マンガでよめる痔のこと・薬のこと

花壇に1m間隔でシマトネリコを何本か植えています。
まだ小さめですが、寒い冬も乗り切ってなんとか育っていってくれそうです。

ところで、その根元はただの土でしかないので、もう少しきれいにしたいのです。

※色とりどりのお花
※芝生
※つる性植物
などが思い浮かびましたがどうでしょうか。
あまりしっかりと根が張るものだとシマトネリコの根にも絡むでしょうか。

シマトネリコの成長をジャマしないものだとどんなものが良いでしょうか。
こういうものは絶対だめ、というものもあったら教えてください。

ぜひぜひお願いいたします♪

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A 回答 (3件)

こんにちは。



木の株元にツル性植物を植えるのは絶対お勧めできません。うちの庭ではアイビーを地植えしてしまったのですが、木からは離れているところに植えたもののあっという間にツルが伸びる伸びる・・・ちょっと庭の手入れを怠っている間にドウダンツツジの生け垣やコノテガシワにからみついて、ひどい状態になってしまいました。

アイビーはツルの途中からどんどん地面に根を下ろして、さらに四方八方に伸びていきますので、地植えしたことを本当に後悔しています。

ということで、ツル性植物はやめておいて、ペチュニアとかインパチエンスなどの育てやすい花を植えたらいかがでしょうか?

それと、私は北海道ですのでシマトネリコという木とは縁がないのですが、ちょっとネットで調べてみたら5m近くの高木になるようですね。庭ではシンボルツリーとしてもお勧めと書いてましたが、そういう大きくなる木なのに1m間隔で何本か植えているというのが気になります。

その辺のことをもう少し調べてみてはいかがでしょうか。間隔を離さなくてはならないのなら、木がまだ小さいうちにやった方がいいでしょうから。
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この回答へのお礼

こんにちわ♪

やっぱりつる性の植物はやめたほうがいいんですね。
よく見かけるのでいいなぁと思ってたんですが、どんどん伸びるとどうなるんだろうと気になっていました。アイビーが好きだったんですけどそれでは困ってしまうのでやめることにします。

私の買ったシマトネリコはお店の人曰く、2~3メートルくらいまでということでした(生き物なのでわかりませんが・・汗)なので、1メートルくらいあけてやればいいですよ、とのことだったんです。
でも、中部地方で日当たりのいいところなのでもっと成長してしまうかもしれないです。

いろいろアドバイスありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2005/03/28 15:42

皆さんが言うように つる性のものは 気に絡んだりするので 花壇等には植えない方が無難でしょう。



私 個人的には 花手毬がおすすめです。
高くならず 横にぐんぐん伸び 花時期になれば かなり
見ごたえのある 華やかさがあります。色は ピンク ローズ 白などがあります。手まりのように 丸い花が
咲きますが手間もあまりかからないので どうでしょう?
宿根なので 毎年咲いてくれますよ☆
お値段は ポット1個 300円程度です。
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この回答へのお礼

こんにちわ。

花手毬を調べてみました。とってもかわいらしいお花ですね(サントリーが開発したんですね!)
毎年咲いてくれて、しかもあまり手がかからないというのはかなりポイント高いです(笑)

アドバイスありがとうございました!

お礼日時:2005/03/29 16:38

芝生の場合.木が小さいうちは.そのまま育てられます。

ただし.芯食い虫が規制する品種の場合には.根元から30cmは土のままにしてください。(該当種の作付け経験がないため.木を植える場合の全番手着ないよう)
(背丈よりも)大きくなったらば.根元から30cm程度。ただし最低でも幹の太さ(例.φ1mの木ならば幹から1mは土のまま)は離してください。
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この回答へのお礼

こんにちわ。

シマトネリコは一般家庭で育てるとあまり大きくなり過ぎないとは聞きましたが、教えていただいたように根元を避けて植えるようにします。

アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2005/03/29 09:23

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Q木の根元に花を植えるとき

庭に木を植えようと思っています。
ご近所のお宅を見ると木の根元にお花を植えてたりして、とってもかわいいのですが・・・ 
植え替えるときに木の根元を傷めてしまったりしないのでしょうか?手で引っこ抜いて、途中で切れたり抜けない根っこはそのまま・・・なのでしょうか?
あるいは植え替えないのでしょうか?宿根草ならそのままでいいのですか?

あと気をつけるポイントなどなにかありましたらお願いします。わからないことばかりですみません。

Aベストアンサー

2番です。関係情報を
>木の根もとの乾燥を防ぐため
これは園芸品種草類でやるものではないです(木を守るか.草を守るかの判断を迷うときがある。雑草ならば無条件に木を選択できますから)。木をうえたらば.根元から30cm程度話して.土の堤防をトーナツ状につくります。ドーナツの中に降った雨が流れ図に土の中に染み込むようにして間奏を防ぎます。2-5年縦は.根が半径1m以上横に広がりますから必要なくなりますが。

木の場合葉がしおれてきたら水をまきます。注意点として.水を流さないこと(ドーナツの中に水をためる)。必ず染み込ませること。夏は.日が差している(=朝露が乾く間では可)期間の水撒きは原則として避けてください。木がゆだって枯れます。
冬は主に凍結による下ん層です。凍結するふかさよりも深く根が張るまでは.敷き藁・盛り土などで根の周りの凍結による間奏を防いでク多彩・。

日本の温暖気候の場合には雨水を有効利用(干す威力)することを考えてください。

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
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Q落葉低木・常緑低木の下に植える花は何がオススメですか?

昨年秋に新居を建てまして、花壇を作りました。
春になったら、落葉低木と常緑低木を買って植えたいと思っています。
植えたいなと思ってる木は、「ニオイバンマツリ」と「セアノサス」、「テマリカンボク」、「ハナミズキ」です。
普通に売っている木なのかもわかりませんが・・・(笑)
買った当初は本当に小さい木だと思うのですが、
それでも花壇を花いっぱいにしたいので、
小さい木の下にでも植えれる花を教えてください。

ちなみに、鉢植えも含め現在植えている花は、
チューリップ、ムスカリ、ヒアシンス、スイセン、フリージア、オキザリス、アッツ桜、ビオラ、シバザクラ、ガーベラ、ブルーデージー、オステオスペルマム、アリッサム、ノースポール、ユプリオスデージー、ステラ
です。(お、多い・・・)
ネモフィラ、スノードロップも買おうか検討中です。
できれば、この中からオススメを教えて欲しいです。
他にもこの先出回るメジャーな花でいいのがあれば教えてください。

日当たりは、南側なのでバッチリです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。お住まいの地域が東北地方などの積雪の多い所なら参考にならないかもしれませんが、冬も雪が降らない(降っても2、3回程度)ような所にお住まいでしたら、良かったら参考にして下さい。
 落葉低木という事は、夏は日陰になって冬は日当たりが良くなるという事ですので、クリスマスローズはいかがですか?オリエンタリス種は強健で育てやすいし、花期も長く、切花でも楽しめます。冬にも強いですし、夏の日差しには若干弱いですが、そこは木の下という事で日差しをさえぎってくれると思います。冬の花が咲かない時に咲きますので庭が寂しくなりませんし、時期でなくても緑が楽しめます。私は常緑樹(椿)の下に植えていますが、水ぐらいしかやっていませんが、大株になります。大株になりますのでまずクリスマスローズを植えてその周りに1年草を配置しても良いかと思います。ちなみに春頃は時期が終りになるので園芸店で安く売っている可能性があります。300円ぐらいの小さな株を買うと花が咲くまであと1年位かかりますので、安くなった大株(1000円程度)を買うと間違いないです。スタンダードなものから八重まで種類が豊富ですので、色々選んでみて下さい。ニゲル種はオリエンタリ種より若干弱いような気がしますが、ニゲル(ニガー)種の方がクリスマスに咲き、オリエンタリス種は2月頃に咲きます。
http://www.ogis.co.jp/subhelleborus.htm
 あと質問者様が挙げているのは大体お勧めですが、フリージアは倒れませんか?球根で植えっぱなしOKなので我が家もありますが、どうしても茎が弱くて倒れるのでリング支柱で防止しています。水仙も植えっぱなしで強健ですが、花が咲いた後も茎が枯れるまで放っておく必要があるのがちょっと難かなと思います。オキザリスも強健で他の植物を侵食する恐れがありますので、私の場合花壇の外の縁どりにしています。
 私なら落葉低木の下にクリスマスローズを植えて、周りはガーベラ、忘れな草(こぼれ種で来年も咲きます)、ノースボール(こちらもこぼれ種で咲きます)、ビオラを配置して、前の方にムスカリ、アリッサム、シバザクラなどの低いものを植えます。スノードロップもお勧めですよ。とっても可愛いですし、寒さにも強いです。あと我が家は落葉樹の下にアネモネも毎年植えています。こちらもお勧めです。
 常緑樹の下は日陰に強いシュウメイ菊はいかがですか?植えられているのが洋風の花なので、シュウメイ菊はちょっと和風っぽいですが、ピンクとかあって可愛いです。背は結構高くなります。夏ならインパチェンスがお勧めです。八重咲きなんかは薔薇っぽくて豪華だと思います。
http://www.yasashi.info/shi_00021.htm
http://www.yasashi.info/i_00002.htm
 ご参考までにm(__)m。

こんにちは。お住まいの地域が東北地方などの積雪の多い所なら参考にならないかもしれませんが、冬も雪が降らない(降っても2、3回程度)ような所にお住まいでしたら、良かったら参考にして下さい。
 落葉低木という事は、夏は日陰になって冬は日当たりが良くなるという事ですので、クリスマスローズはいかがですか?オリエンタリス種は強健で育てやすいし、花期も長く、切花でも楽しめます。冬にも強いですし、夏の日差しには若干弱いですが、そこは木の下という事で日差しをさえぎってくれると思います。冬...続きを読む

Q庭木の根が邪魔で株の手入れができません

4年前に庭を造り、黒土を深さ1m入れてもらいました。
野菜畑や花壇は、毎年苗を植える度に赤玉土・腐葉土・堆肥等を入れ、フカフカの良い状態です。
庭木スペースの足元には、グランドカバーになるようなハーブや宿根草を植えましたが、育ちが悪く年々株が衰えているようです。
花の株を植えた時には植え穴に腐葉土等を入れましたが、その後は4年間何もしていません。
植え替えや株分けをしようとしても、スコップを刺すのもやっとの堅い地面で、無理に掘ると庭木の根が切れてしまいます。
樹木は、メイゲツカエデ・エゴノキ・ヤマボウシ・ツツジ・シャクナゲ
花は、クリーピングタイム・ギボウシ・ガウラです。
地域は北海道で、南西向きの日当たりの良いスペースです。
現在植えてある木や花を生かしたまま、状態を改善する方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

樹木と野菜と草花に区切っていると言われますが、例えば区切りに使用
しているレンガ等の下は、1mまで黒土が入っていますよね。区切りの
下は区切りがありませんので、全体としては同じ事になります。

樹木の根の件ですが、邪魔な太い根は切られても構いません。ただ太い
根の付け根から切るのは止めて下さい。養分や水分は細根から吸収しま
すから、少しでも細根が残るようにして下さい。本当に邪魔な根だけを
切るようにして、邪魔にならない根は出来る限り残すようにします。
根を切る事は地上部分の生育に影響するので、根を切ろうが切るまいが
時期が来たら必ず剪定をる事が必要です。土壌に黒土を使用されている
ため、地上部の葉や枝が生い茂ってしまうと、強風や雪の重みで簡単に
倒れてしまう事もあります。また剪定をしないと地表部の草花等に光線
が当たらなくなり、今回のような生育不良を起こしてしまいます。
風通しが悪いと病害虫の発生原因になりますから、御自分で剪定が出来
ないなら造園業者に全てを依頼された方が良いと思います。
その場限りで依頼するより、年間契約で依頼した方が支払う金額も少な
くなり経済的です。
造園業者が行ってくれる作業内容は、剪定、土壌改良、施肥、病害虫の
駆除、植栽、移植、枯れ木の撤去等です。

どの程度の広さの庭か分かりませんが、あまり欲張り過ぎない事が大切
です。隙間があれば何かを植えたいと言う気持ちは分かりますが、それ
により何らかの植物の生育が悪くなると、一生懸命に栽培をした苦労が
無になってしまいますよね。つまり隙間無く植物を植えてしまうと、い
ざと言う時に何も出来なくなります。例えば施肥も植物によって種類が
違いますし、薬剤散布をする時も草花が薬害を起こす事もあります。
常に人間が通れる程度のスペースは開ける事が必要で、そのスペースに
は何も植えないようにします。植えたくても我慢をする事です。

樹木と野菜と草花に区切っていると言われますが、例えば区切りに使用
しているレンガ等の下は、1mまで黒土が入っていますよね。区切りの
下は区切りがありませんので、全体としては同じ事になります。

樹木の根の件ですが、邪魔な太い根は切られても構いません。ただ太い
根の付け根から切るのは止めて下さい。養分や水分は細根から吸収しま
すから、少しでも細根が残るようにして下さい。本当に邪魔な根だけを
切るようにして、邪魔にならない根は出来る限り残すようにします。
根を切る事は地上部分の生育に...続きを読む

Q【グランドカバー】常緑の下草を探しています

教えてください!


少ない面積ですが、前庭にシマトネリコなどが植えてあり、
この足元の地面を覆う下草を探しています。


・20センチくらいまでの低いもの
・東京で生息できるもの
・できれば冬も常緑でいてほしい
・タネ、苗どちらでも
・日当たりは南西で、かなり良いです(夏は心配?)
・水やりはこまめにできます


以上のような状況ですので、アドバイスお願い致します。



P.S.

自分ではディコンドラやグレコマなどがいいのかなと思って
おりますけれども、これについてもご意見あればお願い致します。

Aベストアンサー

以前にも類似質問で回答させていただいたことがありますが、「ディコンドラやグレコマ」といいますと丸い可愛らしいものが好みでしょうか?、少し地味な感じがしますが管理の楽さを考えると良いと思いますよ。

上記考慮してお勧めですと、「クリーピング・タイム」や「クローバー・ティントヴェール」が、常緑で高さも低く、おしゃれで管理が楽で踏んでも強くていいと思います。「バーベナ・タピアン」も花期が長くてお勧めです。

上記を中心に植えて、縁取りをエレガントに見せたいなら、「ペチュニア・ブリエッタ(ペチュニア)」、「ロベリア」を回りに植えるのもいいと思います。
他にお好み次第では、「イブキジャコウソウ」「斑入りヤブラン」なども。

◆クリーピング・タイム 草丈10cm
http://morinoseikatutuusin.seesaa.net/archives/200810-1.html
http://holidaze.blog.eonet.jp/photos/uncategorized/2008/08/29/tapian520.jpg
◆イブキジャコウソウ 草丈~10cm
http://pds.exblog.jp/pds/1/200905/07/29/c0107129_2050108.jpg
http://bekkan.qherb.jp/wp-content/uploads/2009/05/thymserpssp090508.jpg

◆クローバー ティントヴェール (常緑多年草)
http://www.jsjardin.co.jp/products/leaf/241003.html
http://www.irone.jp/trifoliumrepens_tintveil.htm

◆バーベナ タピアン ★花期が長い
http://www.engei.net/Browse.asp?ID=38824
http://www.coda21.net/sachi_monolog/040506kiwigarden/14shukkonbahbena.jpg
http://holidaze.blog.eonet.jp/photos/uncategorized/2008/08/29/tapian520.jpg

◆ペチュニア・ブリエッタ 地植えの方が育てやすいです。
http://www.bluette.jp/howto/upbringing02.html
http://www.komiyasyouji.co.jp/hp/bluette/bluette.htm
http://www.bluette.jp/howto/img/img_enjoy_04.jpg
http://www.bluette.jp/howto/index.html
◆ペチュニア
http://www.engei.net/guide/guide.asp?ID=707
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/flower/h/petyunia.htm

斑入りヤブランhttp://blog-imgs-18.fc2.com/m/i/e/mie0123/CIMG6926s.jpg
ロベリア 10~20cm と低くグランドカバーにも合います。
http://clematisgarden.blog118.fc2.com/blog-category-47.html

以前にも類似質問で回答させていただいたことがありますが、「ディコンドラやグレコマ」といいますと丸い可愛らしいものが好みでしょうか?、少し地味な感じがしますが管理の楽さを考えると良いと思いますよ。

上記考慮してお勧めですと、「クリーピング・タイム」や「クローバー・ティントヴェール」が、常緑で高さも低く、おしゃれで管理が楽で踏んでも強くていいと思います。「バーベナ・タピアン」も花期が長くてお勧めです。

上記を中心に植えて、縁取りをエレガントに見せたいなら、「ペチュニア・ブリエ...続きを読む

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む

Q樹木の下草には何がオススメですか?

はじめて庭に花壇をつくり,2メートルの高さのヒメシャラ(株立ち)を植えます。これまでガーデニングは全くの無知のため,下草にどんなものがよいのか迷ってしまいました。建物は洋風で,植える場所は日当たりは抜群とは言い難く,明るい半日陰という感じです。ヒメシャラをさらに素敵にみせる下草のおすすめはありますか?お願いします。

Aベストアンサー

ヒメシャラを枯らさずに育てる秘訣は、根元に西日が当たらないことと、水遣りをこまめにするということにつきます。
明るい半日陰は植えるにはいい場所かも知れません。
ただ、西日が当たる場合は、根元に何か植えて日をさえぎるようにしないといけません。
地面を這うような草花だと、日をさえぎることはできず、2,3年のうちに枯らしてしまうことになります。
植木の本なんかには、サツキのような常緑低木を植えた方がいいと書いてあります。
サツキだときれいな花も咲くし、おすすめですが、昨今、低木として人気が高いのは、オタフクナンテンです。
これは花は楽しめませんが、葉は赤くてきれいです。
こういった低木を植えられたほうが、ヒメシャラにはいいと思います。
何しろヒメシャラは、プロの庭師でも扱いが難しいしろものですから・・・。

Q庭木の足元に植える最適な植物は!

庭木の足元を緑で覆いたいのですが、どのような植物を植えていいのかさっぱり分かりません。

条件
・北北西
・西日が当たる
・関西地方

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

メキシコマンネングサは黄色い小さな花が6月頃一杯咲きます。
ほっといてもどんどん増えて、手入れは全く不要で花の無い時も可愛いですよ。
アイビー類、ヒメツルニチニチソウ、ハツユキカズラもほっといて大丈夫ですね。根が浅いので、除去する時も楽ですね。
花ならゼラニュームが丈夫で良いですね。
ご検討下さい。

Qヤマボウシの下に植えるオススメ植物

家の南庭にヤマボウシの株立ちがシンボルツリーとして植えてあります。根元から上に1Mくらいの空間で、下草?を植えたいなと思います。道路や家の中、何処からも良く見えるスペースなので、見栄えがして、できれば多年草・常緑とかで、手が掛からないものが良いです。オススメがありましたら教えて下さい! 東海地方の海沿い、家は洋風です。

Aベストアンサー

我が家では,ワイルドストロベリーを植えています。
白い花も綺麗ですし,赤い実もかわいらしい,そして何より雑草なみに強くて育てやすいところがお気に入りです。
あと,斑入りツルマサキ(ハーレークイーン)もおすすめです。緑色に白い斑がとても美しいです。我が家ではほとんど日陰になってしまう株もとでも,丈夫に育っています。一年中きれいな色を保ってくれるので助かります。

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む


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