41歳の無職の男です。環境計量士を目指したいのですが、通信教育を考えています。その中で、教育訓練給付制度があるのですが、対象になるのでしょうか。ちなみに、私の場合、今年の6月15日に,自己都合で退職しました。失業保険は7日間の待機後、支給されました。退職した会社は、6年と数ヶ月 正社員として在籍してました。この制度を受けるには、まずどうしたら良いのでしょうか。誰か教えてください。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

失業中の方は給付金制度は受けられなかったように思いますが、自信はありません。



ところで、国家試験合格のみでは環境計量士になれないことはご存知ですよね?濃度関係の場合、試験合格に加えて次のいずれかの条件が必要です。

・濃度の計量の実務経験一年以上
・環境計量講習修了
・薬剤師免許所持
・職業訓練指導員免許(化学分析科)所持
・職業能力開発校(化学系化学分析科)修了
・技能検定(化学分析または産業洗浄)合格
・技術士登録

化学関係の経験がない方の場合、試験合格の後、環境計量講習(4日間程度)を受けるのが一般的と思いますが、受講料は濃度関係の場合、91,000円、テキスト代など約25,000円です(平成13年度)。

また、通信教育には質の低いものもあるようなので、ご注意下さい。

以上すでにご存知かと思いますが、念のため。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。試験合格後、条件があることは、知ってました。今年は、後4ヶ月しかないので、受験は、無理だと思います。色々教えていただき、参考になりました。頑張りたいと思います。

お礼日時:2001/09/05 13:28

自己都合の場合は、


3ヵ月後からの支給だと思いますが…

また、雇用保険を払っていた期間が
5年以上あれば制度を利用できると思います。

先ずは、職安に聞くか、
下記URLなんかで調べてみてください。

また、その仕事がどんなものか全く分かりませんが、
資格さえあれば、直ぐに出来るものなのでしょうか?

巷では、資格よりもキャリア重視です。

TVなどで「これからは資格よね」なんて
ありますが、無責任にもほどがあります。

まぁ、その仕事は資格がないと出来ないのでしょうが、
イロイロ調べた方が良いでしょうね。

参考URL:http://www.job-knowledge.net
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この回答へのお礼

回答有難うございます。UCLまで付けていただき助かります。私の場合、労災で足を怪我して、結局は、その怪我が元で、前の会社を辞めることになった次第です。ハロ-ワ-クの方でそこを考慮してくださったのだと思います。自分でも、色々調べてみます。

お礼日時:2001/09/05 13:18

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Q環境計量士になるための通信講座・・・比較したいのですが。

公務員を目指す傍ら、環境計量士の免許を取得したく思っています。

環境計量士という仕事自体、目指す方が少ないためだと思うのですが、

通信講座で受講できる学校を1つしか見つけられませんでした。

勉強するからには、自分が納得できる教材を探したいですし、値段も含め比較したいので、

環境計量士講座の通信で勉強できる学校がありましたら、是非紹介してください。

また、実際に環境計量士の方は、差し支えなければ今現在の仕事内容などを教えてください。

Aベストアンサー

環境計量士の試験は出題範囲が広いのでなかなか大変です。現在資格分野が濃度と騒音・振動の2種類に分かれていて、大体大学卒業後1~2年程度の実務経験者が合格するレベルと言われています。濃度は大学での分析化学や環境科学等を履修した人なら、通信教育に頼らなくとも、市販の参考書でも十分ではないかと思います。だだし、統計に関する科目やJISで定められた分析方法に関する出題が有りますので、学校だけの知識では不足です。がんばって下さい。なお、下記の協会で講習会や参考書の発行を行っています。
(社)日本環境測定分析協会 ホームページは下記
環境計量士は環境の計量証明事業所で計量管理をすることが任務です。大気汚染や水質汚濁の分析依頼に基づき証明書を発行しますが、計量士の印鑑があって初めて公文書として認められます。分析結果が正しいかどうかチェックし証明書を発行します。このような計量証明事業所は全国で1000社位あります。
私も現在計量証明事業所で計量士として勤務しています。

参考URL:http://www.jemca.or.jp/

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退職後の罰金について

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その罰金対象とは、物品破損や勤務態度等々ではなく、友人Aが取ってきた契約、同僚が退職して自分に回ってきた契約に対して、友人Aが退職してから2年間、被保険者が保険を解約すると一件あたり罰金5〜6万円(定かではないが万円単位)会社から請求がくると言うのです。

同僚も罰金を払いに来たのを目の当たりにしており、その時知ったようです。
雇用契約書に記載があったかはわからないらしく、入社時に説明は受けてないそうです。

保険会社は金融庁管轄と聞きました。その中でそのような請求はまかり通りますか?
それが通るなら100件以上契約を抱えている友人Aは最悪数百万円の請求が来ることになり、現保健員の人も怖くて営業活動できないと思いますが…。

このような問題に詳しい方、教えていただけますでしょうか。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

保険会社の規約は詳しくはないのですが、先ずは入社時に聞かされていない罰金制度は違反です。

そしてその規約は雇用契約に記載されているか?且つ、雇用契約書を渡されているか?

もう一つは、罰金制度自体1日の所得に対して課せられるのは何パーセント程度です。

これらを踏まえて、罰金を取る事に対して書類を頂き労働基準監督署に相談に行った方が良いです。

かなりのブラックです。

支払いをされた方は弁護士を立てて返済を求めた方がいいと思いますよ。

労働基準監督署に相談はただなので粗方調べてから、弁護士に依頼すればかかった費用もあちら持ちになりますしね。

Q環境計量士(濃度)と公害防止管理者(水質一種)

工場勤務で品質・環境の管理部門に所属しています。
将来的に環境計量士(濃度)の資格を取る必要が
出てきそうなので勉強を考えています。
また、必須では有りませんが公害防止管理者(水質一種)
も必要性があります。
色々なサイトを見て回ったところ、
公害防止管理者を取得してから環境計量士を取得
する方が多いように感じました。

1.これは環境計量士の方が難易度が高いからですか?
それとも環境計量士は公害防止管理者の勉強をしてから
の方が理解しやすいということでしょうか?

2.勉強方法、難易度等、経験者のアドバイス等を
お願いします。

当方、高卒(文系)で化学や統計云々はさっぱりです。
ISOがらみで環境法令は多少勉強していますが・・・。

Aベストアンサー

両方受験した感想ですが,環境計量士はある程度の
実務経験がないと難しいと思います。分析方法など
はテキストを読んでいてもなかなかイメージが沸か
なくて理解が難しいです。
公害防止管理者はテキストでカバーできる範囲が
比較的多く,キッチリ勉強しておけばなんとかなる
ような気がします。
私自身,公害防止管理者(水質1種)は割と簡単に
取得できましたが,環境計量士の方は取れていません。
正直言って自信もあまりないですね。

1の回答ですが,
出題範囲はかぶる部分が多いです。どちらからはじめても
大差はないと思います。
2の回答ですが,
難易度は前述のとおり。
「化学や統計がさっぱり」ではまるっきりだめです。
特に公害防止管理者(水質1種)を取ろうと思うので
あれば高校程度の化学の知識では不足です。
大学の教養レベルは最低でも必要でしょう。
環境法令も多少ではだめですよ。

Q退職勧奨と言えるケースでしょうか? 現在正社員として在籍して4年目となります。在籍する会社の業績不

退職勧奨と言えるケースでしょうか?

現在正社員として在籍して4年目となります。在籍する会社の業績不振から経営立て直しのための人員削減が実施されました。
会社側は早期退職(退職金の割増あり)を募っていましたが、その時点で第一子を妊娠し産休中となっていました。私は復職の可能性も考えていたことや、妊娠中・出産後の育児状況で転職活動が現実的に難しいこと、また、退職金割増があっても育児休業給付金や社会保険料免除があることなどから在籍しているメリットの方を取りました。しかし、1年後の育休明けまでに保育所が決まらず復職が叶わず、とりあえず会社規定にある半年間の育休延長を決定権のある所属長に願い出ました。その時の所属長は人員削減が進み人事整理後だったため、以前の所属長とは変わっていました。所属長はその時点で、職員が少なく困っているので今復職できないと新しく職員を採用するしかない。(=あなたは辞めてもらいたいと暗に言っている。)と言ってきましたが、産後育児中の中なので大変なのもわかるので育休延長はさせてあげるので、延長終了後に退職にという提示を受けました。ただ、辞める前提の人に育休延長は出せないのでそれは所属長と私だけの内々の話だけに‥ということを言われました。私はとりあえず、育休延長ができれば、育休休業給付金も半年延長でき、社会保険も在職中は困りません。その話の時点で職につけない状況で退職は困ることだけでしたので了承しました。
半年延長の育休がそろそろ終わりに近づいてきていますが、再度所属長と今後の流れについて話をしましたが、現在新しい職員は補充され、復職の空きはないことははっきりしました。所属長にはその話の時に、育休延長の条件でこちらは職員補充させていただくことは了承してもらっていますよねと念押しのように再確認されました。それは自分も了承して退職に動いていくことは構わないと思ってはいます。ついこの間まで、退職も会社都合は今までの状況下でないだろうと思っていますし、自己都合になるのだろうと思っていました。しかし、退職理由には退職勧奨というものがあると知りました。退職勧奨だと会社都合と同様と見なされるということらしいので失業保険の条件が変わってきますので、私としてはできれば自己都合ではなく退職勧奨での理由で離職票をもらいたいと思っています。私の今回の退職までの流れは調べてみると退職勧奨と言えるような状況と言えるのではないかと思えてきたのですがどうでしょうか?
自分も希望を通してもらった手前、そこまで願い出るのは気が引けてしまう所はあるのですが、そんな状況でも退職勧奨と当然認められ、申し出れる権利は十分あるということならば所属長に願い出たいと思っています。それと、退職勧奨となった場合は退職届はどのように書くべきですか?
※前回所属長との話し合いでは、残っている有休を消化して退職させてもらうということと、退職に向けて、必要書類(退職届含む)を用意してくれるという話をして終わりました。
長くなりすみません。色々似たような質問がネットにあるのですが、私のようなケースは似ているようで似ていない部分もあり、判断に困ってしまっています。詳しいアドバイスが頂けると本当に助かります。
退職まで日にちも迫っていますので、早めのご回答よろしくお願いします。

退職勧奨と言えるケースでしょうか?

現在正社員として在籍して4年目となります。在籍する会社の業績不振から経営立て直しのための人員削減が実施されました。
会社側は早期退職(退職金の割増あり)を募っていましたが、その時点で第一子を妊娠し産休中となっていました。私は復職の可能性も考えていたことや、妊娠中・出産後の育児状況で転職活動が現実的に難しいこと、また、退職金割増があっても育児休業給付金や社会保険料免除があることなどから在籍しているメリットの方を取りました。しかし、1年後の育休...続きを読む

Aベストアンサー

「育休休業」は、会社・休業取得者共に休業明けに職場復帰することを前提に、利用する制度です。
従って、セナセナ様の復帰を念頭に「職員補充」等は行われるべきもので、『※前回所属長との話し
合い』の通り有休を消化し、会社側の「職場復帰拒否」~退職勧奨の形で・・・との取り扱いを求め
ることで宜しいのでは・・・?
セナセナ様の方から「退職届」を提出するのではなく、会社側からの退職勧奨での離職票作成を依頼
することで済みます。

Q環境計量士になるには。。。

はじめまして。企業の研究所に勤務する35歳♂です。

環境計量士を目指して勉強中なのですが、試験に通るだけでは
ダメみたいですね。

最近、ネットで知ったのですが、試験に通るか、あるいは、
通産省(今は経済産業省かな?)計量教習所に入所し、所定の
課程を修了するか の2通りがあるのですね。

試験のための勉強は、積み重ねてやっているのですが、計量士に
なるための所定の手続きが今一把握できていません。

試験を受けなくとも、計量士の資格が取れるのであれば、それに
こしたことはないのですが。。。。(仕事もかなり忙しいし。。)

その辺のことを把握されてる方、もしよかったら、分かりやすく
説明をお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。
以前、環境計量に関する事務をしていました。

会社の上司が計量士の資格を取得する時期を見ていたのですが、試験に通ってから(?)夏に会社を休んで講習を受けに東京か茨木かに行ってました。
試験も大変難しいみたいですが、年度によって若干差があるみたいです。
はたでみていても大変そうでしたが、取れた時は本当に嬉しそうでしたよ!

下にリンク貼っておきますので、参考程度ですがご覧になって下さい。

参考URL:http://www.nikkeishin.or.jp/hanashi12.htm

Q特定理由離職について 今月までに退職であれば自己都合でも特定理由離職として会社都合と同様の給付が受け

特定理由離職について

今月までに退職であれば自己都合でも特定理由離職として会社都合と同様の給付が受けられると聞きました。
データ入力のパートを九年間やっています。
指の関節が変形する病気に数年前になり、痛みを我慢しながら働いていましたが、指を酷使しない職に変えようか検討中です。
50代ということもあり、再就職は厳しいと思います。

特定理由離職が認められた場合、給付制限以外にも日数も増えるのでしょうか?

Aベストアンサー

特定受給資格者ではなく、正当な理由のある自己都合退職者である「特定理由離職者」のことではないかと思います。

「特定理由離職者」の離職理由の中に、「体力の不足、心身の障害、疾病、負傷、視力の減退、聴力の減退、触覚の減退等により離職した者」という項目(「特定理由離職者の範囲」の2に該当)があります。

「特定理由離職者」に該当するためには、離職の日以前1年間に、被保険者期間が通算して6か月以上あることが必要であり、離職の日が平成21年3月31日から平成29年3月31日までの間にある方に限り、所定給付日数が特定受給資格者と同様となります。
ただし、「特定理由離職者の範囲」の2に該当する方は、被保険者期間が12か月以上(離職前2年間)ない場合に限り、特定受給資格者と同様となります。

貴方の場合、9年間被保険者期間があるとすれば、「12か月以上」の被保険者期間があることになりますから、優遇措置を受ける事ができるのは給付制限期間についてのみということになると思います。

ただし、ご質問内容だけでは100%そうであると確答することは難しいですから、最終的に離職理由をどの枠組みで判断するかについては、一度、お近くのハローワークにご確認ください。

なお、お仕事が原因で指が変形する病気になったのであれば、労災の対象となる可能性もありますので、一度、診断書などをとった上で、所轄労働基準監督署にご相談されると良いと思います。

特定受給資格者ではなく、正当な理由のある自己都合退職者である「特定理由離職者」のことではないかと思います。

「特定理由離職者」の離職理由の中に、「体力の不足、心身の障害、疾病、負傷、視力の減退、聴力の減退、触覚の減退等により離職した者」という項目(「特定理由離職者の範囲」の2に該当)があります。

「特定理由離職者」に該当するためには、離職の日以前1年間に、被保険者期間が通算して6か月以上あることが必要であり、離職の日が平成21年3月31日から平成29年3月31日までの間にある方に限り、...続きを読む

Q環境計量士

いろんなカテゴリーに書かせてもらっています。環境計量士と公害防止管理者はどちらが難易度的に高いのでしょうか。どちらがとりやすいのでしょうか。また、レベル的にはどのていどの知識が必要なのでしょうか。例えば、大学受験化学レベルとか。ちなみに環境計量士の濃度を目指そうかと思っています。3月受験らしいのですが、今からで間に合うでしょうか。。

Aベストアンサー

環境関係の資格を扱っている掲示板がありますので、そちらで質問したら迅速に回答が得られたと思いますが。

難易度というのが合格率のことを意味するのでであれば、環境計量士の方が難易度は高いといえます。
環境計量士(濃度)の試験科目は、
(1)法規(計量法)
(2)計量管理
(3)基礎化学(環化)
(4)濃度の計量(環濃)
の4つです。このうち法規は、まず暗記で大丈夫です。計量管理は、統計的手法の勉強です。品質管理などを経験された方以外は少しとっつきにくい感じがするでしょう。(3)と(4)が濃度関係の専門分野になります。環化は高校程度の化学の知識が必要です。環濃が専門性の最も高い科目であり、全く初めての人には少し無理な感じがします。まず公害防止管理者(水質、大気)を受けて感じをつかむというのも一つの方法です。

来年の試験を受けるのであれば、いまから勉強すれば十分間に合います。要はどれだけ努力するかです。2~3ヶ月の勉強で合格した人だっているんですから。
他の掲示板では、資格取得に対して就職に有利だとか意味がないとか、いろいろ意見が出ているようですが、一つの目的に向かって努力することが(特に社会人になってからの勉強は)無駄とは決して思いません。

環境関係の資格を扱っている掲示板がありますので、そちらで質問したら迅速に回答が得られたと思いますが。

難易度というのが合格率のことを意味するのでであれば、環境計量士の方が難易度は高いといえます。
環境計量士(濃度)の試験科目は、
(1)法規(計量法)
(2)計量管理
(3)基礎化学(環化)
(4)濃度の計量(環濃)
の4つです。このうち法規は、まず暗記で大丈夫です。計量管理は、統計的手法の勉強です。品質管理などを経験された方以外は少しとっつきにくい感じがするでしょう。(3)と(4)が濃度関...続きを読む

Q退職願についての質問です。 退職願は上司に辞めることを伝えると同時に 提出はまずいでしょうか?

退職願についての質問です。


退職願は上司に辞めることを伝えると同時に
提出はまずいでしょうか?
一度辞めますと伝えてから退職願を提出するのが嫌です。
因みに来年の3月いっぱいまでは働きます。

調べてもダメとは書いていないのでいいのでしょうか?

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

退職「届」ではなく退職「願」だったらいいんじゃないでしょうか。
あくまで「お願い=お伺い」ですから、
それを受け取った会社側が可か不可かを決めるという手順になると思いますので
とにかくまず提出しないことには話が進みません。
あるいは会社によっては「口頭(辞めることを伝える)より文書(退職願)で」と言うかもしれません。

Q環境計量士の試験

環境計量士の勉強内容で、理解できない(というか全く意味がわかりません)ところ(例えば文字のいっぱい使われている数式とか)などは、どうやって解決すればいいでしょうか。
環境計量士の資格取得のための学校とかないですよね。通信講座もないし。
難しいところをわかりやすーく説明している参考書等はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

>環境計量士の資格取得のための学校とかないですよね。


講習会なら、日本環境測定分析境界が行っていますよ。
http://www.jemca.or.jp/info/env/school.html

濃度か騒音・振動かによって参考書は代わるので一概に答えられませんね。

基本的に試験は過去問をドンドン解いて覚えるのが王道です。
過去問集ならいくつか出ていますので、その中で答えだけではなく解説が多く載っているので勉強するのが一番よいのではないでしょうか?

Q現在、某中堅国立大学教育学部の2年に在籍しているものです。

現在、某中堅国立大学教育学部の2年に在籍しているものです。

今年の4月から3年になり、卒論ゼミの配属が決定するのですが、その進路で悩んでいます。

私の所属している学科はいわゆる正規の教員養成学科ではなく、どちらかというと工学、理学系統に近い学科になっており、物理、化学、生物、地学など幅広く取り扱っています。1,2年次は理科系を幅広く基礎授業を取り扱い、卒論のゼミが自身の専攻研究になるという仕組みだそうです。
1,2年次には仮在籍という形で地学系(火山など扱う)の研究室に在籍しておりましたが、3年次ではその研究室は人員募集しないということになり、他の研究室に行くことを余儀なくされない状態になりました。

そこで、その研究室と類似している同じ地学系の別の研究室を紹介されましたが、どうやらその先生と私の相性はあまり芳しくありません(悪いってわけでもないですが;)。ゼミ生として上手くやっていけるか不安です。また、最近になって地学系は就職で理系の中で圧倒的に不利という事を知り、そういった点でも将来に不安が隠せません。

別の学問系統として化学系(高分子?セルロースとか扱う)の研究室も考え始めています。化学系(高分子)は就職で不利にはならないという話も聞きました。学科の必須授業で昨年の「基礎化学」という講義では「秀(5段階評価最高)」、今年の「高分子化学」という講義では「良(5段階評価の真ん中)」という成績でしたが、高校時代は丸っきりの文系気質であまり化学は得意ではありませんでした。とはいえ、前述の講義はそこそこ興味を持って受けることが出来ましたが、高校時代化学が苦手だった自分がいきなり化学系の研究室に行っても大丈夫なのか、という不安があります。


就職は前者(地学系)のゼミに入った場合は公務員(ただし公務員試験に落ちた場合はどうなるの?汗)、後者(化学系)のゼミに入った場合は恐らく民間就職にならざるを得ない形になると思います。

※ちなみに大学所在地は出身地とは全く別の県になります。就職は民間であれ、公務員であれできれば地元に戻りたいです。また、就職は研究職、一般職、文転などこだわりません。大学院は家庭の関係上、行かないつもりです。


そこで聞きたい質問は以下の通りになります。

Q1・みなさんなら私の境遇ならどちらのゼミにしますか?

Q2・元文系でも化学研究(高分子)って出来るものだと思いますか?

Q3・化学(高分子)と地学では就職にそれほど有利不利の差がでるのでしょうか?


一応、それぞれの研究室を再度訪問し、更に詳しい話をしてみる予定ですが、あくまで皆さんの見解も参考にしたいと思います。

よろしくお願いします<m(__)m>

現在、某中堅国立大学教育学部の2年に在籍しているものです。

今年の4月から3年になり、卒論ゼミの配属が決定するのですが、その進路で悩んでいます。

私の所属している学科はいわゆる正規の教員養成学科ではなく、どちらかというと工学、理学系統に近い学科になっており、物理、化学、生物、地学など幅広く取り扱っています。1,2年次は理科系を幅広く基礎授業を取り扱い、卒論のゼミが自身の専攻研究になるという仕組みだそうです。
1,2年次には仮在籍という形で地学系(火山など扱う)の研究室に在籍してお...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
Q1 化学の方を選びます。

Q2 難しいかもしれませんが、努力次第で可能だと思います。

Q3 多分、かなり有ります。
  今の段階で、行きたい会社・職種をイメージしてみてください。
  そのうえで、就職活動のエントリーシート記載や、面接の際に、
  「大学で習ったことをどのように活かしたいか」という質問に対しての、
  返答を考えてみてください。
  言い方は違えど、この質問は、まず間違いなくありますし、
  この回答は採用に際して重要なファクターの一つになります。
  (当然ですよね。)
  地学が有利な職種もあるので、その道をイメージできるので有れば、
  それはそれで良いと思いますが。


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