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小説を書くまねごとを始めました。
程々書けるのですが、迷うことも多々あります。
そんなとき、参考になる本はありませんでしょうか。

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A 回答 (4件)

こんにちは。


多分、参考になるんじゃないかと思えるHPがありますので参考URLから行ってみてください。

「原稿作法」「小説作法」は書き方などが載っていますし
「参考図書」のページには本がたくさん紹介されています。

参考URL:http://www.anzu.sakura.ne.jp/~hat/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
まだざっとしか拝見していませんが、立派なコンテンツですね。

お礼日時:2001/09/04 16:12

いろんな経験や、なんでもいいから手当たり次第沢山の本を読むことが


必要だと思いますがこのような回答は望んでおられないようなので。

どういう事で迷っているのか分かりませんが
文章修行という意味ならば
「文章読本」を読むのをおすすめします。
古くは谷崎潤一郎、川端康成、三島由紀夫氏らが
最近では丸谷才一氏が同名の本を書いています。
丸谷版読本なら二章 名文を読め、三章 ちょっと気取つて書け
を繰り返して読むと良いのではないかと考えますが
如何でしょうか。

この回答への補足

なるほど。
ありがとうございます。
早速探して読むことにします。

私は元々活字中毒で、
文字ならば映画やテレビドラマのスタッフロールや、
薬の効能書きまでひたすら読む馬鹿なんです。
この辺、小説にはあまり役立ちそうもないですが。

補足日時:2001/09/04 08:31
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補足に対して。



私は小説は書きませんので他の方に譲ります。
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この回答へのお礼

すいません。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/04 08:30

エーッセイに苦しむ身からすれば、小説が書ける人は羨ましい!


しかし、ほどほどに書ける人でも、5話も書けばネタが尽きて苦しみを味わうのは普通ではないでしょうか。ポイントはどれだけ人を見ているか、異なる人生を理解できるかにかかっているような気がします。

私なら徒然草や夏目漱石の本を2-3冊持って温泉へでも出かけます。環境を変える、人を観察する、人の会話に耳を傾ける、ゆっくり読書にふける、心身ともに疲れを癒す・・・古くからの温泉なら、鄙びたところでも、賑わうところでも、きっと何かを得て帰ることができるでしょう。

この回答への補足

ご回答をありがとうございます。
確かに、その通りですね。
加えて、小説作法のたぐいで良書がもしあれば、ご教授願えればと。

補足日時:2001/09/04 05:54
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