「ブロック機能」のリニューアルについて

日本は他人のちょっとしたミスや失言を執拗に叩く許容レベルの低い社会になったのは民度が低下したからですか?
しかもろくに背景も知ろうとせずに一部分だけを切り取っと執拗に叩く。
先日の吉野家幹部の生娘シャブ漬け戦略もそう。
前置きに『不快になる方もいるかもしれないが』と断ってるのがマスゴミに切り取られ報道されマスゴミの報道を鵜呑みにして叩く。
なんかアホが増えてる?
それともSNSの発展でアホが目につくようになっただけ?

教えて!goo グレード

A 回答 (31件中1~10件)

実際に遣っているのは、日本人種に成り済ましている、生物学的な朝鮮人種達です。

これら馬鹿と、生物学的な日本人種は、これくらい違うのです。

参政党の皆様の白真剣な御活動の動画です。参政党演説会2022年4月2日岡山駅

https://www.youtube.com/watch?v=VZlF0lrAKeA
https://www.youtube.com/watch?v=7Ct0zA9pdh4

御参考までにですが、「集団ストーカー問題」 が人間社会で横行しています。勿論、これも、支配層が私達ゴイムを大量に間引くために、ステルス凶行を駆使する遣り方で遣らせている、全面的な遣り方での対ゴイム総攻撃の一環の現実なのです。日本では、日本人種に成り済ましている、生物学的な朝鮮人種の集団社会が、特定の日本人種を集団暴行の的に掛けて24時間絶え間無く遣っています。
集団暴行の的に掛けた特定個人をわざと泳がせながら、悪魔崇拝カルトの馬鹿全員で24時間365日只管つけ狙って、毎日毎回一回一回効果的なタイミングを正確に突いて、マチ針吐きつけ鼓膜突き刺し凶行を始めとした、人を極端に不快にするステルス凶行を只管加えて、あまりの 「不快」 のあまり、あまりの 「絶望」 のあまり、あまりの 「悪意」 のあまり、特定個人が自分で自分を殺す様に持って行く事に只管拘った遣り方での悪魔崇拝儀式が 「集団ストーカー問題」 と呼ばれている極めて重大な社会問題です。
悪魔崇拝儀式は、拉致監禁して、手っ取り早い遣り方で遣るのが普通の遣り方なのですが、この悪魔崇拝儀式の遣り方は、極めて組織的集団連携作業的な遣り方で、極めて大々的な遣り方で、極めて永続的な遣り方で、極めて最先端の遣り方で、特定個人に24時間絶え間無く 【極端な不快と絶望】 を毎日毎回一回一回只管味遭わせ貫く遣り方での悪魔崇拝儀式なのです。
つまり、悪魔崇拝カルトの馬鹿全員の 【極端な悪意】 を、毎日毎回一回一回、24時間絶え間無く特定個人に只管伝え続ける遣り方で、どんな形であれ、特定個人を殺し上げるまで遣り貫く遣り方での悪魔崇拝儀式なのです。

私達一般人を始末する遣り方は、どんな遣り方でもあり、例えば、病死に見せ掛ける遣り方でも、幾つか簡単な遣り方があり、実際は極めて容易いのです。
それなのに、わざとそれをしないで、わざと特定個人を泳がせながら、極めて大々的な遣り方で、馬鹿全員参加の遣り方で、馬鹿全員の口を最大限 「凶器」 に使わせる遣り方で、それ以外の、人を極端に不快にするステルス凶行も駆使する遣り方で、特定個人を24時間365日極端に不快にさせ続けているのです。

早い話が、日本人種に成り済ましている生物学的な朝鮮人種達の集団社会が、北海道から沖縄までの47都道府県において、特定の日本人種を、馬鹿全員で遣る遣り方での集団暴行の的に掛けて、大多数の日本人種には絶対にバレ無いで人を極端に不快にするステルス凶行手口だけを駆使して、24時間365日只管極端に不快にさせて、馬鹿全員で特定個人を甚振り殺して遊んでいる訳です。

21世紀型の全体(共産)主義に、かなり以前から移行し続けて来ています。
この現実の一環として 「集団ストーカー問題」 と呼ばれている極めて重大な社会問題があります。この社会問題を御説明しますと、特定個人を生贄(モルモット)役に使って、防犯活動(○敵撲滅集団活動)の名目で、極めて組織的集団連携作業的な遣り方で、馬鹿全員の口を最大限 「凶器」 に使わせる遣り方をメインにした 【人を極端に不快にするステルス凶行】 手口だけを駆使する遣り方で、馬鹿全員で特定個人に 【悪意】 を24時間365日絶え間無く只管伝え続ける遣り方で、つまり、最先端かつ21世紀型の凌遅刑の遣り方で、どんな形であれ、特定個人を殺し上げるまで馬鹿全員で 【侮辱】 し貫く遣り方の 【悪魔崇拝儀式】 なのです。
【特定個人を24時間絶え間無く 極端に不快にする】 事だけを当面の目的にして遣っている組織暴力である事は、馬鹿の遣り方からして明白なのですが、これは、極めて大々的な遣り方での、特定個人を殺し上げるまでは永続的に遣る遣り方での、悪魔崇拝儀式なんですよ。
悪魔崇拝儀式の生贄役に、北海道から沖縄までの47都道府県における、各地域社会における、特定個人だけが24時間365日され続けている事が大問題だと申し上げているのです。 https://ameblo.jp/pinta-555/
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日本は先進国で唯一総人口の過半数が無職



日本は人間が多すぎる上で過半数が無職なんで

日本の無職の数はヨーロッパの大国のイギリスやイタリアの総人口よりも多い。

女の無職率にいたればOECD加盟国でトップ。

無職共なんて

適当に報道しておけば洗脳できるわけだからね

だから無職のババアなんて

神戸牛ですといって3000円ぐらいで提供し
700円ぐらいのアメリカ産の牛肉だしてもまずばれないし

愛知県産のうな丼ですといって2500円で提供し500円ぐらいの中国産のうなぎいれてても大半の無職は気がつかないですからね

一時期はやった産地偽装問題、今でもふえつづける振込詐欺

底辺が多いから簡単に騙せるわけ。

そもそも日本は人間の数が世界10番目にいるわけだから
人間が多ければ
金持ちや優秀な人も多くなるかもしれないけど、

逆の貧乏人や底辺はそれ以上に多くなるわけだから。
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だって、してるのは忖度民でしょ?


大体の人が気にしなくても「目立つ」のも「責任転嫁したがるのも」忖度民でしょ?
(陽キャでもフェミでも右翼でも、間違いを認めたくないとか知名度でするとか顔でするとか嫉妬とか沢山あるでしょ?)
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率直には、誰でも情報発信しやすくなったことで、情報過多になった世の中で「インパクト」のある表現が取り上げられるようになった結果と感じました。




情報発信側も、情報の受け手側も、メディアも【インパクトの有無の影響】を受けているような。表現にインパクトを持たせようとか、インパクトのある言葉を聴いたとか、誰誰がこんな衝撃的な言葉を使っていたとか、それぞれの立場で。



表現も悪かったことに加えて、個人で情報発信を行える環境にいる中で、「少しでも衝撃的な文言に出会った場合、即発信するネタにしてしまう」という、個人の意識や技術上の情報発信の垣根の【低さ】も見られたような。



元常務の発言に和やかな表現にあふれた言葉が並んでいた場合、情報発信も報道もされなかったでしょうし。元常務も情報の受け手もメディアも【インパクトのある表現に引っ張られる】というのは良くないと思いました。



質も量も多岐にわたる現代の情報で、【インパクトのある表現】はそれだけで使われてしまうのかもしれませんが。一瞬聞いただけで記憶に残る表現を使うと、それだけが独り歩きしてしまうような。



丁寧で穏やかな言葉を使うといいのですが。でも、そうなるとインパクトが欠けてしまいますが、今回はそういうインパクトが問題になったのでは?と。



聞き手側も、そんな価値観を持った会社のお店は黙って利用を控える、程度にするのが難しくなったのか、とも思いました。見過ごせない、となったのでしょうけど。



元常務の方の発言の前後の文脈を見ましたが、それでも看過できない表現だったので、せめて「いろいろな立場の方に親しんでもらうためにはどういったメニューやイメージ戦略をとるのか?」といった表現で抑えておけばよかったのに、と感じましたが。



特定の対象に対して、悪く切り込んだ表現を使うと起こるトラブルのような気がしました。例えを用いないで、【素直に真心を込めた表現を用いる】とか。



私は牛丼は大好きですが、そもそも、丼飯は「優雅に食べる、おしゃれに食べる」というよりは、【お腹が減ったのを満たす】というように、食欲に対して食べ方とか雰囲気が直接的なアプローチをするもの、というとらえ方をしているので、だからこそ「遠回りの表現を使うべきだった」という気もしました。



直接的で悪くて酷い表現をそのまま使ったというか。だからこそ対象の人たちは離れるのでは?と感じましたし。



そこに加えて、表向きではなかった情報が表沙汰になるケースが増えた、とか。表向きというのは、新聞やテレビ番組でのインタビューだとしたら使わなかった表現だったと感じたので。あくまで「ここだけの表現」という意識ではなかったのではと。それでも、悪い表現だと思いますが。


私は45歳男性です。私としては今回の講義での発言は前後の言葉から受け止めても、他の表現を使えただろうという内容だったと思います。「誰の立場でも良い気分にならない表現だった」というか。牛丼に対しても、対象の人たちに対しても。



それが世界に拡散してしまうというのは、良くも悪くも「壁に耳あり障子に目あり」の度合いがネット普及以前と比べ物にならないほど隙間がなくなった、と感じます。




人前に出る以上は、「ここだけの話」はないという意識は不可欠だと。



それに、【些細な表現に耳を傾ける繊細さ】も必要だと思いました。



全米が泣かなくてもいいし、ランキングが一位でなくてもいいし、ほんの数枚の売り上げでもいい。
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こんばんは、


SNSで良いこと、勉強になることも沢山あって便利だし
感謝してます。
確かに悪目立ちはありますね、でもアホはスルーしちゃう。
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「自粛警察」や、創価学会と自公政権が主導してやっている内乱、テロ犯罪、特定個人への誹謗中傷、集団暴行、集団ストーカーと同じだよ。



なんでもいいから他人を攻撃する理由がほしい。
叩いてもいい理由を見つけると、「正義」を理由にして、相手がノイローゼ自殺するまで集団でぶっ叩く。火病を起こした韓国人のように。

旭川の中学生や、木村花さんもネット誹謗中傷や嫌がらせに耐えかねて自殺しましたが、他人を攻撃することで自分の価値を見出そうとするパーソナリティ障害者が日本人や韓国人には多いんです。

芸能人、政治家、社長の失言の一部分を切り取って拡大解釈し、執拗に攻撃をしているネットストーカー集団も同じ性質のもの。

日本人の特性をよく理解しているから、創価学会などのカルトや自公政権の関係者は、自作自演でトラブルを起こし、扇動的な合成写真、合成動画などの「釣りネタ」をばらまいて、国民を暴力犯罪に誘う。

頭の中がすっからかんだと悪党に騙されて、敵対勢力への攻撃、差別の助長、公秩序の破壊、戦争を起こすための工作員として利用されてしまう。
愚か者が汚れ仕事をさせられるのは、いつの時代も同じですね。

こんな調子だから、ロシアがウクライナを侵略しているとなれば、一部の日本人は、ロシア人を差別、誹謗中傷、罵倒しても許されると思い込んで大喜びします。
そして、ネット上では、プーチンやロシア人への誹謗中傷の嵐。
来日しているロシア人への差別や暴行。
軍事衝突の背景事情や事の真相など目もくれず、狂ったように一方的に攻撃をする。
彼らにとってはストレス発散をするための材料なんですね。

アンケート調査では、「食糧難やエネルギー不足になったとしても、ロシアへの経済制裁を加えるべきか」との質問では、回答者の7割が賛成の立場を示したという。こういう思想のもと第二次世界大戦がはじまり、ナチスによるユダヤ人の大粛清が行われたということに気が付いているのでしょうか。

西側諸国が過度にウクライナ-ロシアの対立を煽り、ロシアを悪の代名詞にしようと頑張っていますが、
自公政権や創価学会がやっている国家転覆、テロ犯罪、特定の団体・個人への暴力・弾圧・殺傷および国民への犯罪教唆扇動とやっていることは変わりません。

せっかくなので、人間心理がよくわかる宗教雑誌の記事を転載します。

慧妙紙 平成9年10月16号1面より
https://torideorg.web.fc2.com/seikyo.html

創価学会の日刊紙を発行する聖教新聞社の実態

七月四日、および七月十五日の二度にわたり、二名の元創価学会員から、名誉毀損で刑事告訴された『聖教新聞』――。

その原因となったのは、告訴に先立つ六月下旬から七月上旬にかけて、『聖教新聞』(山梨版)に掲載された、山梨県の学会幹部による座談会記事である。

 この記事中、幹部らは、元学会員二名の人権などまったく無視し、実名を挙げた上で虚偽を並べ立て、再三にわたって二名の誹謗中傷を繰り返したのである。

 「邪悪に対する復讐は正義である。断じて許すな!」(七月十七日付『聖教新聞』一面「わが友に贈る」欄)とのメッセージに象徴されるように、創価学会はこれまで、反創価学会と見なした人物・組織に対して、常軌を逸した攻撃を加え続けてきた。

 例えば学会男子部による大石寺僧侶宅"襲撃"事件(本紙五月十六日・六月一日号既報)や、東京・江戸川区に住む老婦人に対する徹底的な嫌がらせ事件(同七月十六日号既報)のような実力行使で、あるいはまた、張り込み・尾行・盗撮等々、ありとあらゆる手段を用いて得た情報を元にして、名誉毀損も厭(いと)わぬ誹謗・中傷記事を作成し、各種機関紙誌を使って徹底的に報じることで、敵対者に対する攻撃を続けてきたのである。もちろん、その人権などまるで無視して――。

 そんな創価学会の機関紙『聖教新聞』が、今回ついに刑事告訴されたのである。

 発行元の「聖教新聞社」は、いかにも会社組織のような名称を名乗ってはいるが、驚いたことに、法人の形にはなっておらず、あくまでも創価学会内の一部門である。

 しかも、この聖教新聞社の体制といえば、編集代表の原田光治をはじめ、代表理事である山崎良輔、出版・営業代表の鈴木琢郎と、いずれも創価学会の副会長が首脳陣を占める。

 さらには学会の重鎮・青木亨副会長が相談役に、秋谷栄之助会長・森田一哉理事長の両学会トップが最高参与に名を連ねているのであるから、いざとなれば、学会本体がその責任を問われることは必至。

 それだけに、今回の刑事告訴が学会本部に与えた衝撃は、計り知れないものがあったろう。

 聖教新聞社を別法人にしておかなかったことで、不用意にも本陣まで切り込まれる形となってしまった創価学会だが、じつは、聖教新聞社を学会の一部門に留め置いていたことで、これまで、国から税制面での優遇措置という大きな恩恵を蒙ってきたのである。

 例えば、聖教新聞社の土地・建物――。

 一般法人であれば、当然、固定資産税の課税対象となるが、「宗教法人所有の宗教施設」ということになれば、非課税。

 ちなみに、聖教新聞社本社内には、「言論会館」と名付けられた、地方の中心会館にも負けない、立派な礼拝施設が存在する。

 さらに見逃がせないのが、収益事業に対する税の優遇措置。

 まず、宗教法人が上げた事業収益のうちの三〇%は、その宗教法人の宗教活動部門への寄付金とすることができる。言い換えれば、宗教法人は、事業収益のうちの七〇%だけを、事業所得として申告すればよいことになる。

 そのうえ、一般法人は、申告所得の三七・五%を税金として納めねばならないのに対し、宗教法人は、税率自体も二七%に軽減されている。

 すなわち、宗教法人は、実質、全事業収益のうちの一八・七%を税金として納めるだけでよいわけで、一般法人と比較した場合、実効税率は半分程度に押さえられているのである。

 ちなみに、平成八年度の創価学会の申告所得は九十三億三千六百万円。この全てを事業所得と見なし、さらに、寄付金枠が最大限に活用されているものとして計算してみると、創価学会が実際に得ていた事業収益は、百三十三億三千七百万円だったことになる。

 一般法人であれば、この三七・五%、すなわち五十億円強を納税すべきところを、優遇税制のおかげで、創価学会は、九十三億三千六百万円の二七%、約二十五億二千万円で済ませた計算になるのである。

 なんと、年間に約二十五億円の得だ。

 こうした特権が与えられてきたのも、創価学会が、宗教法人という公益法人だったからに他ならない。

 公益法人とは、いうまでもなく、公共の利益に広く寄与すべき存在、ということである。

 ところが、実際の創価学会および聖教新聞社は、というと、先に述べたように、他者の基本的人権を踏みにじり、反対者を叩きつぶすための誹謗・中傷を繰り返してきた結果、ついに今回、刑事告訴されるまでに至ったのである。

 与えられた特権だけはフルに利用して利益を得ておきながら、社会に対し果たすべき義務は完全に放棄する――。これでは、「詐欺にも等しい"脱税行為"だ」との批判の声が上がるのも、当然のことではないか。

 この異常事態について、日本大学法学部の北野弘久教授は、

 「私は本来、宗教法人の収益事業について、税制面で優遇すること自体が、憲法二十条の政教分離原則に抵触する疑いがあると考えていますが、仮に、優遇税制自体は合憲だとしても、日蓮正宗から破門されて宗教法人としての資格を失い、さらに今回、刑事告訴されるに至った創価学会に対して、税制面での優遇措置を適用することは、明らかにおかしい。適用すべきでない法律(優遇税制)を適用している。適用違憲を構成し、違法といえます」

と語る。

 こうなれば、創価学会がとるべき道は、自ずから明らかであろう。すなわち、自ら宗教法人としての公益性に欠けることを認め、速やかに解散して、これまでに免除されてきた莫大な税金を国庫に納めよ。

 あるいは、少なくとも今回の刑事告訴の重さを考え、聖教新聞社を公益法人の中に組み入れることをやめ、一般法人として分離すると共に、これまで優遇されてきた聖教新聞の分の税金を国庫に納めよ。

 以上が、宗教法人としての良識ある対応である、といえよう。

http://www.asyura2.com/16/hihyo15/msg/616.html
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背景を知っても都合悪ければ抹殺するから


どうでしょうね
牛丼の汁だくはしゃぶしゃぶでご飯汁でつけられてるし
牛肉しゃぶしゃぶ への揶揄かもしれないと
わかって叩く方がタチ悪いじゃないですか
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不安なんでしょう。


自分らで作れないものがこれほど世の中に溢れていて、それ
に依存して生きているんですよ。

例えば、どこかの誰かに、

「う~ん、もうお金とかいらないから。
 俺らと同等の技術力を持つ人達で集まって、仲間だけで経
 済を回したいかな。資源とかも科学力で何とかします。
 19世紀程度の知識しかない人は、19世紀に戻って生活し
 てください。それが実力なんだから。
 国とかそういう枠組みじゃなくてさ。
 ほんとに個人毎に選別したい。
 じゃないと、紛れ込んで利ザヤを稼ごうとか、善良な市民
 のフリをして、こっそり利用しようとする人がいて不快。
 え? 経済が回らない?
 いや、君の国の色んな生産者が賛同しているよ。
 君らに売るより僕らと商売したいんだって。
 世界はさ。繋がってしまったのさ。」

いつこう言われてしまうか分かりませんよね。
こうなればお金があっても意味が無いです。
自分が買える物は、自分と同じ実力を持った人が作った物に
なります。人により金の恩恵が変わって来るんです。

国家と言う枠組みがあり、物理的な距離として近所にいるか
ら(実力差や貢献度に違いがあっても)仲間として公平に分
配が行われていたんです。

しかし、ネットで世界中が繋がる時代がきたらどうなるか。
近所にいてもネットにつないで話をすることになります。

「え? 同じ日本人だろ? 会って話をしようよ。
 ボクの人間的な魅力を全開にして、君を虜にするよ。
 それでボクを贔屓して欲しいんだ。」

とか出来なくなりますよね。

こうなりますと、
他国の優秀層、他国の非優秀層、自国の優秀層、自国の非優
秀層、すべてがネット上で話をするわけですよ。グローバル
に階層社会が出来てしまうでしょ。

金を持っていても売ってくれない所が沢山出てくると金の意
味がなくなりますよね。ルーブルみたいに。そういう時代が
来ると富豪も意味が無くなって来る。

「僕は凄い金を持っているんだけどね。
 買えるのはハンバーガーだけに限定されてるんだ。
 最近は歩くのが辛くて。自転車が欲しいんだけど。」

つまり、この後の世界は個人毎に実力を評価され、売り手が
販売をするかどうか資格審査をするわけです。

「彼は調理師免許を持っててね。うちの商品にそぐう実力。
 だからうちのハンバーガーを買う資格を与えたんですよ。
 ちなみに私は料理が苦手で、自社の商品を買う事ができ
 ないんですがね・・・
 他の商品? 知りませんよ。それは彼の実力次第。
 私だって同じなんですから」

とかなれば笑い事じゃないですよね。
今より尋常じゃないほど複雑な経済になりそうなので、すぐ
にこうなるとは限りませんけど。最先端の科学を用いた製品
などではすでに生じていますから、そういう考え方(例えば、
ソフトで言うオープン・ソース)は進んで行くと思えます。

ロシアへの経済制裁を見て効いてるとか効いてないとか言う
人が多数いるので”幸せ者”だと思っています。

「いいなこれ? 国内でもやろうぜ。
 なんか自分で何もできないのに、失礼な奴が多すぎる。
 そいつらにはうちの製品売りたくないな」

とか思う人がいると思いませんか?
世界が繋がって仲間が増えるという事は、国内が分離して仲
間扱いされない人が増えるという事です。

非常に危ない構図ですよね。
だからこそ、身の危険を感じる人が多数出てくる。

「なんだろう、やたら不安。
 私は善良な市民だから大丈夫だと思っていた。
 だから、守られて当然だと思っていた。
 でもさ、私を守ると言っている人が、なんか凄いおっさん
 なんだよね。時代的にヤバいというか。
 もしかして、そういう人たちと心中ってこと?
 光り輝く科学の手を持つ人達はいったいどこにいるの?
 近くにいない。これは怖すぎる」

こういう感じじゃないでしょうか。

皆さんが手にする、「時代の象徴」の様な技術の塊。
これを作っている人はどこにいるんでしょうか?
スマホ弄れるだけの実力の人が使っていいんでしょうか?
危なそうですよ。それそろ時間切れかもしれない。

日本の権力者は技術力の海外流出をちゃんと防いでいるので
しょうか。昭和的泥縄でまだいけると考えているのかもしれ
ませんよね。

実際に空洞化は数十年前から進んでいます。

しかし、今回のコロナでもっとヤバい変化が起きていると思
うんですよ。インテリ層が本格的にリモートを使い始め、
例え近所であってもリモートで話す。これによって外国との
違いが判らなくなる。そして同じ知性を持つ者同士で親近感
が生じ、そうで無い人(たとえそれが同じ国の人であっても)
異質と感じてしまう。

例えば、今回のウクライナ紛争(戦争)でも如実ですよね。
世界の興味と同朋意識が異常に強いですよね。
少し前のクリミア紛争の時と全く違うわけです。

今後も、

「同じ国にいるから大事にされる」

と言うのは残るでしょう。

しかし、

「お? お前、俺と同じで、なにも出来なさそう。
 仲良くしようぜ?」

みたいな大事にされ方になるんじゃないでしょうか。
これは却って不安ですよね。どこかの動画サイトみたいです。

そういう不安に負けそうな人は、

「おまえらみたいな下品な暴言を吐く奴がいるから、
 俺たちは見捨てられるんだよ!
 同じにされたくない。私は違うよ?」

という衝動に駆られているんじゃないでしょうか。

ソフトウェアの世界では先ほども言ったように実力優先主義
が蔓延してます。かなり過激です。この世界ではソースや技
術をすべて提供し、自分で修理させる方法を取ります。
つまり、故障したとき自分で治せない人は仲間じゃないとい
う事です。今回のウクライナ紛争(戦争)でも兵器を対象に
して同じことが起きていますよね。20世紀の装備でどつき合
いになってしまう。兵器を使うだけの兵士は19世紀以前の農
民と変わらない実力しかなく、結局はその真の力を活かせな
いわけです。他人の力で自分を強く見せるのも、実力として
2世紀(200年)ほど隔たりがあると、もう庇えなくなるとい
うことです。

「便利な道具を使う事で凌げるのは個人実力差150年くらいか。
 もう、限界がきてるってことかなあ」

先端技術の分野では個人を対象にして、
選別を上手に行っています。

「俺たちは権力者みたいなダサい方法で人を選別しないよ。
 踏み絵? ああ、エレガントな方法でやるのさ。
 無償で提供するが、自分自身で修理させるわけ。
 自分で治せる奴は仲間って事だ。
 こちらは手が掛らないし、仲間も見つけやすい。
 どうだ? 頭良いだろ?」

という論法です。凄い話です。
こうした発想は庶民のPC等でも起きていますよね。

私は思うのですが、
同じ時代、同じ国、同じ時を共有していても、自分の手で作
れるものがほとんどないという事情から、強いストレスと疎
外感を感じ、これを誤魔化してい生きている人が大量にいる
のではないかと。

平等だとか、差別だとか、
そういうものに過剰に反応するのは、
見捨てられそうで怖いと感じてる人が多いからではないかと
思います。

「良い子でいますから、どうか私だけは助けてください」
「どうせ助けてくれないんでしょ? 好き勝ってやるわ!」

こんな衝動があるのかもしれませんね。

先ほどの選別の話。

「ただで与えて自分で修理させる。
 出来なければ仲間じゃない」

凄い発想ですよね。

そういう時代が来ているのだとしたら、私が質問者さんに賛同
し、互いに盛り上がっても意味が無いんでしょうね。

「ごめんなさい。平凡で。いつ社会に切り捨てられるか分か
 らない立場です。ですが一緒にカラ元気で盛り上がりましょ
 うよ・・・不安で仕方ないので。」

「うはあ。あんたもカラ元気欲しくて来たんか。
 まずい。すごいまずい場所にいる気がする。」

相手に寛容さを求めるよりも、
礼をもって接するようにするほうが得策だと思います。
生意気だと思われれば、後回しにされますからね。
幸せになる権利は誰にでもありますが、その順番には個人差
があります。

まあ、どうしても余計な事を言わないと気が済まないという
人が居るから、助かってしまうんでしょうけど。

そういう人を見つけては晒すというのもどうかな。
カロリーを無駄に使っている気がしますよね。
他の人に任せて自分はパスしたいです。

以上、ご参考になれば。
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匿名で何でもかんでも全世界に発信出来るようになったのが悪い。

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全くだな、おおらかさがないわ、さすがゆとり教育の弊害、冗談を本気に取って、んーー!許せない!叩き潰してやるう!とか本当に外国人が言うように日本は漫画の世界になってしまった。


小さい悪を潰していけば必ず世界平和になるというアホしかいないわ、要は自分が勝てる相手、自分が叩いても特定されない場所から被害が及ばない相手としか戦わない。

SNSは精神幼稚園児には過ぎた文明だわ
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この回答へのお礼

全くですね。匿名で身元分からないから好き放題言えるが、面と向かっては何も言えないチキンが大半でしょう(笑)
どうでもいいニュースに食いついて、世界情勢とか本当にまずいニュースは知識不足のアホだから理解できないのでしょう。
まあ無知でちっさい人間は、こういった他人のミスを叩く事しか優越感を味わえないんでしょうね。

お礼日時:2022/04/24 20:57
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