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と現実的に意味がないと思いますが、結局テレビラジオがインパクトが欲しいだけ?
時速4㎞の超のろのろ渋滞で40㎞の渋滞だとの目的地に着くのに10時間かかります。
時速20㎞の、のろのろ渋滞で40kmの渋滞だと目的地に着くのに2時間かかります。
人というのは目的地について昼食を何時ころ食べたいとか、何時にどこに着いて何をしたいとか、
何時のどこのホテルにチェックインしたいとか、すべて時間で動いています。
誰も距離で動いている人はいません。 しかし日本では目的地まで2時間かかる渋滞も10時間かかる渋滞も同じ「○○高速40kmの渋滞です」と、とんでもない不親切でいつ頃着きそうかのヒントすら与えない情報を垂れ流しています。
例えれば電車が線路上で立ち往生「車内アナウンスで次の駅まで10km、10km」と永遠アナウンスされていると同じ。車内のお客が知りたいのは、何分後に次の駅に着くかだけが知りたいので、人間は時間で動いています。 渋滞情報も「渋滞」と一つの言葉で済まさないで、大まかに主だった行先までの到着時間に変更してほしいと思いますが、どうでしょうか?

A 回答 (4件)

高速道路上の要所要所で聞けるハイウェイラジオでは「〇〇kmの渋滞があります。

ここを抜けるのに××分かかります」といった情報を流していたと思います。
同様の情報は以下のサイトでも流されているので、車内でインターネット利用できる環境がある場合はこれでチェックすることもできますね。

https://www.driveplaza.com/

VICSでも所要時間の案内があったかと思います。なのでVICS対応のカーナビですと到着予想時間は渋滞情報を反映したものとなっています。

参考まで。
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時間で示す事が出来ないからです。



高速道路を管理するNEXCO中日本・東日本・西日本によれば、
渋滞とは「時速40キロ以下で低速走行あるいは停止発進を繰り返す車列が、1牛口以上かつ15分以上継続した状態」を指す。
こうした渋滞状態における車列の長さを「渋滞長」といい、
 「10キロの渋滞」とは、「△△高速道路上り、○○付近10キロの渋滞」であれば、″○○付近で時速40キロ以下の低速走行の(または停止・発進を繰り返す)車列が10牛口の長さにわたって続いている状態″を意味している。
具体的に「10キロの渋滞」では通過するまでにどれくらいの時間を
要するものなのか。これは渋滞の原因によって大きな違いがある。
渋滞中は、時速が安定していないからです。
安定していない以上は、時間の予測など出来ないのです

また、距離の方が 
何キロ渋滞しているからその手前で、高速を降り
違うルートに変える目安にもなるからね
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渋滞の定義


https://www.w-nexco.co.jp/forecast/trafficjam_co …

一般道路とは違う定義になる

基本的には距離で案内されるが、高速道路の案内板やETC2.0での案内では、距離と時間での案内になっている
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高速を走っていればところどころにある電光板に〇〇(SA、PA名)まで50分などと表示されており、それは結構正確です。

道路の上部にある車のセンサー(?)で流れを把握して表示しているそうです。
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