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行列の積では、
(A+B)²=A²+2AB+B² や、
(A+B)(A-B)=A²-B²
が、毎回成り立つわけではないのは、
交換法則が成り立たない為、

(A+B)²=A²+AB+BA+B²
のABとBAが一致するとは限らず、

(A+B)(A-B)=A²-AB+BA+B²
のABとBAも一致するとは限らないから。

という理由で合っていますか?

質問者からの補足コメント

  • ほい3 様

    「行列の積では、 (A+B)²=A²+2A」の補足画像1
      補足日時:2022/04/18 10:57
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A 回答 (2件)

貴方の考えた通りです


成り立つ場合もあれば、成り立たない場合もあります
それは、行列の成分次第です
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この回答へのお礼

あなたに会えてよかった

マスターコトーさん!!!
お久しぶりです、助かりました、ありがとうございます!

お礼日時:2022/04/18 10:48

>ABとBAが一致するとは限らず・・・


?実例をお願いします。

面積出すとき、縦x横としても、横x縦としても
掛け算の結果は同じです。
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この回答へのお礼

ありがとう

補足に載せましたので見ていただけると幸いです。

お礼日時:2022/04/18 10:58

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