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①英語において、「I am going to」を「I`m gonna」、「I want to」を「I wanna」のように話し言葉が変化することが多いですが、こういった変化は言語学的にはどういう現象なのでしょうか。

②また、このような話し方は英語においてもくだけた話し方であり、正式な場所(学校の授業やスピーチなど)ではあまり使わない方がよいのでしょうか。

③このような現象はそんなに昔からあったようには思えないのですが、アメリカにおいては現代っ子・都会っ子的な話し方とされているのでしょうか。高齢の人や保守的な人はあまり使わないものなのでしょうか。

④そして、日本語でも同じ現象は起きているのでしょうか。日本語に例えるならどういった変化なのか、教えてください。

質問者からの補足コメント

  • ここは意見を述べる場でなく、質問する場所ですよ。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/05/02 22:15

A 回答 (4件)


[短縮表現]ですが、形としては否定形などの
do not=don't, will not=won't
と同じだと捉えて下さい。
また、発音では[リンキング]と言い、2~3語がつながって(仏語等で言う[リエゾン])、あたかも一語のように聞こえます。

②③
ビジネスや公式の場では使わないのが原則。
表現としては、いわゆる[スラング]です。
家族や親しい間柄などの会話や文章(SNSやLINE等)で使う分には構わないでしょう。ただ、使わない人はカジュアルな会話でも使いません。
高齢者などでなく、人によりけりです。
また、日本人がこなれたように使うのもあまりよく思われないようなので、やめておいた方がいいですね。


日本人でもあまりいい表現と思われていない言葉や表現はありますね。
若者言葉に近いものがあるかもしれません。
例えば、
[むずかしい=むずい]、[はずかしい=はずい]、[気持ち悪い=きもい]
などでしょうか。
こう言うのを外国人がいかにもって感じで使っていると違和感を感じると思います。それと同じことでしょう。
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お宅のような古風な文章て、今は使わないだろ。



言葉ってのは、だんだん進化してくんですよ。

江戸時代に、わらわはって言ってたのが、私はと言うようになった。
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アイウォントビーじゃなくて、発音はアイワナビーです。



正式な場所では、思うとかじゃなくて、はっきり意見を述べてください。
この回答への補足あり
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短縮表現 といいます。

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