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歴史に名を残す名君というのも幾人もおられますよね、王としての才覚を持っていたと。
ですが思いました、太平の世と戦乱の世では、もしかして優れているとされる「王としての才覚」もかなり異なってきますかね?

平和な時代でなら、民想いの慈悲深き王とされていただろう人物が、戦乱の世では戦術に乏しい無能な王と評されてしまったり。
逆に戦乱の時代では、領土を拡大させた勇ましき王と評されていただろう人物が、太平の世では、たんなる乱雑な暴君と評されてしまったりと。

それともあまりそんなことはなくて、時代が変わっても王としての才覚は、似たようなものなのでしょうか?

いかがでしょう、世界各国の王に興味ある人など皆さんからのいろんな回答を待ってますね。

「太平の世と戦乱の世では、王の才覚も違って」の質問画像
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A 回答 (1件)

「王としての才覚」というのは、a.民想いの慈悲深さ、b.領土を拡大させた勇ましさ、のようなものなのですか。



一般用語の才覚は
https://kotobank.jp/word/%E6%89%8D%E8%A6%9A-507260

大統領の才覚、議長の才覚、校長の才覚、社長の才覚、王の才覚、料理長の才覚、監督の才覚に、「~~の状況での」をつけることに何かの意味があるとは思えないのですが
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この回答へのお礼

Thank you

才覚はそれぞれであり適材適所なんですね、回答ありがとです。

お礼日時:2022/05/27 09:40

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