん剤など。父は77歳なので体力的なものを考えると抗がん剤にたえられるかと言った所も疑問なのですが。相談、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

直接の回答にならなければスミマセン。

お父さんは、アスベスト(石綿)を過去に扱っている、吸っているような仕事や環境ではありませんでしたか?
建設業や造船、ボイラー工、機関工などのお仕事は、アスベストそのものだけでなく建材や資材に使われていて、知らず知らずのうちに吸っている可能性があります。

アスベスト曝露をしている方に症状が出るのは、20~40年後になりますので、現在アスベストでの治療を受けいる方は60歳後半~70歳代で高度成長期に曝露された方になります。

アスベストによる症状は、なかなか判りにくく、専門医でも何通りかの検査をして見つけ出します。
診断を受ける時に、過去の職歴でアスベスト曝露の可能性があることを伝えていないと、一般の医師は気付かず見逃すことが多いです。
この場合、原因がわからないまま肺がんや胸膜炎、胸水、肺気腫、間質性肺炎、膠原病肺、肺線維症、肺結核などの病名がつきます。

Q肺がん : 胸水について

こんにちは。

(何回も肺がんの父の件で相談させていただいています)

1Wくらい前から、父(肺がん:IIIb、非小細胞癌)が胸の痛み、呼吸混乱などの症状を訴え、病院で調べてもらいました。(調べ方は正面と横から撮るレントゲンだけのものでした。)
結果、胸水の貯留によるものだそうです。

担当医は「まだ排液するほどでもない」と言い、内服薬を渡してくれました。(胸水に効く(痛みを和らげる)薬なんてあるんだと思いました。)

ただ、父本人は、胸痛で楽に眠れない(楽な姿勢が取れない)し、息も苦しいので、できたら抜いてもらいたいと言っています。それを言っても、担当医は、同じことを繰り返して言っているだけです。

ぼくの感想では、この医者ってなんだかいいかげんで、ちゃんと向き合ってくれてないなって思いました。
抜いてもしょうがないからそれしか言えないのか、それとも本当にまだ大丈夫だからそう言っているのか、よくわかりません。
その辺を確かめようとしても、黙って相手にしてくれません。

病院を変えようかとも思っています。

ちょっと、今後どのようなアクションを取るべきか、
よくわかりません。
どなたかアドバイスをいただけたら幸いです。

宜しくお願いします。

こんにちは。

(何回も肺がんの父の件で相談させていただいています)

1Wくらい前から、父(肺がん:IIIb、非小細胞癌)が胸の痛み、呼吸混乱などの症状を訴え、病院で調べてもらいました。(調べ方は正面と横から撮るレントゲンだけのものでした。)
結果、胸水の貯留によるものだそうです。

担当医は「まだ排液するほどでもない」と言い、内服薬を渡してくれました。(胸水に効く(痛みを和らげる)薬なんてあるんだと思いました。)

ただ、父本人は、胸痛で楽に眠れない(楽な姿勢が取れない)し...続きを読む

Aベストアンサー

大変遅くなって申し訳ありませんでした。
cgi_syohoさんの書き込みに気づくのが遅れてしまいました。
さて、さしあたって何故痛むのか?と言うことについてですが、原因としてはいくつかあるだろうと思います。
その中でも一番やっかいなのは、癌の胸膜・肋骨・脊椎などへの転移でしょう。
大量の胸水が存在することから考えても、その可能性は高いものと思われます(もちろん胸水は他の原因、たとえば低栄養状態や感染などでも出ますが)。
そして、もし癌の転移で胸水がたまっているのであれば、胸水は癌に反応して分泌されているだけですから、水を引いても痛みは決して変わらないはずです。

痛みをコントロールするにはいわゆる普通の鎮痛剤や湿布もある程度は効果があるでしょう。
しかし、麻薬(モルヒネなど)の鎮痛効果には全くかないません。
早めに導入されることをお薦めします。
飲み薬だけでは無く、最近は麻薬の貼り薬も出ています。
どこでも良いので貼っておくと、そこから経皮的に血中へ吸収され、全身を回り鎮痛作用を発揮しますから、食べ物や飲み物が通らないと言った状況下でも使えます。

なお、麻薬を使う際はどういう経路であれ、便秘や呼吸抑制と言った副作用はあります。
また使用し始めてすぐは吐き気など消化器症状が出現し、しばらくは食事が入らないと言うことがあるかも知れません。
しかし、痛みのコントロール、多幸感と言ったメリットを考えると、癌の末期で苦しんでいる方にとっては待つ理由はあまり無いのでは無いかと思います。
始めたあとで、出現した副作用を最小限にするような努力を主治医がすれば良いだけです。
どうぞ遠慮せずに主治医にはどしどし希望を言ってみてください。

大変遅くなって申し訳ありませんでした。
cgi_syohoさんの書き込みに気づくのが遅れてしまいました。
さて、さしあたって何故痛むのか?と言うことについてですが、原因としてはいくつかあるだろうと思います。
その中でも一番やっかいなのは、癌の胸膜・肋骨・脊椎などへの転移でしょう。
大量の胸水が存在することから考えても、その可能性は高いものと思われます(もちろん胸水は他の原因、たとえば低栄養状態や感染などでも出ますが)。
そして、もし癌の転移で胸水がたまっているのであれば、胸水は癌に...続きを読む

Q腎がんによる肺への転移及び肺に水がたまるとは?

84才の父ですが、2年前に腎がんで右腎臓を摘出し、肺への転移も確認されて、週1回インターフェロンの注射をしておりました。先週になって、肺に水がたまっているとのことで1,500cc抜きましたが、今週もたまっているので
1,000cc抜いたそうです。年齢も年齢なので、かなりからだに負担がかかっているようですが、僅か1週間でこんなにもたまるものなのでしょうか?直接、先生に伺えば良いのでしょうが遠く離れて住んでおりますので、母はなかなか先生に伺えずにおります。

Aベストアンサー

がんというのは、無差別に体の組織を破壊しますからね。本来体のあちこちで
有効に使われるべき、水、蛋白、赤血球などが漏れてきて溜まるんでしょう。
状態によりますが、そのくらい溜まる人はいますよ。
でもためっぱなしにすると、肺を圧迫しますから抜かざるを得ないのでしょう。
本当は体に必要な物質だから捨てたくはないのですが、いかんともしがたいですね。

Q母が肺がん検診を受けて、要精密検査の結果になりました。 理由が肺がん以外にあるそうで、肺がん検診なの

母が肺がん検診を受けて、要精密検査の結果になりました。
理由が肺がん以外にあるそうで、肺がん検診なのに肺がん以外に何か異常があるとなると何が考えられるのだろうと余計に心配してしまいます。
母はこれまで乳がんやポリープが見つかったりしています。
骨に見つかったのかな?などと考えてしまうのですが…肺がん以外とはどういったことが考えられますでしょうか?

Aベストアンサー

脊椎の側弯、心肥大、大動脈の石灰化、肺の古い炎症の後、胸膜肥厚。

 いろいろ考えられますよ。

Q肺塞栓

37才男です。フライトで肺塞栓を発症しました サイズも小さく 現在はパーフェクトリカバリと医師からは言われておりますが不安なことがあります。

1.ワーファリン一ヶ月飲んでおりますがこないだ初めて大学病院でプロテインcを測ったところ値=34%と低いです。
 質問(1)後天性欠乏症?なのでしょうか?
 質問(2)ワーファリン終了後 このプロテインc欠乏 は治りますか?

2.発症後2週間後ぐらいから今だに 息が苦しくなったり胸が痛かったり 首の血管がどくどくひどかったりしますが医師は 心電図 心エコー 肺シンチともに正常で精神的なものでは? とのこと 
 質問(3)他に何か考えられる合併症ありますか?

※ちなみに血管ドップラーで両ふくろはぎに極小さな
角質化した血栓が発見されております。主治医は上記すべて大丈夫といってますが実はこの症例にあまり詳しくなさそうで不安です。

Aベストアンサー

 毎日は見られないので補足があったのを気づきませんでした。遅くなり申し訳ありません。また、GW明けにはPCのない環境になってしまうので申し訳ありませんが、これ以上はお答えできないかもしれません。

 家族性の検査結果は陰性ということなのでプロテインcは問題視しなくてもいいと思います。
 
 セカンドオピニオン済みとのことなので体に問題がないのは良かったですね。
 精神的なことは一つ病気をすれば気にしてしまうのは仕方ないです。でもどんなことにも絶対はありません。それでもみんなベストを尽くしていくだけです。

 肺のどこに詰まりその先の部位が壊死しなかったかどうかが後遺症の問題になりますが、
早い時期に適切な治療がなされたとのことなので完治&後遺症は無いと考えていいと思います。
 
 足の小さな血栓は角質化しているということなので溶かすことはできません。もう溶かせる段階を通り過ぎているからです。でも極小さいと言うことなので、それがすぐ問題に繋がるとは考えにくく、念のため足の血栓の観察ができる環境があることが望ましいのだと思います。
 
 今回の塞栓で、新しい血栓が発生しやすい体質になったということではないです。
 でも高グリセリド血症、280は確かに高いです。いわゆるドロドロ血は血栓の元ですので、身長、体重、食生活、運動の様子は書かれてないので分からないですが、太っていたらやせた方がいいですので、油物やお酒をたくさん飲むような食生活は避け、多少の運動も必要です。
 まあ、食生活や運動は病院の栄養士さんから詳しく説明を受けたかもしれません。

 薬終了後は定期的な経過観察ですね。ワーファリン終了後のDダイマーとプロテインcと足の血栓の観察できる環境であれば復帰OKというのはそれをさしています。フライト時の肺塞栓の予防は参考URLでどうぞ。

 RLP-Cは動脈硬化になりやすいかどうかの参考値として考えます。RLP-C単独の値より、コレステロール値や中性脂肪値と関連させて考えます。
 また中性脂肪と関連して高くなったり低くなったりします。現在中性脂肪156mg/dlとの事なのでRLP-Cもそれなりに下がっていると思います。
 
 首のどくどく感はとても精神的な感覚があります。病変でどくどく感を感じることは少ないからです。

 手については痺れや指先が青くなるくらいの冷えがあった場合は診察が必要です。ただの冷えの症状が2,3分で治る程度なら問題ないです。

 最後に、今現在できる検査は十分できていると思われます。動脈硬化、血栓の病気は今の状態がどうかというより、これからの定期的な検査の方が重要になってくると思います。

参考URL:http://www.jata-net.or.jp/anshin/igaku1.htm

 毎日は見られないので補足があったのを気づきませんでした。遅くなり申し訳ありません。また、GW明けにはPCのない環境になってしまうので申し訳ありませんが、これ以上はお答えできないかもしれません。

 家族性の検査結果は陰性ということなのでプロテインcは問題視しなくてもいいと思います。
 
 セカンドオピニオン済みとのことなので体に問題がないのは良かったですね。
 精神的なことは一つ病気をすれば気にしてしまうのは仕方ないです。でもどんなことにも絶対はありません。それでもみん...続きを読む

Q肺がん : 無気力・疲労感が続きます。

こんにちは。
(肺がんの父のために度々お邪魔している者です)

父が末期肺がん(偏平上皮がん)で闘病中です。
1ヶ月ほど前まで、胸水貯留による呼吸混乱で
数回胸水排出を行いました。
幸いにも今はこれといった胸水貯留はなく、
呼吸も少し楽になっているようです。

ところが、父の気力がどうもおかしいです。
食事も、睡眠も、少量ならがそれなりに取れているですが、慢性的な倦怠感に陥り、運動不足を招き、
さらに無気力・疲労感を訴えるようになりました。

少し歩けていたのが、今は足が震えて立つことも
一苦労のようです。(がんばってちょっとでも歩くと
やはり呼吸が苦しい)

肺がんの末期症状として、
呼吸困難、血痰、せき、めまい、胸水、胸痛、疲労感などがあると聞きましたが、
父の場合は、上記のうち、(若干の)呼吸困難と
(かなりの)疲労感だけがあるようです。
癌細胞が作り出すホルモン?のせいなのでしょうか。
それとも。。。

主治医からは一月前から
「そろそろ心の準備を。。。」といわれ、
医学的にはどうしようもないのはよくわかったいるつもりですが、
疲労感さえ消えれば、もしかしてなんとかなるのでは
と思っています。(人参など、マイタケなどの健康食品を取っています)

このような父の疲労感って、どうしようもない
末期症状なのでしょうか。
(正直、なかなか諦めきれません。)

なんでもよいので、アドバイスをいただけたらと
思います。どうぞよろしくお願いします。

こんにちは。
(肺がんの父のために度々お邪魔している者です)

父が末期肺がん(偏平上皮がん)で闘病中です。
1ヶ月ほど前まで、胸水貯留による呼吸混乱で
数回胸水排出を行いました。
幸いにも今はこれといった胸水貯留はなく、
呼吸も少し楽になっているようです。

ところが、父の気力がどうもおかしいです。
食事も、睡眠も、少量ならがそれなりに取れているですが、慢性的な倦怠感に陥り、運動不足を招き、
さらに無気力・疲労感を訴えるようになりました。

少し歩けていたのが、今は足が...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
特にお父上の病気に関して直接の
医学的に有効なアドバイスはできないのですが
私は大切な父を肺の病気で昨年亡くしました。
その経験から、少しお話ができればと思い
ご回答します。。。

父の病気は突発性間質性肺炎という病気で
国の指定する難病だったため
治療方法がなく、肺の細胞が日々死滅して
最後は呼吸ができなくなってしまうという
恐ろしい病気だったのです。

病気は違いますが、
呼吸困難、せき、めまい、胸痛、気胸、
疲労感、発熱(炎症のため)の症状が常にあり
呼吸困難に関しては酷いものでした。
もちろん、胸水排出等の処置もしていました。

私がお伝えしたいのは、
同じく肺を悪くしていた父を持った同士として
とにかく、決してあきらめないで
頑張って下さい(^^)vという事です。

父の病気と比べたら、癌は治る病気ですし、
きっとまだまだ希望はあります。
お医者様の宣告に弱気にならないで下さいね。

私の父は医学的には、もう生きているのが奇跡
といわれている中で、
最後まで自分の力で排泄行為をこなし、
食事も呼吸マスクをはずしはずし
口からとっていました。
お医者さまは驚くばかりでした。。。
データ的には、奇跡としかいえないと…

素人ではありますが、
>(正直、なかなか諦めきれません。)
この気持ちすごくわかります。
応援しています、頑張りすぎずに、
のんびり、ゆっくり頑張って下さい。

私も最後まであきらめませんでした。
家族の支えで父は宣告された余命より
永く生きられたと信じています。

いえ、何よりも本人が治りたいと強く願い
その願いにより1日、1分、1秒を大切に
生き抜いてくれたと思っています。

お医者様は医学的な、科学的な立場から
確かに病気を治してくれますが。。。

最後は、願いとあきらめない事と
一番大変な思いをしているお父様を
そーっと、でも力強く支えてあげる事で
必ず治癒力もアップすると思います。

そして、どうかご看病されているご本人も
風邪などひかずに、ご看病頑張って下さい。
風邪をひいてお父様にうつしてしまったら
大変ですものね。。。

この時期健康な人間にとっては
たかが風邪ですが、お父様にとっては
大変な季節かと思います。

本当に何もできませんが、どうかどうか
元気を出して、ご家族で頑張って下さい。

意味のないご返答ですが、
この気持ちを伝えたかったので。。。

こんにちは。
特にお父上の病気に関して直接の
医学的に有効なアドバイスはできないのですが
私は大切な父を肺の病気で昨年亡くしました。
その経験から、少しお話ができればと思い
ご回答します。。。

父の病気は突発性間質性肺炎という病気で
国の指定する難病だったため
治療方法がなく、肺の細胞が日々死滅して
最後は呼吸ができなくなってしまうという
恐ろしい病気だったのです。

病気は違いますが、
呼吸困難、せき、めまい、胸痛、気胸、
疲労感、発熱(炎症のため)の症状が常にあり
呼...続きを読む

Q白血病と肺塞栓

友人が最初に肺塞栓と診断され、その後に白血病と診断されました。
本人は白血病との診断結果に納得いっていないようで、白血病の治療を断ったそうです。
どなたか、肺塞栓と白血病の関係をわかりやすく説明いただけないでしょうか?
白血病だから肺塞栓になったとするのであれば、余命13ヶ月ということはありえますか?
私が調べたケースでは、白血病の末期に肺塞栓が原因で死亡したケースはありましたが、
彼女はまだまだ元気に普通に生活しています。
診断したお医者さんが大袈裟なのであればいいのですが。。。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

内科医です。

一般的に、悪性腫瘍が存在すると、(詳しい機序は省略しますが)血液は固まりやすい傾向にあります。炎症によって血液を固める細胞が増えたり、血液を固めるタンパク質等の物質が産生されやすくなるからです。

血病などの血液悪性腫瘍や、血小板増多症などの血液疾患においても同様です。

また、肺血栓塞栓症のような、血栓性疾患に遭遇した場合、原因の一つとして、悪性腫瘍が潜んでいるかもしれないことを、常に念頭に置かなかければなりません。よって、お友達を診断された担当医は、肺塞栓を単なる肺塞栓とせず、その原因にまで踏み込めたという点で、極めて良い判断だったのではないかと推察いたします。

肺塞栓も白血病も、「なんとなく」診断できるものではありません。血液データ、CT画像、顕微鏡画像などいろいろな基準にのっとり、診断されているはずです。なので、「大げさに言っておこう」と言えるような類ものではありません。

「診断結果に納得がいっていない」というのも、重大な疾患名を二つも言われ、混乱しているからでしょう。科学的根拠に基づいて、「納得がいっていない」のではないと、感じます。

確かに、肺血栓塞栓症から診断された急性白血病であれば、稀なケースではあると思います。では、今すべきことは、早くできる限りの治療を開始することです。これから、大変な治療が始まると思いますが、是非支えてあげてください。以下の参考にしてください。同様なケースも過去に報告されています。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/shinzo/43/5/43_681/_pdf

内科医です。

一般的に、悪性腫瘍が存在すると、(詳しい機序は省略しますが)血液は固まりやすい傾向にあります。炎症によって血液を固める細胞が増えたり、血液を固めるタンパク質等の物質が産生されやすくなるからです。

血病などの血液悪性腫瘍や、血小板増多症などの血液疾患においても同様です。

また、肺血栓塞栓症のような、血栓性疾患に遭遇した場合、原因の一つとして、悪性腫瘍が潜んでいるかもしれないことを、常に念頭に置かなかければなりません。よって、お友達を診断された担当医は、肺塞栓を...続きを読む

Q肺がんの治療について

肺がんにはあまり有効な治療が出来ないということを良く見かけますが民間療法でも何かないでしょうか?食事療法は肺がんに効くのでしょうか?
実際に肺がんから回復された方、治療法などの本などないでしょうか?

Aベストアンサー

肺がんの治療について
肺がんにはあまり有効な治療が出来ない。とのご質問ですが?。

ご病気の方は質問者さんご本人でしょうか、ご家族でしょうか?。
いずれにしても希望を持ちましょう、方法はいくらでも在る筈です。
私は2009年9月健康診断で肺の異常を発見、後に肺がんと診断
されました。右肺腺がん(非小細胞がん)両鎖骨リンパ節転移で、
「病巣が大きく広範囲のため、手術不可、放射線治療不可」で
抗がん剤投与のみの治療が可、カテゴリー4の診断でした。
私も当初は色々な民間療法「代替療法」をNETで調べましたが、
結局抗がん剤治療を選択し入院、「効果期待は20%、治癒はなし
病気と上手く付き合っていきましょう。」と医師説明でした。ところが
抗がん剤が効きました、確実に病巣は縮小し、転移部分も殆んど
レントゲンでは見えなくなり、続けて放射線治療が可能になり、
約2ヶ月間の放射線治療で肺の原発巣もレントゲンでは殆んど
確認できなくなりました。仕事にも2010年4月に復帰し今年11月に
めでたく定年退職を迎え、現在は2ヶ月に1回の通院で再発、転移の
監視をする程度で、一度は死も覚悟をしたのが信じられない位です。
このような例が沢山ある筈です、まず現代医療で治療をして手を尽くし
ましょうよ!。それからですよ治療方法などに疑問があればセカンド
オピニオン、サードオピニオンも良いと思いますし、また代替療法の
選択なども良いとおもいます。NETで検索してみてください、私のような
体験者は履いて捨てるほどいますよ、希望を持たなくてどうしますか?。
お大事に。

肺がんの治療について
肺がんにはあまり有効な治療が出来ない。とのご質問ですが?。

ご病気の方は質問者さんご本人でしょうか、ご家族でしょうか?。
いずれにしても希望を持ちましょう、方法はいくらでも在る筈です。
私は2009年9月健康診断で肺の異常を発見、後に肺がんと診断
されました。右肺腺がん(非小細胞がん)両鎖骨リンパ節転移で、
「病巣が大きく広範囲のため、手術不可、放射線治療不可」で
抗がん剤投与のみの治療が可、カテゴリー4の診断でした。
私も当初は色々な民間療法「代替療法」をNE...続きを読む

Q下肢静脈瘤

下肢静脈瘤で潰瘍が出来ています。
お酒は良くないのでしょうか?
因みに、日本酒1合ほどですが。

Aベストアンサー

下肢静脈瘤に関わらず身体の内部に何らかの疾患のある方はアルコールの摂取は矢張りNGです、量の大小に関わらず、

よく耳にするのが「血の巡りが良くなるのだから、構わないだろう」と言う声です、

トンでもありません、
血流が改善する事は大事なんですが、アルコールが含有されてるのがダメなんです、

下肢静脈瘤は十分にご存知だとは思いますが静脈に血液の逆流を防止するために弁が設けられてるんですがこの弁の順送りが正常に作動しなくなり血液の滞留が起こり瘤になって発症します、

担当DR.の治療方針が優先なんですが、
下肢の鬱血を少しでも抑える意味からも伸縮性のあるスパンデックス製のサポーターを装着するのも一つの方法かもしれませんね。


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