少女マンガ?レディースコミック?内容としてはちょっとハードなので少女マンガではないかもしれませんが、私が小学生のときに読んだので・・。
 内容は、
*中学生か高校生の女の子がレイプされる(その相手は顔見知りだったような?)
*そのために妊娠してしまう
*子供は産み(多分)、幼馴染か、同級生かが父親となり最終的には幸せ
*なんと、その女の子のお母さんも同い年くらいのときに車に連れ込まれレイプされている

という感じでした。
 絵はけっこう目がキラキラしてるような絵だったと思うのですが・・。知ってるかた、作品名の著者名を教えてください。
 

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A 回答 (2件)

津雲むつみさんの「彩りのころ」だったと思います。


お母さんがレイプされたと書いてらっしゃいますが
正確には、レイプした男の人の母親だったはず。
ちなみに女の子と結婚したのは、幼なじみだった様に
記憶しています。
この作品は、”この子誰の子”というタイトルで
テレビドラマ化していると思います。(主演等については
忘れましたが・・・)
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この回答へのお礼

 だいぶ前に回答いただきまして、どうもありがとうございました。
 タイトルを聞いても実はまったく思い出せないのですが、「この子誰の子」というドラマの内容を考えるとyusuraumeさんの回答で間違いなし!だと思います。
 ありがとうございました!

お礼日時:2000/12/15 22:33

津雲むつみさんの「彩りのころ」っていう漫画に設定がにていますが、おかあさんがレイプされたってのはなかったような気がします。

全然、自信はないんですけど。
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こんにちは。

なぜか?・・・は考えたことがなかったですね,そういえば。
かなりツボにはまったご質問でしたので,調べてみました。
結局分かってはいないのですが・・・。

まず,「カンカン」は原語では"quinquin"となります。

ドイツ語では"quinquin"は「カンカン」にはならなくて,フランスっぽいな,と思っていてごそごそと検索したら,下のページが見つかりました。
http://en.wikipedia.org/wiki/P'tit_quinquin

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こんにちは。

なぜか?・・・は考えたことがなかったですね,そういえば。
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こんばんは。ご丁寧なお礼ありがとうございます。
それでは早速、最終回の内容をお知らせしますね。
以下ネタバレですので、未読の方はご注意ください。


・・とは言うものの、どこからどう説明したらよいのか・・・難しいですね。
とりあえず、一雄(=主人公)杏奈親子が魚津を訪れたのが、最終回の2~3号前ですので、その辺からかいつまんでお知らせします。

魚津を訪れた一雄は、どこを見ても瞳と純を思い出し、苦悩します。
杏奈は何も話してくれない父に歯がゆい思いをしながらも、祖母(瞳の母)や幼いいとこ達とのふれあいで少しずつ気持ちがほぐれてゆく様子。
そんな中、一人町を歩く一雄は、純のおばさん(遺骨を引き取りに来た人)とばったり出会い、おばさんが預かっている純の遺品を見せてもらいます。
純が、幸せだった頃の一雄一家を隠し撮りしたものや、純が魚津を去るときに瞳にあげたひすいと同じ時に拾ったものなど・・。
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そんな一雄におばさんは、
『終わってしまったことで自分を責めるのはやめて。自分を許してあげて』
『一人で抱え込まないで。我慢しないで泣いていいのよ・・』と、優しく声をかけます。
ひとしきり、子供のように泣いた一雄は、何かが吹っ切れたのか、翌日杏奈を散歩に誘い、
『パパとママと純のことを話すよ。良い事ばかりじゃないけど正直に話すから・・』と、静かに語り始めます。

↑以上が、最終回の前の号までの話です。前置きが長くなってごめんなさいね。

で、最終回・・・
杏奈は、仕事がある一雄が東京へ帰った後も魚津で夏を過ごしています。
いとこたちもすっかり杏奈に懐き、
『お姉ちゃんもおじさんも、このままこっちで暮らせば良いのに・・』とせがみます。
それを聞いた祖母も、それはいい考えだわね!と、すっかり乗り気に。
そんな様子に杏奈もまんざらではない気持ちになります。

祖母から電話でその事を聞いた一雄は、杏奈と電話で話し合います。
一雄の仕事の事を思いやる杏奈に、
『杏奈がそうしたいのなら仕事を辞める。11年間失っていたお前を純が見つけて返してくれたのかも知れない。
もうお前を失いたくない。お前も夜の街へ逃げるのはやめて、普通の高校生活をもう一度やってみないか?』と静かに諭します。

結局、一雄は亡くなった父の妻のもとを訪れ魚津で職探しをすることを、
杏奈は一緒に事件に巻き込まれた友人メイに魚津でやり直すことを、それぞれ伝え東京を離れます。
最後は、明日から魚津で新生活を始める一雄の苦しい胸の内が語られて終わります。

『事件の時、純が最後まで動機を語らなかったため、検察では別れ話が原因となっている。
瞳は純と別れ自分のところに戻ってこようとしていたのか・・?
そうかも知れない。違うかも知れない。分からない・・・。』

↑こんな感じで悶々と。
結局、悩んで苦しんで何も答えを得られないまま、ただ娘との生活だけは取り戻したということでしょうか。
難しいです。長々書いてしまったのに、上手くお伝えできなくてごめんなさい。
何とか少しでも伝われば良いのですが・・・。

あ、そうそう、高校生活編は、6月号ではなく、3月1日発売のNo.6です。
購読されるのでしたらご注意くださいね。

こんばんは。ご丁寧なお礼ありがとうございます。
それでは早速、最終回の内容をお知らせしますね。
以下ネタバレですので、未読の方はご注意ください。


・・とは言うものの、どこからどう説明したらよいのか・・・難しいですね。
とりあえず、一雄(=主人公)杏奈親子が魚津を訪れたのが、最終回の2~3号前ですので、その辺からかいつまんでお知らせします。

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私が小学生の頃なので20年くらい前のコミックです、気になって質問させてもらいますよろしくお願いします。

表紙か裏表紙に学校の階段の絵が描いているコミックです、学校の中の1階の廊下から見た感じで階段は少し奥にあり右上にのびてる感じです。
学校は木造のような感じで階段の上から日差しが入ってきてたように思います。
たぶんキャラはいなかったと思います。

ちょうど少女コミックと少年コミックの境くらいあったのでどっち系かは分かりません、姉さんがコミック選ぶ間手をつないで動けなかったので、たぶん少し遠くからジーっと見てた記憶があるので少年コミックかもしれません。
キャラが描かれてなかったのでもしかしたら裏表紙かも、描かれていたけど憶えてないって可能性もあります。
絵はちょっとリアルっぽかったかも。


その絵を見て子供心に切ないような悲しいような何か胸を締めつけられるような感情を初めて感じたのを覚えています。
できたらもう一度あの絵を見てみたいです、かなり難しいと思いますがちらっとでもこれかなっと思うのがありましたら間違いなど気にせずにお教えお願いします。

私が小学生の頃なので20年くらい前のコミックです、気になって質問させてもらいますよろしくお願いします。

表紙か裏表紙に学校の階段の絵が描いているコミックです、学校の中の1階の廊下から見た感じで階段は少し奥にあり右上にのびてる感じです。
学校は木造のような感じで階段の上から日差しが入ってきてたように思います。
たぶんキャラはいなかったと思います。

ちょうど少女コミックと少年コミックの境くらいあったのでどっち系かは分かりません、姉さんがコミック選ぶ間手をつないで動けなかったので...続きを読む

Aベストアンサー

20年も前のコミックスではありません(15年弱)が、
紺野キタさんの「ひみつの階段」はどうでしょう?

最近、復刻されたので、amazonだと表紙が違いますが、
昔の表紙の画像が見られるページを参考URLに入れておきました。

参考URL:http://www.arianrhod.com/kita/


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