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桓武天皇の母親は渡来人の血筋ですよね。なぜ天皇家は、朝鮮の血筋を入れたかったのでしょうか?

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A 回答 (6件)

今晩は。


回答ありがとうございます。



「皇室」は、渡来人の血筋を入れたかったのでは、
無かったんだと思います。



元々、日本列島は無く「朝鮮や、ユーラシアプレート、
北米プレート等々」が移動して来て、「日本列島」が形成。
特に、「伊豆半島」は、「インド」と同じ仕組みで、
日本列島に衝突し、「富士山」が出来た。



更に、「縄文時代」以降、「弥生時代」になると、
「渡来人」が日本に到来。



日本人の「子供の、お尻」に「蒙古斑」があるのは、
「日本人が、元々、モンゴル系」の、アジア人だったから。



記憶が違っていたら、すみません。



更に、「平成時代」には、記者会見の際、
現在の「上皇陛下」が「日本の皇室には、
朝鮮国の血筋が流れています」。
と、仰った記憶があります。



「南朝鮮」は、数十年前までは、中国と同じ様に、
「皇室」を「天皇陛下」と呼んでいたのに、
今では、「日王」と、見下げた言い方をしています。



確か、「習近平国家主席」が交代で、「国家主席」に
なる前に、「来日して、今の、上皇陛下」から、
「国家主席になる条文」を貰って居る筈です。
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この回答へのお礼

ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2022/04/22 01:27

当時、朝鮮は存在してないけど。

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女好きだからです。


万葉集には、大王(天皇)の女好きだと解る、詠が、数多く有ります。

後継者争いで、天皇の候補者がいなくなり、白羽の矢が立った、
桓武天皇の母親が、渡来人だっただけの事です。
同様な事情で、天皇になった、継体天皇は5世代に渡って、越後で
生活していた人の子孫です。
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天智系だった桓武の父である光仁天皇が、不遇を囲っていた白壁皇子時代に、使用人に手を付けて宮女となったのが桓武の母・高野新笠だ。



新笠の父は和氏という古くは百済系の渡来氏族とされているが、百済王族の子孫という話は、朝鮮側からは該当する王族がいないので家系図は捏造されたものだと主張されている。
おそらく、白壁皇子は光仁天皇として即位した時点で、新笠の祖先を天皇に相応しく捏造したのだろう。本当に渡来系の和氏の生まれかどうかすら怪しい話だ。

いずれにしても、朝鮮の血筋を入れたかったのではなく、たまたま身近にいた召使の女に皇子が手を付けて子供が生まれたという話だ。
桓武は、父親が天智系だったうえ、そんな氏素性が怪しい母親の子供なので、本来天皇になれる可能性は100%なかった。
それがたまたま天武朝直系が途絶えて、天智系の白壁が光仁天皇となり、たまたま氏素性がしっかりした他の有力皇子たちが政争に巻き込まれて天皇レースから脱落したので桓武の出番となってしまった。そういうことだ。
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「母親」というところが重要です。



ようするに「ものすごく実力がある人たちだから、日本の権力構造に取り込みたかった」のでしょう。

これは別に日本に限りません。たとえばマリー・アントワネットがルイ16世と結婚したのは、オーストリアのハプスブルグ家とフランスのブルボン王朝の政略結婚です。

桓武天皇の時代まで頻繁に遷都するなど権力構造が脆弱だったのに、これ以降平安京で長く政治が安定していきます。

渡来人がどこまで役に立ったのかは分かりませんが、圧倒的な技術力など天皇家を支える力になったことは間違いないと思います。
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そもそも「入れたかった」とする根拠はなに?

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