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キングコング対ゴジラに出てきたゴジラが足の指1本と耳がそれぞれ欠けていたのは、前作で氷に生き埋めにされた際の凍傷で無くなってしまったという設定なんでしょうか?
また、実際の撮影現場で、なんでこういう改変がなされたんでしょうか?

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A 回答 (5件)

『帰ってきたウルトラマン』のデットンはあくまでも「テレスドンではなく新規の怪獣」と言う事なので「アトラクション用の着ぐるみを流用」とは意味合いが違います。

また確認したら二代目ゼットンは新調の着ぐるみだったそうです。
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この回答へのお礼

二代目ゼットンは新調してあの出来ですか、
まさに「作画崩壊」ww

なんか本題からズレだしたので、この話はこの辺で...

お礼日時:2022/05/05 16:58

ウルトラファイトの話が続いて恐縮ですが、アトラクション用の着ぐるみを流用したのはあくまでも「ウルトラファイトだから」であって、例えば『帰ってきたウルトラマン』にウー等を出すとしたら保管していた撮影用の着ぐるみを使うか新調するかしていたと思います。

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この回答へのお礼

「帰ってきた~」もテレスドンの劣化した着ぐるみをデットンとして使ったり、ラスボス(?)の二代目ゼットンとか酷いものでしたよw

お礼日時:2022/05/05 16:12

お礼コメントにあったウルトラファイトについてですが、登場した着ぐるみは番組用に新調したものではなくてアトラクション用の着ぐるみを流用したものだったそうです。

本編に登場した着ぐるみに比べて「雑」感がハンパなかったのもそのためだと思います。
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この回答へのお礼

そういうノリが許されていた、ということで、
再度の回答ありがとうございます。

お礼日時:2022/05/05 13:46

そこまで深い意味はなくて単に着ぐるみ製作上のミスかも。

例えば『ウルトラマンタロウ』でドロボンの回に登場した新マンは手袋が赤かったですが、特別な設定があったわけではありません。
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この回答へのお礼

ガンダムのドアンザクやウルトラファイトみたいな、所謂「作画崩壊」的なw
昔っておおらか?

お礼日時:2022/05/05 13:10

真面目な話、ゴジラは作品ごとに着ぐるみを作製、または改造を行っています。



並べてみると違いがよくわかります。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/201 …
 
逆襲からキンゴジまでインターバルが長かったので新たに作製したところ別物のようになってしまったのでしょう。
耳や指の本数について特に設定は無かったと思います。
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この回答へのお礼

単に造るのがめんどくさくて、はしょっただけかな?
ありがとうございました。

お礼日時:2022/05/05 12:43

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