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なぜトラックのエンジンブレーキはあまり効かないのですか?

A 回答 (5件)

車体が重いからです。

荷物を積んでいるとなおさらです。
そのために、エンジンブレーキを強める排気ブレーキ
(エグゾーストブレーキ)がついています。
1.5トン積みくらいの小さなトラックには、ないです
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誤字しました。


危機→効き
失礼しました。
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荷物を積載している状態では重いからです。


慣性力が大きく働くのでエンジンの回転を落とそうとアクセルをゆるめてもエンジンの方がタイヤの回転にひっぱられてしまうような感じになってしまうと。
なので大型トラックやバスなどのディーゼルエンジンの大型車にはより強力な排気ブレーキという装置が付加されていると。
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トラックは大概がディーゼル・エンジンなので、トルクは高いのですが高回転まで上がりません。


だからエンジンブレーキで回転数の抵抗を使って減速する効果が薄いのです。
また重量も重いのでフットブレーキも危機が弱いので、空気圧を使ったエアーブレーキが付いているのです。
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私見ですが


世間ではエンジンブレーキといいますが
実際には
エンジン減速です。

ブレーキを期待するのは
エンジンブレーキの意味が理解できてないのでは。
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