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こんにちは。
節税初心者ですがよろしくお願いします。

日本を含め、大抵の国では相続税などが高いせいで、生前にどんなに資産を稼いで子供や孫に渡しても「3代までに資産がなくなる」と言われているそうですね。

・1983年まで生きていた安岡 正篤氏は、wikipediaにフィクサー(政治家や財界を動かす力のあった人物)と書かれています。
実は、安岡 正篤氏は、歴史教科書の奈良時代に出てくる「紀氏」の子孫という事が分かっています。
正篤氏の子供も、現在どこかで富豪として活躍していると思われ、こうなると「紀氏」の歴史から1300年以上もずっと富豪一族だと分かります。

・海外だと、ロスチャイルド家は、300年近く、現在も大富豪です。

こういった大資産家は、どうやって資産を維持しているのでしょうか?
やはり権力が強いので、税金を払わなくても良いような裏取引を政府としているのでしょうか?

よろしくお願いします。

教えて!goo グレード

A 回答 (6件)

増やす手立てを講じていなければ、「3代までに資産がなくなる」はオーバーですが相続を繰り返せばやがて月並みな金額になるのはその通りだと思います。

が、ある程度の額の元手があれば運用等で資産は増えていくものです。100万円の利回り年5%と一億円のそれでは5万円と500万円の違いがありますもの。更に複利で考えたらどんどん差が拡がります 笑。
なので資産家のお金は放っておいても増える。庶民のお金は放っておいても大して増えない。従って資産家は永遠に資産家でいられます(思慮深い資産家なら・・の話ですが)。
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民主主義は、役人の手による抑圧と略奪から社会の成員を守ることを特色的な目的と主旨にしている(ジェレミ・ベンサム)


こんな物を喜ぶ人間は、お里が知れているのです。完全に、元小作人家系です。(八割強います)
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我が家は、


タンスだらけですッ!
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現金で持つのが1番良いです。

税金掛りませんから。本棚の後ろに金庫をもつとか。

あとはタックスヘイブンですね。「タックスヘイブン(Tax Haven)」は、日本語で「租税回避地」「低価税地域」と呼ばれる地域を指します。あえてシンプルに言うと、「タックスヘイブン(Tax Haven)」とは、法人税や所得税の税率が極めて低い地域のことを意味します。

世界各国の富豪や首脳たちのタックスヘイブンの取引をリークした「パナマ文書」(2016年)「パラダイス文書」(2017年)の機密文書が話題になったことで、一躍知名度の上がった「タックスヘイブン」。

2021年10月には、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)によって告発された「パンドラ文書」も登場し、いまや世界中が注目するトピックとなっています。

一連の報道でネガティブなイメージがついているタックスヘイブンではありますが、限りなくグレーに近い部分もあるケースもあるものの、決して違法なものでもありません。法律の範囲で活用することで、個人や企業にとっての節税対策だけではなく、俯瞰的に見れば世界経済にもよい影響を与えることも指摘されています。
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> 大資産家は、どうやって資産を維持して


路は幾つか。
1) そもそも収入の絶対額が大きいので、税金なんかは屁でもない。
2) 労働収入は累進課税で税額(税率)が大きくなるが、
投資利益は税率が一定で低い(よく言われる1億円の壁)。
投資額が大きいので、利益も半端ない額になる。
3) 後々税金がかかる不動産等は最小にして、
資産はすべて現金化する(現金資産には、税金はかからない)。
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良く考えて下さい。


資産の維持は税金云々でどうにかなるものではないでしょう。
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