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株取引で

買い戻すことができずに
資金を失う事になるケースは

値下がりすると思い売ったが値上がりした。
時ですか❔

質問者からの補足コメント

  • 株の天才中江氏は

    高校時代、授業中のため

    買い戻すことができずに数百万円の損失を

    出したとテレビで言っていました。

      補足日時:2022/05/18 17:35
教えて!goo グレード

A 回答 (8件)

買い戻すことができずに資金を失う事になるケースは、信用取引の新規売り、すなわち空売りです。


信用取引は保有期間に日歩が付く取引で、空売りですと証券会社や日本証券金融から株を借りてあらかじめ株を売って、後から買い戻すのですが、高値で売って、下げたら買い戻すという真逆の取引方法で、ポジションを持つ期間の貸し株料(品貸し料)が休場日も継続して発生し、保証率低下による追証発生などリスクが高い取引です。
従って、株価の動きを掴んで、今後のチャートを予測できないといけません.
信用取引は代用有価証券あるいは預託資金に余裕がないと強制決済となる懸念があり、プロでも難しい投資と考えられ、損失が出た際には早めのロスカットが重要であると考えられています。
‟買いは家まで、売りは命まで”なんて格言もありますので、正しい方法で取引をしないといけませんね。
現物を持つ銘柄で空売りを掛けると双方が互いのリスクを担保します。

株のプロは過去の取引の中で失敗をデータ化して、データベースを基に投資が出来、のちに資産を築いておられます。
数百万円の損失から学んだとしたら、大きな授業料ですが、その効果は大きいでしょうね。
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>買い戻すことができずに数百万円の損失


これは、通常、株価変動に合わせた売買を臨機応変にできずに損失を被ったということでしょう。

株価が安いところで買い戻すことができが、株価が上昇してから買い戻したので、損失が生じたということです。
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>買い戻すことができずに数百万円の損失を



出したとテレビで言っていました
 信用取引ではないのですね。
 株価は時々刻々と変動しますね、売った時の価格より高くなった時に買い戻せば(信用取引でなければ必ず必要ではありませんが)手持ち資金が値上がりした分増えますね、逆に値下がりしたときは、買うときに使った資金より値下がりした分安い価値の株式(株券)という資産が手元に残ります、その差額が数百万円だったというだけの話です。
今回は損失を出したが、資産としての株式(株券)は手元にあるので、いずれ株価が上昇することがあればその時点で売れば、逆に利益を得る可能性はあります。
資金を失ったわけではありませんね、元々資金は不要だったのだから。
信用取引でなくても、現物の売々でも普通にあることです。
曰く、高いときに売って(売る現物があれば)、安くなれば買い戻す
   々株数なら、資産価値は減少するが、現金が手に入ります、いずれ株   かが上がれば純粋の利益になります。
   安いときに買って、値上がりしたときに売る(これが一般的?、最もわかりやすいですね、でもなぜ安いのかに注意が必要です、倒産寸前なら確かに安いでしょうね、値上がりする可能性皆無ですね、とても買えたものではありません。
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>買い戻すことができずに資金を失う事


保有していない株式を借りて売り、安く買い戻して利益を得ようとする、信用取引の空売りのことであれば、買い戻すことができないということは原則としてありません。

制度上、損だろうが儲かろうが、買い戻して、借りた株式を返却しないといけません。

買い戻した時に売った時よりも株価が高ければ損失になり、安ければ利益になるというだけのことです。前者の場合は、差額の資金+売買手数料+支払い金利(貸株料)のお金を失うことになります。
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信用取引のカラ売りですね。


現物がないまま、一定期日で必ず買い戻す条件付きの取引、だから現物がなくても可能になります、買い戻せる信用がなければ、参加できません。
一定期日に買い戻しができなければ、現物を手元に準備する必要が生じます。
どんな無理をしてでも買い戻す必要がありますね。
>資金を失う事になるケースは
カラ売り、そのものには資金はもともと不要です、損失発生分を他の資金から補充する必要があるだけです。
その額は、から売りの場合の最悪は青天井(限度がありません)。
カラ買い、の場合は、期日に売れなければ買いに使った資金が回収できません、これが損失の上限になります。
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そうですね。


それに、大きく下げて、戻してきて、
もう上がらないと思って損切ると、
更に買値以上に上がるとか。
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> 買い戻すことができずに、資金を失う事になるケース


信用のカラ売りですね。
 
値下がりすると思った株の手持がない場合、株を借りてきて売る。
十分値下がりした所で、買い戻して返す。
 
これの思惑が外れた(値上がりした)時は(踏み上げと言います)損失になります。
 
カラ売りの踏み上げは青天井!
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株の売り買いは、株価や差損益に係わらず、いつでもできます。

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