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1兆3000億ドルも米国債を、日本が持つ必要性は何でしょうか?

質問者からの補足コメント

  • フランスやドイツやイタリアは、それぞれ761億ドル、639億ドル、616億ドルしか外貨を保有していないそうですが、日本はなんで1兆3000億ドルも持つ必要があるんでしょうか?

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/04/22 23:13
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A 回答 (8件)

財務省の利権のために活用されてるから。

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まったく必要ないですね。


大昔の日米協調介入の時には一定の意味があった。
でもそれ以後に行われている為替介入はすべて失敗だったし、米国債を保有し続けるってことも間違ってる。

今はとりあえず米国債30兆分ぐらい売ってすべて日本国民にバラまいてしまった方がいいですね。差益分が10兆円以上乗ってプラスのことだらけ。
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嘘っぱちの回答ばかりですが、真実は、日本の、世界の貿易決済や為替取引で最も大きな比重を占めるのが米ドルなので、日本政府は、それに相応する米国債を保有しているのです。

 日本の輸出入額はそれそれ年間84兆円前後で、貿易総額は170兆円程度ゆえ、1兆3000億ドルはちょうどそれに見合う額です。
この回答への補足あり
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「国債」は国が発行する仮想的なお金です。

満期になると現金に変えることができます。例えば日露戦争を始めたとき、日本は国債を発行して欧州諸国に買って貰いました。このお金を返すには年月がかかりましたが、日本が好きな国のお金持ちが(返せるとは限らないのに)買ってくれたのです。国に一定期間お金を貸すことで利子がつき、満期になれば元本の返済を受けることが出来ます。
米国債は日本の他に中国が買っていることで有名です。
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米国に対する発言権が


大きくなります。

だからあの中国でさえ、米国国債を
購入しています。

日本と違うのは、米国が中国をイジメルと
アメリカ国債を売却して、牽制するところです。

311のとき、米国が援助したのは、
資金欲しさのあまり、日本が米国国債を売却しない
ようにするためだった、という噂も出ました。



1997年6月23日、当時の橋本龍太郎首相が米コロンビア大学で
の講演のあとの質疑応答で、
「米国債を売りたい衝動に駆られることがある」
とジョーク交じりにコメントした。

NYダウは192ドル下落、1987年のブラックマンデー以来の
大幅な下げとなった。
1985年のプラザ合意以降の急激な円高ドル安(260円から85円へ)が
進むなかでの発言だったが、
「もし売るようなことがあれば(米国への)宣戦布告とみなすと脅された」とささやかれた。
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今みたいに円安になった時に儲かりますね。

超低金利の日本に比べれば利息も稼げるし。
為替介入としても少しは足しになるでしょう。
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日本はアメリカの植民地ですから仕方ありません


武器も「買え」と言われれば、言い値で買います
戦闘機のヘルメットが1個2500万円です

「国債を買え」と命令されれば「買います」
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家来だもの。

犬やだもの。アメリカ様の…
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