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社会と他人への拒絶が消えません。
「自分一人で生きてるんじゃないんだから」というのもわかります。
いや、本音で言うと皆さんが意図しているようにはわかりません。

一般社会で、嫌なこと辛いことを背負いながらも
プラスも感じられる感性の人は、それでもやっていけるのだと思います。
そうでない人は、どうやって生きる道を見つけましたか?職業的な意味で。

違うカテで質問すると、どうも矯正されるようなのでこちらに質問しました。

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A 回答 (3件)

yowuさんの精神と肉体は、yowuさんの為だけに存在し、yowuさんという存在を守ろうとしているハズだと思います。


逆に考えると、他の人も自己を守ろうとしているわけですから、自分が少しでも特をするように、基本的には出来ているのではないでしょうか。
この自己の特を得ようとする行為こそが、他の人への損を招く結果になるのではないか、と私は思います。
はるか原始の昔、yowuさんのご先祖様がまだ単細胞生命体だった頃から、yowuさんという人間が生れるまでの間、沢山の生命のバトンタッチが行われてきたと思います。
この過程で、「他を殺してでも生き残り、子孫を残す」という個体が強力な肉食獣タイプと「他単体を守る為に自分を犠牲にし、ひいては、その種族を守る」というDNAに組みこまれた自分にとっては迷惑な魚群タイプとの狭間の中で苦しみながら生き抜いてきた現実があるわけですから、今あるyowuさんの他人との価値観の違いを「現実逃避」や「まちがい」であるとは思えません。少数派で良いんではないですか。
具体的な話では、今の日本は資本主義国家です。先進国でもあります。(ご存知と思います失礼です。すみません)サラリーマンが多いのは当たり前です。でもサラリーマンは、これはyowuさんの嫌いなタイプですね。公務員も同じ。かといってフリーターでは将来性が不安。なので、フリーランスの仕事はどうでしょうか。個人で仕事をするという事で、個人商店を想像される方が多いと思いますが、外注と呼ばれる職業もフリーランスです。自己責任の個人会社みたいなものですから、どんな仕事を選んでも、いくつもの仕事をしても良いわけです。安定性も自分次第。儲からない仕事をやめるのも自由。良い生活が出来れば、それで良いわけですから。計画さえしっかりしていれば、サラリーマンを見て、「かわいそうにな。。」とつぶやく日がくるのではないでしょうか。
頑張って下さい。
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この回答へのお礼

フリーターからフリーランスへ行く人もいますよね。
サラリーマンという生き方はできる気がしません。
自己責任で生きるには力・技術が要りますよね。
自分には何ができるのか。適性は・興味は?

いろいろ試しながらやっていくしかないですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/29 03:46

>>「自分一人で生きてるんじゃないんだから」


と言われても、しょせん「人は一人で生まれ、一人で死ぬ」のですから、そんなにいつも他人や世界に感謝しながら生きている分けには行きません。
大きな挫折から回復したり、かなり歳をとると「ああ、一人じゃなかったな」と思えるようですが、なかなかその域には達しません。
yowu様はかなり「自分に正直」なのだと思います。
私は「人付き合いすると疲れ果てる」ので「人付き合いしなくても良い」商売を選びました。
学校の成績がそこそこ良かったので、国立大から院へ行き学位を取って「研究者」になりました。
この世界は「本音ベース」なので、私には楽です。院時代も同じような性格の人が多く仕事の内容こそ「激烈な批判のやりとり」ですが、生活面では完全に「非干渉」、だから居なくても誰も気にせず、時々下宿で「死にかけている」状態で見つかったり。(笑)
やはり「手に職」だと思います。「国家試験」のあるような職ですと「独立」してやってもいけますし「求人」も「切れない」ので「嫌なら転職」が出来ます。
しかし逆に「世界が狭い」のでそれなりに「情報が行き渡ってしまう」職種もあり「ほっといてほしい」人には「憂鬱」かも知れません。
お薦めは「薬剤師」。
薬学部(薬科大学)が六年制、インターン付き、になったため大学の競争率急低下、薬剤師の求人は多く、定年は無いも同然、人口も多いので「地域」を変われば、「噂」もついて来ません。
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この回答へのお礼

学校の勉強が出来ていれば、そういう道もあって良かったのにと思います。
本書いてる人なんかも学歴立派で。
自分と同じようなこと考えてる人でもこうやって生活の糧得られるのか。
でも裏表紙の肩書き見てガッカリ。

自分に学業的賢さがあれば、doc_sundayさんのアドバイスは凄く参考になったはずです。
憧れる生き方です。

一人で出来ることから力をつけて生きていくのが目標です。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/29 03:33

結局、自分の中での予想していた人生と現実との差を自分の心が、許すことができない。



心のもち方の問題だと思うのですが、21歳という年齢を考えると、広い教養を求める大学(大学は悪いとはいいませんが、大卒ニートがこれだけ多いと今更。。)へ、行くなら、本当に大学名(東大とか)にひかれて通学するのでなく、OOが研究したいOOで世界一になるという気持ちで通学されるか、いっそもう自分の天性、一生をやっていく仕事はこれだ!と解っているなら、その関係の国家試験なり手に職をつけるなり、を身につけるような進路は、どうでしょうか?

生活給与を得ること、やりたいこと、違う場合、どちらをどうするか、迷いますよね。
実際、いくつになっても、自分は、社会に喜ばれて、本当に自分の好きなことが出来て、健康で、良い家庭を持って。。。と言うのは、とても難しく、私自信、ニートどころか、失業中です。

でも、この欄に記入して、ありがとうって社交辞令でも、書かれれば、今日は、一つ良いことを、したじゃないか。

戦争中は、みんないやでも、戦争に行ったんだ。
それで、たくさん、死んでいたんだ。(現実に、わが父は、満州に2年ごと、4回、約8年兵隊で行っている)

帰ってきたら、焼け野原。(今の地震で、家が壊れて住めない人と同じ)その場で、ホームレスと同じ生活をしながら、何とか生活してきている。当然、そのころの学校は、食料不足だから運動場は、サツマイモ畑になっている。勉強と行って、軍服を作ったり、銃の弾丸みがき(当時は手作業、すべりが悪いと、銃口で暴発するから)などやってきている。

それらをベースに考えれば、ポケットの100円玉で、コンビニで、一番安いおにぎりが、威張って買えるじゃないか。

当時は、焼け残った着物なんかをきれいにタタミ直して、20キロ歩いて、郊外の焼け残った農家へ行き、頭を下げて、お米、1升、出来れば5合でも良いと交換に歩いた訳で、だれも交換してくれなかったら、また、大事にそれを持って、20キロ歩いて、ホームレス風の小屋へ戻ってくる。帰り道は、自然と涙がつるっと流れる。惨めだ!一言。


こんな時代よりは、何か自分に出来る、自分しか出来ないものが見つかるはず。

私もこの年になって、失業のままで、いられないので、
インターネットで、何か、自分に合ったもの、自分が、命と交換しても良いと思える仕事探しをしている。
当然、職安へいって、求人のある年齢では、ないので、自分で独立しなければならない。
年金で生活というか支給されるまで15年はある訳だし。。。。

視点を変えて頑張ってほしい。部署や仕事は、与えられるものでなく、盗むものです。

お互い頑張ろうではありませんか。
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この回答へのお礼

私も毎日、ネットで自分探し(好きでない言葉ですが)・
仕事探しのようなことやってます。
今更大学へ行く気もなく、バイトもいくつか経験しましたが
自分の精神的健康のためにも「こりゃ持たない」と。

幸か不幸か、生きやすい、社会的良識も備えた
一般な感性の人の有り難い助言はもう結構なようです。

aozoraxさんも自分の道を行くしかないタイプの人みたいですね。
私も(これまた好きでない言葉ですが)頑張ります。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/29 03:17

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