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自民党は10増10減の法律を廃止する言うてますが、10増10減の法律は、一票の格差を無くする為の法律です。その10増10減の法律を廃止すると言う事は、同じ国民に、一票の格差は有っても良いと言っている事に成ります。

これは国民の権利の問題です。国民の権利の問題を、一票に格差の有る選挙で選ばれた国会議員に決めさせて良いのですか?

国民の権利の問題は、国民投票で決めるべきではないですか?

なぜなら、国民投票には一票の格差は無いからです。一票に格差の有る選挙で選ばれた国会議員に、一票に格差が有っても良いかどうかを決めさせるべきではないです。何故なら、これは「利益相反」に成るからです。
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利益相反とは、信任を得て職務を行う地位にある人物(政治家、企業経営者、弁護士、医療関係者、研究者など)が立場上追求すべき利益・目的(利害関心)と、その人物が他にも有している立場や個人としての利益(利害関心)とが、競合ないしは相反している状態をいう。

このように利益が衝突している場合、地位が要求する義務を果たすのは難しくなる。利益相反は、そこから非倫理的もしくは不適切な行為が行われなくても存在する。利益相反は、本人やその地位に対する信頼を損なう不適切な様相を引き起こすことがある。一定の利益相反行為は違法なものとして扱われ、法令上、規制対象となる。また、法令上は規制対象となっていない場合でも、倫理上の問題となる場合があり得る。

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A 回答 (1件)

自民党の言い分は山口選挙区の定数を守りたいだけでしょ?


3議席にして安倍か岸を締め出せばいいんだよ。
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