わたしの友達がここ1年でけっこうやせたのですが、やせてから手の甲~腕と足の甲の血管がうくようになったといっています。なぜなのでしょう?また、うきすぎていても問題はないのでしょうか?
 ちなみに彼女は20代前半。高齢者特有のものではありません。

A 回答 (3件)

基本原理はnaturalさんのおっしゃるとおりでしょうね。


手の甲足の甲というところは他の部分に比べて皮下脂肪がつきにくいところですし筋肉もついておらず埋もれることもありません、また心臓よりも低い位置にもっていきがちな部分ですから、当然目立つように思うのでしょう。ただ他の部位の事に言及されていないので、浮きすぎ(=痩せすぎ)なんてこともないと思います。結論はなにも心配しなくて良いです。

ちなみに頭上で手を数秒振ったあと降ろしてみれば「白魚の手」です。(笑)
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この回答へのお礼

お返事ありがとうごさいます。

なぜ血管がうくようになるのか、よくわかりました。
ただ、「よく『ういてる』と心配そうにいわれるのと、血管がういて
いると年寄りっぽく見えるのがいやだ」といっていました。
まあ、とたてて病的なものではないので一安心です。

お礼日時:2001/09/12 09:26

逆に言うと血管が見えなくなっているのは皮下脂肪によるところが大きいのです。


痩せれば皮下脂肪は減りますから筋肉で隠されていない部分にある血管は皮膚を通して浮いて見えるのだと思います。
血管が浮きすぎていても問題ないとは思いますが、痩せすぎは良くないかもしれませんね。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうごさいます。

血管は皮下脂肪で隠されているんですか。知りませんでした。
問題ないのなら、いいのですが。

お礼日時:2001/09/12 09:23

特に痩せていなくても


普通の人なら
手の甲、足の甲は
心臓より低い位置に持っていけば
血管はうきますよ。(笑)

骨と皮だけになれば
血管は当然浮きます。

「けっこうやせた」&「20代前半」
とありますが、
高齢者特有とは何のことでしょうか?
2つの理屈からすれば
高齢者と同じ現象だと言えますが
どうでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうごさいます。

以前は、血管がうくことなんてめったになかったのに、今はふと気がつくとう
いているんだそうです。

高齢者特有というのは、お年寄りって、青い血管がぷく~っとういている人が
多いと思うんですが、そのことです。

お礼日時:2001/09/12 09:20

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