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北海道・知床半島沖で乗客乗員26人が乗った観光船「KAZU I(カズワン)」が沈没した事故ですが、救命浮器や救命胴衣は、落水してすぐに救助される場合以外、寒冷地の海では気休めにもならないですよね。人間の命は、悲しくもあの冷たい海の中ではあっという間です。

船が沈んだ時を想定した対策として、特に観光客が乗る観光船には、乗船定員分の救命ボートを必ず備え付けることを必須(義務)としたらいいと思うのですが!!!

実際にボートを積み込むという物理的な困難・問題があれば、すぐに膨らませることができるゴムボートでもいいと思います。とにかく乗船定員分を確保すべきです。

皆さんどうでしょうか?

今すぐにでも、国会で議論してもらいたいと思っています。

A 回答 (3件)

定員6名の小型の救命いかだ5個をKAZU Iが装備していれば、今回の事故でも誰も死なずに済んだと思います。

小型船でも乗客が冷たい海水から守られる救命いかだの整備を義務付ける法整備を急ぐべきだと思います。
http://www.rfd.co.jp/product_ikada.html
https://news.yahoo.co.jp/articles/d427a591dd1e31 …
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船内にいるときは救命胴衣は着用しなくてよいみたいですから、そこらへんの法整備が先だべね、装備しててもね船員が訓練で習熟してるか?船長以外のもう一人の船員は海技免許もないアルバイトでしょう?乗客はパニック状態ですから。

貴方は釣り船とかに乗ったことありますか?湾から外洋に出ると怖いようねりが。おらなら乗りたくねえなあ。
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違うでしょう。

日本の問題点は、できもしない規則ばかり、やみくもに作って、それでやるだけやった気になってしまうことだと思います。いじめ防止対策推進法・パワハラ防止法・・・、なんでもそうです。何の防止にもなってないのが現実。それなのに議論も進まず、国民の関心も盛り上がらない。
怠っていたのでなく、日常的にデタラメがまかり通っていたのです。こういう虚偽申請がスルーされる現実にメスを入れなくてどうするんですか。


【知床観光船事故】安全統括管理者・運航管理者の観光船社長…要件クリアせず “虚偽申請”か - YouTube
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この回答へのお礼

今回の件についての質問です。お間違えなく!

お礼日時:2022/05/08 17:32

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