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ロッテ佐々木投手は日本で圧倒的にすごいことはもうわかったから、全盛期でメジャーで記録作るためにも来年メジャーに行くべきではないですか?日本にいる理由もうないですよね。

A 回答 (7件)

来年はメジャー行きません


日本にいる理由は栗山英樹監督の日本代表に選ばれるから
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メジャー行っちゃうとチーム毎の人数制限でWBC出ない可能性あるから、WBCの後で・・・

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沢村賞受賞して、其れなりに、安定していないと、大リーグに、行ってから、苦労します。

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佐々木朗希は、シーズンを通して投げ続けたことがありません。


絶好調がずっと続くことはなく、各チームが対策を練ってきます。
すぐに対策として考えられるのは、球数を投げさせることです。
メジャーは162試合を先発投手は、中4日か中5 日で投げ続けることを求められます。時差や寒暖差、湿気や乾燥など、環境も様々です。
メジャーではドーム球場は少なく、屋根付きの球場が多く、密閉された球場は一つしかありません。日本のような温室野球ではないのです。
佐々木朗希は中6日でシーズンを通して高いパフォーマンスを発揮できるようになり、それを複数シーズンやれれば、いよいよメジャー挑戦になると思います。
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今の体力で渡米したら、確実に体を壊します。


松坂が良い例です。
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日本人がメジャー球団に移籍するには、概ね2つのシステムが。



①一つは海外FA権を取得してから移籍する。
これは145日以上一軍登録したシーズンを8シーズン以上経過する必要があります。

②もう一つはポスティングシステムで移籍。
これは、本人が海外移籍の希望を球団に伝え、球団が了承した時のみ使えるシステム。

佐々木はまだ3年目である為、当然FA権は取得していない。
となると残る方法はポスティングシステムですが、球団が5年計画で大切に育てている最中の逸材を3年目の時点で放出する事など到底考えられないです。
言葉は悪いですが、これから球団をどんどん儲けさせてくれるはずの選手ですから。

また、長期の計画で箱入りで育ててもらっている球団に対して、後ろ足で砂をかける様な事はできないのは当たり前の話で、佐々木がそんな事を望む事も考えられない。

参考までに、自由契約になった選手が個人でメジャー球団と交渉する方法もなくはない。
野茂茂雄がこれに当たるが、当時はFAやポスティングの海外移籍のシステムがなかった為、苦肉の策での移籍でした。
実質的には「システムのない中、無理にでも海外に行きたい野茂茂雄と、引き止めたい球団の喧嘩別れ」の様な状態になりました。

このケースの場合、移籍先が見つからなかった場合や、仮に運良くメジャー球団と契約できたとしても、その後メジャー退団後には、日本球界への復帰の道は閉ざされます。
また、契約金など手にできるお金も極端に少なくなります。
よって、自由契約での移籍交渉は現実的ではありません。

という事で、現段階での佐々木のメジャー移籍なんてのは漫画の世界、あり得ない話ですよ。

オリックスの山本由伸はメジャー志向が強いと言われていますし、ダルビッシュをして「アメリカでも即通用する」と言わしめています。
が、彼の場合もFA権取得するのが来シーズンを終えてから。
ですので、現段階まで全く移籍の話は出ません。

大人の世界、ビジネスの世界というのは何事も契約によって始まるものです。
一時的な感情や勢いで事が進む世界ではありません。
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それは本人が決めるべき事であって、外野がどうのこうの言う事ではありません


なんか、その様な風潮を見ていると、日本のプロ野球は
大リーグの3Aか?と、思わざるを得ません
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