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風邪薬や咳止めの薬の一部には依存症になってしまうような薬があるそうです。

そういう薬を薬局で売るのはやめたほうがいいと思いますがどう思いますか。

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A 回答 (5件)

買う買わないは本人の意志。

依存するかしないかも本人の意志。なる人もいるけどならない人もいる。だから用法用量を守って使用して下さいと必ず書いてあります。お酒も煙草も依存性が有ります。煙草は人体に害をもたらす恐れがありますから注意しましょうとまで書いてあります。なのにスーパーでも売っています。どれも買う人の意思の問題です。
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依存症など強い副作用のある薬を入手するのにはいろいろ制限があるし、一般の売薬は効能を弱めてでも成分を変えるなど常にしていますよ。



一切のリスクを排除するために販売をやめろ、というのはただ暴論です。

全ての薬には副作用があります。異物を体内に取り込むのですから何らかの影響があるのは当然ですね。

それでも、副作用のリスクより効能のベネフィットが高いものが医療に使われているのですが、
リスクとベネフィット双方どちらも高い薬については医師の処方箋や薬剤師の確認を得ないと入手できない仕組みになっています。
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用法を守っている限り依存症にはなりません。

疾病にたいして効果がある以上、販売はやめられないでしょう。そのような薬は薬剤師でなければ販売できないはずですよ。

もっと依存症になりやすいものが堂々と販売されています。酒とたばこです。さらに賭博依存症を増やす可能性が高いカジノも建設するとしていますしね。
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この回答へのお礼

>もっと依存症になりやすいものが堂々と販売されています。酒とたばこです

そうですね。

お礼日時:2022/04/16 07:55

売れるものなら毒でも麻薬でも売るのが商人です。

依存症になっても自己責任。薬局が売らない道理がない。認可されているということは薬効があり需要もあるのでしょう。
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薬は必要なものだと思います。


売らなくなったら困ってしまいます。
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