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非対称性から不変性が発生するのが自然なんですけど、
ニュートン力学は、万有引力の法則→運動の第3法則→運動の第2法則→
運動の第1法則→絶対静止座標系の順に成立させているのだろうけど、

ニュートンの運動の法則はそれを逆転して、絶対静止座標系→運動の第1法則→運動の第2法則・・・

これが間違いというか近接作用を遠隔作用論にする近似なの
この近似では時間対称性になるのだけど、

アインシュタインの相対性理論は、絶対静止座標系を時空座標系に置き換えて、ローレンツ不変=ローレンツ対称性にして、絶対静止座標系を取り除く際に、取り除かないといけない近似の時間対称性をローレンツ変換で誤魔化したのが、エセなんだろうね。

自然の通り、非対称性から近接作用により不変系が発生するでいいのね。
https://note.com/s_hyama/n/n151cd91938cb

それと同じように非平衡状態では時間結晶が発生するも未解決から解決されたのだけど、

物理法則は宇宙のどこでも同じように働く。これを対称性(普遍性)という。しかしブラックホールの中心ではその物理法則が通用しない(場所によっては物理法則が変化する)という場合、物理学ではそれを「空間対称性が破れている」と表現する。相対性理論では、空間と時間とを一体不可分のものと考える時空を扱うため、空間対称性の破れがあるなら時間対称性の破れもあるのではないかと予想されていた。本来ならば、物理法則は時間においてもいつでも同じように働くはずだが、原子や素粒子のような微細な量子力学の世界では従来の物理法則が通用しない(時間によって物理法則が変化する)現象が観測された。通常、物質に向けて1秒おきにエネルギーを照射したなら、物質も1秒おきに反応を返してくるはずである。しかし、1秒おきにエネルギーを照射しているにもかかわらず、物質からの反応が0.5秒おきと早くなっていたり、2秒おきに遅くなっていたり、あるいはランダムに変化するような場合、従来の物理法則では説明がつかないため、時間対称性が破れていることになる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E9%96%93 …

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A 回答 (2件)

ひゃまは、


非対称性→自発的不変性の生成と主張してるだけね。
______________________________________
↑ ひゃま先生
この意見には、私も、賛同します。
何故なら、私の発表した、
宇宙時間方程式理論に出て来る、
(物質M±&E±の持つ、変化進行形の性質)です。

M±&E±も、変化進行形の性質を持っているので、じっとして居られない。
常に、酸化するなり、風化するなり、何らかの変化を続ける。

だから、この世の、物質M±には、すべて、自分自身で、常に、変化を続けているのだから、自分自身で、自発的対称性の破れの性質を持っているのです

だから、常に、何らかの変化を続けている。

この、何らかの変化の様子を、観察する行為によって、この世の生物達の脳が、時間の経過って奴を、錯覚認知するのです。

これが、私が主張する、時間など無い。
時間は、錯覚発生現象で有る。との理論なのです。
もっとも、ここで言う、時間とは、物質M±の、出現から、消滅迄の存在時間の事をいます。
ひゃま先生も、①移動時間、②作業時間、③存在時間、このように、時間等と、一口に言っても、①②③は、それどれ、全く異なる、時間で有る事は、
ご理解出きる事でしょう?

これ、ごちゃまぜ思考してる人物とは、私とは、会話が、成立しません。

①移動する物体は、移動速度で、移動時間は変えられる
②作業時間は、作業速度と、作業分量で変えられる。
では、移動しながら、作業した場合、移動時間は、変わるが?
作業速度は、変わらないので、移動時間だけが変わり、作業時間には、何らの変化も無い。

同じように、移動速度や、作業速度を変えても、存在時間は、変わらない。
これに、気付くしか無い、のです。

アインシュタイン博士は、これに気付かないで、複数の時間を、ごちゃまぜ思考して、ごちゃまぜの時間の理論を、発表したのですから、彼の時間の概念、その物が、根本的にトンデモの、誤まりの理論なのです。

まあ~
ここで、ひゃま先生の質問に、このような、私の意見を書き込むつもりは、無かったのですが?

最近は、相対論について、何らかの質問をしても、回答が付きませんよね?

現に、この質問も、18日から、今日は25日ですよ。
私、以外の誰も、回答者が出現して居ませんよね?

何だかねぇ~~
昔の、知恵袋なんかは、いろんな意見、馬鹿げた回答者達で、楽しかったですよね?
特に、ひゃま先生は、自分では、論文一つも、出して無い癖に、私が、ネイチャー誌から、アデイタキックを喰らった、等と、私の事を、笑っていましたよね~?

あれは、今となっては、懐かしい、良い、思い出となりました。
冥途の土産話しにさせて頂きます。

有り難う御座いました。

BY 逆転地蔵。
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ひゃま先生



私は、何時も言っていますが?
アインシュタイン博士は、全く、無関係の
①移動時間や、
②作業時間、
そして、物質M±の出現から、消滅までの
③存在時間
__________
このような、無関係の複数の時間を、ごちゃまぜ思考して、そのごちゃまぜ思考した、ごちゃまぜ時間を、相対思考した、トンデモの時間の理論を発表して、それに、世の人々も、現在の物理学者さん達も、誰もが、気付いていない。
ゆえに、
アインシュタイン博士の、時間に関する理論は、根本が、成立しない。
等と、思っています。
_______________________________

最近の物理カテ参加者さん達は、相対論の矛盾に、気付かない?
だけでなく、
こういう、疑問に、自分から、チャレンジする若者が、居なくなりましたね

他人の発表理論を、ただ、ただ、学ぶだけ~
学ぶだけの、学ぶ君達だけで、研究者が、育って居ない。
矛盾に気付こう、ともしない。


まあ~
私は、もうじき、70歳なので、老い先が短いからいいけど~
こんな事では、
今後の、若者達の未来が、心配ですねぇ~

___________________

私は、諸悪の根源は、
あの、インフレーション理論を発表した、東京大学の、高橋勝彦教授だと、思って居ます。

彼は、テレビNHKで、相対論の矛盾を指摘されると、どちらも、正しいンです。
他人の事を、とやかく言う必要等、無いンです。

等と、堂々と、のたもうて居ましたからね。

あれじゃあ~
物理を学ぶ生徒は、誰だって、疑問にチャレンジしなくなりますよね?
_______________________________

そうは、思いませんか?

BY 逆転地蔵

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この回答へのお礼

対称性→自発的対称性の破れ、南部は現代物理学を救ったのか行き詰まらせたのかは、後世が決めるでしょうね。

ひゃまは、
非対称性→自発的不変性の生成と主張してるだけね。
https://note.com/s_hyama

お礼日時:2022/05/25 03:15

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